ソニーショップのウォークマンレビュー

ようこそソニーショップテックスタッフへ こちらのページではソニーのウォークマンをシリーズ毎に紹介しています。メーカー商品情報ページには掲載されていない情報や、店頭展示モデルの開梱レポート、試用レポートを店員レビューという形で紹介しています。目的のモデルのブログ記事、レビューレポート記事を一覧でご覧いただけます。モデル選びのご参考にどうぞ。  

これを読めば全てが分かる!総まとめレビュー

ウォークマンWM1シリーズ レビュー記事一覧

ウォークマンが長年培ってきたフルデジタルアンプの技術を結集。真の高音質を徹底的に追求したWM1シリーズ

2022年3月25日発売のソニーウォークマンのフラッグシップシリーズです。
純度約99.99%の無酸素銅切削筐体を採用したゴールドカラーの「NW-WM1ZM2」と総削り出しアルミシャーシを採用したブラックカラーの「NW-WM1AM2」がラインナップされています。
両機種ともにフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)およびリニアPCM(最大384kHz/32bit)のハイレゾリューション・オーディオ(ハイレゾ)音源の再生に対応します。

ウォークマンA100シリーズ レビュー記事一覧

ストリーミングも、ハイレゾ級高音質で。ストリーミングWALKMAN「A100」シリーズ

2019年11月2日発売、ハイレゾ対応ソニーウォークマンのエントリーモデルです。新たにAndroid OSを搭載し、CDやダウンロード購入した楽曲だけでなく、Spotifyや YouTube、Apple Musicなどのストリーミングサービスに対応しています。

ウォークマンZX500シリーズ レビュー記事一覧

あらゆる音源を、高純度の描写力で。ハイエンド・ストリーミングWALKMAN「NW-ZX500シリーズ」

2019年11月2日発売のソニーウォークマンのフラッグシップモデルです。A100シリーズと同様、Android OSを搭載。ウォークマンが長年培ってきたフルデジタルアンプの技術を結集した「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析し、最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」、バランス出力に対応しています。

ウォークマンA50シリーズ レビュー記事一覧

この進化が、毎日の音楽スタイルを変える こだわりの高音質化設計により、様々な音源を表現力豊かに再生するウォークマンA50シリーズ

2018年10月6日発売モデル。ハイレゾ音源のクオリティーを存分に引き出すフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載。またMP3音源やCD音源もハイレゾ相当の高音質にアップスケーリングできる「DSEE HX」や、Bluetoothのワイヤレス音楽再生もハイレゾ相当の高音質で楽しめる「LDAC」に対応。ハイレゾ音源はもちろんのこと、多様な音源を、さまざまな聞き方で高音質に楽しむことができます。

ウォークマンS310シリーズ レビュー記事一覧

音楽も語学も、手の中で軽やかに。使いやすさがうれしいSシリーズ

2017年9月9日発売のメモリータイプウォークマン。約53gのスリムボディでありながら、音楽再生約52時間のロングバッテリー。長時間の外出でも電池切れを気にせずにたっぷり音楽を楽しむことができます。コラボモデルが大人気。

ウォークマンWS620シリーズ レビュー記事一覧

スマホとつなげても、これ1台でも。あなたのスポーツと音楽をもっと近づける、メモリー内蔵Bluetoothヘッドホンモデルのウォークマン

Bluetoothとメモリーの両方を、約32gの軽量ボディに搭載。スマホとつなげてストリーミング配信やYouTube、インターネットラジオなどを楽しみながらトレーニングしたり、内蔵メモリーに楽曲を保存して、これ1台で身軽に走り出したり。水泳時に音楽を聴くことができるのも、内蔵メモリー搭載の特長です。