【ランキング】注目度UP! 11/26~12/2までの1週間で人気を集めた記事TOP7

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当店はコロナウイルス感染予防対策として13~19時の短縮営業を行っておりましたが、2022年1月より11時~19時の営業時間に変更しています。ただ、スタッフの交替勤務は引き続き行っておりワンマンオペレーションでの営業となります。

ご来店のお客様にはご来店時の手指の消毒と、マスクの着用をお願いしています。お客様には大変なご不便をおかけいたしますが、ご理解、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

それでは、今週も一番人気を集めたのはどの記事なのか? 閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介です。

 

3年ぶりに当店が参加するソニーイベントのご案内です。

12月10日(土)に東京・池袋にてソニーさん主催の「池袋 BRAVIA & α 特別体験会」が開催されます。2019年秋以来の3年ぶりの久々のリアルイベントになります。

大崎で開催されていたソニーフェアが最後に開かれたのは2019年11月でした。その後、コロナウイルスの感染拡大があり今年の秋も開催が見送られたためこれで3年間開催がありません。今回のイベントはソニーフェアに準ずるものではなく、会場もソニー大崎ではありませんが「BRAVIA & α」の特別体験会としてイベントが復活します。

会場ではαセミナーも開催されます。”α”の動画撮影はじめてセミナーで、撮影方法だけではなくその後のYouTubeアップロードまでをご案内してくれるセミナーになります。

また、当店店頭ではご案内状を配布しています。こちらに会場の案内や来場特典、記念品のプレゼントなどが紹介されていますので新橋近辺にお越しの際は、是非、当店店頭にもお立ち寄りください。

たくさんの方のご来場をお待ちしています。

12/10(土)池袋 BRAVIA & α特別体験会 ご来場申し込み

☆当店blog 2022.11.29「【お知らせ】12/10(土)開催のソニーイベント『池袋 BRAVIA & α 特別体験会』のご案内」

 

それでは、今週一番人気を集めたのはどの記事なのか?閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介です。

 

■第7位■
ワイヤレスヘッドホン『LinkBuds S』のLE Audio対応が
2023年春へ延期に

第7位は「ワイヤレスヘッドホン『LinkBuds S』のLE Audio対応が2023年春へ延期に」となりました。

今年6月に発売され、プレスリリースの時点から次世代オーディオ規格「Bluetooth LE Audio」への対応予告をしていた『LinkBuds S』ですが、アップデートの時期が当初予告されていた2022年内から2023年春へと延期になりました。

特にソニーさんからプレスリリースがあったわけではないのですが、ニュースサイトを通して情報公開があったようで、現在は商品情報ページの記載も「2022年内」から「2023年春頃」へ変更されているのが確認できます。

待望の次世代Blueotooth規格ではあるんですが、現時点でLinkBuds Sがアップデート対応してもそれに飛ばせるXperiaやウォークマンがないので使いようもない、というのも事実。

仕様確定があったのは7月12日で、今後数ヶ月以内に対応製品が発売されるだろうと見込まれていましたが、今のところ、まだソニーさんでは動きはないようです。

「Bluetooth LE Audio」はいろいろな制約のあるBluetoothオーディオの現行規格を大幅にアップデートしたものになるそうで、従来のBluetoothオーディオを「Classic Audio」と呼び、新規格の「LE Audio」とは区分けして扱うようになるそうです。

使い勝手で一番大きな進化をするのが「Auracast」というブロードキャストオーディオです。

待合室などでテレビ映像だけ再生されている様な環境で「LE Audio」対応製品があれえば、自分だけテレビ音声を聞くことができるようになったりするとのこと。

また、従来はスマートフォンとヘッドホンは1対1の関係になっていて、同時に2組のヘッドホンで同じ音楽を聴くことはできませんでしたが、それができるようになるそうです。オーディオの共有というのは、ちょっとありがたいかもしれませんね。

コーデックには「LC3」という新しいものが採用され、従来よりも倍くらいの圧縮ができるそうです。LC3コーデックでは200kbpsくらいのビットレートがあればそれ以上にあげても、さほど音質の違いに影響は出ない、という試聴結果もあるそうです。

詳細は記事にてご案内していますので、次世代オーディオ規格「Bluetooth LE Audio」を要チェックです!

☆当店blog 2022.11.30「ワイヤレスヘッドホン『LinkBuds S』のLE Audio対応が2023年春へ延期に」

 

 

■第6位■
SIMフリースマホ『Xperia 1 III』プライスダウン
& 下取り増額キャンペーンで乗りかえ時きた
る!

第6位は「SIMフリースマホ『Xperia 1 III』プライスダウン & 下取り増額キャンペーンで乗りかえ時来る!」がランクインです。

SIMフリースマートフォン「Xperia 1 III」がプライスダウンで119,900円になりました。昨年11月の発売時には159,500円だったフラッグシップモデルですが、同時にスタートした下取り増額キャンペーンと合わせると、出費をかなり抑えた乗り換えができそうです。

「Xperia 1 III」はトリプルレンズカメラを搭載したSIMフリースマートフォンです。望遠レンズには70mmと105mmの切替え機能がついていてトリプルカメラというかクアッドレンズという構成になっています。

ワイヤレスチャージ対応なのは先代のXperia 1 IIと同様なのですが「おすそわけ充電」に対応していてワイヤレスヘッドホン「WF-1000XM4」をXperia 1 IIIに載せると、これだけでヘッドホンのチャージができる、という機能が搭載されています。

バッテリー容量は4500mAhに増量され内蔵メモリもRAMで12GB、ROMで512GBというほとんどパソコンみたいなメモリ搭載をしています。Xperia 1 IIが256GBメモリの搭載でしたが、その倍です。

ハイレゾファイルや動画ファイルをオフラインでも観られる様にデータを貯め込むと256GBだと持ち歩くデータ量に気をつけなければいけない状態になることがありますが、512GBあるとそういうのがほとんど気にならなくなります。撮影したデータも整理する必要がなく、ほぼ全部入れっぱなしで使える感じ。

Xperia 1 IIの時と比べると、ソニーストアでは36回分割払いまで手数料0%にパワーアップしています。119,900円を36回払いにすると月額3,300円まで安く出来る、というのも魅力です。

さらに、買取増額キャンペーンもスタートしており、SIMフリーモデルをソニーストアで購入される際に、今まで使っていたスマートフォンの買い取り価格を5,000円アップしてもらえます。

早速ラクウルで買取金額を調べてみると、ソニーストアのSIMフリーモデル「Xperia 1 II」が44,000円になっています。これに5,000円増額キャンペーンがあり、ソニーストアお買い物券での払い出しで+5%にすると、なんと、51,450円になる計算。

2年間使ったソニーストアのSIMフリースマートフォン「Xperia 1 II」が51,450円のお買い物券になって最後のご奉仕をしてくれるなんて、ありがたいですね。

これでまた新品バッテリーの新型SIMフリースマートフォンに乗り換えができますよ。新しいXperiaに乗り換えるチャンス到来です!

☆当店blog 2022.12.1「SIMフリースマホ『Xperia 1 III』プライスダウン & 下取り増額キャンペーンで乗りかえ時来る!」

 

 

■第5位■
『VAIO SX12』『VAIO SX14』『VAIO S15』など
2022年モデルのVAIO PC 6機種向けに
最新規格『Wi-Fi 6E』対応のプログラム提供開始

第5位は「『VAIO SX12』『VAIO SX14』『VAIO S15』など2022年モデルのVAIO PC 6機種向けに最新規格『Wi-Fi 6E』対応のプログラム提供開始」となりました。

VAIO公式より「Intel  無線LANドライバー Ver.22.180.0.4」アップデートプログラムが公開になりました。これにより『VAIO SX12』『VAIO SX14』『VAIO S15』など2022年モデルのノートPC 6機種が「Wi-Fi 6E」に対応します。

Wi-Fi 6Eに対応することで、より低遅延・高速・大容量の無線通信を実現し、より高画質で安定したビデオチャットや4K/8Kストリーミング再生、オンライン上でのゲーム/VR体験が可能となります。

なお、Wi-Fi 6E対応ルーターとして、株式会社バッファローの最新規格Wi-Fi 6E対応ルーター「AirStation WNR-5400XE6シリーズ」を用いて接続性試験を実施し、安定した接続、及び無線通信性能の確認をしているとのこと。

「Wi-Fi 6E」は9月に発売されたばかりの規格になり、まだ対応機器がBuffaloとNECからの2機種しか発売されていません。

6GHz帯での通信でスピードが速くなる、ということはなく通信速度の規格自体は5GHz帯と同じになります。160MHz帯を使えるのは同じです。ただ、5GHz帯では最大で2チャンネルしか確保できず、外的要因で切断されることがあるところが、6GHz帯では3チャンネル確保できて外的要因での通信断がありません。

ちなみに外的要因というのは航空レーダーなどの電波を受信したときは1分間通信を止めなければいけないとかの運用ルールが5GHz帯にはあることで、6GHz帯にはそれがないんだそうです。

通信速度を優先して使いたいなら6GHz帯はかなり有利になるそうです。

今回のアップデートで第12世代Coreプロセッサーを搭載した2022年モデルの「VAIO SX14/SX12/S15」が6GHz帯での通信に対応しますので、ユーザーの方はぜひアップデートをお試しください。

☆当店blog 2022.11.29「『VAIO SX12』『VAIO SX14』『VAIO S15』など2022年モデルのVAIO PC 6機種向けに最新規格『Wi-Fi 6E』対応のプログラム提供開始」

 

 

■第4位■
【レビュー】240Hz駆動のゲーミングモニター
『INZONE M3』体験レポート

第4位は「【レビュー】240Hz駆動のゲーミングモニター『INZONE M3』体験レポート」となりました。

短時間ですがゲーミングモニター「INZONE M3」を体験させてもらうことができたのでレポートします。

ゲーミングギア「INZONE」シリーズは今年の夏に発表になったソニーの新ブランドです。eスポーツとしてこれから世界市場がますます大きくなっていくであろうゲーミング製品をPlayStationもやっているソニーが発売するということで、非常に期待度の高い製品になっています。

現在はゲーミングモニターとゲーミングヘッドホンの2ジャンルで製品展開を始めたところですが、先行発売されていた4Kモニターの「INZONE M9」に続いて、先日2K 240Hz駆動の「INZONE M3」が発売になりました。

7月に発売された「INZONE M9」は4K表示による没入感が魅力のモデル。「INZONE M3」は2K表示ながら最高240Hz表示ができるシューティングゲーム向けのモニターという位置づけになっています。

本体の画面サイズは同じ27型で外装デザインはほぼ共通。一部仕様の違いがありますが、それで価格は154,000円から大幅プライスダウン状態の85,800円で発売になっています。

比較ポイントとして、ディスプレイの仕様が異なっており、INZONE M9は4K、直下型LEDバックライトなのに対して、INZONE M3は2K エッジLEDとなっています。ブラビアで表現するとX90KとX85Kくらいの違いになる感じでしょうか。

同梱品にはスタンドとACアダプター、それとケーブルフックなどが見えます。あとはINZONE M9にはなかったディスプレイポートのケーブルが1本付属します。

入出力端子はINZONE M9と同じで、HDMI端子が2系統にディスプレイポート端子が1系統。USB端子も複数搭載されていますが、これらがオートKVMスイッチに対応していて、例えばノートPC、ゲーミングPCの2台のPCを接続したときも、1組のキーボードとマウスで起動したデバイスに連動して操作ができる仕様になっています。

ACアダプターはやや小型化。というよりは、高画質化を図ったINZONE M9のACアダプターは大きめに設計されていたようですね。

記事では実際にゲームプレイしてみた様子などをご案内していますので、ぜひご参照ください。

☆当店blog 2022.12.1「【レビュー】240Hz駆動のゲーミングモニター『INZONE M3』体験レポート」

 

 

■第3位■
【お知らせ】12月1日から港区でPayPay 20%ポイントキャンペーン 当店で使えます!

3位は「【お知らせ】12月1日から港区でPayPay 20%ポイントキャンペーン 当店で使えます!」がランクインです。

東京都港区でPayPayの20%戻ってくるキャンペーンが開催されます。

以前「第1弾」というのがあったのですが、対象店が非常に少なく、当店の近所で調べてみたところ東京タワーのお土産屋さんの1店舗が直近にあるくらいでした。しかし、今回は当店も対象店になっています。

このキャンペーンでは港区の対象店であれば、店頭でのPayPayでの決済で1回につき3,000ポイント、月に7,000ポイントまで戻ってきます。3,000ポイントが20%になるので1回の決済が15,000円までだと最大の20%還元になります。

また月間7,000ポイントなので35,000円までのお買い物が20%還元。それが3ヶ月連続なので毎月3回の買い物をしていただくと合計105,000円分で合計21,000円のポイントがもらえる計算です。

なお、規約にありますがPayPay支払いは分割での決済が禁じられています。一度に10万円のお買い物をいただいてもポイント還元があるのは3,000ポイントまでになりますのでご注意ください。

また、今回のキャンペーンは港区での対象店店頭でのPayPay決済が対象となっています。ソニーストアオンラインでのPayPay決済は対象になりません。港区民の方や、港区内でオンライン決済をしても20%付与にはなりません。

そして、PayPayのチャージ方法で指定のクレジットカード以外のクレジットカード決済をしている場合も対象外になります。とはいえ、「PayPay残高」での支払いは対象になるので、当店近所のコンビニのATMでチャージしてからご利用いただければ20%付与の対象です。

15,000円までの決済が一番お得になります。カメラ本体、ブラビアなどの高額製品ではお得感が少なくなってしまいますが、ワイヤレスヘッドホンやwena 3などのスマートウォッチ、ウォークマン、ポータブルスピーカーなどの購入には非常にオススメ!

20%還元のキャンペーンはかなり久しぶりのこと。今回も期間は2月28日までとはなっていますが「早期に終了する場合があります」と記載がありますのでご注意ください。

☆当店blog 2022.11.29「【お知らせ】12月1日から港区でPayPay 20%ポイントキャンペーン 当店で使えます!」

 

 

■第2位■
VAIO全モデル価格改定のお知らせと『VAIO Z』販売終了のお知らせ
オトクに買えるのは12月20日まで!

第2位は「VAIO全モデル価格改定のお知らせと『VAIO Z』販売終了のお知らせ オトクに買えるのは12月20日まで!」となりました。

VAIO(株)より個人向けPCの価格改定のお知らせが発表されました。2022年12月21日(水)より実施され、各製品の改定後の販売価格については同日、オンラインストアにて公開との記載があります。

昨今の為替変動の影響を受け、製品の安定供給及び品質維持のため、価格改定を実施することを決定したそうなので、一律値上げになるものと思われます。 

思い返せば、ソニーでは4月1日と9月1日に一部製品の価格改定が行われています。今年は春頃から食料品や日用雑貨の値上げについてのニュースが繰り返し報道されていて、原材料の値上げ、輸送コストの値上げ、そして円安の影響がどんどん出ている感じでした。

Apple製品の大幅な値上げも伝えられていましたが、やはり同じPC製品であるVAIOも影響を受けているようです。価格改定になる製品はVAIO SX12/S13/SX14/S15という現行製品の全モデルになります。

また、VAIO Zだけは価格改定の対象になっていませんでしたが、こちらのモデルについてはソニーストアサイトに販売終了についての告知が掲載されました。

価格改定と同じタイミングでの取り扱い終了になります。現在はVAIOストアというVAIO(株)直営のオンラインショップがあるので、もしかするとそちらで販売が継続されるかもしれませんが、VAIO Zは第12世代プロセッサーの搭載がないままにモデル終了になるようです。

一度はラインナップから消えていたものが昨年、大々的に復活してきた「VAIO Z」ですので、また時期を待って復活することを願うばかりです。

なお、12月1日10時よりVAIO Zの本体価格は1万円の値引きになっています。

これにより、従来は本体価格が41,280円の値引きだったものが本日より51,280円の値引きになりました。

同様にCore i7 + 32GBメモリーが24,000円の値引き、5G通信モジュールが24,500円の値引き、SSD 2TBは30,220円、SSD 1TBは14,000円の値引きが行われています。

そのため、Core i7に32GBメモリー、5G搭載のSSD 2TBにすると実に13万円も値引きされた形で購入できるという本当のモデル末期のスペシャルプライスになっています。

4面フルカーボンのスペシャルノートブックを手に入れる最後のチャンスです。

☆当店blog 2022.12.1「VAIO全モデル価格改定のお知らせと『VAIO Z』販売終了のお知らせ オトクに買えるのは12月20日まで!」

 

 

■第1位■
ソレビュー】デジタル一眼カメラ”α7R V”特別体験会
&週末試用レポート

今週の第1位は「【レビュー】デジタル一眼カメラ”α7R V”特別体験会&週末試用レポート」がランクインとなりました。

先週末は30分交代制の”α7R V”特別体験会を開催しました。なんとなく想像はつくと思うのですが体験会ではあるんですが、約半数の方が”α7R V”をすでに購入されている方々で、ご自身が購入された”α7R V”と、サブ機になるカメラをお持ちになっていろいろなお話しをしていってくださいました。

まだ発売して到着から1日しか経っていないにもかかわらず、金曜日に有休をとって丸一日、撮影体験をしてきて、その感想をお話しになってくださる方や、設定がうまくいかず相談になられる方など、いろいろなお話しを聞かせていただきました。

良いお話も、そうでないお話?もあるんですがざっくりと、先週末、当店で話題になっていた“α7R V”のお話しをまとめてレポートしています。

良い点としては、スマートフォンとのBluetooth接続の話なんですが「α7 IV」から「FX30」「α7R V」の3機種が劇的に進化しています。

「α7R VとスマートフォンをBluetooth接続したけど、すごく良くなってた」というお話がありましたが、まさに私もそう思います。α1やα7Cまでのモデルと違って、α7 IVからは常時接続みたいな形になっていて、初期設定でαとスマートフォンをペアリングしておくと、次からは瞬時に接続できる感じです。

そして「フリッカーレスTvスキャン」という新機能の搭載もあります。これは“α7R V”で初搭載になった機能です。

「高分解シャッター」という機能がそれで、この機能を利用するとシャッタースピードが整数倍ではなく、もっと細かいスピードで設定ができるようになり、それを手動で操作してフリッカーのでないシャッタースピードを見つけて撮影する、ということをしています。

先月、ご来店になったお客様から教えていただいた、動画撮影時の「フレキシブル露出」も“α7R V”で利用ができます。通常は「P/A/S/Mモード」になっている露出制御方式ですが「フレキシブル露出」モードにすることにより、静止画と動画でシャッタースピードやISO感度、絞りなどを別々に制御することができるようになります。

当店店頭では実機を展示して、店頭のプラレールなどでAI被写体追従などを試せます。是非、お気軽に体験にお越しください。

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