ソニーデジタル一眼“α7III”で撮る世界一幸せな動物『クオッカ』in埼玉県こども自然動物公園

先週からテレビニュースで「世界一幸せな動物」としてクオッカという動物が取り上げられているのですがご覧になったことはあるでしょうか? 動物園の40周年記念イベントとして初公開が始まったのですが、なんと、この動物は生息地以外の国で展示が始まったのは、今回が世界初なんだそうです。
北半球で観られるのはここだけ!ということで、早速、定休日の月曜日にお邪魔させてもらってきました。今回もお気に入りのVLOGCAM「ZV-1」と、デジタル一眼“α”を持って行ってきました。私の理想の取材スタイルの確立を試してきました。
こんにちは、店員佐藤です。
大ハマり中のVLOGCAM「ZV-1」と、デジタル一眼カメラ“α7III”+望遠レンズ「SEL70200G」にて今回もVlog撮影をしてきました。撮影に行ってきたのは昨日の月曜日。大雨の中、ポンチョをかぶって防水対策してでしたが、今回も現地から「次回予告」の30秒ムービーを投稿しつつ、その日のうちに動画編集も完成です。
スマートフォンで動画編集なんて無理だ!と、思っていましたが、ワークフローが出来上がると動画の本編集も一気にできるようになります。
ということで、まずは動画紹介のVlogをご覧いただきつつ、詳細を記事で紹介したいと思います。
まずは「埼玉県こども動物自然公園」ですが、コロナウイルス感染予防のための営業自粛から6月30日に明けたばかり。いつもは月曜日が休園日なのですが、現在は平日限定での開園となっており、土日がお休みになっています。
月曜定休の私には、なかなか来られる機会がないのですが、今回はバッチリでした。なお、現時点で長期の営業スケジュールは出ていなくて、1週間先までの営業案内がホームページに掲載されているのみとなっています。

来週の営業スケジュールがどうなっているのかはまだ未定ですので、最新情報は公式ホームページにてご確認ください。(今週末は土日もやっているみたいです。)
開園時間も通常は9時30分からですが、現在は10時開園となっています。
場所は埼玉県の東松山市で、東武東上線の高坂駅から徒歩20分の場所になります。駅からはちょっと距離がありますが、歩いていけない距離ではありません。
車は普通車600円で駐車可能。周辺にかなりのかずの駐車スペースを確保しているので、よっぽどのことがない限りは駐車に困ることはないかと思います。(正面駐車場の台数は少ないので、混んでいるときはかなり離れているところまで行かされますが。)

この日は雨の平日の朝ということもあり、ガラガラだろうと思っていたら入園前の列ができていました。車で行ったのですが途中、渋滞にはまってしまい、到着したのは9時40分ごろ。開園20分前だったのですが、クオッカ効果もあり列になっています。

お目当てはもちろんクオッカ観覧で、入園してから整理券をもらい先着180名様だけが見られる、というものになっています。先週は120枚配布だったそうですが、この日から180枚に増えています。
割と長い行列になっているので先着180名に入れるかどうか不安だったんですが結果的には楽勝でした。

駐車場の料金所で「来場者情報記入書」というのを渡されます。これを持って入園してくださいとのことで、名前と住所、電話番号まで書くようになっていて、体調不良などがないかの確認チェックがされています。

記入書を持って列に並び、まず最初は検温をしてもらうことになります。
チケット購入カウンターで先に入園券を買ってから並ばないといけない、とかのルールはなく、現在はとにかく、こちらの検温の列に並んで、その後にチケット購入→入園という流れになっています。
この検温場所で流入する人数を制限するので、とにかくここに並べばOKです。
思えば、コロナウイルス感染予防のための外出自粛制限が明けてから、車中泊とか単独の外出はしているのですが、大きな商業施設やこうしたテーマパークへ足を運ぶのは私はこれが初めてです。感染予防の徹底ぶりには驚かされるばかり。検温も初めてしてもらいました。
ですが、ギスギスした感じもなくスタッフの方々も皆さん一生懸命で「みんなで力を合わせてコロナと戦おう!」を感じます。コロナ後の新生活を初めて感じました。
で、入園料は大人ひとり520円、中学生以下210円です。1,560円で年間パスポートにグレードアップできるので、4回以上、来園するなら年間パスポートにした方がお得なんですが、現在は、先の営業スケジュールがわからないため新規発行と更新発行はしていないそうです。

チケットを購入して入園すると、目の前にクオッカの観覧券配布所があるので、そこでチケットをもらいます。場所は入園口からもっとも遠い東園の奥にあるカンガルーコーナーとのこと。
埼玉県こども動物自然公園は何度か来ているので、大体の場所はわかりますが、ここの広さ感たるや多摩動物公園に引けを取りません。初めての方は入り口でもらった地図で確認してから向かわないと大変なことになります。

10時過ぎに入園できて、チケットによると11時20分からの観覧になります。1時間以上の時間があるのですが、まっすぐ「クオッカアイランド」に向かって行って、観覧場所の下見をしておきます。

園内にはいくつかの売店があって、ここはコアラ売店という東園にある売店。写真に見えるクオッカのぬいぐるみは、ここでしか販売されていませんでした。クオッカ アイランドから一番近い売店ではありますが、クオッカに感動してしまってぬいぐるみを買って帰るならここで買いましょう。正面入り口のところにある売店では買えません。(逆にクオッカケーキとかクオッカキャンディなどの消えモノは入り口売店にしかありませんでした)
しかし、公開されたばかりだというのに、クオッカのお土産の充実ぶりはすごいです。

靴下や子供用マスクまで売っています。
本物を見る前に、ぬいぐるみのクオッカに出会ってしまいましたね。

コアラ売店を過ぎて、ピクニック広場も通り越して、埼玉県こども動物自然公園の一番の奥地を目指します。
★
カンガルーコーナーに到着。そういえば、私が知っている埼玉県こども動物自然公園のカンガルーコーナーはいつきても工事中で、出口のところから暫定で入って、出口からまだ出てくるという1本道の往復をしていたのですが、カンガルーコーナーの入り口が正式にオープンしていて、一方通行の巡回エリアに変更されていました。
なるほど、本当はここからカンガルーが放し飼いされているエリアに入るんだったんですね。
★
中に入ると時計回りでエリアを半周できるようになっていて、入園口から一番遠いところに「クオッカ アイランド」が新設されていました。
そういえば、ここも工事中でしたね。

じゃーん、ここが「クオッカ アイランド」の入り口です。
観覧券を持っている人だけがここから入ることができます。
観覧券は10分ごろに時間が区切られていて、1回につき15名入ってクオッカを間近に見られる、という流れになっています。
★
木の柵の内側がクオッカ アイランドになっていて、柵の上に目隠しみたいに布が張ってありますが、これはカンガルーの飛越し防止のためのものとなっていました。
おそらく、計算されて木の柵を作ったんだけど、それをカンガルーが飛び越えてしまうんでしょうね。(柵のこちら側全域がカンガルーエリアになっていて、カンガルーが普通に歩いたり飛び跳ねたりしています。)
なので目隠しではないので、布の間からもクオッカを見ることはできるんですが、クオッカが小さいのと遠くから見てもあまり面白くないのでここからのぞく人はいないみたいです。(密になっちゃいますしね)

これが柵の中のクオッカ アイランドです。
内側にはさらに腰の高さまでの低い網の柵があるんですが、その中にクオッカが展示されています。強い雨だとウチの中にいて出てきてくれないそうですが、この日の普通の雨程度であれば出てきてくれるとのこと。
よく見たらタープが張ってあるので、クオッカもあまり雨を気にせずに遊べるようにしてくれているんですね。
5分前になるとチケットの時間をチェックして事前説明を受けます。大声を出さない、自撮り棒を使わない(スマートフォンやカメラをつけて柵の中に差し込まないで、ということのようです)、触らない、餌をあげない、などのルールの説明を受けます。
入ってから10分間見られるのですが最後の1分間になったら撮影はやめて出口に向かってください。出口では記念にクオッカカードをプレゼントします、という流れです。
順番になるとチケットと引き換えに中に入れてもらいます。
★
いたいた、クオッカだ! カンガルーの小さめのがワラビーで、さらにそれを小さくしたのがクオッカみたいですね。
たった10分しか見られない(正確には9分+アディショナルタイム)ので、クオッカのベストショットが見られるかどうかは運しだいです。この11時20分の回ではこうして観覧者の柵の近くに来てくれる時間があったので運がよかったかも。
★
しかし、ここで決定的なことに気が付きました。
これでは「世界一幸せな動物」としての写真撮影は難しい! というかほぼ不可能です。

「世界一幸せな動物」と言われるゆえんは、頬の筋肉が発達しているためしもぶくれ調の顔になっていて、それを下から見上げるような角度でみることで、笑っているような顔に見える、ということなんです。
園内で流されているクオッカの紹介ムービーでも全部、クオッカをあおった映像ばかり。これは飼育員さんにしか撮れません。w なるほど、自撮り棒のNGが説明されているわけです。柵の中にカメラを差し入れたくなりますね。
ちなみに網の柵ですが、こちらがまた樹脂製の太い網になっています。金網と違って、絞り開放にして前ボケにしてしまって映らなくする、という技は使えません。思い切り映り込みます。
ちょっと厳しーなぁ。

α7III+SEL70200G F4 1/320 ISO640 焦点距離194mm
ま、チャンスがないことはないというか、小高い丘みたいな演出もあるので、そこの頂上に行って上を見上げてくれた瞬間を超望遠レンズで撮影出来れば、世界一幸せな動物らしいカットに見えないこともないのかもしれません。ただ、私のいた10分の間には今回はそのチャンスはありませんでした。

α7III+SEL70200G F4 1/320 ISO640 焦点距離200mm
というか、見下ろすカットだとどれも眼光がするどいぞ。
ウサギサイズのカンガルーは、実物を見て楽しむのが一番かも!?
もしくは私がZV-1でやったんですが、全部、動画で撮っておいて、あとからわずかに顔を上向きにしてくれているシーンを選んで、写真に切り出す、なんていうのが良いかも!?
VLOGCAM「ZV-1」はXAVC S 4Kでの動画撮影ができます。画素的に3840×2160ドットの記録をしていて、あとからカメラ本体で動画再生をしているところから静止画切り出しをすることができます。
SDやハイビジョン画質だと、静止画切り出しをすると圧倒的に画素数が足りなくていかにもビデオから切り出しました、という映像になっていましたが4Kだとそれが全然わかりません。
今回のblogの中で★がついている写真が数点ありますが、それはVLOG動画から切り出して掲載している写真です。わりとわからないんですよ。
シャッターチャンスに連写して撮るのと、4K動画で撮影して一瞬の笑った顔をあとから探すのもありかも。

今回の機材紹介です。広角の近場の撮影はVLOGCAM「ZV-1」に任せておいて、望遠撮影は“α7III”+SEL70200Gにて行っています。
α7IIIの動物瞳AFはクオッカの瞳も見つけてくれるので、それが発動したらボーナスタイム。ジャンジャンシャッターを切ってきました。
また、“α7III”も4K動画撮影が可能です。SEL70200Gの静音フォーカシングモーターのおかげでジーコジーコという音も入らずにススっと動画を撮ってVlog素材にさせていただきました。
これくらいの近距離撮影であればこのレンズで十分、と、言いたいところですが、小高い丘の山頂であごをあげているクオッカの顔を狙うならSEL100400GMがあっても良いかもしれません。
北半球で唯一のクオッカ展示ということで、この夏はかなり混み合うでしょうし、1日10分の撮影チャレンジにかけるなら、事前に作戦を練ってからの出撃をどうぞ。
ちなみに「クオッカ観覧券」ですが、12時過ぎまでこの日は配布をしていました。一度、見終わってからでももう一度チャンスがあったかなー。
さて、ここからは蛇足ですが、埼玉県こども動物自然公園ではコアラの展示もあります。多摩動物公園よりも近い場所にたくさんのコアラがいます。

α7III+SEL70200G F4 1/320 ISO5000 焦点距離200mm
笑っている顔の動物、というと、こちらのコアラもなかなか。上目遣いでも機嫌の良さそうなお顔に見えますね。

α7III+SEL70200G F4 1/320 ISO3200 焦点距離200mm
大体、こうして下からあおるような角度で観ると、どの動物も笑っている様に見えるような気がするのですが。。。クオッカで心折れた時は、こちらのコアラに癒してもらうことができます。
そして、もうひとつ、蛇足情報。
一度、園外に出ないといけないのですが、お昼ごはんは埼玉県こども動物自然公園の駐車場入り口のお向かいにある「竹國 東松山店」さんがお勧めです。

850円でうどんとご飯と天ぷらがお替り自由の食べ放題です。つけ汁を足すこともできるし電子レンジがあるので温めなおしもできるし、無限に食べ続けることができます。w
武蔵野うどんは、ものすごい硬いうどんなので、良く咀嚼する必要があるため、実際にはあごが疲れるまでしか食べられないのですが、自分で天丼を作ったりバリエーションを増やすこともできます。埼玉県こども動物自然公園へ遊びに行ったら、こちらも是非!
今回、撮影に使用した、動物瞳AF搭載の“α7III”も、望遠ズームレンズ「SEL70200G」も7月26日までは「α 三冠受賞記念キャンペーン」の対象製品となっていて、それぞれ2万円、1万円のキャッシュバックがもれなくうけられます。
動物園フォトにはまず、このセット! 4K動画撮影もこの1台です!

★ソニーストア「カメラグランプリ2020三冠受賞 α受賞記念キャンペーン 」のご案内はこちらから
![]() |
||||
| デジタル一眼カメラ 『α7III』 ILCE-7M3 |
ソニーストア価格: 229,880円+税 |
|||
| 発売日 | 2018年3月23日 | メーカー商品情報ページこちら | ||
| 延長保証 |
5年ワイド:23,000円+税
3年ワイド/5年ベーシック:12,000円+税 3年ベーシック:無償 |
|||
| 金利0% クレジット |
24回分割手数料0%+10%オフクーポン 月々9,300円 残価設定24回分割+10%オフクーポン 月々6,400円 (初回のみ9,170円) |
|||
| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ 24回分割払手数料0%キャンペーン 残価設定24回クレジットキャンペーン |
|||
| テックスタッフ 店頭ご利用特典 |
店頭にて実機展示中 液晶保護ガラスプレゼント
テックスタッフ店頭ご利用特典のご案内 |
|||
![]() |
||||
| デジタル一眼カメラα [Eマウント]用レンズ SEL70200G |
ソニーストア価格: 142,667 円+税 |
|||
| 発売日 | 2014年3月20日 | メーカー商品情報ページこちら | ||
| 長期保証 サービス |
5年ワイド:14,286円+税 3年ワイド/5年ベーシック:8,000円+税 3年ベーシック:無償 |
|||
| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ 24回払いまで分割払手数料【0%】 残価設定クレジットの分割払手数料が【0%】 |
|||
| テックスタッフ 店頭ご利用特典 |
10%オフクーポン(併用不可)プレゼント中 テックスタッフ店頭ご利用特典のご案内 |
|||
![]() |
||||
| デジタルカメラ VLOGCAM ZV-1/ZV-1G |
ソニーストア価格: 90,819円+税~ |
|||
| 発売日 | 2020年6月19日 | メーカー商品情報ページこちら | ||
| 延長保証 | 5年ワイド:10,000円+税 3年ワイド/5年ベーシック:5,000円+税 3年ベーシック:無償 |
|||
| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ |
|||
| テックスタッフ 店頭ご利用特典 |
10%オフクーポン(併用不可)プレゼント中 3年ワイド保証半額クーポンプレゼント ☆テックスタッフ店頭ご利用特典 |
|||
【レビュー】800mmで描く春。α7 VとSEL400800Gによる桜×野鳥の実写レポート
当店のお客様から、またまた作品を提供していただきました。今回は桜と野鳥撮影です。 ISO12800でこの描写。α7 Vと800mmで捉えた“桜×野鳥”の決定的瞬間を紹介します。
ミラーレス一眼『α7 V(ILCE-7M5)』ソフトウェアアップデート『Ver.1.01』内容まとめ 電源トラブル改善&CFexpress互換性向上など
デジタル一眼カメラ「α7 V(ILCE-7M5)」の本体ソフトウェアアップデート「Ver.1.01」が公開されました。 今回のアップデートでは、RAW+HEIF撮影時の表示画像にノイズが入る事象の改善や、「電源OFF中の […]
『CP+2026』ソニー特設サイトにてスペシャルセミナー/ワークショップ講師一覧を公開! 日向坂46「金村美玖」セミナー予約抽選は2/12 16:30開始
CP+2026(2月26日~3月1日、パシフィコ横浜)に向けて、ソニー特設サイトが更新され、αユーザーのフォトグラファー・ビデオグラファー約60名が登壇するスペシャルセミナー/ワークショップの講師一覧が公開されました。 […]
「αcafe CHOICE作品 2025年 年間大賞」開催中! bravo!でもれなく10beanと抽選で25名にソニーポイント3,000円分プレゼント!
ミラーレス一眼”α”ユーザーの作品ギャラリー&コミュニティサイト「αcafe」にて『αcafe CHOICE作品2025年 年間大賞』が2月26日(木)までの期間で開催中です。 CHOICE年間大賞とは、各月のCHOIC […]
【レビュー】ISO12800・1600mmでここまで写る!α1 II×SEL400800Gの衝撃作例
当店にものすごい作例が入ってきました。α1 IIによるカワセミ撮影ショットなんですけど、これ撮影データを見ると度肝を抜かされますよ! 今って、αでここまで撮れるんだ!というショットになっています。
α7S IIIに大型アップデート「Ver.5.00」公開 10項目の機能追加&改善で使い勝手が大幅向上
ミラーレス一眼『α7S III』に大型アップデート「Ver.5.00」が公開されました。10項目にも及ぶ内容となっており、α7S IIIの利便性が大きく向上します。
My Sony ID新規登録/サインインで『月替わりカメラ雑誌』プレゼント! 2月は『デジタルカメラマガジン (2026年1月号)』 風景写真バイブル2026特集
ソニーストアにてMy Sony IDをお持ちの方全員に、月替わりでカメラ雑誌のReader Store(ソニーの電子書籍ストア)版が無料でプレゼントされるキャンペーンがスタートしました。 2月は『デジタルカメラマガジン […]
αの心臓部をやさしく解説|学研まんが『イメージセンサーのひみつ』を読んでみよう
ソニーセミコンダクタソリューションズグループが(株)Gakkenと共同で小学生向け学習まんが書籍「学研まんがでよくわかるシリーズ イメージセンサーのひみつ」を制作。全国の小学校や公立図書館などへ寄贈されたほか、Webサイ […]
α7 V×Xperia 1 VIIで体験するUltra HDRの世界|秩父氷柱をRAW×16ストップで撮る
Ultra HDR対応のスマートフォン「Xperia 1 VII」と、ダイナミックレンジ16ストップの「α7 V」を使って、先週末に秩父氷柱ツアーへ遊びに行ってきました。 そういえば、この2製品の組み合わせってすごくない […]
【イベントレポート】秩父氷柱撮影会を開催しました|参加者作品&誌上講評会
当店イベントで、先週土曜日に埼玉県・秩父にて秩父氷柱の撮影ツアーを開催しました。非常に寒い撮影会だったのですが、お付き合いくださった皆様、ありがとうございました。そしてお疲れさまでした。 さて今回もどんな撮影会だったのか […]





