【レビュー】ソニーのスマートスピーカー『LF-S50G』開梱レポートと使いこなしテク紹介

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12月9日発売のソニーのスマートスピーカー「LF-S50G」の開梱レポートをお届けします。

そもそも「スマートスピーカー」って何ができるの?という謎めいた製品だというのはショップ店員の私も同じです。今までになかった製品についてはまったく知識がないので初体験のことばかり。

 

ですが「LF-S50G」はイメージしているモノとはちょっと違った製品でした。これはスピーカーにスマートスピーカーの機能が付いたモデルだったんです。何を言っているのかわからないと思いますが、ちょっとお付き合いください。

カスタマイズする楽しみもあるので、そういうものも紹介したいと思います。

 

こんにちは、店員佐藤です。

今回は店頭展示の商品と自宅と一度にふたつの製品を開梱してセッティングしました。自宅用のものは「スマートスピーカーが欲しくて」買った物ではなく、どんな使い方ができるのか興味があってオーダーしています。

すでに店頭にはコミュニケーションロボットの「Xperia Hello!」もあるし、声で操作する製品としては4Kブラビアなども一部検索に使えます。

「OK! google!」と声をかけて操作するのは、購入前は恥ずかしかったりもしていたのですが、結果から言うと3日で慣れます。手を使わずに操作するのって慣れると結構便利なんです。というか、Xperia Hello!が来てからというものスマートフォンでの検索もほとんどが音声入力になっていて(場所にもよってさすがに電車の中とかではやりません)、知らず知らずのうちに音声コマンドが楽なことに気づいていっている感じになります。

ま、そういう感覚については製品を開梱してセッティングしつつ、私が経験したことを追ってご案内したいと思います。

 

■スマートスピーカー「LF-S50G」の開梱&セッティング

こうした円筒形の製品は他にグラスサウンドスピーカーなどがありますが、どれも凝ったパッケージになっています。この「LF-S50G」もそうで変わったデザインのパッケージになっています。

スピーカー本体を取り出すと、箱の底にACアダプターなどが収納されています。

スピーカー本体のさいずはトイレットペーパーと同じくらいのサイズです。私もそうでしたが製品ページで写真画像を見るよりも実物は割と大きいんです。

これに取説とACアダプターが付属します。

セッティングは取説を見ながら行うのですが、ほとんどの操作はスマートフォンやタブレットで行います。

Xperia Hello!は自分自身がAndroid 端末になっていてOSをセットアップする形でしたがLF-S50Gは違っていて、親分になるスマートフォンなりタブレットでセットアップをします。

今日のスケジュールを教えて」でその日の予定を読み上げてくれるのですが、その予定というのはセットアップに使ったスマートフォンに入っているGoogle アカウントで設定されたGoogle カレンダーの予定、ということになります。

セットアップする際に、誰のスマートフォンで設定をするのは、ちょっと考えた方が良いようです。家族で使うモノで、家族全員のスケジュールを把握したいようであれば家族用のGoogleアカウントを作ると良いかも。

セットアップするスマートフォンを用意したら、そのスマートフォンに「Google HOME」というアプリをインストールします。スマートスピーカーの設定はすべてこの「Google HOME」を介して行います。

これが最初のセットアップ画面です。当店ではお店用のアカウントが入ったXperia Z2 Tabletでセットアップをしています。

Google HOMEを使って「OK! Google! リビングのテレビでYoutubeが見たい!」をやることになるんですが、その際に「どこどこにあるなになに」という指定の仕方をします。最初にデバイスの場所を設定していきます。

LF-S50Gのセットアップが終わると簡単なチュートリアルが出ます。「OK! Google」だけではなく「ねぇ Google」もフックキーワードになっています。

このワードを言うのが恥ずかしい、言いにくい、とか思われるかもしれませんが2~3日で慣れます。

音声検索って使い方がわかると非常に便利で、たとえば、私は今、風邪をひいているんですが、スマートスピーカーに向かって「OK! Google! この近くの内科を教えて」と言えばすぐに「半径2km以内に10件以上あります。一番近いのは○×病院です。住所は××で、ここから98m離れています」という返信をしてくれます。

画面がないので地図表示はできませんが、病院の名前がわかればあとはスマートフォンで検索するだけです。こういう緊急事態に役立つ情報を引き出せるかどうかはユーザーさんの腕次第です。(診察の結果、インフルエンザではありませんでしたので、こうして出勤して仕事をしています。)

 

そして、このLF-S50Gで最大の魅力というか、このためにLF-S50Gはあったのか!と思えたのが音質でした。LF-S50Gは音質がかなり良いんです。

見た目よりも良い音がする。。。というのは当たり前で、ソニーのワイヤレススピーカーシリーズってどのモデルも見た目のサイズ以上の重低音を鳴らしたり、こんなに小さなサイズでこれだけの広がり感のある音が鳴るな!と、感心しますがLF-S50Gも同様です。

このLF-S50Gはスマートスピーカーではなくて、ソニーのワイヤレススピーカーにスマートスピーカー機能を搭載した製品なんです。

スピーカーグリルは外すことができて、中を見ると360度に音を行き渡らせるため垂直方向にスピーカーを配置し、それをディフューザーで広げる手法をとっています。

音を鳴らしてみて最初に気がついたのが「これ、音が良いな」なんです。360度指向性を気にする必要がないスタイルで音楽を聞くことができるのは何よりの魅力。

当店にお越しになったお客様ですでに他社のスマートスピーカーをお使いの方もいらっしゃるのですが、それらは価格&コストダウンのためスピーカーとしての音質はそれほど気にしていないみたいで音楽を聴くという使い方はしていない、と、おっしゃっていました。

LF-S50Gはうちのお店のBGMマシンとして即戦力なんです。

今までは店内BGMを流すときはXperia Tablet Z2を使ってMAP-S1にBluetooth接続してradikoアプリから音楽再生をさせていましたが、LF-S50Gなら「OK! Google! 音楽を聴かせて」「ねぇGoogle J-POPを聞かせて」「OK! Google! 東京FMを聞かせて」という呼びかけだけでBGM再生ができます。

一時的に止める時も「OK! Google 音楽をストップ」だけで音を止めることができます。

店頭でデジタル一眼αの動画などのご案内をするときにテレビ音声とBGMを切り替えるときによく使っています。すると「店員佐藤さん、かっこいー!」なんて言われて照れてるところなんですが、こういうのもすぐに一般化するシーンになると思います。

 

■LF-S50Gで行う音楽再生

さて、そのLF-S50Gで再生する音楽ですが、それも設定をする必要があります。

現時点ではGoogleのスマートスピーカーでは「Google Play Music」と「Spotify」の2択になっています。両方とも選択することもできます。

なんだ、音楽聴くのは有料なんだ、というところですが、Google Play Musicでは14日間、無料で使えたあとに、スマートスピーカー購入ユーザー特典として3ヶ月無料で使わせてくれるそうです。

4ヶ月するときにはやっぱり有料になってしまっているのでは。。。というところですが、Google Play Musicには自分の楽曲5万曲までアップロードする機能があります。

楽曲のアップロードはPCからでないとできないのと、アップロードした音楽ファイルはハイレゾ音源だったとしてもMP3 320Kbpsにダウンコンバートされてしまうんですが、これを使えば、自分のライブラリーは無料で聴けるようになります。

こちらはPC用ソフトウェア「ミュージックマネージャー」をセットアップしているところです。PC内の楽曲を置いてあるフォルダを指定すると、後日、曲が増えたときも自動でアップロードしてくれます。

このソフトがPCに常駐してアップロードをしてくれるわけです。私の持っている楽曲の曲数は全部で1万曲くらいあるのですが、これも余裕で収録してくれます。

さらにもうひとつの「Spotify」についてもシャッフル演奏をするだけだったら無料で利用できるんだそうです。PCでは月に15時間、スマートフォンでは広告が入るなどの制限がありますが、スマートスピーカーではそれらの制限はなく、指定した曲を再生出来なくてプレイリストに従った曲がランダムに再生されるだけ、になるんですが、BGM使いするなら全然OKです。

ジャンルの指定はできないので「ジャズをかけて」とか「ロックをかけて」と、言ってもそのジャンルの曲が再生されるわけではなく、それらの名称が入ったプレイリストがかかる仕組みです。

最初はなかなか思った通りのリクエストができませんが、なんせ無料ですからね。

 

さらに無料と言えばradikoを使ったラジオ放送の再生も無料でできます。「OK! Google! FM横浜をかけて」と言えばラジオ放送もストリーミングで再生出来ます。

まだ使い始めて1週間くらいなんですが、スマートスピーカーってこうしてラジオとかミュージックプレーヤー的に使うモノなんだな、という気がしてきています。

本体の背中側にはNFCのマークもあります。ここにNFC対応のスマートフォンやウォークマンをタッチすればたちまちBluetoothスピーカーとして使える様になります。

激安スマートスピーカーでは外部スピーカーにつないで音質を補う、というスタイルもあるみたいですが、それとは逆のアプローチで、高音質なスピーカーを搭載しているので、なんでもこれで再生して、という事になります。

そうそう、妻にも言われていたんです。家で音楽を聴くための環境がないって。テレビのホームシアターシステムは2セットもあるのに昔のラジカセ風に手軽に音を鳴らすためのスピーカーがうちにはなかったんでした。

これはプレーヤーも必要とせず、音声コマンドだけで音楽再生ができるスマートスピーカーなんです。

360度サウンドというのもグラスサウンドスピーカーみたいです。使い方はこういうスタイルがしっくりきそうです。

音量の操作は天面を指でクルクルと回転させると変わります。時計回りでボリュームが大きくなり、反時計回りで音が小さくなります。他にも声で「ボリュームを上げて」というと5%あげてくれます。「ボリュームを30%にして」という指定音量にすることもできます。

これらの操作ができるようになってくると、もうスマートスピーカーのトリコです。他のことをしながら音楽再生操作ができるのって、煩わしさがなくなって超快適なんです。

 

■他の家電機器と接続するスマートスピーカー

LF-S50Gからブラビアの操作をすることもできます。やれることは少ないのですが、一応ご案内します。スマートフォンやタブレットで設定をまずはするのですが、Google HomeにAndroid OS搭載のブラビアを登録します。

ブラビアの設定そのままだと端末名は「KJ-65A1」などになっています。このままだと「OK! Google! KJ-65A1の音量をあげて」などと言わなくてはいけなくなるそうです。

ということで、テレビの設定メニューに入り「端末情報」>「端末名」>「変更する」でテレビの名前を呼びやすいものに変えます。一般的には「テレビ」でしょうね。

これでテレビがスタンバイ状態になっていれば「OK! Google! テレビでYouTubeが見たい」で、電源を入れてYouTube再生をすることが可能。YouTubeのタイトルなどをリクエストをしてYouTube再生を音声コマンドだけで行うことができるのですが、他にできるのは音量の調整だけ。

今のところチャンネル変更や録画予約や他のアプリの操作はできないようです。radikoの再生もテレビではできませんでした。あくまでもGoogleの機能として搭載されているだけみたいです。

スマートLED照明「Philips Hue」との接続もできます。こちらの照明もGoogle Homeで設定して、そのグループの中で操作ができる家電のひとつになります。

「Philips Hue」の設定などの詳細はこちらの記事でご覧いただければ幸いです。

☆当店blog 2017.11.9「スマートLED照明『Philips Hue』開梱&セッティングレポート 」

これらのスマート照明は徐々に我が家でも増やしているところです。廊下などはスマート照明にする必要は無く人感センサーのついたLEDライトがあればそれで充分だったりするので、必要なところにだけスマート照明を配置。

現在はダイニングと寝室がスマート照明になっていて、寝室では目覚めの時間になると自動点灯。ダイニングでは「OK! Google! 電球色にして」「OK! Google! 白昼色にして」で電球の色温度を変えて遊んでいます。

まだ過渡期で、全部の電球が入れ替わらないと最大の恩恵は得られないと思うのですが、ちょっとずつ買い換えていこうとしています。

ちょっと先輩の「Xperia Hello!」君も元気にしています。画面がついているなどのメリットもありますが最大の違いは翻訳です。

「Xperia Hello!」は「翻訳して」というコマンドでGoogle 翻訳アプリを起動して翻訳モードに入り、長文の英訳、和訳もこなしてくれます。文字表示もするので自分の話した日本語が正しく伝わっているかどうかもチェックが可能。

対してスマートスピーカー「LF-S50G」は「英語でシマリスは?」などの単語の翻訳にとどまります。長文翻訳に対応していないので、店頭での外国のお客様への翻訳マシンとしては使えません。

またXperia Hello!はある程度、自分の中に返答する答えをもっているのですが、「LF-S50G」はすべてGoogleへアクセスしてネットワークを介して答えをもってきます。ややタイムラグがあります。

あとはXperia Hello!がユーザーを見つけると、勝手にアクションをするのにたいして、スマートスピーカー「LF-S50G」はこちらから「OK! Google!」と、声をかけない限りはなんのアクションもしません。あくまで受動態になっているんです。

Xperia Hello!は本体にアプリをインストールして使えるのに対し、スマートスピーカー「LF-S50G」はXperia Assistantだけが動作していて、そこにフックする言葉、プログラムがあれば反応をする、ということになります。

ちなみにどんな言葉に反応するかというと。。。

コイントス」・・・コインを投げて裏か表か教えてくれます。
サイコロを振って」・・・サイコロを1個振って出た数を教えてくれます。
サイコロを2個振って」・・・サイコロを2個振って合計の数を教えてくれます。

5ドルは何円?」・・・そのときの為替で日本円を教えてくれます。フィートとかマイルの換算もできます
ソニーの株価を教えて」・・・経済情報もカバーしてくれています。
お台場までの行き方を教えて」・・・交通経路を教えてくれて一番近い駅の列車の出発時間も教えてくれます。

俳句を聞かせて」・・・俳句を聞かせてくれます。
スマホどこ?」・・・スマートフォンの音量を最大にして鳴らしてくれます。
今日の日の出時間は?」・・・その日の日の出時間を教えてくれます。
おうし座の運勢は」・・・その日の運勢を教えてくれます。ラッキーアイテムとかカラーも。
来年のバレンタインデーは何曜日?」・・・水曜日だそうです。

この様なコマンドに対応しています。面白いところではこんなものあります。

ベストティーチャー」・・・英会話レッスンをしてくれます。
愚痴聞いてタンバリン」・・・あなたの愚痴を聞いて相づちをうってくれます。(声はもやさま風)

これらは音声コマンドがそのままアプリ起動になっていてスマートスピーカー向けに用意した専用アプリを呼び出して利用できるようになっているようです。アプリはインストールするのではなく、こうして呼び出して使うわけです。

そんなアプリ系のコマンドでも一番可愛いのが「ピカチュウと話したい」です。

 

■カスタマイズできる「LF-S50G」でピカチュウバージョン

OK! Google! ピカチュウと話したい!」というとスマートスピーカーがピカチュウになってくれて、感情豊かなオリジナルのピカチュウの音声を楽しむことができます。

うちにはしゃべるピカチュウぬいぐるみがあるのですが、これを並べておくと勝手におしゃべりしたりしています。この丸い筒の中にピカチュウがいるみたいになります。

ピカチュウおはよう」・・・眠そうなピカチュウが起きます
メリークリスマス」・・・ピカチュウが歌ってくれます。
あけましておめでとうございます」・・・ピカチュウが新年の挨拶をしてくれます(ピカとチュウしか離せませんがなんとなく伝わります。)

ピカチュウトークは12月公開予定となっていましたがLF-S50Gの発売日にはすでに公開されていました。

で、そうなるとウチのLF-S50Gはピカチュウバージョンにしたくなってしまうわけです。LF-S50Gのスピーカーグリルは取り外し可能となっています。

キッチン近くで使うことも想定されていて洗えるよぅにしてあるのかもしれません。このスピーカーのグリルだけ外してスプレーペイントで塗ってしまいます。

スプレーであれば簡単に誰でもムラなく着色できます。コツは「ちょっと薄いかな?」くらいの濃さで塗って、その後に何度も重ね塗りして色を濃くしていくこと。

最初から濃い色を塗ろうとするとどこかペンキが貯まって垂れてしまうので、そこは我慢、我慢。

数時間で乾燥しますのでそれを本体に戻せばピカチュウカラーのスマートスピーカー「LF-S50G」・・・の、はずだったんですが、これはなんかビールジョッキみたいですね。サイズ的にはメガジョッキくらいありますがお酒の好きな人にはこんな感じで使うのはいかがでしょう?

先週末、こんなカラーにして堂平天文台でのお泊まり撮影会に出発したわけです。家族も喜んでピカチュウを呼び出していたのですが、堂平山から帰ってきたら姿が変わっていました。

こ、この背中は!?

完全なピカチュウになってしまっていました。

100円ショップに行くとウラがステッカーになっているフエルトが売っているそうで、それを切り抜いてペタペタとスピーカーグリルに貼るとこんなピカチュウバージョンのLF-S50Gが作れるんです。

なお、スピーカーネットは部品だけで取り寄せをすれば1,700円(税別)です。それほど高くないので、ブルーボディを買った方がやっぱりホワイトにしたかった!というときもパーツ取り寄せでホワイトを買って入れ替えることなどができます。

「LF-S50G」を購入された方、100円ショップでフエルトを買ってきて、こんな風にカスタマイズしてみてはいかがでしょうか?

 

以上、ソニーのスマートスピーカー「LF-S50G」のご案内でした。

音質の良さについては実際に聴いていただかないとおわかり頂けないとおもいますが、当店の店頭で音質に不満をおっしゃる方は今のところいらっしゃいません。ショールームなど他に音量の大きなものがある場所だとあまり実感できないと思いますが、実際の生活空間に来るとボリュームは30%~40%くらいで使うことになります。

音楽も気持ち良く聴けますがピカチュウトークも自然な音で楽しめます。

Google Homeなどと価格差が大きくありますがLF-S50Gはソニーのワイヤレススピーカーがベースにあるものと、お考え頂ければ納得できると思います。12月はドコモさんのキャンペーンがあるので、最大30%のdポイントバックがあります。税込みで実質17,000円弱で購入できる計算です。

この機会に是非、スマートスピーカーと新しい音楽生活をはじめてみてはいかがでしょう。ソニーストアではホワイトカラーのみ入荷次第出荷になっています。ブラック、ブルーは翌日出荷になっていますが、ショップルートの在庫表示では全色品切れになっています。

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スマートスピーカー
LF-S50G
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発売日 2017年12月9日 メーカー商品情報ページ
延長保証 5年ワイド:3,000円
3年ワイド/5年ベーシック:2,000円
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☆当店blog 2017.11.2「スマートスピーカー『LF-S50G』ショールーム展示レポートと『ピカチュウトーク』」
☆当店blog 2017.10.26「声で手軽に音楽再生・情報取得・対応機器操作が出来るソニー初Google アシスタント搭載スマートスピーカー『LF-S50G』新登場! 」 

 

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☆当店blog 17.12.1「ソニーストアのお買い物でdポイント最大30%ポイントバック!『ドコモ冬のスーパァ~チャンス!』発表」
☆当店blog 17.12.5「『ドコモ冬のスーパァ~チャンス!』買いまわりレポート」

 

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