対決!『”α9″ vs リニアモーターカー』時速505kmの頂上決戦!

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“α9″発表前に行っていた「山梨県立リニア見学センター」ですが、最新のソニー”α”機材を持って再び行ってきました。

“α9″で時速505km/hで駆け抜けるリニアモーターカーにチャレンジです!

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こんにちは、店員佐藤です。

当店は日曜日と月曜日が定休日。平日休みが羨ましい!と言っていただけることもあるのですが月曜日定休日の施設って多いんです。先日パンダの赤ちゃんが生まれた上野動物園もそうですし美術館なども月曜定休が多いようです。そして、ここ、山梨県立リニア見学センターも月曜日が定休日。

日曜日には開館しているものの、リニアモーターカーの試験走行がお休みになっています。リニアモーターカーが走っている日に見学センターに入るのは難しいかなー、と、思っていたら夏休み期間だからなのか、昨日、7月24日は月曜日なのに開館していました。先週末に判明したのと、本来は山行予定があったのですが天候都合でキャンセルになってしまっため、急遽、”α9″を担いで行ってきました。

当店blog 17.5.24「”α9″で撮りたい『リニアモーターカー試験走行2017』の話」

前回は見学館が休業日でリニアモーターカーの試験走行だけが行われているということで、誰もいない(見学館にも入れない)ところで、走り抜けていくリニアモーターカーを丘の上から見ていましたが、今回は見学館の中からの撮影がメインです。

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駐車場も前回は2~3台しか止まっていなかったのに、この日は第2駐車場まで入っている賑わいぶりです。さすが子供たちが夏休みに入って、賑わい始めているんですね。

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バリケードがあって入ることができなかったリニア見学センターの入口も今日はオープンしています。リニアの実験線の下をくぐって見学センターへお邪魔します。

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リニア見学センターには2つの建物があり「どきどきリニア館」と「わくわくやまなし館」があります。両館とも3Fが展望室になっていて、走り抜けるリニアモーターカーを間近で見学できます。

「わくわくやまなし館」から入ってみます。

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こちらが「わくわくやまなし館」です。1F部分にお土産屋さんがありリニアモーターカーの関連グッズや、山梨のお土産が並んでいます。

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2Fは山梨の観光案内所的なスポットになっていて、山梨県内の観光パンフレットなどが置いてあります。ここは大月インターから10分くらいで来られるし、富士吉田とかに遊びに行く手前で降りて、ここでリニア見学をした後に山梨観光、なんてルートにしても良いかも。

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3Fが展望室になっています。向かって左が東京方面で、右が大阪方面となっています。大体ですが、東京方面に行くと折り返して帰ってくるまで8分くらい。大阪方面に行くと11分くらいという目安です。

また、ここの展望室では館内アナウンスがあり通り過ぎる2分くらい前になると「間もなくリニアがやってきます。」というお知らせをしてくれます。わりとゆとりがあるタイミングでお知らせしてくれるので、アナウンスがあってからレンズ交換をしてセッティングを見直して、カメラを構える、という形でも撮影ができるくらい。

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ただ、窓の配置がやや微妙というか、ベストなところに視界が開けていないというか。。。こちらが東京方面を望んだところです。肝心なところに柱があるんです。

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こちらは大阪方面です。自由に窓を選べますが、やはり広い1枚板では無く細かく区切られているので、ちょっと視界が狭くなります。展望室から続きにあるベランダに出られると良いのですが、そこはなにかのイベントのときしか利用されないようで普段はしまっています。

ガラス越しでの撮影になるので忍者レフ、もしくはPLフィルターがあると便利。

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館内にはこうしてリニアモーターカーの走行状態をお知らせするモニターが用意されていて、列車の速度をリアルタイムに知らせてくれて、走行している大体の位置もわかります。

前回は笛吹市の花鳥山から見える橋の上で折り返しをしていましたが、この日はコースの端から端までを走行しています。最高速度は505km/hで山梨見学センター前を通り抜けていってくれます。

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大体10分くらい毎にやってくるので、10分毎に人も集まってきます。

まずは、秒20コマ連写が可能な「SEL2470GM」を”α9″に装着して撮ってみます。リニアモーターカーは前後ともに同じデザインなので向かってくるときと走り去っていくときの2回の撮影チャンスがあるように思えますが、実際には桁違いのスピードでとても走り抜けるところは撮れません。

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“α9″+SEL2470GM F2.8 1/1000 ISO100

とりあえず撮ってみたモノがこちら。連写で撮影して後から一番収まりの良いものをセレクトするのですが、さすが時速505kmです。構図もなにもあったものではありません。

ちなみに実際にどんなスピード感なのかビデオに撮ってきてあるので、参考までに観ていただくとこんなスピードなんです。

もう、無茶苦茶速いんです。流し撮りをする気満々できたんですが、そういうレベルではありません。一応挑戦はしますが、2~3回やってみたところで諦めました。

一応、諦めるまで挑戦した結果がこちらです。

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“α9″+SEL1224G F7.1 1/250 ISO100

24mmの標準ズームレンズワイド端ではとても収められそうもないので、新発売の「SEL1224G」の12mm側を使って撮影します。これでも全然動きには追いつかないのでリニアは流れてしまうんですけどね。

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“α9″+SEL1224G F7.1 1/320 ISO100

さらに引いたところからシャッタースピードを多少速くして挑戦するんですが、これも全然追いつけません。

ノリはバッティングセンターで打席に立って、投げられた球を”α”で撮影しろ、と言われている感じです。手元に来てから伸びるんですよ。リニアモーターカーが。w

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“α9″+SEL1224G F8.0 1/160 ISO100

大阪方面からやってきたリニアも当然同じ様になります。大体10分おきにやってくるので、館内を見学しながら、リニアがやってくるのを待ち、ということを繰り返すのですが、ついつい忘れてしまうんですよね。連写モードにするのを。

blog記事用に館内の写真を撮るときは連写を止めて1枚ずつシャッターを切るのですが、つい、連写にするのを忘れてリニアを迎え撃ってしまい、最初の1枚しか撮れない、というのを何回かやってしまいました。

失敗は成功の元、こういう経験をしながらカメラのセッティングを慎重にマジメに行えるようになっていくんです。きっと。

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1時間ほど頑張ってから「どきどきリニア館」へ移動します。こちらも3F建てなのですが、施設内の展示内容の立派さはこちらの方がはるかに上です。入館料もかかります。大人一人420円です。

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入ると圧倒されるのですが、いきなりリニアモーターカーが鎮座しています。2011年まで走行していた「MLX01」です。有人走行による世界記録581km/hを達成したんだとか。

2Fはリニアの原理を説明するための展示が並び、ミニチュアのリニアモーターカーに乗れる施設も。

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3Fにはこれまたすごい立派なジオラマがあり、リニア開通後の山梨県駅の周辺をイメージしているとのこと。元日本代表選手が子供たちとサッカーをしている姿もありますが、これは韮崎市出身の中田英寿選手をイメージしているのかな?

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この3Fの線路側が広いガラス面になっていて、ここでもリニアモーターカーの走行シーンを観ることができます。

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東京側の窓に来ると、窓の向こうに「わくわくやまなし館」が見えます。中央高速をまたぐ鉄橋から離れた分、こちらの方が望遠レンズを使うとリニアモーターカーの見通しが良くなります。

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“α9″+SEL70300G F5.6 1/6400 ISO2000

「SEL70300G」にて撮影しました。505kmで向かってくるリニアモーターカーですが距離がこれくらい離れていると、まだ楽に撮れます。

前回来たときは短い5両編成でしたが、今日は豪華な7両編成になっています。「L0(エルゼロ)」という形式で、営業線仕様の新型車両なんだそうです。(リニア見学センターで知ったばかり)

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こちらは連写で撮影したときの前後のショットです。「SEL70300G」は”α9″で利用した場合、最高で秒15コマ連写になります。

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こちらが最高20コマ/秒で撮影が可能なレンズで、ここに「SEL70300G」は含まれていないんです。現時点で望遠レンズのうち、秒20コマを実現するのはG Masterレンズの「SEL70200GM」だけになります。

これら、秒20コマを実現するレンズと、秒15コマになるレンズをすべてリストアップして発売日順で並べてみると下記の通りとなります。

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きっちりと発売日順で”α9″の最高連写速度対応レンズというのは分かれる結果になりました。「SEL70300G」がちょうど境界線にいるレンズで、同じ2016年4月28日発売のレンズでも「SEL50F18F」が対応しているのに「SEL70300G」は対応をしていません。

こうした連写速度が欲しいのは「SEL70300G」の方なのに、ちょっと残念。発売日というか、これは開発時期によって線引きがあるみたいですね。

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さらにオートフォーカス追従状態で最高20枚/秒を実現するには、上記の条件もついてきます。シャッタースピードが1/125秒より高速で、絞りもF11よりも明るいのが条件。記録するJPEGもLサイズのFINE画質で、RAWの場合も記録方式を圧縮にしないと制限されるそうです。

これらの条件を気にしながらセッティングして秒20コマからの奇跡の1枚を狙います。

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“α9″+SEL1224G F4.0 1/32000 ISO10000

流し撮りは諦めて”α9″の最高シャッタースピード1/32000秒にて撮影してみました。

さすが1/32000秒です。大阪方面からやってきたリニアモーターを対角線の端から端までにうまく入るように撮ってみました。

ファインダー像が消えないブラックアウトフリーの”α9″だと、これがほぼ自動で撮れる感じです。12mmの超広角レンズだとなんでも視界に入ってしまうんですが、それも味です。

映り込んでいる隣の男の子、お家のデジカメで撮影に挑戦していますがうまく撮れたかな? これを一発シャッターで決めるのはかなり難しいと思います。

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SEL1224Gを使うと秒20コマの連写ができます。スピードがあり手元で一気に移動していくリニアモーターカーですが、これなら最高の1枚を選ぶことができます。

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“α9″+SEL1224G F5.6 1/160 ISO100

こちらは懲りずに流し撮りをしているところ。シャッタースピード1/125以上でないと秒20コマ連写にならないので、ひとつ上げて1/160秒で撮影しています。

スピード感を出すならリニアに合わせるのではなく、普通に子供や窓枠に合わせてカメラを止めておき、リニアモーターが動いている絵にしないとわかりにくいですね。

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“α9″+SEL1224G F7.1 1/125 ISO100

1/125秒でリニアモーターカーを流してみました。すでに手元にリニアが来ているのですが、奥にいるお父さんはまだ鉄橋の方にカメラを向けたままです。そうそう、普通の方は流し撮りなんてしないし、気がついたら足下を通り過ぎている505km/hのリニアモーターカーです。必然的にこういう写真が増えるわけです。

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前後のカットですが、この9枚でたった0.5秒にも満たない時間になります。

果たしてリニア見学センターで使うかな?と、思いながら抑えで持ってきた「SEL1224G」なんですが、今回の旅でもっともたくさんのシャッターを切ったレンズになりました。

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ひとつ降りて2Fのフロアにも「屋外テラス」というエリアがあります。こちらは見学センターの前を通り過ぎる2~3分前に入口を開放して外に出してくれるゾーンです。

至近距離で、ガラス越しでは無く生で(手前にネットはあります)リニアモーターカーの走行シーンを観ることができます。

ここも当然”α9″を持っているなら20コマ/秒連写で撮影に挑戦なんですが、1/32000秒のシャッタースピードで電子シャッターによるローリングシャッター現象を試してみましょう。

SEL2470GMをセットして絞り開放、シャッタースピード最高で撮影したものがこちらです。

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“α9″+SEL2470GM F2.8 1/32000 ISO2500

ほんの10mもないほどの距離のところを時速505km/hでリニアモーターカーが駆け抜けていきます。今まで山手線で対抗する車両の窓の撮影をして実験をしたことがありますが、それも良いところ相対速度で200km/h行かないくらいだと思います。

ここは500km/hの速度を超えるリニアモーターカーが駆け抜けていってくれるんです。

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“α9″+SEL2470GM F2.8 1/32000 ISO2500

これ、ぴったりと止まって見えますが、500km/hで駆け抜けるリニアモーターカーを映し止めた写真です。さすが1/32000秒です。これだけのスピードで走行しているのにひとつもブレていません。”α9″すごい!

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“α9″+SEL2470GM F2.8 1/32000 ISO3200

こうしてよく観てみるとリニアモーターカーって結構汚れているんですね。超高速走行をしているときはこんな細かいところまで目が届きませんが、各ハッチなどかなり使用感が見えます。

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“α9″+SEL2470GM F2.8 1/32000 ISO3200

やや、窓や車両のつなぎ目が斜めになっているので「なんだ、ローリングシャッター歪み、あるじゃん」というところですが、フォーカルプレーンシャッターでもこれに近いレベルの歪みはでます。

一緒に持っていったサイバーショットでも試そうと思ったのですが、あいにく、この後、車両故障ではないんでしょうけど、停車を何度か繰り返し、最高速400km/hくらいでの走行に切り替わってしまったため、撮影はここまで。

お昼頃にも20分くらいの長い停車があって、試験走行は突然予定を変更して終了することもあるのでご了承ください、なんです。今日はここまでかな。

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どきどきリニア館をその後、ゆっくりと見学してきました。

現在、建設中の東京・品川駅~名古屋間の開業は2027年予定です。今からちょうど10年後です。10年後だったらまだ乗れるかな?

東京~大阪間が開業するのは2045年です。今から28年後になります。28年経ったら自分は何歳になっているのかな?って計算してしまいますね。大阪まで開業すると最速で片道67分で行けるようになるそうです。

山手線が1周で約60分なので、山手線1周するくらいの時間で大阪についてしまう時代がやってきます。28年後に大阪まで行く元気あるかなー!?

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こちらは展示されているMLX01の車両展示です。なんと、中に入ることができるそうです。

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やったー、リニアモーターカーの中に乗れました! 片側2席で1列4席になるみたいです。私は一度しか乗ったことがありませんが、新幹線の500系の中みたいなイメージですね。

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「わくわくやまなし館」とリニアモーターカーの編成全景が見事に上手く撮れた!と、思いきやこれは停車している様子です。断続的に走行を繰り返し、ここで東京側のトンネルに引き返して行きました。

なにかしら不具合があるのか、テストをしているのか。不規則にこうして走行をすることもあるんだな、というのがわかって帰路につきました。

ものすごいスピードの流し撮りになりますが、当店の撮影イベントで「全日本流し撮り選手権」に参加されている方々なら、これを撮りきることができるかなー♪ ここと笛吹市の花鳥山の2カ所での撮影会をしてみたいですねー。

なお、明日、7月26日(水)の10時からJR東海さんによるリニア体験乗車の受付がスタートします。今回募集するのは10月24日~11月17日の期間中の14日間の体験乗車です。当選された場合は1区画(2座席)4,320円でリニアモーターカーに乗車することができます。ご興味ある方はこちらもチェックしてみてください。

☆JR東海「超伝導リニア体験乗車に関するご案内」はこちらから 

 

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