結局『wena wrist active』でなにが出来るの?

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当店店頭でも積極的にオススメしているソニーのスマートウォッチ「wena wrist active」。本格的な腕時計としてソニーのガジェットが用意されているのがソニーファン魂に火を付けてくれる製品だと思うのですが「ところでwena wrist activeってかっこいいと思うんだけど、結局、何ができるんですか?」というお問い合わせを先日いただきました。

なるほど、紹介がバラバラになってしまっていて、そういうまとめた話を当店ではしていませんでした。

使い方のコツとか、設定のコツとかではなく、これがあると「何ができるのか」を今回はご案内したいと思います。

 

こんにちは、店員佐藤です。

当店では1月に「ソニー本社ツアー」イベントを開催しており、そのときにwena wristの開発者である對馬氏から直接製品についてプレゼンをしてもらうという、すごい機会をいただきました。

開発者の方の熱い想いに胸を打たれてしまい、参加者の方のほとんどがwena wrist proやwena wrist activeを購入されていて、私もその一人です。

「目標はwena wristをウォークマンの様に世界に浸透させたい!」という夢を信じてみんなで応援してしまっているんです。で、製品としてはどういうものなのか、という話を冷静に私はしていなかったかもしれません。

改めて「wena wrist active」をご案内します。

 

■スマートバンドとして使える「wena wrist active」

「wena wrist」シリーズは、ヘッド部分に普通の時計を使い、バンド部分にスマートウォッチとしての機能を搭載し、電子マネーやスマートフォンからの通知を届ける、というのが基本的な機能なのですが、活動量計測機能を搭載した「wena wrist active」はやや使い方が違います。

Xperia ブランドで販売されているスマートバンド「SWR10」や「SWR12」と同様の使い方ができます。コア部分を小型軽量に作ってあとはシリコンバンドだけ、というXperia スマートバンドとは違い、時計としてしっかりとした作り込みがされている「wena wrist active」は超高級スマートバンドとして見ることもできます。

搭載している機能としてはスマートバンド「SWR12」とほぼ同様でプラスしてGPS測位機能も搭載されています。

取得したログは「wena」専用アプリで処理され、スマートフォンでログ情報を見ることができます。

画像はXperia XZで取得したものになります。ホーム画面は「ホワイト」「グレー」の2色から選べるのですが、ここで表示しているのはすべて「グレー」デザインのものになります。

ホーム画面を下にスクロールすると6つのログが表示されます。歩数、Edy残高、通信通知ログ、睡眠ログ、アクティブモードでの活動ログ、そして心拍数ログです。

睡眠ログはその日の睡眠履歴だけではなく週の一覧、月間、年間での睡眠記録まで見られます。(上記右は週間ログです。)

こういうのは「昨日は何時間寝たかな?」としてチェックするモノではなく「なんか眠いけど今週の睡眠時間はどうなってんだっけ?」というときに見るモノ。または年間を通して睡眠時間が短くなっている季節ってあるのかな?とかいう理科実験的な気持ちで見る物になります。

Xperia スマートバンド「SWR12」と併用してログを取っているのですが、驚くほど睡眠時間に関しては毎日同じ時間で計測されます。腕についているバンドだけで睡眠時間って正確に測れるものなんですね。

通信通知ログというのは、wena wrist activeにスマートフォンから通知をしたアプリの作動した動作回数を表示してくれるモノ。メールの着信などはそれほど緊急性はないので通知をオフにしていて、緊急性が高いメッセージが届くケースが多い「LINE」と「Twitter」と「Facebook messenger」の3つをそれぞれのカラー設定で通知するようにしています。

そうするとこの3色でいつ、どれくらいの数の通知があったのかをグラフで表示してくれるというわけです。なんか今日はすごい忙しかったぞ、というときは、これらのメッセージがやたら届いている時とかが多いんです。

 

歩数ログはそのまま歩いた歩数のカウントなんですが、これはXperia スマートバンド「SWR12」と比べるとやや差が出ます。「wena wrist active」の方が歩数が1~2割ほど少なくカウントされる傾向にあります。正確な歩数がわからないのでSWR12が歩数を多めにカウントしているのか、wena wrist activeのカウントが少なめなのかは今のところ判断ができずにいます。

心情的にはカウントが多い方を信じたくなるんですが、正確なところはどっちなんでしょうね。

ちなみにサイクリングをしたときの歩数カウントを見ると、そのときだけはXperiaスマートバンド「SWR12」の方が大幅減になります。「SWR12」はベダリングを歩数とはカウントしないみたいです。ちょっとロジックが違っているみたいで、それを考えると「wena wrist active」の方が進化していて歩数カウントについては信頼性が高そうな気がするんですよね。

 

心拍数ログは見ての通りです。常時計測しているわけではなく、数分に一度の割合で脈拍を測って記録をつけてくれます。上記右の画面は6月12日のサイバーショットDSC-RX100M6、先行予約販売開始日の記録です。朝と夕方~夜に心拍がぐっとあがっているように見えますが、そうなんです、来店のお客様が多い時間帯はテンションがあがるのか心拍数も上がるみたいですね。

「wena wrist active」には心拍計測を取る、取らないの選択ができるようになっていて、心拍計測をすると上記の様な心拍数ログが取れます。代わりにバッテリー消費が増えてカタログ数値で3日、実際には2日ちょっと分くらいのスタミナ性能になります。心拍計測をしないで利用する場合はカタログ数値で7日、実際には5日半くらいのバッテリーの保ちになります。

私は毎日、お風呂に入るタイミングでwena wrist activeを充電しています。15分とか20分くらいの充電が出来れば毎日満タン状態にできるので、心拍数を取るように設定しています。充電が面倒で週に1~2回にしたい、というのであれば心拍計測をオフにして使うと良いと思います。

こんなログが取れるほかに「アクティブモード」というのが用意されていて、これを使うとGPSログも取ることが出来る様になります。

 

■アクティブモードによるGPSログ取得

「アクティブモード」はwena wrist activeに搭載されている電源ボタン以外のもうひとつのボタンの機能です。

ボタンを長押しすることでGPS信号の受信が始まりウォーキング、サイクリング、ランニングのGPSログ&心拍ログが取得できるようになります。

バックルには有機ELによるデータ表示部があり、アクティブモードの際にはここに運動の累計時間と移動速度(km/h)が表示されます。

ランニングの際は移動速度ではなく1kmを何分で走るのか(m/km)で計算をするので、切り替えが出来る様になると良いんですが、現時点ではそういう機能は搭載されていません。ただ、運動後にログデータをスマートフォンアプリに取り込むと、その表示はあるので「こういうデータが必要なのはわかっているんだ」と、言ってくれている様な気がします。

いつかバージョンアップで機能が搭載されることに期待。

取得できるログは上記のものになります。

アクティブモードを1回使うと、その都度データを分けて記録してくれます。ロードバイクでのサイクリングの場合、往路と復路で別々に記録を取ることができて、これをやると追い風と向かい風でのスピードの違いなどを分けて見ることが可能。

GPSログは結構正確に記録されます。ジョギングやサイクリングはしない、という方も通勤路を歩く際を「ウォーキング」と称してログを記録しても良いかも。

そういえば、私もランニングを始める前は、一駅手前で降りて一駅分歩く、なんてことを始めたのがきっかけでした。こうしてログが増えていくとちょっとやる気になってくるんですよ、不思議と。

心拍数も記録されていますが、これも脂肪燃焼に一番効率がよいゾーンというのがあります。年齢毎に最高心拍数(220-年齢)が算出できて、そこから安静時の心拍数を引き、そこに運動強度60%をかけたものが目標心拍数になります。安静心拍数が70の場合で計算をするとこんな目安になります。

年齢 20 25 30 35 40 45 50 55
目標
心拍数
148 145 142 139 136 133 130 127

あくまで目安になりますが、年齢毎に脂肪燃焼が一番効率的になる心拍数です。これの±5くらいに収まるような心拍数で歩くと効率的な運動強度になります。

心拍数はアプリにログを取り込まなくても、その場ですぐに確認ができます。リアルタイムに有機ELで心拍数表示を確認できるので、歩きながら、走りながら随時チェックできます。

wena wrist activeがあればすぐに心拍トレーニングがスタートできます。

これは先日、荒川サイクリングロードでロードバイクを走らせてきたときの心拍数ログになります。私の脂肪燃焼ゾーンである心拍130±5のゾーンに色を付けてみると、わりといいところに心拍数が来ていることがわかります。

ロードバイクは脂肪燃焼にちょうど良さそうです。

心拍トレーニングについて書かれている本ってamazonで探してみてもあまりありません。私はたまたま雑誌「ターザン」が特集していたときのものを持っているのですが、なかなかこれが奥が深いんです。

Tarzan (ターザン) 2012年 6/28号 [雑誌]

Tarzan (ターザン) 2012年 6/28号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: マガジンハウス
  • 発売日: 2012/06/14
  • メディア: 雑誌

 

 

■電子マネー機能「Edy」他を内蔵

そして、こちらもwena wrist初代からの機能になります。電子マネー機能を搭載しており「Edy」やドコモの「iD」、「QUICK Pay」などを利用することが可能。ポイントサービスの「dポイント」やヨドバシゴールドポイントカードなども設定することができます。

これらの設定をスマートフォンに設定している方も多いと思います。その機能が腕時計でも使える事になります。

ランニングなどの運動時に、スマートフォンを持ち歩かなくてもこれらの機能が使えます。スマートフォンをなくしたときの緊急時用としてwena wrist にEdyを3,000円分くらいチャージをしておく、なんていう使い方もできます。

なお、これはちょっと泣き所なんですが初期設定時にiPhone端末が必要になります。Android端末しか持っていない、と言う方は電子マネーの設定ができません。これはFelicaが配信している「おサイフリンク」アプリがiOS向けにしかアプリを用意していないのが原因で、現在のところAndroid向けにアプリが配信される予定はないようです。

なので、初期設定時に友人のiPhoneやiPadを借りて、初期設定だけさせてもらう必要があります。どうしても手配ができないと言う方は当店までご相談いただければ、wena wrist初期設定用の貸し出し用iPhone端末がありますので、店頭で30分くらいのお時間で初期設定をしていただくことができます。

「おサイフリンク」アプリの中でクレジットカード情報の入力などがありますが、それらの入力はお客様ご自身で設定をしていただいています。設定後、アプリの情報をリセットすることができますので、iPhone接続からまデータ消去までを当店スタッフがご案内します。

iPhone端末が用意できない、というXperia ユーザーさんはお気軽に当店までご相談ください。(当店経由でwena wrist をご購入くださった方のみのサービスとさせていただきます。ご了承ください。)

その後のチャージについてですが、チャージもスマートフォンから行う場合はiPhone端末である必要があります。初期設定後、再びAndroid端末と連携させる場合、Edyの利用履歴などのチェックはできますが、Edyのチャージはできません。

Android端末をお使いの方がチャージをする場合はお店のレジでチャージをしてもらうか、ソニーの「PaSoRi」を使う方法があります。

非接触ICカードリーダー/ライター
RC-S380
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2,838+税~
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発売日 2012年10月10日 メーカー商品情報ページこちら
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購入特典
ソニー提携カード決済で3%オフ

ソニースタイル時代をご存じの方は懐かしいと思いますよね。以前はVAIOにも標準搭載されていたFelica機能をUSB端子を使って利用するカードリーダーがあるんです。

こちらを使うことでEdyチャージが可能になります。頻繁にEdyをお使いになる方はこんな方法も利用できます。

利用方法の詳細は当店の開梱レポート記事で紹介しています。

☆当店blog 2018.4.4「『wena wrist active』開梱&セッティングレポート 」

 

以上が「wena wrist active」で出来る事になります。

ですが、実は最大の魅力はこれらの機能だけではないんです。自分で好きな時計ヘッドを装着することができる。これが「wena wrist active」の最大の魅力なんです。

 

■ヘッドを自由に交換できる快感

当店店頭で「wena wrist active」のデモをご覧になりにくる方の8割が「このヘッドはつきますかね?」という相談だったりします。

「wena wrist active」は時計ヘッドを自由に装着することができ、エンドピースを複数用意して時計ヘッドにつけておけば毎日着せ替えをするように違う時計ヘッドを付けていくことができます。

wenaからも時計ヘッドがいくつも発売されていますので気分に合わせて違うデザインのヘッドを付け替えるのもよし。また、スマートバンドとしてヘッドを付けないで利用する方もいらっしゃいます。

「wena wrist active」にも時計表示機能があるため、実はヘッドがなくても時計として使えたりもするのですが(^^)、それはそれです。

ちなみに2回目の本体ファームウェアアップデートにより、バックル部分を上に向けると、自動で時計表示される機能が搭載されました。一度、ボタンを押すというワンアクションがないと時計表示ができなかったのですが、現在は感覚的に常時表示されている様に使えます。

こちらは先月ご購入いただいたお客様がお持ち込みになった時計(写真右)です。20年ほど前に購入した思い出の時計なんですが、メタルバンドが一部壊れてしまい、修理に出そうとしたら数万円かかるとのことで、そのまま眠らせてしまっていた時計なんだそうです。

これを「wena wrist active」に装着して蘇らせたい!ということなんですが、うーん、さすがにこの形のラグは純正のエンドピースでは付けられません。なにか方法がないかとググってみたら、このメタルバンドの代わりに革バンドを装着できる、というベルトの販売があって、それはコの字型に革を切って装着しているのを発見。

wena wrist activeの良いところはバンドがシリコンなので加工がしやすいんです。wenaのシリコンバンドを裁断して、この形に合うように切ってしまえばなんとかなりそう。という結論で購入されていきました。

再びお見えになったときはまだシリコンバンドの加工はされていなくて、別途購入されたBEAMSのヘッドを装着されていました。(^^) こちらはこちらでお気に入りとのことです。

シリコンバンドを裁断して装着する技は他でも流用できて、こちらは私のPRO TRECKにつけたところです。先環カバーというカシオ純正のナイロンバンド用のアタッチメントが用意されていて、それを使って加工しています。

すごい、プロトレックもwena wristについちゃいました。

これも私には思い出の時計で2006年に初めて富士山に登るときに買ったモデルです。分厚くて重いんですが、購入以来12年間、まったく故障なく使えている電波ソーラー時計です。メタルバンドを外すときに中を見たら一部腐食していたのですが、これでまた延命です。

wena wristのアカウント登録をするとアプリの中にある「News」というタブで、ユーザーさんの投稿画像を見ることが出来る様になります。

そこを開くとロレックスやオメガ、ブライトニングなどのブランド時計がwena wristにつながった写真がドッサリと見られます。あ、この時計も付けられるんだ!という発見があり、私もここでプロトレックを装着している方の写真を見て、自分でもやってみた、というクチです。

これが購入前にユーザーさんが見られたら良いのに。。。というところですが、一部はWEBコンテンツとして用意があります。


☆wena公式ホームページ「おもいでの時計展」

こうした「思い出の腕時計」を蘇らせることができる、ということが「wena wrist active」の最大の機能かもしれません。

 

以上、「wena wrist active」で出来る事のまとめでした。

携帯電話の普及が始まったところで私も腕時計を使わなくなってしまいました。結婚したときに記念で購入したタグホイヤーがあったのですが、もう10年くらいほったらかしにしています。これが復活してまた使える様になったのが一番嬉しかったりします。

自動巻きなので腕に装着すればまた動き出してくれるのですが、調整もなにもしていないので1日に1分近くずれていくのですが、wena wrist active本体の時計表示のおかげで毎日、時間を補正することが簡単にできます。w

10年以上ぶりに腕時計をするようになったのですが、これでちょっと自分が変わったところもあります。

携帯電話で簡単に時間が確認できるとはいうものの、常に身につけているわけではないので携帯が目に見えないところでは無意識のうちに時計のありかを探すクセができていたんですね。自分の部屋でも職場でも、知らず知らずのうちに時間が確認できるモノを置いて一目で時間の確認ができるようにしていたことに気がつきました。

腕時計があると、そういうのが気にならなくなり左腕を見るクセがすぐに蘇ってきました。なんか自由を取り戻した気分がします。

 

ソニーの新規創生プロジェクトを応援しつつ、こうして昔の自分に向き合えるというのもちょっとユニークなところです。

是非、あなたも「wena wrist active」で時間を取り戻してみませんか?

 

スマートウォッチ
wena wrist active
ソニーストア価格:
29,880+税
ソニーストアのご利用はこちらから
発売日 2018年3月9日 メーカー商品情報ページこちら
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ソニー提携カード決済で3%オフ
テックスタッフ
店頭入特典
サマーフェア特典あります
店頭に電子マネー設定専用iPhone端末を
用意しています。詳しくはこちら

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☆当店blog 2018.4.7「『wena wrist』のおサイフリンク設定サービスをはじめました 」
※当店店頭にて電子マネー機能設定用のiPhone端末を用意しました。

☆当店blog 2018.6.5「『wena wrist active』アップデート GPS測位が速くなる裏技」
☆当店blog 2018.5.5「カシオ『PRO TREK』を先環カバーを使ってwena wrist activeに装着!」
☆当店blog 2018.4.4「『wena wrist active』開梱&セッティングレポート 」
☆当店blog 2018.3.8「wena wrist active ショールーム展示レポート」
☆当店blog 2018.2.28「wena wrist activeがソニーストアにて受注開始しました!」
☆当店blog  2017.12.7「スマートウォッチ『wena wrist』に質感と高級感にこだわった「wena wrist pro」など新商品が登場!」

 

■wena wristのヘッド部分はこちらから購入できます

スマートウォッチ
wena wrist head
ソニーストア価格:
8,880+税~
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発売日 2017年12月21日 メーカー商品情報ページこちら
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☆当店blog 2018.5.4「wena wrist activeに合うヘッドはこれだ!」

 

■ご自身で用意した時計ヘッドを装着する際に使います。本体には22mmのものが付属します

wena wrist active用エンドピース
WA-EP
ソニーストア価格:
3,500+税
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発売日 2018年3月9日 メーカー商品情報ページこちら
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■本体に付属するバンドと同じモノです。長さ調節はハサミで切っての調整になるので失敗したとき、劣化交換したいときに購入します

wena wrist active用
エラストマーバンド

WA-B01
ソニーストア価格:
2,000+税
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☆当店blog 2018.5.5「カシオ『PRO TREK』を先環カバーを使ってwena wrist activeに装着!」
☆当店blog 2018.4.20「『wena wrist active』のエラストマーバンド調整の話 」

 

■本体に付属します。職場と自宅用など2カ所で充電環境を用意するときなどに利用します

wena wrist active用
充電コネクター

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ソニーストア価格:
2,000+税~
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発売日 2018年3月9日 メーカー商品情報ページこちら
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☆当店blog  2017.12.7「スマートウォッチ『wena wrist』に質感と高級感にこだわった「wena wrist pro」など新商品が登場!」
☆当店blog 2017.8.25「wena wristにbeamsとのコラボモデル第二弾 “beams Black” が登場!」
☆当店blog 2017.7.3「『wena wrist』に電子マネー機能内蔵のレザーバンドが新登場」
☆当店blog 2017.6.21「『wena wrist』に女性向けの新モデル『wena wrist Three Hands Square』登場」
☆当店blog 2016.10.27「バンド部に機能が入った腕時計「wena wrist」や次世代の電子工作ツール「MESH」がソニーストアでも販売開始」

 

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