【ランキング】注目度UP!11/27~12/3までの1週間で人気を集めた記事TOP7

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当店はコロナウイルス感染予防対策として13~19時の短縮営業を行っております。スタッフも交替勤務とさせていただきワンマンオペレーションでの営業となります。

ご来店のお客様にはご来店時の手指の消毒と、マスクの着用をお願いいたします。お客様には大変なご不便をおかけいたしますが、ご理解、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

それでは、今週も一番人気を集めたのはどの記事なのか? 閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介です。

 

特別営業のご案内です。「α7 IV」の受注開始に伴い、12月7日(火)の予約開始日は9時30分から臨時営業いたします。

ちょうど店頭にてd払いで500円以上の支払いをすると最大50%還元が当たるキャンペーンもスタートしています。いろいろ条件はあるのですが、抽選は1/5の当選確率。当たると1等が50%、2等が25%、3等が0.2%で上限金額10,000ポイントの還元が受けられます。

ぜひお気軽にお越しくださいませ♪

なお、混雑緩和と安全対策のためご来店時は事前来店予約ををお願いしています。予約がない場合もご来店のお客様がいらっしゃなければ出来る限りの対応をさせていただきますが、空いている時間でのご予約は即時確定で、キャンセルも自由に行えます。混雑緩和のためご協力いただけると助かります。

店員佐藤は水曜日、木曜日、土曜日、店員よねっちは火曜日と金曜日の担当になっています。

☆ソニーショップテックスタッフ「ソニー製品購入相談」のご予約はこちらから

 

それでは、今週一番人気を集めたのはどの記事なのか?閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介です。

 

■第7位■
【当店イベント】12月7日から店頭でのd払いで
最大50%還元のキャンペーンを開催します

第7位は「【当店イベント】12月7日から店頭でのd払いで最大50%還元のキャンペーンを開催します」となりました。

まだドコモサイトにはキャンペーンHPの公開がないようですが、12月7日より街のお店(対象店)にて500円以上の支払いをすると最大50%還元が当たるキャンペーンがスタートします。

いろいろ条件はあるのですが、抽選は1/5の当選確率。当たると1等が50%、2等が25%、3等が0.2%で上限金額10,000ポイントの還元が受けられます。

2万円の買い物をして当選すると1等なら1万円、2等なら5千円還元のチャンスです。(500万円の買い物をして3等に当たると上限の1万円還元になります。)

抽選対象はdカード、dカードゴールドのクレジットカード、電話料金合算払いなどでの利用分のみとなりますが、当たれば50%還元です♪ 久々のd払いの店頭キャンペーンで当店も参加申し込みをしてみました。(街のお店全店が対象ではなく申請をしたお店のみのキャンペーンです)

当店でのお得なソニー製品の購入をお楽しみください。

なお、店頭では「Winter Fair」を開催中です。お得なお買い物ができるのと、ご成約記念品をご用意しています。皆様のご来店を心よりお待ちしています。

☆当店blog 2021.12.1「【当店イベント】12月7日から店頭でのd払いで最大50%還元のキャンペーンを開催します

 

 

■第6位■
ウォークマン『NW-WM1Z』がソニーストアにて入荷終了

第6位は「ウォークマン『NW-WM1Z』がソニーストアにて入荷終了」がランクインです。

ソニーのウォークマンシリーズの最高峰モデルとして販売されていた「NW-WM1Z」がソニーストアにて「入荷終了」ステータスへ切り替わっていました。

歴史に残る「30万円」ウォークマンがこれで販売終了になります。

5年前の2016年9月8日にプレスリリースで登場したSignatureシリーズのウォークマン「NW-WM1」シリーズは無酸素銅をシャーシに使った販売価格30万円の「NW-WM1Z」と、12万円の「NW-WM1A」のラインナップで登場。

当店では2機種を店頭展示していて「そんなに音に違いがなければ12万円のウォークマンWM1Aで良いでしょ」と、比較試聴に来られるお客様が連日いらして、多くの方が30万円コースに歩みを進めていってしまうという、すごい状況になっていました。

その比較された12万円の「NW-WM1A」は今年の3月に販売が終了。親分のNW-WM1Zについては、まだソニーの販売店向けデータベースでは「販売中」ステータスのままなのですが、ソニーストアでの入荷が終了になったということになっています。

おそらく出荷はすでに止まっていると思われて、流通在庫のみの販売になっているものと思われます。

発売からすでに5年経っていますが、今でもNW-WM1Zはコンスタントにオーダーをいただいていて、5年前に購入された方が1台目を使い潰して、2台目をオーダーされている、というケースが多いんだろうな、と、当店では推測していました。

他にはない、唯一のデジタルミュージックプレーヤーです。ソニーストアでは購入はできなくなりましたが、実は販売店ルートでは、まだ出荷は続いており、約1ヶ月の納期目安で、取り寄せは可能です。

まもなく「NW-WM1Z」のソニーでの取り扱いも終了すると思われますので、どうしても最後にもう1台、手に入れておきたい、という方はお近くのソニー製品取扱店にご相談になってみてください。

 

■第5位■
ソニー音楽ストリーミングサービス『mora qualitas』が
3/29で終了へ

第5位は「ソニー音楽ストリーミングサービス『mora qualitas』が3/29で終了へ」となりました。

ソニーミュージックが運営するハイレゾ音源のストリーミングサービス「mora qualitas」が来年3月29日にてサービス終了をすることが発表になりました。2019年10月からサービス提供をしてきましたが、2年半でのサービス終了となります。

「mora qualitas」と言えば、2019年発売のストリーミングウォークマンに合わせたかの様なサービス開始で、それまで購入して聞くしかなかったハイレゾ音源をアルバム1枚の金額にも満たないわずか月額1,980円で聴き放題にしてくれるという、ものすごいサービスでした。

amazon music HDなどの他サービスと比較試聴しても、その音質についてはニュースサイトなどで高評価を伝えられていて、ソニーミュージック×ソニーウォークマンならではの高音質サービスとして利用されてきましたが、昨今はamazon music HDが通常のサービスamazon music unlimitedと合併されてプライム会員であれば月額780円でハイレゾストリーミングが楽しめるなど、競争も激化していました。

ソニーミュージックならではの企画などもあり、歴代ウォークマンの発売年に流行していた楽曲のプレイリストを用意してくれるなど、かなり知恵を絞ったサービスをしていたのですが、サービス終了の告知となっています。

夏に開催していたソニーの「ガラポン抽選」で1年分のmora qualitasの利用権を獲得している方もいらして、その方々は権利期間中にサービス終了になるのですが、その分の補填は個別に案内されるそうです。

また、音楽データのダウンロードサービス「mora」自体はサービス提供を続けるそうで、楽曲購入については引き続き利用が可能とのこと。

データダウンロードをして、ストリーミング・ウォークマンでダウンロード再生をすることも可能です。ウォークマンプレイリストなどを楽しむ最後のチャンスになります。

来年3月までサービスを楽しみたい、という方は今からでも加入を検討されてみてはいかがでしょうか? 新規アカウント登録は1月28日まで受け付けられます。

☆当店blog 2021.12.1「ソニー音楽ストリーミングサービス『mora qualitas』が3/29で終了へ」

 

 

■第4位■
【当店イベント】上を向いて撮ろう!
オープントップバスツアーα特別体験会レポート

第4位は「【当店イベント】上を向いて撮ろう! オープントップバスツアーα特別体験会レポート」となりました。

11月20日(土)にソニーさんのα特別撮影イベントということで『Let’s face up and shoot α特別撮影会』を開催いたしました。

コロナウイルス感染予防対策があらゆる場面で必要な中、どうにかして撮影会を開催できないか、ということで、安全第一で考え出されたのが、なんと、オープントップバスを使った撮影会でした。

コースはレインボーブリッジや東京タワー、歌舞伎座の前などを通る都内観光コースを中心にオリジナルコースで組み立てられています。今の時期ならではの撮影地ということで、神宮外苑のイチョウ並木に立ち寄るという、秋の東京満喫撮影会になりました。

撮影バスツアーの出発前にはプロカメラマン飯塚さんによる、レクチャーもありました。バスの中からの写真撮影というと、バスの窓越しになりとてもまともな写真は撮れない、と、思えがちですが、写真撮影のテクニックというか考え方のひとつで、デメリットをいかにポジティブなものにするのか、というのも腕のうち。

紅葉を撮りに行ったけど、紅葉していなかった、とすると、そのまま帰ってくるのがというとそうではなく、だったら紅葉以外のものに目を向けて写真撮影の題材探しが楽しめる、という見方をするんだそうです。

バスツアーでの撮影の場合も窓が邪魔であれば、その窓を使って特殊な撮影ができないか、と、考えた作例をいくつも提示していただけました。

移動せずにじっくりと撮影対象と向き合う、というのも撮影会ですが、自分がどんどん移動していきじっくりと向き合うものがなければ、そういう状況でなければ撮影できないものを探す、というのも写真の楽しみ。その究極の撮影スタイルが今回は楽しめる、というわけです。

普段はSNSなどで写真作品の公開を楽しんでいる方も、プロカメラマンからの講評をいただけるのと、参加された他の方々の作品を目にすることができて、たくさんの刺激を受けられたのでは?

記事にはご参加いただいた方々から、作品のご提出をお願いして掲載させて頂いております。オープントップバスならではの作品をお楽しみください。

☆当店blog 2021.11.29「【当店イベント】上を向いて撮ろう! オープントップバスツアーα特別体験会レポート」

 

 

■第3位■
11月29日10時より『WH-1000XM4 ミッドナイトブルー』が
予約販売開始 ソニーストア直前情報まとめ

3位は「11月29日10時より『WH-1000XM4 ミッドナイトブルー』が予約販売開始 ソニーストア直前情報まとめ」がランクインです。

今週、当店店頭でもっとも話題になっていたのがこちら、ワイヤレスヘッドホン『WH-1000XM4』ミッドナイトブルーの予約販売の件でした。通常44,000円のプレミアムヘッドホンが期間限定&数量限定で27,900円で購入できる、というお得さもありますが、特別カラーとなるミッドナイトブルーの色も良いですもんね。

発売当初はブラックとプラチナシルバーカラーの2色展開でしたが、今年の4月からはサイレントホワイトモデルが追加になりました。

サイレントホワイトは限定カラーというだけあって価格も49,500円と通常モデルよりやや高めに設定されています。それにも拘わらず、同じ限定カラーのミッドナイトブルーは27,900円です。これだけでかなりお得なのが分かります。

ここまで価格差があると、価格が安い分、パーツや性能がそれなりなのではないかとお思いになるかもしれませんが、そんなことはなく通常モデルと変わりはありません。担当の方のお話によると、海外でのブラックフライデーセール用に限定モデルを用意しており、それを日本でも販売できるようになったそうです。

そのため、他のカラーが今後、この価格に値下げされるということはなく、ミッドナイトブルーに関しても今後の再販はないと伺っています。それもあってか受注開始になったとたんアクセスが集中し、なかなか販売ページにつながらないという状況になっていました。

当初、12月6日10時までの期間限定販売の予定でしたが、用意していた数量に達したため前倒しでの販売終了です。購入出来た方はおめでとうございます。当店を経由してお買い上げいただいた皆様、本当にありがとうございました。やはりこういった掘り出し物は初日の早い時間にオーダーされた方が良いみたいですね。

ミッドナイトブルーを買い逃してしまった方も、まだチャンスがあります。LINEアカウントをお持ちであれば、音ロトキャンペーンでくじを引いて、最大1万円のキャッシュバック付きでヘッドホン購入ができるかもしれません。

44,000円の本体を10%オフクーポンを使って購入して10,000円のキャッシュバックがあれば3万円相当になります。是非、こちらでくじを試してみて、1万円当選しましたら、お好きな色の「WF-1000XM4」のオーダーをどうぞ♪

 

 

■第2位■
【コラム】ソニー“α”新型ボディ キャッチコピーの歴史

第2位は「【コラム】ソニー“α”新型ボディ キャッチコピーの歴史」となりました。

ソニーから一眼カメラ“α”ボディが発売されるたびに、とても魅力的なキャッチコピーが付きます。当店秘蔵の古いカタログなどを見ながら、歴代αボディのキャッチコピーを調べてみました。

2006年7月に発売された初代モデル“α100”のキャッチコピーは「目指したのは、誰もがいい写真を撮れること。」でした。

α100の発売後、1年経ったところで「中級機」と呼ばれるAPS-Cの上位機種“α700”が「αの進化が、表現力を解き放つ」というコピーのもと、発売になっています。α100で一眼デビューした方がこれで一気に乗り換えられた感があります。

「α200」や「α350」のころにフレキシブル液晶が搭載。香椎由宇さんがイメージキャラクターを務められていたんですね。可愛いストラップがCMで使われていて、それがそのまま商品化されたりしていました。サイトでは「あなたに+α」というキャッチでのコンテンツ展開もありましたね。

岡田准一さんがαのキャラクターになったのは「α300」です。ブランドのキャッチコピーには「僕らの一眼。」というものが採用されています。

フルサイズセンサー搭載の初代機が登場したのは2008年10月の「 α900」から。「αの頂点。ひとつの回答がここにある。」というコピーはαの頂点がこのあと、いくつも登場することになるので、後から振り返ってみても見事なキャッチコピーでした。

そして2009年の「α550」がおそらくソニーの「デジタル一眼レフ」として開発された最後のモデルになると思います。切り替え式で一眼レフのファインダー撮影と、液晶を使ったライブビュー撮影が可能になったモデルです。ファインダーを覗かずに液晶モニターだけ見て撮るのが当時は斬新で岡田撮りとか呼んでいましたね。

ソニーEマウントカメラが登場したのは2010年の「NEX-5」「NEX-3」からです。無駄をそぎ落とした超軽量小型ボディに新開発のAPS-C Eマウントカメラを発表。ソニーミラーレス時代の到来です。

記事では当時のカタログの写真なども掲載しています。次のモデルではどんな演出をしてくれるのか楽しみですね。

 

 

■第1位■
【5分で分かる】有効約3300万画素!
新開発イメージセンサーと最新の画像処理エンジンを搭載した
ミラーレス一眼『α7 IV』発表!お得な購入方法

今週の第1位は「【5分で分かる】有効約3300万画素!新開発イメージセンサーと最新の画像処理エンジンを搭載したミラーレス一眼『α7 IV』発表!お得な購入方法」がランクインとなりました。

ついに待望のミラーレス一眼「α7 IV」が発表になりました。先代モデルの「α7III」はフルサイズのベーシックモデルとしてかなりの注目を集め、当店経由での予約状況をみると”α7R3”のほぼ1.5倍のオーダー数となっていたほどでした。「α7III」で初めてミラーレス一眼”α”を持ったという方もかなり多かったようです。

「α7 IV」はその後継モデルにあたり、静止画と動画の撮影性能や操作性、共有・配信機能を一新。有効約3300万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーExmor Rを搭載し、高解像とともに拡張ISO204800の高感度を実現しています。

また、αシリーズのフラッグシップ機である「α1」にも搭載されている従来比最大約8倍の高速処理が可能な画像処理エンジンBIONZ XRや、AIを活用して高速・高精度・高追従に被写体をとらえるAF技術など、ソニーの最先端のカメラ技術を凝縮した新世代のベーシックモデルとなっています。

記事に「α7III」との比較表を掲載していますが、解像度やAF性能が大幅に進化しているほか、動画表現や撮影性能の向上などにより、様々なシーンで高画質な静止画と動画の撮影が可能になっています。

さらに、静止画と動画の各設定をすばやく切り替えられるダイヤルを新たに追加するなど、両撮影用途における操作性も追求されているのがわかります。

価格は「α7 III」よりやや高くなっていますが、「α1」の新機能が多数取り入れられていることを考えると、これはかなり安価に抑えられている感じがします。なにせ「α1」は880,000円のカメラですからね。むしろお得と言っても良いのではないでしょうか?!

ボディだけでなく、ズームレンズキットの発売も2022年春以降に予定されており、価格は350,000円前後となる見込みです。ソニーストアでの先行予約は12月7日(火)10時開始ですので販売がスタートしたらまたこちらのブログやTwitterでお知らせします。

在庫がどれほど用意されているかは分かりませんが、全国的な半導体不足もあるので、早めのオーダーがおすすめです。

☆当店blog 2021.12.2「【5分で分かる】有効約3300万画素!新開発イメージセンサーと最新の画像処理エンジンを搭載したミラーレス一眼『α7 IV』発表!お得な購入方法」

 

以上、今週の注目記事ランキングでした。気になる記事は是非チェックしてみてくださいね。

 

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