【ランキング】注目度UP!12/18~12/24までの1週間で人気を集めた記事TOP7

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当店はコロナウイルス感染予防対策として13~19時の短縮営業を行っております。スタッフも交替勤務とさせていただきワンマンオペレーションでの営業となります。

ご来店のお客様にはご来店時の手指の消毒と、マスクの着用をお願いいたします。お客様には大変なご不便をおかけいたしますが、ご理解、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

それでは、今週も一番人気を集めたのはどの記事なのか? 閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介です。

 

当店の年末年始営業のご案内です。12月26日~1月3日の期間年末年始休業で店舗をお休みさせていただきます。また、12月25日、1月4日は18時までの営業とさせていただきます。

なお、2021年1月4日より営業時間を11時から19時までと変更をいたします。(1/4のみ11時~18時) 混雑緩和と安全対策のためのご来店予約も不要となりますが、4Kブラビアによるリビングシアター体験や、デジタル一眼αの購入相談&レクチャーなどお時間のかかるご利用の際はこちらの予約フォームからご予約いただけると幸いです。

ご来店のお客様にはご来店時の手指の消毒と、マスクの着用をお願いいたします。お客様には大変なご不便をおかけいたしますが、ご理解、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

 

それでは、今週一番人気を集めたのはどの記事なのか?閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介です。

 

■第7位■
【期間限定】ウォークマンやワイヤレスヘッドホン、スピーカーに「MARVEL Avengers」と「Spider-Man」コラボモデルが登場!
お得な購入方法

第7位は「【期間限定】ウォークマンやワイヤレスヘッドホン、スピーカーに「MARVEL Avengers」と「Spider-Man」コラボモデルが登場!お得な購入方法」となりました。

ソニーストアでは幅広いジャンルで、ウォークマンやワイヤレスヘッドホン・イヤホンとのコラボモデルが展開されていますが、さらに新しいコラボモデルが登場しました。

今回は「MARVEL Edition」という事で世界を救うために集められた最強のヒーローチーム「アベンジャーズ」と「スパイダーマン」の限定モデルです。

「アベンジャーズ」モデルでは1台につき1ヒーローデザインした特別コレクションになっています。

ベースとなるウォークマン「 NW-A100シリーズ」は、Apple Music 、SpotifyやYouTubなどのストリーミングサービスをハイレゾ相当の高音質で楽しめるモデルです。ウォークマンならではの高音質アンプによってAmazon プライムやyoutubeなどの音もスマホと比較して格段に良い音で鳴らしてくれます。

コラボモデルではヒーローの世界観を表現した背面刻印を施し、オリジナル待ち受けをインストール。

デザインは、5人のヒーロー「キャプテン・アメリカ(カラー:ブルー)」「アイアンマン(カラー:レッド)」「ハルク(カラー:アッシュグリーン)」「ソー(カラー:オレンジ)」「ブラックパンサー(カラー:ブラック)」から1つをお選びいただけます。

他にも小型で高音質を楽しめる完全ワイヤレスヘッドホン「WF-C500」とクリアに広がるサウンドを楽しめるワイヤレススピーカー「SRS-XB13」とのコラボとなっています。

また、映画「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」の限定モデルが2022年1月11日に発売予定との告知も登場。

デザインやベースとなるソニー製品はまだ発表になっていませんが、シルエットを見るとフラグシップモデルのワイヤレスイヤホン「WF-1000XM4」とワイヤレスエッドホン「WH-1000XM4」の可能性が高そうです。

ここで高音質モデルを揃えてくるならウォークマンも「A100シリーズ」の可能性が高そうですね!これは期待大です。発表まで少しの間お待ちください♪

☆当店blog 2021.12.21「【期間限定】ウォークマンやワイヤレスヘッドホン、スピーカーに「MARVEL Avengers」と「Spider-Man」コラボモデルが登場!お得な購入方法」

 

 

■第6位■
ソニーの360 Reality Audioが楽しめる『WOWOW Lab』

第6位は「ソニーの360 Reality Audioが楽しめる『WOWOW Lab』」がランクインです。

WOWOWの実験室「WOWOW Lab」にて、ソニーの360 Reality Audioとのコラボレーション企画がスタートしました。

「衛星放送のWOWOWが音楽アプリ!?」という驚きのニュースでしたが「WOWOW Lab」というのは、WOWOWが他社のサービスなどとコラボレーションして新しい形のコンテンツが作れないか、という実験室で、第一弾としてWOWOWが持っているコンテンツで、ソニーの360 Raelity Audioを聴いてみよう、というコラボレーションをしているということみたいですね。

一般の方も楽しめますが、ソニーの360 Reality Audio対応ヘッドホンをお持ちの方は、さらに一段上の効果を楽しめるようです。

「360 Raelity Audio」は今年の春からソニーがあちこちのストリーミングサービスに提供している技術で、ドルビーアトモスの様な上半分のドーム型の音場をさらに広げて下方向まで含む360度全方面球体状の音場を再現する技術のこと。

ソニーの対応ヘッドホンを使うと、専用アプリ「Headphones Connect」にて、自身の耳型を撮影し、そのデータを元に個別の音響データを解析&フィードバック。個々人に最適化した音響データを使って360度音場を対応ヘッドホンで再現する、ということをしています。

今年の夏に大ヒットした左右独立完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM4」や、11月末にミッドナイトブルーモデルが限定販売された「WH-1000XM4」なども対応しています。これらのヘッドホンと「Headphones Connect」アプリ、そして「360 Raelity Audio」対応アプリを組み合わせることで、最高の音場再現が楽しめる、という仕組みです。

WOWOW Labアプリでは、その「360 Raelity Audio」に対応した音源を使った映像ソフトを多数用意しており、T-SQUAREを中心に大橋トリオなどのミュージックビデオが7本、花火大会の映像が1本、東京交響楽団の演奏が4本、360RAについての説明ビデオなどが収録されています。

すべてを視聴することができるかというとそうではなく、うち5本は「WOWOW加入者限定」というコンテンツに指定されていてWOWOWに入っていない人は再生ができなくなっています。

雰囲気がわかれば良いというのであれば、WOWOW加入していなくても良さそうです。

これが第一弾で、次々とWOWOWのコラボ企画が公開されるそうですが、「360 Rrality Audio」と映像をセットで楽しむというのはアリですね。次の企画に行く前に、是非「360 Rrality Audio」のコンテンツをもうひとつ盛り上げて公開してくれるとありがたいです。

☆当店blog 2021.12.22「ソニーの360 Reality Audioが楽しめる『WOWOW Lab』」

 

 

 

■第5位■
『デジタルイメージング商品の一時ご注文停止に関するお知らせ』でミラーレス一眼『α6600』『α7C』シリーズが一時受注停止へ

第5位は「『デジタルイメージング商品の一時ご注文停止に関するお知らせ』でミラーレス一眼『α6600』『α7C』シリーズが一時受注停止へ」となりました。

先日も「デジタルイメージング商品の供給に関するお知らせとお詫び」として、ミラーレス一眼「α7II/α6400/α6100(ブラックボディ)」やVLOGCAM「ZV-E10」シリーズが注文の受付を一時停止することをご案内しましたが、今度はさらにミラーレス一眼『α6600』『α7C』シリーズが対象になりました。

デジタルイメージング製品については世界的な半導体不足などの影響により、部品調達に遅れが生じているそうです。

また、ミラーレス一眼『α7 II』『α6100』シリーズは「ご注文受付停止 対象製品」となっていましたが、今後の部品供給の見通しが立たないため、2021年12月23日をもって生産完了となります。

確認したところ、「α6600」および「α7C」はソニーストアではすでに注文が出来なくなっていました。受注再開に関しては、部品供給の状況を見ながら検討し、別途、製品情報ページで案内予定とあります。

どんどんカメラ製品が受注一時停止になっていますが、それでもフラグシップモデルの「α1」や「α7R4」、ベーシックモデルの「α7 III」といった人気モデルが未だ即日出荷が可能になっているのは有難いところです。

「α7S3」に関しても入荷次第出荷ステータスではありますが購入は可能です。

また、12月17日に発売されたばかりの新型フルサイズミラーレス一眼カメラ「α7 IV」もまだ受注ができます。

ただし、こちらは人気商品になっており、購入ページでは「現時点のご注文に関しては納期が『2月下旬』目安になる」と記載されている状況です。およそ2ヵ月待ちになる見込みです。

納期は状況により変動します。現在は世界的な半導体不足もありますので、ミラーレス一眼の購入をお悩み中の方はなるべくお早めにご検討されることをお勧め致します。

☆当店blog 2021.12.23「『デジタルイメージング商品の一時ご注文停止に関するお知らせ』でミラーレス一眼『α6600』『α7C』シリーズが一時受注停止へ」

 

 

■第4位■
【コラム】Xperiaでお小遣いかせぎに挑戦 2ヶ月間の内職レポート

第4位は「【コラム】Xperiaでお小遣いかせぎに挑戦 2ヶ月間の内職レポート」となりました。

ようやく発売となった「Xperia PRO-I」を自宅へ持ち帰り、今まで使っていたスマートフォン「Xperia 1」からの引越と新しい環境作りを楽しんでいます。

この1年くらいはレビュー用にいろいろな機種を使う機会があり1~2ヶ月毎にスマートフォンを引っ越しするという環境作りの忙しい年を過ごしてきたのですが、直近の「Xperia 1」で、いつもは入れていないアプリを入れて「お小遣い稼ぎ」をしていました。

このお小遣いかせぎというのは「Miles」「ANA Pocket」というアプリのことです。日経トレンディの「今年のヒット商品」の特集記事で、来年、2022年にこれがヒットするだろということで紹介されていました。

「ANA Pocket」はまだサービスがスタートしていない(2021年12月スタート予定)のですが「Miles」は10月からサービスを始めていて、どなたでもチャレンジができます。

「Miles」で何ができるのかというと、徒歩でも電車でも飛行機でもスマートフォンを持って移動すればマイルが貯まり、それをamazonギフト券にできる、というものになります。

やり方はインストールして位置情報を「常に許可」にするだけで、移動したときのマイルが貯まり、それを「タイミング良く」amazonギフト券に替える、ということをするだけ。

特に毎日アプリを開いてチェックをする必要もなく、ただインストールして移動するだけでマイルが貯まっていきます。

歩いたり、走ったりすると実際の移動距離の10倍ポイントがつき、飛行機だと0.1倍になります。自転車は5倍で、自動車は1倍など、エコロジーな移動方法だとマイルが貯まりやすくなる、というわけです。国内移動の飛行機と1時間くらいジョギングした場合とでは同じくらいのマイルになるので、ジョギングする習慣のある方がやると、マイルが貯まりやすくなります。

また、電車通勤で長距離を毎日通っているという人も破壊力満点。電車移動は3倍ポイントになり、かなり稼げます。自分の通勤時間は1時間ちょっとかかるのですが、片道通勤するだけで60マイルほど貯まります。

12月20日の改変でギフト券の還元率が大幅に減ってしまったのが残念ですが、一番手軽に始められると思います。まずはこの「Miles」からお小遣い稼ぎをスタートしてみてください。

☆当店blog 2021.12.17「【コラム】Xperiaでお小遣いかせぎに挑戦 2ヶ月間の内職レポート」

 

 

■第3位■
【レビュー】SIMフリースマートフォン『Xperia 1 III』で使う「rakuten 5G」

 

3位は「【レビュー】SIMフリースマートフォン『Xperia 1 III』で使う「rakuten 5G」」がランクインです。

発売から1ヶ月ほど経ってしまいましたが、ソニーストアで11月に発売されたSIMフリースマートフォン「Xperia 1 III」の実機レビューをお届けします。

Xperia 1 IIIは当店でも大ヒットした「Xperia 1 II」の後継モデル。最大の進化ポイントと言えば、70mmに加えて105mmの切替式望遠レンズを搭載している点かと思います。

超広角の16mmレンズについては2世代前の「Xperia 1」から搭載され、室内や車内などの狭い空間でも部屋全体の雰囲気を撮ることができるようになり、レンズ交換式のデジタル一眼カメラのお株を奪うような事ができてしまいました。

残るは望遠域だったんですが、その望遠レンズも今回のXperia 1 IIIでついに105mmまで使える様になり、これでα7IVにSEL24105Gを装着して、さらにSEL1635zあたりを一緒に持ち歩いているのと同等なところまで来てしまったんですね。

最初の16mm画角と比較すると、ここまで寄れるのか!というズーム力。ここからさらに超解像ズームが使えるのですが、望遠撮影だけではなく、マクロ撮影的な事も可能です。最短撮影距離が短いので花の撮影などの際にも105mmレンズに切り替えて、そこからデジタルズームを使うと、思い切り寄れます。

さらに、撮影時にはRAW撮影も可能。あいにくXperia 1 IIIで撮影したRAWデータはImaging Edgeや、Capture Oneでは現像ができないのですが、Photoshop Elementsや、Android版のLightroomアプリで現像することができます。

そして、こちらもXperia 1 IIIからの機能になると思うのですが、カメラのシャッター音を消すことができます。なにか裏技を使うとかでは無く、Photography Proアプリの設定の中に「カメラ操作音」があるので、こちらをOFFにすると撮影時にシャッターの音がしません。

そして、今回の主題というか、昨年春からサービスインした「楽天モバイル」の5G通信にXperia 1 IIIとXperia PRO-Iが対応するようになりました。

昨年のXperia 1 II発売時には楽天モバイルも5G通信サービスをスタートさせていたのですが、Xperia 1 II発売の前後に確認したところでは楽天モバイルの5G通信には非対応、というのを聞かされています。今回のモデルでは楽天モバイルでも5G通信ができるとのこと。

記事では実際に楽天モバイルの5G通信なども試していますので、ぜひご参照ください。

 

 

■第2位■
【納期情報】新型ミラーレス一眼『α7 IV』の
ソニーストアでの納期目安が『2月下旬』へ

第2位は「【納期情報】新型ミラーレス一眼『α7 IV』のソニーストアでの納期目安が『2月下旬』へ」となりました。

12月7日に受注開始となったばかりで、はやくも早くも供給に関するお知らせが掲載され、納期が未定となっていた「α7 IV」ですが、購入ページにて「現時点のご注文に関しては納期が『2月下旬』目安になる」との記載がありました。およそ2ヵ月待ちになる見込みです。

発売日はソニーストアで10時から予約販売がスタートしたものの、わずか3時間20分で初回出荷分が完売してしまった「α7 IV」です。本来は12月17日が発売日になるわけですが、お手元に届いた方は本当におめでとうございます。

まだ届いていないという方はご迷惑をおかけしますがもう少しお待ちくださいますよう、お願い申し上げます。

なお、納期は状況により変動します。現在は世界的な半導体不足もありますので、「α7 IV」をお悩み中の方はなるべくお早めにご検討されることをお勧め致します。

『α7 IV』の当店のオーダー状況が分かってきていますが、多くの方がモニター保護ガラスを購入されていないようです。サイズが3:2に変更され、従来の保護ガラス、保護フィルムはα7 IVには利用できませんのでご注意ください。

また、12月7日からソニーショールーム/ソニーストア銀座にて新型カメラ“α7 IV”の発売前特別展示がスタートしています。当店でも早速取材に行き、BIONZ XR搭載の3機種目、フルサイズセンサー搭載機種のベーシックモデル“α7 IV”の実機をようやく触ることができました。

海外発表が先行していて非常に待ち遠しい思いでいましたが、露出補正ダイヤルがカスタマイズ可能になったり、4:3→3:2アスペクト比に液晶モニターが変わっていたり、なにげに変更点、注目ポイントが多いモデルです。

人物と動物に加えて、鳥瞳AFができるようになるのはα1に続いて2機種目。しかもα7 IVでは動画撮影時でも動物瞳AF、鳥瞳AFが使えるという、α1でもまだ実現していない撮影機能が搭載される下剋上状態になっています。

価格は「α7 III」よりやや高くなっていますが、「α1」の新機能が多数取り入れられていることを考えると、これはかなり安価に抑えられている感じがします。なにせ「α1」は880,000円のカメラですからね。むしろお得と言っても良いのではないでしょうか?!

 

 

■第1位■
【コラム】Xperiaでお小遣いかせぎに挑戦 2ヶ月間の内職レポート

今週の第1位は「【レビュー】新型モデル“α7 IV”のメモリーカードはSDカードでも大丈夫? CFexpress type Aカードと比較レポート」がランクインとなりました。

新型デジタル一眼カメラ「α7 IV」の実機レビューレポート第一弾です。

もう各所でメモリーカードのことが話題になっていると思いますが、当店でもご質問が多いので、実機レビューレポート第一弾はCFexpress type AカードとSDカードでの連続撮影書き込みテストから始めたいと思います。

α7IVはスロット1がCFexpress type AカードとSDカード(UHS-II)のデュアルスロットになっていて、スロット2がSDカード(UHS-II)のみの対応となっています。

高速書き込みが可能な次世代メモリーカード「CFxpress type A」カードを使うと、どのフォーマットでもほぼすべて無限書き込みが可能なことがわかっていますが、SDカードではどれくらいの連写記録ができるものなんでしょう?

メーカーサイトの仕様には「CFxpress type A」カードでの計測値しか表示されていなくて、SDカードでの計測は非公開となっています。そこで、当店でSDカード各種を使っての連写撮影の計測をしてみました。

ソニーのCFexpress type Aカードの他にビデオスピードクラスV90、V60、V30のSDカードをそれぞれ用意し、この4種類のカードを使って手動で連写枚数を計測してみます。

連写時はシャッタースピード1/250、フォーカスをマニュアルにして連写は最高速度の秒10コマの電子シャッターにして計測しています。メーカーさんの計測では1000枚以上の撮影をしていますが、ちょっと大変なので当店では300枚までしか測っていません。

記事では比較した結果を表にしています。α7 IVユーザーさんでメモリーカードの購入をお考えの方はぜひご参照ください。

☆当店blog 2021.12.22「【レビュー】新型モデル“α7 IV”のメモリーカードはSDカードでも大丈夫? CFexpress type Aカードと比較レポート」

 

以上、今週の注目記事ランキングでした。気になる記事は是非チェックしてみてくださいね。

 

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