上高地へテント泊 男4人一人旅

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先週の話になってしまいますが、上高地への旅の日記レポートです。

2013年8月3日~4日にかけてVAIOの里「安曇野」からほど近い、穂高連峰のふもと、上高地へテント泊りで遊びに行ってきましたので、その様子をお伝えしたいと思います。

今回の目的はテント泊り。今までオートキャンプはやったことがあるのですが、あれって車で道具を持ち込むのでなんでもかんでも持って行けるじゃないですか。山岳キャンプを一人でしてみたいんですが、いきなり一人で泊りに行くのはちょっと怖いというか不備がないかチェックをしてみたかったので、今回は男性4人でそれぞれ一人旅をしてみよう、という企画で行ってきました。

初めてのキャンプ泊まりの練習です。

 

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出発は金曜日の夜でした。仕事が終わってから11時に東京都下の駅に集合。そこから夜通し中央高速を走って松本ICで降りて「沢渡」というターミナルに車を停めて仮眠します。


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ご存じの方も多いと思いますが上高地は自然保護のため一般車の乗り入れを通年規制しています。そこから車で30~40分のところに沢渡という大きな駐車場を用意してくれていて、そこから低公害車のバス、タクシーに乗って上高地へ行く、というスタイルになっています。

バスターミナルは最近、新設された様で大きな立派なバスターミナルになっていてびっくり。

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バスは朝の5時ごろから動いているんですが、仮眠時間を多めにとって7時頃まで寝て、それから出発。

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今回はテントを張ること自体が目的で、山に登るとかいうのは二の次。なので、朝一番で入山しよう、とかはないんです。ゆるく、楽しく、が、今回の旅のコンセプト。

それでも何かしらイベントは必要ということで、上高地を見下ろしてみたい、という希望を叶えてもらうべく、予定しているキャンプ場から歩いて2~3時間程度で行ける「岳沢小屋」というのを目指してミニ登山をするのが1日目の予定。

目的のテント泊まりをしてから2日目は早朝に大正池というキャンプ場から下流へ歩いて1時間のところまで早朝散歩をして日曜日の早い時間に撤収して帰ってくる、というのが大きな流れとなります。

バスターミナルで出発前に岳沢の場所を確認して、いざ、出発。

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上高地のバスターミナルについたら、すぐにキャンプ場を目指します。キャンプ場の名前は「小梨平野営場」というところになります。


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PetaMapで調べてみると「キャンプ場2013」の公式ガイドに「森のリゾート小梨」として掲載がありました。

上高地へ遊びに行かれた方でしたらすぐにわかると思うんですがあの河童橋から歩いて5分くらい、本当にちょっと上流のところにあるキャンプ場で、私もこうやってくるまでこんなところにキャンプ場があるなんて知りませんでした。

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こちらがキャンプ場の全体図。全部で200張りほどできるそうですが、予約制とかではなく先着順で場内の好きなところにテントを張ることができるそうです。

8月の上旬というトップシーズンで混み具合はどんなものなのか情報がなくて不安だったんですが、土曜日の朝8時過ぎの到着で場内はどこもほぼ均等に満杯でした。なかなかいい場所が見つからなくて、水場、トイレから遠いところになってしまったんですが、それでもなんとかテントを3つ張れる場所を確保できたのは奇跡だったかも。

我々がやってきた後も場所を探しているキャンパーの方がいらしていたので、やや失敗でした。土曜日はやはりめいっぱい混むみたいです。

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ちなみに小梨平キャンプ場ですが、ここは良いところです。水場はしっかりとあって、しかもここの水がとても美味しい。井戸水をくみ上げて使っているそうでカルキ臭などもなく水が美味しい!

トイレも場内に3か所あって、さらに売店もあるんですがそこでお肉、野菜、そしてキャンプ場で必要そうなものはほぼすべて売っていてしかも料金が高くないんです。500mlのビールが300円。発泡酒が200円って、普通のスーパーの値段と一緒。

紙皿や割り箸なども売っているんですがお皿は1枚売りしてくれているし、しかもここはごみを普通に捨てることが可能。

さらにさらに、ここはお風呂もあって500円で入浴させてもらえます。

至れり尽くせりです。テント泊り初心者にはこれ以上ない環境かもしれません。

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ということで、まずはテントを張る前に受付へ行きます。

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テントを持参した場合は大人一人700円で利用ができます。交通費、宿泊費は全部まとめてお会計をして後で清算をしたんですが、今回は大人4人の参加で一人会費が7000円でした。

車中泊もありますが、お酒をのぞく食費と宿泊費、交通費を込みで2泊3日で上高地旅行が7000円。。。テント泊まりの威力ってすごいですね。これだったら安いので何回でも来られそう。

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なお、テント持ち込み以外にも貸テントの用意もあるそうで1サイトで7000円とかで借りることができるそうです。

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こちらがその貸テント。受付から近い場所にあるので立地条件も良いところになります。中はどんな風になっているのかのぞいていませんが、結構、大きめのテントになっていました。

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それを横目に、川沿いの一番奥の場所を見つけて、ここにテントを3張り設置します。テントを張ったら、そこに食材やお泊りするための寝袋、着替えなどを全部テントに押しこんで、まずは朝食の用意。

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来る途中のコンビニで買ってきたパン、サンドイッチと、お湯を沸かして作ったカップスープとコーヒーで腹ごしらえです。

ある程度、道具はもってきているんですが、テーブルセットだけはもっていなくて、オートキャンプではないので、それは持って行けないだろう。。。ということになったんですが、キャンプ場でレンタルで借りることができる、というのを発見。

500円でテーブルをひとつ借りてきて事なきを得ましたが、男子4人でキャンプするならやはりテントと椅子は必須でした。こうやって足りないものがなにか、を割り出すのも今回のキャンプの目的のひとつです。

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足りないものはほかにも続々と出てきて、ある程度ごみ袋も持ってきていたんですが、キャンプ場でゴミ出しができることがわかって、ホイホイとごみを捨ててしまったため、あっという間にごみ袋が枯渇。

ごみ袋は貴重でした。

それと水場が遠いため水を何度も汲みに行くことになってしまっています。2リットルの水ボトルを持ってきてくれた人がいたので、それでなんとかなっていたんですが、それがなかったらちょっと切ないことになっていたかも。

折り畳みの水ボトルも今度、買い足します。

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ということで、朝ごはんは終了。荷物を減らして軽くなったリュックをしょって、いざ、岳沢を目指して出発します。

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キャンプ場から見える穂高連峰のふもと。矢印の部分あたりにあるのが岳沢小屋です。ここを目指していざ出発。

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コースの半分以上は上高地の川に沿ってふもとまで歩く楽勝コース。メンバーは全員、自分のデジタル一眼カメラ“α”を持ってきていますので、それできれいな景色を見つけてはシャッターを切っていくので、ちょっと時間がかかります。

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登山口にようやく到着。ここまでキャンプ場から45分もかかってしまいました。

岳沢小屋まではここから4kmで約2時間とのこと。標高差は1500mのところから2210mまで上がるので高尾山登山の2倍くらいの標高差になります。

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で、これが結構つらかった。。。ルートは高尾山と違ってとにかく登り一辺倒。緩やかなところも特になく、休憩ポイントもなく、ああ、これが本当の山道なんだな、という感じです。

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20分ほどかけて登ってきて最初に見た看板がこちら。あと110分となっています。20分かけて登ってきたのに10分しか減っていません。うーん、ペースが遅いのかな。

結構、早いペースで登っているんですが、さすが穂高連峰です。

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登り始めてから40分ほどで「天然クーラー風穴」というところに到着。岩に穴が空いていてそこから風が出てくるんですが、これがひんやりと涼しい風なんです。見ると穴の奥には雪が残っていて、それがどこからか流れてくる風であたりを冷やしてくれているんです。

こんなものが自然にできるなんてすごいですね。

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その後も男子4人で登っているせいもあるのか、すごく速いペースでの登りが続きます。一人で登るんだったらもっとゆっくりしたいところなんですが、みんなに迷惑をかけるから。。。ということで、全員が速いペースでの登りに。

それでも休憩を取りつつ行きたかったので、私の常套手段なんですが、目新しい植物があったら写真を撮りながらお休みしていきます。

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知っている花の名前は少ないのでとりあえず撮っておいて後から調べるんですが、これは調べがつきませんでした。

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こちらはホタルブクロ。

せっかくなので穂高連峰をバックにしているんですが、あれれ? なんか山頂が曇ってきましたよ。

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上高地に到着した時は真っ青だった空が、雲でいっぱいになっています。

ここでリーダーから「引き返そう」という勇気の決断がされます。

理由は慣れていない岩場の登りで、足場が濡れてしまうと降りるのが難しくなってしまうから、ということ。それぞれレインコートは持ってきているし準備はできているんですが、それでもわざわざ、濡れに行く必要もないでしょう。ということで、ここでUターンになります。

で、結果、これがすごく良かったんです。山登り初心者がメンバーの中に二人いて、私もそうだったんですがペースが速かったこともあってみんなばててたんです。今回は山登りが目的ではないので、これで良いんです。

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念願だった「上高地を上から見下ろす」というのもここで実現しています。

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ほら、ここからキャンプ場も河童橋も見下ろせます。望遠レンズを持ってきて良かった。

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あとから拡大して探してみたら、自分たちのテントも見つけられました。黄色いのに挟まれた緑のテントは私のテントです。

こういうの探すのが大好きなんです。

標高1900mからの絶景でした。400m上ってきていて、あと残り300mだったんですが、また今度、ゆっくりと登りましょう。

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そして引き換えしポイントからちょっと下ったところに平坦なところを見つけて、そこでお昼ご飯にすることに。

ここでもコンビニで買ってきたおにぎりとカップラーメンをいただきます。

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せっかく山まで来ているのにカップラーメンなの?というところですが、山で食べるカップラーメン、特にカレーヌードルは美味しいんです。調理材料を持ってくるのは大変だし、料理の腕も知識もないので、これでいいんです。

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三脚も持ってきているので記念写真もばっちり。

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ということで、今回のキャンプ旅の唯一の登山アタックは終了。

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ちなみに、お昼と食べたところはこの辺りです。矢印のところに白い部分がありますが、ここの一番下のところ。

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拡大してみたところがこちらなんですが、良く見ると赤い矢印のところに登山者さんがいらして、大体、このあたりに展望台の看板があって登山ルートになっているんです。

景色が良い山だとこういうことができるのが楽しいんです。

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12時半過ぎに下山を初めて、登山口まで約2時間かけて戻ってきました。時間はもうすぐ15時です。ちょうど良い時間になってきました。

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またまた上高地の湿原を散策しつつ、河童橋まで戻って。。。

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ここでソフトクリームで乾杯。

たった400mくらいの標高差なんですが下山してくると上高地でも暑いんです。

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私だけのどの渇きもあってかき氷にしたんですが、この美味しさは格別でした。山に登ってきた人だけにしかわからない味。ご馳走様でした。

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その後、キャンプ場に戻ってお風呂に入って着替えをしてさっぱりしたところで、夕食タイム。なんかさっきから食べてばかりですが、これが楽しみで来ているようなものですからね。

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私の新兵器のフライパンでまずはウインナーいためから。

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その後、持ってきたハムを切って焼いて、ビールをごくごく。

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夕陽は見えませんが穂高連峰に当たる陽の光で夜の訪れを感じます。

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メインディッシュはパックごはんとレトルトのカレーでした。

こういう水分を含んだ食材は非常に重いことを思い知ったので、もっと荷物を軽くするならドライフーズにする必要があります。

こういうのは自分でやってみないと気がつかないもので、今回はいろいろ勉強させていただきました。

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小梨平の夜は20時半でたき火は終了。21時が消灯というルールになっています。オートキャンプ場と違って、そのあたりはルールがしっかりしていて、21時過ぎにはすっかりと静まりかえっています。

夜中にトイレに起きて空を見上げたら月も出ていないもので、星がくっきりと。

天の川を肉眼で見たのは何年ぶりでしょう。

ここでNEX-5Rを使って星空のタイムラプス撮影をしたかったんですが、バッテリーを2本しか持ってきていなくて、そのうち1本を1日で使いきってしまい、余裕がありません。バッテリーは計算でもつ分よりもプラス1本は持ってこないとだめですね。

 

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翌朝は3時半に起こしてもらって、大正池まで散策へ。

ちなみに気温は14度くらい。テントの中は寒さを感じなかったんですが、さすがにひんやりするのでダウンジャケットを着ての散策になります。

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誰もいない田代池で自由に三脚を立てて撮影が可能。

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天気予報では快晴だったんですが、今日も雲が多いみたいです。これはこれで雰囲気があってよいかな。

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4時過ぎに出発して、大正池に到着したのは5時過ぎ。5時20分ごろには焼岳に陽が当たっていました。

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この日はやや風があったようで湖面に波が立っています。

NEX-5Rもタイムラプス撮影をすることができるので挑戦。8分の撮影で約8秒の動画にしかなりません。それを2回やってつないでいるんですが、NEXでタイムラプスをしてしまうと、その間やることがなくなってしまって暇になってしまうんですよね。

これをやるならもう1台カメラが必要になりそうです。

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かわいい子供のカモが近くまでやってきてくれまし
た。レンズを交換して、これは35mm単焦点でパチリ。

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年々少なくなっているという枯れ木を望遠レンズでパチリ。

1時間弱、大正池での撮影を楽しんでから、またキャンプ場まで1時間の道のりを戻ります。

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朝ごはんの前に3時間の散歩なんて普段では考えられないんですが、上高地のこうした特別な風景がそれを可能にしてくれます。

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どこを見ても美術館状態です。

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ゆっくりと来た道を戻っていきます。

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谷間にある土地なので陽が差してくるまで時間がかかるんですが、陽が当たり始めると急に気温も上がってきます。

まだ、影がこんなに長いんですが、もうダウンジャケットは必要ありません。途中からは半袖で歩くことになりました。

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7時半になってからようやくキャンプ場に戻ってきました。これから朝ごはんです。

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小梨平キャンプ場は直火でのたき火が可能。今回はたき火は自分たちでやっていませんが、次回は挑戦してみたいです。

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朝ごはんは食パンをフライパンで焼いて、チーズとピザソースでピザトーストに。

こういうあったかいものが嬉しいんです。

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のんびりと朝ごはんをいただいて、それからゆっくりと帰ってくるはずだったのが、予定外の雨に降られてしまい、いそいで撤収することになりました。

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周りの人たちもさっさと撤収していて、最後になってしまったのが私たち。

で、ありがちな話ですが撤収が終わると雨があがるんです。なんだ、もっとゆっくりすればよかった。(^^;)

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朝10時に上高地バスターミナルから沢渡に向かって発ちました。

バス代は一人1000円で、タクシーだと1台4000円になります。4人集まればタクシーでもバスでも同じ料金になるので、待ちなしで乗れるタクシーの方がお得。

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沢渡で、マイカーに乗り換えて、あとはひたすら中央高速で帰路へ。

写真は藤野IC付近で見られる巨大ラブレターです。

 

都内で解散して無事、男4人一人旅は終了しました。

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今回の旅に持って行ったカメラ機材はこちら。高倍率ズームレンズのSEL18200をメインにして、山歩きの最中は軽量な35mm単焦点レンズ「SEL35F18」を。大正池での広角撮影にはSEL1018を使っています。

先月の当店イベントで4Kブラビア体験会を開催していますが、このSEL1018の広角レンズの写りがすごく良くて、自分で感激。この広角レンズの写真をいろいろ集めたくて、最近、いつも持ち歩いています。

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あと、円偏光フィルターの威力も西沢渓谷の写真遠足で思い知っていて、これもはずせません。

三脚も持ち歩くようになるとリモコンも手放せなくなりました。4Kブラビアでのデジタル一眼“α”写真閲覧をしてから、なんか、こういう撮り方というかなるべく手を抜かないで撮影するようになってきたかも。

こうして撮り貯めた写真を、また4Kブラビアで見る日が来ると思うので、それが楽しみです。

 

テント泊の練習も済んだし、また、絶景を楽しみに出かけてこなくては!

 

 

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