Xperia 1 VIII 純正カバー全色レビュー 本体4色×カバー4色の組み合わせを試してみました

Xperia 1 VIIIの本体カラー4色と、純正スタイルカバー4色を実際に組み合わせてみました。
定番の同色合わせから、ネイティブゴールド×ブラックの意外な組み合わせまで、店頭でカラー選びに迷っている方の参考になる実機レポートです。

こんにちは、店員佐藤です。
本当はこの記事はXperia 1 VIIIの発売日にお届けするつもりだったのですが、私の発注手配のミスで「Style Cover with Stand for Xperia 1 VIII」が届かなくて、紹介が遅れてしまいました。
店頭展示のモックアップが全色そろっていますので、今年は純正カバーも全色取り寄せてみました。今年のモデルは4色のカラーバリエーションがあり、SIMフリーモデル専用カラーとしてネイティブゴールドも選べます。
純正カバーも4色用意されているので16通りの組み合わせが楽しめます。すべては試していませんが「これは!」という色の組み合わせが見つかったので紹介したいと思います。
純正カバーの紹介の前にまずは本体カラーからもういちど見直してみたいと思います。
■Xperia 1 VIIIの本体カラーバリエーションの紹介

2026年6月11日に発売になった「Xperia 1 VIII」は4色のカラーバリエーションになっています。
これまでのXperia 1 シリーズは「板」形状のデザインをしてきましたが、新型Xperia 1 VIIIでは「塊」というコンセプトがあるそうです。
板としての各部のデザインをしているのではなく、塊として感じられるようにすべてのパーツのテクスチャを統一しており、その手触りはどこを持っても「原石」を感じられるものとなっています。
4色のカラーバリエーションはすべて鉱石をイメージしたカラーになっていますが、これまでのところ、当店経由でお買い上げいただいた方の傾向として、一番人気がグラファイトブラック、二番目がSIMフリー限定のネイティブゴールド、それにガーネットレッド、アイオライトシルバーが続いています。

壁紙も4色用意されていて、それぞれのモデルでカラー選択が可能。「グラファイトブラック」はこんな壁紙になっています。
グラファイトブラックは、鉛筆の芯にも使われる「黒鉛(グラファイト)」をモチーフにしたカラーです。単なる黒ではなく、金属的な光沢感を持つ深みのあるブラックに仕上げられています。歴代Xperiaと比べても特に黒い感じがします。
ホーム画面のアイコンも非常に目立っていて使いやすそうですね。
「アイオライトシルバー」です。すみません、ホーム画面を映しているスマートフォンはXperia 1 VIIIのゴールドモデルで、画像加工してシルバーっぽく見せていますので、ご了承ください。
シルバーとはなっていますが、店頭でお客様にご覧いただくと「結構青いんだね」という感想をいただきます。
アイオライトシルバーは、青紫色の鉱物「アイオライト」をモチーフにしたカラー。光の当たり方によって青や紫を感じる上品なシルバーです。
ガーネットレッドは、深紅の宝石として知られる「ガーネット(柘榴石)」をモチーフにしたカラーです。鮮やかな赤というよりも、深みのあるワインレッド調の色合いで、高級感のある仕上がりになっています。
今回は色名がおしゃれなだけではなく、全部実在する鉱物や天然素材の名前になっているんですね。
ネイティブゴールドは、自然界で産出される天然の金「自然金」をモチーフにしたカラーです。派手な金色ではなく、落ち着いた輝きを持つ上品なゴールドに仕上げられています。
このカラーはソニーストアで販売されるSIMフリーモデルだけの限定カラーになっており、非常に高い人気になっています。
■Style Cover with Stand for Xperia 1 VIII「XQZ-CBGE」の詳細
純正カバー「XQZ-CBGE」も本体カラーに合わせて4色展開されています。カバー自体の色は本体カラーに合わせられますが、付属のフィンガーストラップはシルバーのみホワイトのストラップになっています。ホワイトのストラップだけ取り寄せができませんか?というご相談をいただくのですが現時点では部品販売をしていないため、このホワイトストラップを手に入れるなら純正カバーのシルバーをご購入いただくことになります。
ここではゴールドを例にして純正カバーの紹介をしたいと思います。
なお、発売日当日のオーダー数では約4割近くの方が同時購入をされていました。開発者の方のお話では、ほぼ100%の方がなにかしらのカバーを使っているとのことですが、純正カバーはかなりの人気になっているのがわかります。
Xperia 1 VIIまでのカバーではボディサイドは大きくくりぬかれていてボタン類はそのままアクセスできていたのですが、VIIIからは全周おおわれる形になります。
放熱性を気にされる方がいらっしゃいますが、以前、当店で調べてみたところ、画面からの放熱が多く、シリコン製のカバーを使っても本体の放熱にはそれほど影響がなかった、ということもありました。
Xperia 1 V以降はそれほど発熱が大きくなるシーンも少ないので、個人的には、通常使用で過度に心配する必要は少ないのではないかと感じています。
カバーのフレームには柔軟性のあるTPU素材、背面には透明度が高く黄変しにくいPC(ポリカーボネート)素材を採用しています。
サイド面はザラザラした感触でしっかりグリップして握れて、背面はサラサラしたしっとり質感で肌触りのよさがあります。なかなかいい感じで握れると思います。
天面はちゃんとイヤホンジャックのところはくりぬかれていて、もうひとつ、マイクのところも穴があけられています。
下面はUSB Type-C端子と、そのわきにあるマイクがくりぬかれています。
ストラップホールは以前はセンターに位置していましたがVIIIでは画面向かって左下に位置するようになっています。左手でも右手でも持っているときに小指にフックさせることは可能。2週間ほど使っていますが、さほど違和感は感じませんでした。
写真撮影するときに手すりから身を乗り出して撮る、とかいうシチュエーションで、こういうストラップがないと、やはり不安になるんですよね。
カバーを装着して、違和感なく操作できるのがシャッターボタンで、直接シャッターボタンを押すよりも感触がいいんじゃないか?とさえ思えるんですが、マクロレンズで拡大撮影してみたところ、その秘密がわかりました。
単にシャッターボタンのところがカバーになっているだけではなく、ご覧の通りくりぬかれていてシャッターボタンのところだけ厚みのあるデザインになっていました。シャッターボタンの感触がそのまま伝わるように工夫された作りになっているみたいです。
同様にボリュームボタンの部分もくりぬきがあり、単なるカバーになっていないところがさすがです。道理で普通のシリコンカバーみたいに固い操作感にならず、自然なクリック感が得られるわけです。
指紋センサーを兼ねた電源ボタンですが、ここもシリコンカバーを装着するとアクセスしにくくなって、指紋認証がしにくくなりがちですが、写真でわかるでしょうか? センサー周りは肉薄になっているので指を押し付けるのが容易になっていて、ほぼ、裸で使っているのと同じくらいの使い勝手を実現しています。
さすが、純正カバーです。考え抜かれています。
ソニーのスタイルカバーならではで、本体裏にはスタンドがついています。動画視聴や、スピーカーを使った音楽再生の際にはこうして横置きでスタンドを使って画面を見たり音楽を聴くことができます。
また、このスタンドは縦置き時にも利用することができるようになっていて、ベンチなどに置いて自撮りする際には簡易三脚風の使い方もできます。
スタンドは無理な力が加わると外れるようになっているのですが、これはまたパチンとはめることができます。
そして、こちらも多くのご質問をいただくので掲載しました。大きく盛り上がっているカメラバンプですが、純正カバーはそれを守ってくれますか?というもの。
写真でご覧になっておわかりになるでしょうか? ほんのわずかですがカメラバンプよりもカバーの方が盛り上がっているので、ほんの少しですがカメラバンプは、背面置きしても地面には触れないようになっています。
■半透過デザインを試してみよう!
Xperia 1 VIIIの純正カバーは見ての通りでスケルトンデザインになっています。カラーによって透過率も違っています。ここではテスト用にシールを1枚作ってみました。このシールを挟み込んで、どれくらいシールが透過して見えるものかテストしてみました。
それぞれ、本体に純正カバーを装着した状態で撮影していますので、カラーイメージがお伝えできると幸いです。
こちらは人気カラーのネイティブゴールドにゴールドのカバーを装着したところです。シールはやや黄色く見えますが、結構、透過して見えます。
ガーネットレッドにレッドのカバーを装着したところです。シールの透過率はかなり低くなります。まさにワインレッドという感じですね。
こちらはアイオライトシルバーにシルバーのカバーです。シールもほぼそのままのイメージで見られます。かなり透明に近いカバーですね。
シルバーというよりも見る角度によってはブルーに近く、2025年4月に発売されたグラスブルーカラーの「WF-C710N」と合わせて使うというのも良さそうです。
これから迎える猛暑ですが、クールなイメージで持ち歩くことができそうです。
「グラファイトブラック」にブラックのカバーを装着したところがこちら。カバーの色はかなり濃い色になっているため、シールの透過はあまりありません。なにかあるかな?程度なので、これはシール収納には向かないかもしれません。
逆にシールカードを魅せたい!ということでシルバーの純正カバーを装着したところがこちらです。漆黒のグラファイトブラックが、スケルトンのブルーカラーでやや涼しげに見えるかもしれません。
ディスプレイ側から見るとこのようになります。この組み合わせで使うのも良いかもしれないですね。ブラックとシルバーの2色で購入して気分に合わせて着せ替えて持ち歩くというのもありです。
ユーザープログラムの座談会で開発の方からうかがったのですが、ユーザーさんによっては外に持ち歩くときだけカバーに入れていて、自宅へ帰ったらカバーから取り出して、より本体が薄い状態で使われるそうです。
そうでした、カバーを装着すると本体がせっかく薄いデザインなのに厚ぼったくはなります。
VIIまでの純正カバーは硬質素材だったこともあり着脱時にやや気を遣う印象がありましたが、VIII用はTPU素材のおかげで着脱しやすく感じました。自宅へ帰ってからも長時間使用することの多いXperiaですから、このカバーを頻繁に着脱して使うこともできそうです。
試しに透過率の高そうなゴールドのカバーをグラファイトブラックにかぶせてみました。白地のシールだと黄ばんだ感じになってしまいますが、ブラック基調のシールカードであればいい感じで見えるかも。
グラファイトブラックにゴールドのカバーを装着してみましたが、逆はどうだろう?ということで、ネイティブゴールドの本体にブラックのカバーを装着してみました。うわ、これ、来ましたね! すごくいい感じです!!
なんとなく、やってみたら、これは合うぞ!とは思っていましたがネイティブゴールドにブラックの純正カバーを装着すると、まるでウォークマンのフラッグシップモデル「NW-WM1ZM2」を彷彿とさせるような外観になります。
Xperia 1 VIIIはイヤホンジャックも装備していて音声回路にはウォークマンでも採用している高性能パーツを搭載しています。ワイヤレスイヤホン全盛の今時ですが、このデザインにしてお気に入りの有線ヘッドホンで音楽を楽しみたくなります。
そして2024年モデルのXperia 1 VIで人気大爆発だった「スカーレット」カラー(写真左)との比較もしてみました。スカーレットカラーモデルは長期間の品薄状態が続くモデルだったのですが、Xperia 1 VIIIでは、現時点では3番人気のモデルになっています。スカーレットはSIMフリーモデル限定カラーということで、その希少性も人気に拍車をかけていた感はありますが「ガーネットレッド」はキャリアモデルでも販売されています。
ワインレッドの深みのある色はこれも今までのXperiaにはない雰囲気を出してくれています。
レッドの純正カバーもかなり色が濃いので、グラファイトブラックにかぶせても、ワインレッドの雰囲気が出ます。この組み合わせも個人的にはいいかなーと思っています。
雰囲気を変えて持ち歩くのに良さそうです。
ガーネットレッドにシルバーのカバーを装着してみました。シールカードの透過が楽しめますが、少しカラーイメージが浮いた感じになりそうです。
こちらはネイティブゴールドにレッドの純正カバーを装着したところです。
若いときに乗っていた車がレッドのボディにゴールドのホイールだったので、そのイメージで装着してみました。赤とゴールドの組み合わせで、かなり存在感があります。しかしスポーツカーというよりは、かなりヒーロー感のあるカラーリングになった気がします。
スポーティーなイメージだとアイオライトシルバーにレッドのカバーというのもありかもしれません。
こちらはアイオライトシルバーにブラックのカバーです。ご覧の通りですが、ブラックのカバーはどの本体カラーに合わせても合いますね。
こうして純正カバーをカラー選択して着せ替えることで、いろいろなバリエーションが楽しめます。4色の本体カラーの選択に迷ったら、こうしてカバーの着せ替えで迷っていたカラーの気分も味わえるのでは?という観点で選択してみるのはいかがでしょうか?
当店店頭では、4色の本体カラーと4色の専用カバーを展示しています。組み合わせを実際に試すことができますので、こちらでカラー選びをされてみてはいかがでしょうか?
お気軽にご来店の上、お試しになってみてください。
■Xperia 1 VIIIのお得な購入方法について
★「Xperia 1 VIII 発売記念キャンペーン! 期間中に購入&応募でもれなく1万円プレゼント」
6月11日に発売になったXperia 1 VIIIですが、今だけお得な購入方法があるのはご存じでしょうか?
対象期間中にXperia 1 VIIIを購入&応募でもれなく10,000円相当がプレゼントされます。
- キャンペーン対象購入期間:5月13日~8月31日23時59分
- キャンペーン応募期間:6月11日10時~9月7日10時00分
ソニーストアで購入するSIMフリーモデルではキャッシュバックになります。8月31日までの購入で対象になります。
ソニーストアでのXperia購入時ですが、7月1日まではソニーストアで行っている「ご利用感謝ラッキー抽選会」でプレゼントされるお買い物券が利用できます。抽選結果により最大で10万円!のお買物券がプレゼントされるキャンペーンですが、はずれはなく多くの方は5,000円のお買物券がゲットできます。
Xperia 1 VIIIの購入時にはぜひ、利用したいキャンペーンです。こちらのキャンペーンで5,000円のお買物券が当選したと仮定して、ソニーストアの分割払い価格をシミュレーションしてみました。ソニーストアでは36回払いまで金利0%での分割クレジットが利用できます。それぞれのモデルのお支払金額は下記のとおりとなります。
| モデル | RAM | ROM | 本体価格 (税込) |
ラッキー抽選会 5,000円当選時価格 |
36回分割 (月額) |
初回支払額 |
| Xperia 1 VIII | 12GB | 256GB | 235,400円 | 230,400円 | 6,400円 | 6,400円 |
| 512GB | 251,900円 | 246,900円 | 6,800円 | 8,900円 | ||
| 16GB | 512GB | 268,400円 | 263,400円 | 7,300円 | 7,900円 | |
| 1TB | 299,200円 | 294,200円 | 8,100円 | 10,700円 |
さらに2年後に本体を返却するか、買取にするかを選択できる「残価設定クレジット」の用意もあります。こちらは月々の支払額をさらに抑えることができます。2年後の利用状況にあわせて、そのときに買取にするか返却して乗り換えをするかが選択できます。
| モデル | RAM | ROM | 本体価格 (税込) |
ラッキー抽選会 5,000円 当選時価格 |
24回分割 (月額) |
初回支払額 | 24回お支払い 総額 |
最終回 お支払い (25回目) |
| Xperia 1 VIII | 12GB | 256GB | 235,400円 | 230,400円 | 6,100円 | 8,100円 | 148,400円 | 82,000円 |
| 512GB | 251,900円 | 246,900円 | 6,600円 | 7,100円 | 158,900円 | 88,000円 | ||
| 16GB | 512GB | 268,400円 | 263,400円 | 7,100円 | 7,100円 | 170,400円 | 93,000円 | |
| 1TB | 299,200円 | 294,200円 | 7,900円 | 8,500円 | 190,200円 | 104,000円 |
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こちらもラッキー抽選会で5,000円のお買物券が当選した仮定でお支払額を算出してみました。
メモリー搭載量によって価格は変動しますが、メモリー搭載量を必要とせず、カメラ機能を魅力に感じられる方は12GB/256GBを選ぶことで、かなり価格が抑えられます。
また、今後のAIの発展やアプリの進化を考えて、4年のOSアップデートを見据え、搭載RAM容量は16GBにしておきたい!という方も月額の支払いを見るとそれほど大きな差額はありません。長く使う前提なら、月額差を見ながらRAM 16GBモデルを検討する価値もありそうです。
そして、故障・水濡れ・全損などのトラブル時に「交換」「修理」の二つのサービスでサポートしてもらえる「Xperia ケアプラン」についてもニュースがあります。サービス加入料は年払い5,500円、月払い550円に設定されていますがソニーストアの商品ページの案内によると7月1日より新規加入分について料金改定が行われる予定となっています。既存会員さんの更新支払いについても8月1日より価格改定になります。
| 現行料金 | 新料金 | |
| 年払い | 5,500円 | 7,700円 |
| 月払い | 550円 | 770円 |
| 年払い (追加加入) |
2,500円 (1年目のみ、2年目以降5,500円) |
4,700円 (1年目のみ、2年目以降7,700円) |
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6月30日までに「Xperia 1 VIII」を購入し、購入時に加入すれば現行料金で契約ができます。アップ幅が割と大きいのでXperia ケアプラン加入を考えている方は、料金改定前の購入・加入条件を確認しておきたいところです。
ということで、ラッキー抽選会のチャレンジ、そして6月30日までにXperiaケアプラン加入での購入、9月7日までのキャンペーン応募がお得になります。
4回のOSアップグレード、6年のセキュリティアップデートが約束されているモデルです。スマートフォンはどうしてもセキュリティアップデートの期限がありますので値下げを待って使い始めを遅らせてしまうと、その分、セキュリティアップデートの残り期間が短くなります。
販売店目線で見ていると、早めに購入して長くお使いいただくのが一番お得、という風に見えます。スマートフォンはアップデート期間を含めて考えると、早めに使い始めるほど長く楽しめる製品だと思います。
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| Xperiaスマートフォン SIMフリー対応モデル Xperia 1 VIII (XQ-GE44) |
ソニーストア価格: 235,400円~ |
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| 発売日 | 2026年6月11日 | メーカー商品情報ページこちら | ||
| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ ラッキー抽選会対象商品 |
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| テックスタッフ 店頭ご利用特典 |
詳しくは店頭にてご案内しています | |||
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| Style Cover with Stand for Xperia 1 VIII XQZ-CBGE |
ソニーストア価格: 税込 5,500円 |
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| 発売日 | 2026年6月11日 | メーカー商品情報ページこちら | ||
| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ ラッキー抽選会対象商品 |
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| テックスタッフ 店頭ご利用特典 |
詳しくは店頭にてご案内しています | |||
【当店の実機レビューレポートシリーズはこちら】
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