「αcafe CHOICE作品 2025年 年間大賞」開催中! bravo!でもれなく10beanと抽選で25名にソニーポイント3,000円分プレゼント!

ミラーレス一眼”α”ユーザーの作品ギャラリー&コミュニティサイト「αcafe」にて『αcafe CHOICE作品2025年 年間大賞』が2月26日(木)までの期間で開催中です。
CHOICE年間大賞とは、各月のCHOICE作品の中で最も多くのbravo!を獲得した作品に贈る賞です。大賞受賞者には年間大賞バッジとソニーポイント20,000円分が進呈されます。

こんにちは、店員よねっちです。
αcafeにて『αcafe CHOICE作品 2025年 年間大賞』が1月22日(木)~2月26日(木)までの期間限定で行われます。
これは各月のCHOICE作品の中で最も多くのbravo!を獲得した作品の中から大賞を決めるというもので、大賞受賞者にはソニーポイント20,000円分が進呈されます。
また、bravo!をするともれなく10 beanがもらえるほか、抽選で25名にソニーポイント3,000円分が当たります。
beanはαcafe独自のポイントです。bean獲得数に応じてランクが上がり、投稿できる作品数や付与できる「bravo!」数が増加するなどの特典が得られます。

投票方法は簡単で、各ノミネート作品の『bravo!して投票する』ボタンをクリックするだけ!各作品の詳細ページにあるbravo!ボタンを押して投票しても対象となります。
1つの作品につき3bravo!まで投票可能とのこと。同じ作品に複数回bravo!する場合は、各作品の詳細ページに遷移するか、このキャンペーン画面を更新してみてくださいね。
★『αcafe CHOICE作品2025年 年間大賞』のご案内はこちらから
■新型ミラーレス一眼「α7 V」の画質はここまで来た! 作例紹介
AI被写体認識やプリ撮影機能など、最新αの集大成みたいなカメラになっている「α7 V」ですが、ソニー社員さんから作例を頂きました。
今回は機能の進化ではなく画質にこだわった作例紹介です。撮影された方は普段からα各種モデルをお使いになっている方なんですが、一言目におっしゃっていたのは「14bit RAWと16ストップのダイナミックレンジがすごすぎる!」ということ。
実際にお使いになっているお客様からはホワイトバランスの良さも話題に上がってきます。
今回はたっぷり多めに階調表現とダイナミックレンジがわかりやすい作例をピックアップさせていただき、紹介させていただきます。

α7 V+SEL2470GM2 F8.0 1秒 ISO640 焦点距離46mm
まず、こちらの東京駅の夜景ですが、三脚が使えない場所で、しかも1秒という長秒を手持ちで撮影したとは思えない安定感のある夜景です。α7 Vの強力な手ブレ補正により、建物のディテールはしっかり止まりつつ、車のライトだけが美しく流れています。
ブラックミストフィルターによって光源の硬さが抑えられ、東京駅のレンガの質感と現代的な高層ビルの対比が、やさしいトーンで描写されています。高感度撮影でも暗部がザラつかず、夜景撮影の自由度が大きく広がることが分かる1枚です。

α7 V+SEL70200G2 F11 10秒 ISO100 焦点距離76mm
こちらは非常に明るいスカイツリー最上部のライトと、まだ明るさの残る空を同時に捉えた1枚です。
注目してほしいのは、最も明るいライト部分が白飛びしていないことと、空がオレンジ色から藍色に変化するグラデーション部分のトーンのつながりです。

ハイライトが粘り、色と形を保っているのは、センサーの余裕と14bit RAWの情報量によるものです。夕景〜夜景撮影で「明るいところを諦めなくていい」カメラだということが、直感的に伝わります。

α7 V+SEL2070G F11 6秒 ISO100 焦点距離43mm
レインボーブリッジの夜景写真では強い照明で照らされた橋脚部分が白く潰れず質感を保っています。コンクリートのトーンや立体感が残っていることで、写真全体に重厚感があります。

α7 V+SEL24F14GM F1.4 8秒 ISO2000
こちらはエクステンデッドRAW現像のノイズリダクションによる高感度ノイズ低減が、非常に分かりやすい星景写真です。

星の点像を保ったまま、空のザラつきが抑えられ、富士山の稜線も自然に浮かび上がっています。通常ならノイズが目立ちやすい条件でも、情報量を残したままクリアな仕上がりです。
高感度=我慢、という常識を変えてくれる作例です。

α7 V+SEL400800G+SEL14TC F11 1/1250秒 ISO8000 焦点距離1120mm
こちらのカワセミは逆光気味の条件でも、羽毛のディテールが失われていません。エクステンデッドRAWによるノイズリダクション効果によって高感度時のノイズを抑えつつ、細部の解像感を維持しています。

野鳥撮影で重要な「シャープさと粘り」を両立している点が見どころです。
今回の記事の中で何度も登場する「エクステンデッドRAW」というのは、ソニーの無料のRAW現像ソフト「Imaging Edge Desktop」に搭載されている機能です。α7 Vで撮影したRAWデータを、後処理でノイズリダクション、高解像度化させることができます。
対応しているモデルは現時点ではα7 Vと、α1 IIの2機種のみとなっています。高ISO感度で撮影しても、あとから救い出しができると思うと、撮影チャンスが広がります。
現在、メーカーさんでは「α7 V」は品薄で2週間納期となっていますが、これから続々と出荷されていくみたいですので、オーダーするなら今がおすすめですよ♪
【注目製品】2025年12月19日発売 ソニー最新機種「α7V」
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| デジタル一眼カメラ α7 V ILCE-7M5 |
ソニーストア価格: 416,900円 税込 |
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| 発売日 | 2025年12月19日 | メーカー商品情報ページこちら | ||
| 延長保証 | 5年ワイド:41,800円 3年ワイド/5年ベーシック:20,900円 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ |
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| テックスタッフ 店頭ご利用特典 |
αセンサークリーニング無料サービス ☆テックスタッフ店頭ご利用特典 |
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