【コラム】なぜ今レコードなのか? ソニー新レコードプレーヤー発表で改めて考える「レコードでしか聴けない音」

先ほど、ソニーさんからレコードプレーヤーの新製品が発表になりました。カセットがなくなり、MDがなくなり、オールドメディアのレコードプレーヤーを今どき新製品で出すってどういうこと?という方もいらっしゃるかもしれませんが、統計によると2021年ごろからレコードの売り上げは伸びているそうで、レコードプレーヤーは成長トレンドなんだとか。
かくいう私もソニーさんから「PS-HX500」というDSD録音ができるレコードプレーヤーが発売された2016年ごろにすっかりはまったことがあります。レコードでしか聞けない音、というのがあるわけですが、どんなレコードに魅力があるんでしょう?
音楽のトレンドは幅広く、すべてを語ることはできないのですが、一般的に多くの方が共感しやすいレコードの魅力を調べてみました。

こんにちは、店員佐藤です。
2016年発売のソニーのレコードプレーヤー「PS-HX500」は販売終了したあとも、当店のバックルームに残してあります。これを最後に、もうレコードが聞けなくなってしまうのは怖い!ということで、当店の永久展示品として残してあったんですが、今回の「PS-LX5BT」「PS-LX3BT」の発表を機に、再度、店頭展示を開始しました。
今日から、再び、店頭にてレコード試聴ができます。

レコードプレーヤー「PS-HX500」はDSD出力ができるレコードプレーヤーでPCを接続することで、レコードの音をハイレゾ音源として録音することができます。当時、聞きたかったレコードを買い集めて、せっせと自分のハイレゾライブラリーに加えていました。
同様に「自分の聞きたかったレコード」というのをお持ちのお客様が多数いらして、今のハイレゾ再生環境でレコードを聴いたらどうなのか、というのをお試しいただいているんですが、やはりレコードはレコードの音がするんですよね。
「PS-HX500」発売時は当店でも一番、音楽ファンの方々が盛り上がった展示だったかもしれません。
あれから10年近く経つんですが、今でも「レコードでしか(事実上)楽しめない、あるいはレコード体験がもっとも価値を持つ作品」というのはいくつもあって、それらのレコードを、もっと高音質で楽しみたい!という方向けに登場したのが今回の「PS-LX5BT」「PS-LX3BT」になります。
「PS-LX3BT」はBluetooth出力、USB出力のみの搭載ですが、本体にアナログ出力のケーブルがついています。あらゆる形でレコード再生が楽しめます。
「PS-LX5BT」はオーディオ出力を装備しスリップマットも重厚ラバーマット、強化ヘッドシェルなど、より高音質なモデルとして登場。RCA端子でのアンプ接続もできるので、高音質ケーブルでの接続が可能。本来のレコード再生のスタイルにより近づけるモデルとなっています。
そんなレコードプレーヤーで何を聴くのか。これはもう、個人個人の趣味の話になるので「これ!」というオールマイティなものはないんですが、こんなのが人気がありますよね、というので行くと、もっとも話題になることが多いのはこの方のレコードではないでしょうか?
■山下達郎

「レコードでしか聴けない音楽」と聞いて、多くの人が最初に思い浮かべるのは、やはり 山下達郎 でしょう。長年ストリーミング配信を行っていないという事実は、それ自体がすでに物語になっています。
CDは存在しますが、彼の音楽はレコードというフォーマットを前提に、音の厚みや空間の広がりまで設計されています。針を落とした瞬間に立ち上がる低音や、ボーカルの自然な定位は、デジタルで聴き慣れた人ほど驚かされます。「昔の音楽」というより、「今の再生環境ではじめて完成する音楽」と感じる人も少なくありません。
■竹内まりや

同じ流れで語られることの多い 竹内まりや も、レコードで聴く価値が非常に高い存在です。特に『VARIETY』のようなアルバムは、楽曲そのものの知名度に加えて、アナログ再生ならではの柔らかさが加わることで、曲の温度が一段上がったように感じられます。
近年のシティポップ再評価の中で若い世代にも受け入れられていますが、「レコードで聴いて初めて意味がわかる」と言われる理由は、決して懐古趣味ではありません。
■大瀧詠一

日本のレコード文化を語るうえで外せないのが 大滝詠一 です。『A LONG VACATION』は、音楽そのものと同じくらい「どの盤で聴くか」が語られてきた作品でもあります。
カッティングやプレスの違いが話題になるほど、アナログでの完成度を追求したアルバムで、レコードを趣味として深掘りしていく入口としても理想的です。一般の音楽ファンにとっても、「日本で最も有名なレコード」と言って差し支えない一枚でしょう。
■The Beatles モノラル盤

海外作品に目を向けると、The Beatles のモノラル盤は、いまなお特別な存在感を放っています。
現在配信されているステレオ音源と比べると、音の配置や迫力がまるで違い、「こんなに前に出てくる音楽だったのか」と驚く人が少なくないそうです。これは単なる音質の話ではなく、当時の制作意図にもっとも近い形で音楽を体験できる、という意味での“レコードでしか聴けない体験”とのこと。
2024年にはAIを使った音源分解をして、完全なステレオミックスをした音源が発売されていますが、それとは真逆に当時の音を追求するならモノラル盤なんですよね。
当店にはライブラリーがないので手に入れたいんですが、なかなかいいお値段がします。
■スタジオジブリ(他、アニメ)

より幅広い層におすすめしやすいのが、久石譲 のジブリ作品初期サウンドトラックです。『風の谷のナウシカ』や『天空の城ラピュタ』のアナログ盤は、後年のデジタル版とはミックスや響きが異なり、音楽に包まれる感覚がより強くなります。
映画を知っているからこそ、「こんな音だったのか」と新鮮に感じられる点が、一般の方にも非常に響きやすいポイントです。
■Yellow Magic Orchestra

少し意外性のある存在として挙げたいのが Yellow Magic Orchestra です。シンセサイザーを多用したデジタルな音楽でありながら、レコードで聴くと音が驚くほど立体的に感じられます。
『Solid State Survivor』などは、デジタル音楽こそアナログで聴くと面白い、ということを一瞬で理解させてくれるアルバムです。

このアルバムは当店のレコードライブラリーにあるので、久々にレコード再生。なるほど、音が立体的というか、部屋が共鳴して音が作られている感じがします。「音に厚みがある」というのはこれなんでしょうね。

CD音源の『Solid State Survivor』もあるので、こちらをウォークマン「NW-WM1ZM2」で再生すると、綺麗で精細な音を聞かせてくれるのですが、なるほど、パワー感みたいなのが違うんですね。
シンセサイザーで作られた音楽ですが、アナログで聞くために作られた音、というのがわかります。以前「PS-HX500」が発売されたときは「ハイレゾ」と「アナログ」とどっちの音質の方がよいか!とかやっていましたが、行きつくところは好みの問題になり「デジタル」の音と「アナログ」の音と味わいは違うので、両方楽しもう!という結論になっています。
なおウォークマン「NW-WM1ZM2」の「バイナルプロセッサー」を使うと、これが急にレコードに近い音になります。重厚な厚みが聞けます。
レコードの音に音の豊かさや広がりを感じる理由はソニーさんの特集記事でご覧になれます。

★ソニー特集記事『アナログレコード特有の音響効果をデジタルで再現 音の豊かさや広がりを感じる「バイナルプロセッサー」』
故・金丸(かないまる)氏のコンテンツになりますが、今もソニーサイトでご覧いただけます。理論的にレコードの音質について研究されていて、その技術がウォークマンにも搭載されているんですが、これを読むと、レコードの音が聞きたくなるかと思います。
■ジャズ/フュージョン

他にもジャズ、フュージョンなどは音の違いがわかりやすく、ハイレゾ音源なども数多く用意されていますが、違いを試してみるとかなり深い沼にはまっていくことになりそうです。
■嘉門雄三

レコードの話になると、毎回登場してしまうんですが、私の最初のレコード集めのきっかけはこちらでした。サザンオールスターズの桑田佳祐氏が、嘉門雄三名義で発売したレコードです。1981年に収録されていてMCは小林克也氏が務めています。
桑田佳祐氏の初のソロ作品でカセットとレコードでのみの販売となっていて、CDやストリーミングでも聞くことはできないレコードです。
これが聞きたくて実家のレコードプレーヤーで録音したり、していたんですが、ソニーのレコードプレーヤーのおかげでなんと、最後はDSDハイレゾ録音までできたというレコード。私の宝物です。
全体を通して言えるのは、これらの作品は「レコードでしか聴けない」というよりも「レコードで聴くことで初めて“本来の姿に近づく音楽”」だという点です。
音質だけでなく、ジャケット、盤を扱う所作、A面B面の流れまで含めて、ひとつの体験として成立している。だからこそ、いま改めて多くの人がレコードに惹かれているのだと思います。

レコード屋さんに行くと、そうした思い出のレコードが多数、並んでいます。近所のハードオフやブックオフにも置いてあることがあり、そうしたところで「気になる1枚」が見つかってしまうと、もうレコードプレーヤーが欲しくなるはず。
新発売の「PS-LX5BT」「PS-LX3BT」があれば、Bluetoothで気軽にワイヤレスヘッドホンでも楽しめるし、Bluetoothスピーカーで鳴らすこともできます。USB経由での録音にも対応しています。(PCにて別途、録音ソフトを自前で用意する必要はあります) これを機にはまってみてもいいかもしれません。
まずは、だまされたと思って中古レコードショップなどをのぞいてみてはいかがでしょうか?
■ソニーストアでの「レコードプレーヤー」のお得なお買い物情報

ここからはメーカー直販ソニーストアでのお得な買い方情報です。ソニーストアではソニーのアカウント「My Sony ID」を事前に取得することで「AV商品10%オフクーポン」をもうらうことができます。対象の商品を購入する際にMy Sony IDにてログインしてお買い物をすれば、商品価格から10%オフにした状態で購入が可能です。
ソニー製品のお買い物を毎回ソニーストアで行うことで、お買い物金額にあわせてクーポン内容も豪華になっていきます。ソニー製品を買うなら「ソニーストア」です! まずはこちらからMy Sony IDを取得してからのお買い物がお得です。

メーカー直販「ソニーストア」ならではの特典が「長期保証サービス」です。通常1年のメーカー保証が、ソニーストアで購入すると3年に延長された状態で購入できます。さらに有償になるのですが5年保証にさらに延ばすことが可能です。
上記は25万円のレンズ修理の際の目安なんですが、加入料よりもかなりお得になる計算。5年ベーシック保証は本体価格の5%程度に設定されますので、万一の修理の際は断然お得になります。

さらに破損、水没などの事故の際も無償修理対応してくれるのが「ワイド保証」です。3年ワイド、5年ワイドから選べて、それぞれ保険料は約5%、約10%の設定になっています。
レコードプレーヤーを持ち歩くことはないかと思いますが、ご家庭に小さなお子様がいらしたり、ペットを飼ってらっしゃる場合は、万一のためにワイド保証に入っておくと安心ですね。
製品の購入時に加入できますので、ぜひ、ご検討ください。

★ソニーストアご利用感謝 ラッキー抽選会【1月-3月エントリー開始】
そして、今なら「ご利用感謝ラッキー抽選会」もキャンペーン開催中です。My Sony IDをお持ちの方でしたらすぐに抽選会に参加可能。その場で当選がわかる抽選会を開催しています。
プレゼントされるクーポンは購入金額によって使える額が設定されています。10万円、4万円、2万円を境に使えるクーポンがグレードアップします。レコードプレーヤー「PS-LX5BT」の場合なら4万円以上のお買物に相当します。「PS-LX3BT」でも2万円以上のお買い物に該当しますがお買い物額の合計額でカウントされますので、あと3,000円ほどの商品を一緒に購入すると4万円購入のお買物券にグレードアップできます。「PS-LX3BT」をお買い求めの際は一緒にワイヤレススピーカーなども購入するとお得になるかもしれません。
おとくなクーポンの発行なんですが、発行されるのは抽選から24時間後になります、なので先に抽選会をして翌日にご注文になるのがおすすめです。

そして2月になれば、当店店頭にて「Winter Fair」が開催されます。店頭でのお買い物がお得になる特典や、ガラガラ抽選会などのイベントをご用意していますので、2月になってから当店店頭にご購入相談していただくと、さらにお得なお買い物ができます。
是非、お得に新発売のレコードプレーヤーをゲットしてください。
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| ステレオレコードプレーヤー PS-LX5BT |
ソニーストア価格: 49,500 円税込 |
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| 発売日 | 2026年2月14日 | メーカー商品情報ページはこちら | ||
| 3年ワイド:5,500円 3年ワイド/5年ベーシック:3,300円 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ |
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| テックスタッフ 店頭ご利用特典 |
10%オフクーポン(併用不可)プレゼント中 テックスタッフ店頭ご利用特典のご案内 |
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| ステレオレコードプレーヤー PS-LX3BT |
ソニーストア価格: 40,700 円税込 |
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| 発売日 | 2026年2月14日 | メーカー商品情報ページはこちら | ||
| 延長保証 | 3年ワイド:4,400円 3年ワイド/5年ベーシック:2,200円 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ |
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| テックスタッフ 店頭ご利用特典 |
10%オフクーポン(併用不可)プレゼント中 テックスタッフ店頭ご利用特典のご案内 |
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【アナログレコードの音をスピーカーで本格的に聴くための推奨セット】

蛇足ではありますが、メーカー商品ページに掲載されているコンセプトムービーに登場する、こちらのアンプとスピーカーセットですが、モデルが特定できるので紹介したいと思います。
まず、写真に写っているアンプですが、これはソニーのステレオアンプ「STR-DH190」です。
「PS-LX5BT」と「PS-LX3BT」には出力として「PHONO(フォノ) / LINE」の切り替えができるようになっています。「PHONO」出力というのは、カートリッジの針から出る微弱な電気信号をそのまま出力するものになります。「LINE」出力というのはCDプレーヤーなどからの音声出力と同じレベルでプレーヤー内蔵のアンプで音声レベルを増幅した信号の出力になります。
「STR-DH190」には「フォノ入力」端子が用意されていて、レコードプレーヤーからのPHONO出力に対応するアンプとなっています。

レコードプレーヤーで信号を増幅するか、ステレオアンプで信号を増幅するかの違いになり、それが選べます。どちらが正解、というのはなく、こうした切り替えで音質の違いを楽しむ、ということができるわけです。

スピーカーは「SS-CS5M2」というモデルです。2本1組でソニーストア価格:30,800円になるエントリークラス向けのスピーカーになるのですが、つぎ込まれた高品位なオーディオパーツはクラスを超えたものになっています。
写真のようなスタイルで音楽を楽しむのにはちょうど良いスピーカーですね。
よく話題になるのですが、ダストカバーは閉じた状態で使うのか、開いた状態で使うのか論争というのがあります。普通に考えたらダストカバーは閉じて、外からの音を遮断した方が良さそうに思えるんですけど、ダストカバーを開く派の方は、スピーカーからの音がカートリッジを通して再びアンプで増幅されることによって豊かな音になる、という意見があるんです。
これもどちらが正解ではなく、好みで使うわけですが、ね、アナログ再生っていろいろと音質に影響するところがあって面白いですよね。部屋の響きまで考えたら、自分だけの音響空間、というのを作って楽しむのがレコードプレーヤー再生のだいご味ということです。
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| ステレオアンプ STR-DH190 |
ソニーストア価格: 36,300 円 税込~ |
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| 発売日 | 2026年2月14日 | メーカー商品情報ページこちら | ||
| 長期保証 サービス |
5年ワイド:2,200円(税込) 3年ワイド/5年ベーシック:1,100円(税込) 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ | |||
| テックスタッフ 店頭ご利用特典 |
店頭ガラガラ抽選会でお買物券プレゼント テックスタッフ店頭ご利用特典のご案内 |
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| 3ウェイ スピーカーシステム (2台1組) SS-CS5M2 |
ソニーストア価格: 30,800 円 税込~ |
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| 発売日 | 2026年2月14日 | メーカー商品情報ページこちら | ||
| 長期保証 サービス |
5年ワイド:3,300円(税込) 3年ワイド/5年ベーシック:2,200円(税込) 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ | |||
| テックスタッフ 店頭ご利用特典 |
店頭ガラガラ抽選会でお買物券プレゼント テックスタッフ店頭ご利用特典のご案内 |
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【アナログレコードの音をBluetoothスピーカーで手軽に聴くための推奨セット】

さて、こちらは「PS-LX3BT」のプロモーションムービーの様子です。こちらはよりシンプルに、レコードプレーヤー本体からBluetoothを使った無線伝送で音楽を楽しむスタイルになっています。

ここで使われているのはウーファーとトゥイーターを搭載した2ウェイスピーカーの「ULT FIELD 3」です。こんなコンパクトなワイヤレススピーカーですが、重低音をブーストして出力することが可能。こんなに小さなスピーカーですが、おなかに響く低音を鳴らすこともできる、すごいモデルなんです。
バッテリーは24時間も持つので、部屋の中で1日中、好きなところに置いてレコードの音を楽しむことができますね。
サイズ的には1リットルの炭酸ペットボトルくらいのイメージです。ちょうどよいバランスかも。
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| ワイヤレススポータブルスピーカー ULT FIELD 3 SRS-ULT30 |
ソニーストア価格: 27,500 円 税込~ |
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| 発売日 | 2026年2月14日 | メーカー商品情報ページこちら | ||
| 長期保証 サービス |
5年ワイド:3,300円(税込) 3年ワイド/5年ベーシック:2,200円(税込) 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ | |||
| テックスタッフ 店頭ご利用特典 |
店頭ガラガラ抽選会でお買物券プレゼント テックスタッフ店頭ご利用特典のご案内 |
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そして、使われているワイヤレスヘッドホンは「WH-1000XM6」というソニーのワイヤレスヘッドホンのフラッグシップモデルです。
世界最高のノイズキャンセリング性能が特徴ですが、音質も極上のものになっています。ワイヤレスヘッドホンで高音質を楽しむのであれば、これがナンバーワンモデルですね。
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| ワイヤレスノイズキャンセリング ステレオヘッドホン WH-1000XM6 |
ソニーストア価格: 59,400円 税込 |
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| 発売日 | 2025年5月30日 |
メーカー商品情報ページこちら | ||
| 延長保証 | 5年ワイド:5,500円 3年ワイド/5年ベーシック:3,300円 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
一部をのぞきクーポン対象外製品になります | |||
| テックスタッフ 店頭入特典 |
3年ワイド保証半額クーポンプレゼント他 テックスタッフ店頭ご利用特典のご案内 |
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そして、もうひとつ。ソニーさんの商品ページでは紹介されていませんが、ソニーにはグラスサウンドスピーカーという、ものすごく雰囲気を重視したワイヤレススピーカーがあります。
このスピーカーもアナログの音とマッチしそうな柔らかい音が鳴ります。2本そろえればステレオ再生もできます。
雰囲気重視!ということで、あれば、この組み合わせもありかと思います。
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| グラスサウンドスピーカー LSPX-S3 |
ソニーストア価格: 55,000 円 税込~ |
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| 発売日 | 2026年2月14日 | メーカー商品情報ページこちら | ||
| 長期保証 サービス |
5年ワイド:4,400円(税込) 3年ワイド/5年ベーシック:2,200円(税込) 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ | |||
| テックスタッフ 店頭ご利用特典 |
店頭ガラガラ抽選会でお買物券プレゼント テックスタッフ店頭ご利用特典のご案内 |
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★ソニーストア ご利用感謝ラッキー抽選会のご案内はこちらから









