【ランキング】注目度UP! 3/29~4/4までの1週間で人気を集めた記事TOP7

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ビッグニュースです。4月1日から4月30日までPayPayで「みな得ポイント還元キャンペーン」が開催されており、当店も対象店になりました。

当店は港区商店街連合会には加盟していませんので還元率は10%です。1回につき2000ポイント、期間中最大5000ポイントの還元になります。

つまり、2万円のお買い物で2000ポイント、期間中に合計5万円のお買い物で5000ポイント還元が受けられるわけです。

2万円ちょうどのお買い物は難しいですが「LinkBuds Fit」や「LinkBuds Open」などのワイヤレスイヤホンのソニーストア製品のお買い物などに利用されると、AV商品10%オフクーポンと合わせて2割ほどのお得にお買い物できます。

PayPayカード以外のクレジットカードからのチャージは対象外です。あらかじめ入金しておく「PayPay残高」でご利用になるなら大丈夫。近所のコンビニでご入金の上、お越しください。

 

それでは、今週一番人気を集めたのはどの記事なのか?閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介です。

 

■第7位■
『ソニーストアご利用感謝 ラッキー抽選会』新シーズンの抽選開始!
4/20まではWチャンス!!

第7位は「『ソニーストアご利用感謝 ラッキー抽選会』新シーズンの抽選開始! 4/20まではWチャンス!!」となりました。

ソニーのスマートフォン最新機種「Xperia 1 VI」とるという方は、ロトくじだけでも引いてみてはいかがでしょうか? 最新Xperiaによる幸せな世界が待っているかもしれませんよ♪

☆当店blog 2025.4.3「『ソニーストアご利用感謝 ラッキー抽選会』新シーズンの抽選開始! 4/20まではWチャンス!!」

 

 

■第6位■
発光性能・堅牢性能が向上した大光量フラッシュ『HVL-F46RMA』と小型ながらもパワフルな高性能フラッシュ『HVL-F28RMA』先行予約開始

第6位は「発光性能・堅牢性能が向上した大光量フラッシュ『HVL-F46RMA』と小型ながらもパワフルな高性能フラッシュ『HVL-F28RMA』先行予約開始」がランクインです。

新型フラッシュ「HVL-F46RMA」と「HVL-F28RMA」の先行予約がスタートしました。一部の仕様変更によるもので「HVL-F46RM」や「HVL-F28RM」と基本性能や機能について違いはありません。

外径サイズの変更は部品的な強化などがあるのかと思ったのですが、特に製品案内に記述はなかったので内部パーツの部材変更などになっているのかと思います。

「HVL-F46RMA」は約317g(本体のみ)の小型・軽量設計ながらも、プロフェッショナルが求める発光性能・堅牢性能が向上したガイドナンバー46の大光量フラッシュです。

照射角度は、広角24mm(ワイドパネル使用時15mm)から中望遠105mmまで対応しており、幅広いズーム範囲でケラレがなく、均一の投光が可能です。

電波通信は指向性がないため、カメラから離れた場所で使用したり(最大約30m)、アンブレラに照射したり、障害物の多い環境下でも、自由度の高い撮影が行えます。

ワイヤレス撮影をする場合、1台を対応カメラに装着し、もう1台をペアリングすることで、電波の送信側としても受信側としても使用することができるほか、ワイヤレス撮影でのスローシンクロ・後幕シンクロ・マルチ発光に対応。ペアリング方式を採用し、電波を発する他の機器に干渉されず、安定したワイヤレス撮影が可能です。

「HVL-F28RMA」はコンパクトながらも高い信頼性と使い勝手の良さで、プロやハイアマチュアのニーズに応えるクリップオンフラッシュです。

ポケットに収まるサイズでありながら、照射角50mmの条件ならば上位機種「HVL-F45RM」に迫るガイドナンバー28での発光が可能で、被写体に光を直接当てないバウンス発光時でも十分な光量が得られます。

また、最大発光回数約110回(1/1マニュアル発光時、単3形アルカリ乾電池使用時、ニッケル水素電池使用時は約130回)のスタミナ性能を実現しています。

それぞれ、マイナーチェンジモデルで先行機種があるのですが、それらが現在もソニーストアで販売中になっています。

新モデルは価格はそれぞれ若干ですがアップしています。性能や機能的に変化がないので、先行機種を今のうちに購入してしまうというのも手かもしれません。特に”α9 III”のシャッタースピードに全速同調する「HVL-F46RM」は今だけお買い得かも!

☆当店blog 2025.4.2「発光性能・堅牢性能が向上した大光量フラッシュ『HVL-F46RMA』と小型ながらもパワフルな高性能フラッシュ『HVL-F28RMA』先行予約開始」

 

 

■第5位■
サンディスク からPlayStation 5コンソールおよび
PC用のエクストリーム ポータブルSSD発売

第5位は「サンディスク からPlayStation 5コンソールおよびPC用のエクストリーム ポータブルSSD発売」となりました。

ソニーネタではないのですが、サンディスクさんから珍しい製品が発売になりました。PlayStation 5 のライセンス商品のポータブルSSDです。

PlayStationコンソール向けに設計、テスト、認定されているので、PlayStationですばやくシームレスに操作できます。 

最大1000MB/秒の高速で、外付けSSDのアーカイブからPlayStation 5の内蔵ストレージにゲームをすばやく転送可能なうえ、最新のPlayStation 5のゲームのサイズに合わせて容量を拡張できるので、古いゲームを削除せずにさらに多くのゲームを保存できます。

本体はIP65に対応し、最大3メートルの落下保護も備えています。 サンディスクの専用の設計による品質と信頼性によってPlayStationのゲームをサポートし、5年間の製品保証も付帯しています。

価格は1TBが25,080円、2TBが38,280円となっています。

ソニーも「INZONE」シリーズでゲーミングギア製品の開発、販売に余念がありませんが、各社こうしてゲーミングギアを発売してきますね。PlayStation 5と併せてご検討になってみて下さい。

☆当店blog 2025.4.1「サンディスク からPlayStation 5コンソールおよびPC用のエクストリーム ポータブルSSD発売」

 

 

■第4位■
“α7C II”で撮ってXperia 1 VIで新しい地図を作ってきた
『海の森公園 グランドオープン』の話

第4位は「“α7C II”で撮ってXperia 1 VIで新しい地図を作ってきた『海の森公園 グランドオープン』の話」となりました。

東京都のゴミを埋め立てて出来た新しい公園「海の森公園」が3月28日にグランドオープンしました。それに伴い、オープニングイベントを3日間開催していると言うことで最終日の日曜日にお邪魔してきました。

場所は新木場からバスでゲートブリッジを渡った先のところです。国際展示場や東京テレポート駅からバスが出ているのと、現地に一般向けの駐車場が用意される(1日500円)そうで、それが今後のアクセスのための足になるのですが、この日はオープニングイベントということで、東京テレポート駅と、新木場駅から無料のシャトルバスが出ていました。

この日は入口にテントがあり、ここでグランドオープンイベントのグッズとして東京都の公園のガイドブックと、この日のイベント紹介&スタンプラリーの台紙がもらえました。

長い階段を登って到着するのが「坂の上広場」です。一見「大阪万博みたい!」と思ってしまいますが、360度の回廊にはなっていなくて120度くらいの円になっている屋根があります。

広場を抜けると広い草原があり、ここが「つどいの草原」というところになります。以前お邪魔したときはまだ整備中で立ち入り禁止エリアだったところで、そこにいきなり足を踏み入れさせてもらえるなんて感激です。

普段はなにもない草原なんでしょうけど、この日はたくさんのテントが出ていてあちこちでイベントが開催されていました。

ズラッと並ぶテントの中では各種クラフト教室があったり、海の森公園にいる生き物の紹介ブースがあったり、楽しそうな催し物がたくさん。

広場では大道芸人さんがいたり、ふわふわしたトランポリンがあったり、お祭り風の射的、輪投げコーナーがあったり、子供たちが楽しめるものがいっぱいです。

公園にはキャラクターもいます。特技は木登りと水遊び、ゴミ拾いという「うみのもりすけ」です。キャラクターブリーティングの時間も用意されていてたくさんの子供たちと記念写真を撮ってくれていました。

海の森公園には「ビジターセンター」もあります。最初にここに立ち寄ると海の森公園の成り立ちなどがわかるので公園内の見どころがたくさん見つかると思います。かなり広い公園になっていますので、お弁当を用意してお出かけしてみてください。

☆当店blog 2025.3.31「“α7C II”で撮ってXperia 1 VIで新しい地図を作ってきた『海の森公園 グランドオープン』の話」

 

 

■第3位■
【在庫情報】『Xperia 1 VI』SIMフリーモデル「RAM 12GB/ROM 256GB」のブラック・シルバーが入荷終了へ 「RAM 16GB/ROM 512GB」は全カラー購入可

3位は「【在庫情報】『Xperia 1 VI』SIMフリーモデル「RAM 12GB/ROM 256GB」のブラック・シルバーが入荷終了へ 「RAM 16GB/ROM 512GB」は全カラー購入可」がランクインです。

ソニーストアにて、Xperia 1 VI(XQ-EC44)SIMフリーモデル『RAM 12GB/ROM 256GB』のブラックとシルバーが入荷終了ステータスになりました。

「Xperia 1 VI」は初めて搭載メモリの仕様を3種類から選ぶことができるモデルだったのですが、もっともメモリの搭載量が多い「RAM 16GB/ROM 512GB」は発売から1年を待たずして完売となっており、大ヒットの軌跡がこんなところにも現れてきてしまっているようです。

現在は「RAM 12GB/ROM 256G」のカーキグリーンとレッド、そして「RAM 16GB/ROM 512GB」モデル全カラーがお買い求めいただけます。この調子でいくと、いずれ在庫が無くなってしまう可能性もありますので、お早めのご検討がおすすめです。

RAMとROMをわかりやすく言うと、RAMというのはテーブルや机、ROMというのは本棚という考え方をします。

テーブル(RAM)が大きいと一度に開ける本(アプリ)の数が増やせます。複数のアプリを同時に起動しても快適に使えるのが大容量RAMのモデルというわけです。

本棚(ROM)は収納しておける本の数(データ量)になります。インストールしているアプリの数や、動画、音楽ファイルなどのデータを収納できる量が増えます。

ものすごいたくさんの動画ファイルを取り込んでいるけど、動画視聴しかしないんだ、というのであればRAMは少なくても良くてROMが大きい方が使いやすくなります。

Xperia 1 VIではCPUに「Snapdragon 8 Gen 3 Mobile Platform」を採用。圧倒的な処理能力で操作性も抜群です。

さらにXperiaシリーズで初めてベイパーチャンバー搭載。これで放熱効率を上げており、ゲームプレイだけではなく、4K動画撮影時にも威力を発揮します。

バッテリーは5000mAhの大容量で、1~120Hz可変リフレッシュレート対応の新ディスプレイと組み合わせることで消費電力を抑えます。

さらにいたわり充電とXperia独自の充電最適化技術により、充電時のバッテリーへの負荷を軽減。以前動画の連続再生をテストをした時は、Xperia 1 IVで約12時間、Xperia 1 Vで約17時間のところ、Xperia 1 VIでは36時間といい結果でした。

購入された方もバッテリーの持ちには満足されているようです。

ぜひ在庫のある今のうちにご検討くださいませ♪

☆当店blog 2025.4.2「【在庫情報】『Xperia 1 VI』SIMフリーモデル「RAM 12GB/ROM 256GB」のブラック・シルバーが入荷終了へ 「RAM 16GB/ROM 512GB」は全カラー購入可」

 

 

■第2位■
海外にてソニー BRAVIA 2025年モデル発表
BRAVIA 8 Mark II他、プロジェクターやホームシアタシステムなど

第2位は「海外にてソニー BRAVIA 2025年モデル発表 BRAVIA 8 Mark II他、プロジェクターやホームシアタシステムなど」となりました。

2025年モデルのソニーのBRAVIA製品の新ラインナップが一挙発表になりました。海外での発表のため、そのまま日本国内向けの発売アナウンスにはなりませんが、ほぼそのまま日本国内向けにも後日発表があるかと思います。

2024年モデルではミニLED搭載の「BRAVIA 9」と「BRAVIA 7」に挟まれる形でOLEDパネルの「BRAVIA 8」が発表され、ラインナップ的には型落ちみたいな形でQD-OLEDパネル搭載のA95Lが存在していましたが、その後継モデルとして「BRAVIA 8 Mrak 2」が新登場するとのこと。

そのまま日本で発売になるかどうかはわかりませんがQD-OLEDを採用した有機ELの最上級モデルが登場することになるようです。

「BRAVIA 5」はミニLED搭載の3番目として発表され、98型から55型までがラインナップされる予定です。

「BRAVIA 2 Mrak II」はエントリークラスのモデルとして発表され、43型から75型までがラインナップされるそうです。

上位機種の「BRAVIA 9」と「BRAVIA 7」については発表がないので、これらは2024年モデルのままで、ラ今年はインナップの下位機種がモデルチェンジする、という形になる模様。

先日発表があった「RGB LEDパネル」の新システムのディスプレイについての製品化はまだ先のようですね。

合わせてSXRDを使ったBRAVIAブランドを冠にしたプロジェクターも発表になりました。

海外モデルに疎くて申し訳ないのですが、アメリカでは「BRAVIA Projyector 9(VPL-XW8100ES)」「BRAVIA Projyector 8(VPL-XW6100ES)」がラインナップされていて、新機種として「BRAVIA Projyector 7(VPL-XW5100ES)」が発表された形になっています。

すでに日本ではディスコン予定となっている「SA-RS3S」が、まだラインナップに入っているのが不思議ですが、BRAVIA Theaterのラインナップには3.1.2chのサウンドバー(サブウーファー付き)の「BRAVIA Theater System 6」と「BRAVIA Theater Bar 6」も登場しています。

また、SA-RS3Sの後継モデルと思われるBRAVIA Theater Rear 8(SA-RS8)もプレス発表になりました。

日本での正式発表が待ち遠しいですね。新製品の詳細は記事にてご覧ください。

☆当店blog 2025.4.3「海外にてソニー BRAVIA 2025年モデル発表 BRAVIA 8 Mark II他、プロジェクターやホームシアタシステムなど」

 

 

■第1位■
新型Xperiaの発表会かも!? 
5月15日(木)「Xperia ファン感謝イベント」開催 要抽選申し込み

今週の第1位は「新型Xperiaの発表会かも!? 5月15日(木)「Xperia ファン感謝イベント」開催 要抽選申し込み」がランクインとなりました。

ソニーXperia公式から「Xperia ファン感謝イベント」の発表がありました。

日本でのXperia発売15周年を記念して、Xperiaファンの方々にに感謝を込めたイベントとなるようで、5月15日(木)19時から渋谷の「TRUNK BY SHOTO GALLERY」で開催されます。

このタイミングですし、新型Xperiaの体験会になりそうですね!

Xperiaの初代モデル X10が登場したときは、ソニーから初めてスマートフォンが登場するということで新宿の量販店にお客さんと一緒に並んでマクドナルドで開梱していたのは良い想い出。あれから15年になるんですね。

会場の「TRUNK BY SHOTO GALLERY」ですが、結婚式場としても使われているようで、5階建てのテラス付き邸宅になるようです。どんなところなんでしょうね。

招待人数は70名様で、抽選申し込みのあと、当選された方だけが招待されるとのこと。過去のXperiaイベントの際に当店のお客様からお話しをうかがう限りは平日の開催にもかかわらずかなりの応募があるようで相当な狭き門になると思われます。

当落発表は4月17日13時以降に順次連絡されます。

応募の際はXperiaにプリインストールされている「Xperia Lounge」アプリからMy Sony IDを使って申し込むことになっています。

Xperiaファンの方で木曜日の夜、都合が付けられる方、是非ご応募をどうぞ!

☆当店blog 2025.4.1「新型Xperiaの発表会かも!? 5月15日(木)「Xperia ファン感謝イベント」開催 要抽選申し込み

 

以上、今週の注目記事ランキングでした。気になる記事は是非チェックしてみてくださいね。

 

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