【ランキング】注目度UP!9/28~10/4までの一週間で人気を集めた記事TOP7

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本日は10月最初の土曜日となります。「キャッシュレス決済・消費者還元事業」がスタートして初めての土曜日です。また、PayPayの1周年記念で20%還元キャンペーンも本日だけ開催されます。ぜひご来店下さいませ♪

それでは、今週も一番人気を集めたのはどの記事なのか? 閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介です。

 

こんにちは、店員よねっちです。

今週は大注目のワイヤレスイヤホン「WF-SP700N」×「TrySail」コラボモデルの先行予約販売がついにソニーストアでスタートしました!

こちらは数量限定商品となっており、ご注文状況によっては品切れになってしまう可能性も無いとは言い切れませんので、必ず手に入れたいという方はお早めに注文された方が良いと思います。

記事ではソニーストアでのお得な購入方法などをご紹介しています。

☆当店blog 2019.10.3「【数量限定】ワイヤレスイヤホン『WF-SP700N』×『TrySail』コラボモデル先行予約開始!ソニーストアでお得に購入する方法 」

 

 

それでは、今週も一番人気を集めたのはどの記事なのか?閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介です。

 

■第7位■
「αスタートアップ ウインターキャンペーン」で新発売の
ミラーレス一眼「α6100」が最大5,000円キャッシュバック!

第7位は「【発売記念】「αスタートアップ ウインターキャンペーン」で新発売のミラーレス一眼「α6100」が最大5,000円キャッシュバック!」となりました。

「αスタートアップウィンターキャンペーン」では10月25日発売予定の新型ミラーレス一眼「α6100」のダブルズームレンズキットが5,000円、ボディ単品やパワーズームレンズキットが2,500円のキャッシュバックになります。

α6100はAPS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼になりますが、フルサイズと比較して解像度の差はややあるものの、レンズが比較的低価格でトータルで見たときにコストが抑えられるのがメリット。

そのため、初めてミラーレスを購入される方には、当店ではこうしたAPS-Cのミラーレス一眼をお勧めしています。

また、「ソニー Eマウント」はAPS-Cと35mmフルサイズの両方に対応するマウントなので、フルサイズ用レンズもアダプターなしで使うことができ、将来フルサイズカメラにステップアップしてもレンズをそのまま使えるので安心です。

上位モデルであるα6400との違いですが、画素数やAF性能など基本的な部分ではほぼ同等になっており、ピクチャープロファイルやEVFの解像度、測光モードなどがα6400のほうが優位になっています。

簡単にいうと、“α6400”の廉価版モデル、もしくは“α6000”にリアルタイムトラッキングAFを搭載して4K動画撮影を可能にしたエントリーモデル、というイメージになりそうです。

記事ではα6100の機能のご紹介のほかにα6400との違いを表にまとめています。α6400やα6100、そしてα6600など最近立て続けに登場したAPS-Cミラーレス一眼ですが、どのモデルにするかお悩み中の方はぜひご参照くださいませ。

なお、キャンペーン自体は10月25日スタートとなっていますが、2019年9月3日(火)~2019年10月24日(木)に予約の商品も対象となりますのでご安心下さい。

☆当店blog 2019.10.1「【発売記念】「αスタートアップ ウインターキャンペーン」で新発売のミラーレス一眼「α6100」が最大5,000円キャッシュバック!」

 

 

■第6位■
αあんしんプログラムログラムがリニューアル!
今なら入会金が税抜き100円!  

第6位は「αあんしんプログラムログラムがリニューアル!今なら入会金が税抜き100円!」がランクインです。

ソニーストアにて「α あんしんプログラム」リニューアルのお知らせが掲載されました。大きな変更点はやはりαあんしんプログラムの「年払い」が無くなり、「月払い」のみになった点です。

今現在「年払い」で会員になっている方は有効期限を迎えると自動的に退会になるとのこと。そのため、継続して利用される方は有効期限内に月払いへの手続きが必要になります。

また、有効期限前に「年払い」から「月払い」への変更の場合、年払いの残りの期間分は返金できないとありますので、変更手続きのタイミングにはご注意ください。

なお、αあんしんプログラムを利用するには通常、入会金3,000円+税と月額500円+税の合計3,500円+税が必要になりますが、今なら入会金100円+税と月額利用料金だけで会員になることが出来ます。

また、初めて入会される方にはソニーストアのお買物券3,000円分と清掃・点検サービス1回無料クーポンが貰える特典も。

αあんしんプログラムに入会すると、一番大きいのは故障の保証「長期保証<ベーシック>」に加え、破損・水ぬれ・火災の保証まで広範囲に対応する「長期保証<3年ワイド>」を無料、「長期保証<5年ワイド>」を50%OFFで利用できるところにあります。

例えば25万円+税のレンズを購入した場合、通常3年ワイド/5年ベーシック保証が13,000円+税、5年ワイドが26,000円+税になりますが、αあんしんプログラム会員だと3年ワイド/5年ベーシックが無料、5年ワイドが50%OFFの13,000円+税で利用出来てしまいます。

高いレンズを一本購入するだけで会員費の元が取れてしまう計算。そのため、レンズ購入の前に入会されるのがおすすめです。

☆当店blog 2019.10.1「αあんしんプログラムログラムがリニューアル!今なら入会金が税抜き100円!

 

 

■第5位■
VAIO SX14/SX12/A12が対象!
「VAIOアップグレードキャンペーン」で「Core i7」が15,000円、
メモリー「16GB」が10,000円OFF!

第5位は「VAIO SX14/SX12/A12が対象!「VAIOアップグレードキャンペーン」で「Core i7」が15,000円、メモリー「16GB」が10,000円OFF!」となりました。

ソニーストアで11月12日までの期間限定でVAIO SX14、SX12、A12を対象に「VAIOアップグレードキャンペーン」がスタートしました。

それぞれのモデルのプロセッサー「Core i7」が15,000円OFF、メモリー「16GB」が1,000円OFFになり、両パーツを組み合わせれば25,000円お得に購入出来るキャンペーンとなっています。これはVAIOのスペックを盛りたい方にはかなり嬉しいキャンペーンではないでしょうか。

SX14とSX12は最新の第8世代インテルCoreプロセッサー Uプロセッサーライン搭載しています。当店でも同じくインテル第8世代 Core プロセッサーを搭載したVAIO S13/S11のベンチマークを計測したことがありますが、そのパフォーマンスはすさまじいものがあり、ベンチマークテストの結果ではTDP47Wのデスクトップ用Hプロセッサーを内蔵するホームノートPC「VAIO S15」とほぼ同等のパフォーマンスを見せてくれました。

当店ではVEGAS Proを使った4K動画編集作業があるため、どうしてもパフォーマンスを重視してPC選びをしなくてはならなかったのですが、この結果を見るとインテル第8世代 Core プロセッサーならモバイルノートPCも選択肢に入ってきます。

そしてVAIO A12は同じく第8世代のインテル CoreプロセッサーYラインを採用しています。このYラインというのは主にモバイルPC向けに搭載されるCPUです。モバイルPCのほとんどに搭載されているUプロセッサーではTDP 15WになっているのですがVAIO A12が搭載しているYプロセッサーは5Wという超々低電圧版プロセッサーで省電力になっています。

それを知るとメインPCとして考えられている方は迷ってしまわれるのですが、とはいえ、第8世代のYプロセッサーです。聞いたところでは初代のVAIO Zのスペックを上回るくらいの性能は出しているという話です。

こちらも実際にベンチマークを取ってみましたが、確かに2015年モデルのVAIO ZのCore i7とほぼ同等の結果を出していました。そしてなりよりVAIO A12の魅力はデタッチャブル構造で5つの利用モードを自由に切り換えできるところ。ぜひこの機会にご検討下さいませ!

☆当店blog 2019.10.1「VAIO SX14/SX12/A12が対象!「VAIOアップグレードキャンペーン」で「Core i7」が15,000円、メモリー「16GB」が10,000円OFF!」

 

 

■第4位■
“α9”の動物瞳AFで撮る『埼玉県こども動物自然公園』の小動物達

第4位は「“α9”の動物瞳AFで撮る『埼玉県こども動物自然公園』の小動物達 」がランクインです。

9月24日に”α9”のファームウェアVer.6.0が公開になったこともあり、動物瞳AF対応へバージョンアップして、動物園に行ってきました。

今回のアップデートはα6400”や“α7Ⅲ”シリーズの動物瞳AFとは違っていて、リアルタイムトラッキング機能と動物瞳AF機能が同時に利用できるという“α9”だけで実現した機能が搭載されます。

先に発表された時はアップデートは2019年夏に公開予定とあったので、いつアップデートが来るんだ~とやきもきしていましたが、この調整に時間がかかっていたんでしょうね。

「トラッキング機能」というのは従来の「ロックオンAF」と呼ばれていた機能です。被写体をカメラに教えてあげると、その図形を記憶してAFを追い続けてくれるというものです。

この「トラッキング機能」と人物瞳AFの併用は従来モデルでも可能で、被写体が人間だということをカメラが検知すると、そこから自動的に瞳AFを使い始めて、可能な限り瞳にAFを合わせようとしてくれます。

瞳AFは検出対象を切り替えて使うようになっています。AFモードを「トラッキング:拡張フレキシブルスポット」にしたままで検出対象を動物にしようとするとエラーが起こるし、動物瞳AFになっているときにAFモードをトラッキングにしようとすると、それも選択が出来ないようになっていました。

しかしこれが“α9”の最新バージョンだけ、同時に利用することができるようになっています。

さっそく実際の動物撮影で試して来ました。お邪魔させてもらってきたのは埼玉県にある「埼玉県こども動物自然公園」というところです。近になってから知ったのですが、なかなか自然を活かした良い動物園になっています。

撮影の成果のほどはぜひ記事にてご覧くださいませ♪

 

 

■第3位■
“α9Ⅱ”が海外でプレスリリースになりました 

3位は「“α9Ⅱ”が海外でプレスリリースになりました 」がランクインです。

噂になっていたデジタル一眼カメラ“α9Ⅱ”が海外でプレスリリースになり、翌日日本でも正式発表されました。

“α7R”シリーズが2年ごとのモデルチェンジをしていますが“α900”から始まる9シリーズは4年おきのモデルチェンジになっていて、次に出るのは2021年頃と、勝手に予想をしていたのですが予想を大きく外してしまいました。どうやら“α9”シリーズも2年おきのモデルチェンジサイクルに入るようです。

プレスリリースによると、現場のプロからの要望に応え、リモート撮影や、撮影中および撮影後のデータ転送、転送時の使い勝手の強化など、大幅に利便性を向上させているそう。

“α9″の無音・無振動の電子シャッターによる高速20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影に代表される革新的な高速撮影性能に加え、リモート撮影やデータ納品時の高速データ転送を実現し、併せて堅牢性や操作性なども一層強化されているとのことです。

“α7R4″というビッグモデルが登場した後に”α9II”が立て続けに登場、というのはちょっと異例な感じがしますが、α9と見比べてみると主な進化ポイントはそれほど多くはないようです。“α7R4″の最新ボディデザインに”α9″が移植されたモデルといった感じでしょうか。

従来モデル”α9″もピクチャープロファイルを非搭載となっていて、動画ではなく静止画に特化したモデルという説明を聞いていましたが、”α9Ⅱ”も同じようにピクチャープロファイルの搭載がありませんでした。S-LogやHDR HLGでの動画撮影はできない、写真に特化したモデルとなっています。

記事ではα9から進化したポイントなどを簡単にまとめています。

価格は550,000円+税前後となる見込みで、ソニーストアでは2019年10月9日(水) 10時より予約販売開始となります。また、先行展示は各ソニーストアにて10月12日(土)より開始となります。東京・大崎のソニーシティ大崎で12日、13日にα UniverseでのSpecial Eventが開催されますが、そこでも公開になります。

ぜひチェックしてみて下さいね!

☆当店blog 2019.10.4「“α9Ⅱ”が海外でプレスリリースになりました 」

 

 

■第2位■
ソニーショップテックスタッフの
キャッスレス決済5%還元がスタート!  

第2位は「ソニーショップテックスタッフのキャッスレス決済5%還元がスタート!」となりました。

10月1日になって消費税が10%になりました。それにより、当店ソニーショップテックスタッフでもキャッスレス決済・消費者還元事業による5%還元がスタートしています。

キャッシュレス決済還元事業や軽減税率など、今回の消費税10%増税に付随して多数の景気対策が施されています。同時にスタートしているのでわかりにくいのですが、食品だけ8%というのをやっているのは国税庁で、これが「軽減税率」です。

一度キャッスレス決済でお買い物をしていただくとわかるのですが、レシートの「軽」と書かれている品目は軽減税率対象商品で8%計算になっているもの。書かれていないものは10%になります。

そしてレシートの最後にある「キャッスレス還元」と、なっているのが経済産業省が行っている「キャッスレス決済・消費者還元事業」です。

こちらは中小企業の運営するお店でキャッスレス決済をすると、国が5%の還元を行うという日本国で行っているキャンペーンです。2020年6月30日までの9ヶ月間行われており、上記の赤いCマークがあるお店が対象店になります。

当店でも準備を進めていたQRコード決済などですが、こちらも6月に申請を行っていて、無事に当店も認可されて今日から5%還元の対象店として稼働することができました。経済産業省にある対象店マップを見ると当店テックスタッフも表示されます。

当店では店頭展示品のお買い物だけではなく、ソニーのサービスパーツ取り寄せや、修理代の決済にもこれらのキャッシュレス決済ができます。普通、修理代の値引きとかはありませんので、調子の悪いソニー製品がありましたらこういう機会をご利用になってみてはいかがでしょうか?

 

 

■第1位■
超速攻『VEGAS Pro 17』のHDR書き出し方法の紹介 

今週の第1位は「超速攻『VEGAS Pro 17』のHDR書き出し方法の紹介」となりました。

新発売の動画編集ソフト「VEGAS Pro 17」を早速インストールしてみました。今度のVEGAS Proでは30項目以上の新機能搭載をしていますが、その中にHDR HLGのサポートが含まれています。実際にソニーの“α”やハンディカムで撮影したHDR HLGがブラビアで見られるHDRファイルで出力ができるようになりました。

今まではソニーの4Kブラビアで再生対応したHDRと、デジタル一眼“α”、サイバーショット、ハンディカムでも撮影が可能になったHDRなんですが、本格的な編集方法をしようとするとダ・ヴィンチ・レゾルブやアドビ・プレミアなどの本格的な編集ソフトが必要となり、なかなか手が出せませんでした。

動作の軽い、操作の簡単なVEGAS ProがHDRでの書き出しができればなー、ということで、昨年まではVEGAS Proで編集だけしておいて、最後にソニーのビューワーソフト「Catalyst Browse」でHDR処理してもらう方法を店頭ではご案内していました。

ですが、ついにVEGAS Proが17になってソニーのHDR HLG及びS-Logに完全対応しました。HDR編集ができるようになっています。

先週、ソースネクストさんで主催していたアフィリエイター向けの「VEGAS Pro 17」のセミナーに参加させていただき、動画編集のレクチャームービーに登場する「山梨の飯田」さんから直接お話を伺うことができたのですが、その際にHDR編集の基本的な方法を教わってきました。

自分で実践してみて、書き出したファイルを4Kブラビアで再生し、ちゃんと4K HDRとして読み込んで再生ができたときの喜びはもう言葉にはできません。

記事ではその編集方法を簡単にご案内しています。すでに当店でVEGAS Proの編集セミナーを受けた方で基本的な操作ができる方向けにお話をしています。やや難しい話も多いのですがご了承ください。

とはいえ、今までのような苦労もなく一発でHDR出力をすることができるので、「VEGAS Pro 17」はかなり魅力的なソフトになっており、購入しておいて損はないと思います。編集素材が集まったところで店頭でもHDR編集セミナーを当店のお客様向けに開催しますのでご興味のある方はぜひご参加下さい♪

☆当店blog 2019.9.30「超速攻『VEGAS Pro 17』のHDR書き出し方法の紹介」

 

以上、今週の注目記事ランキングでした。気になる記事は是非チェックしてみてくださいね。

 

 

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