超望遠レンズ『SEL200600G』購入シミュレーション 600mmでシマリス撮影

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予約販売もまだ開始していませんが7月26日発売の超望遠レンズ「SEL200600G」の出荷が今から超楽しみです。600mm望遠撮影の世界をちょっと早めに体験出来ないかなー、というところですが、そうだ、APS-Cセンサー搭載の”α6400”なら焦点距離1.5倍の画角で撮影ができます。SEL100400GMを装着すれば画角は150~600mm相当の望遠撮影が楽しめます。

“α6400”も今週発表のファームウェアVer.2.0のリリースがあったので、リアルタイムトラッキングAF+動物瞳AFでの撮影ができます。この後にアップデートする“α9”のVer.6.0ファームウェアもどきのカメラとして使えます。

新ファーム搭載の“α9”+SEL200600Gを使ったシミュレーションをしてみたいと思います。いつものシマリス撮影で♪

 

こんにちは、店員佐藤です。

SEL100400GMからSEL200600Gに乗り換えようかナー!?という方もいらっしゃるようですが、この2本のレンズの大きな違いは焦点距離もありますが、最短撮影距離の違いも大きいと思います。

SEL100400GMの最短撮影距離が0.98mなのに対して、SEL200600Gは最短撮影距離が2.4mになります。最大撮影倍率もSEL100400GMが0.35倍なのに対してSEL200600Gは0.2倍となっています。

近くの被写体、小動物を撮影するのに使う望遠レンズだと、おそらくSEL100400GMの方が圧倒的に「寄れる」はずです。

夢の中へ

私の大好きなシマリス撮影では、多分「SEL100400GM」の方が使い勝手が良いんじゃないかと思います。野生のシマリス撮影だと長い焦点距離があった方が撮影機会が増えると思うのですが、「りすの家」のシマリスだとお昼ご飯の後に居眠りしている子とかがいると寄り放題になります。

こういうシチュエーションだと「SEL100400GM」ですかね。

逆にSEL200600Gレンズの方が得意な被写体となると、いろいろ出てきます。野鳥撮影などはその最たる物で、2.4mまでの接近撮影なんて滅多にすることはありません。焦点距離が長ければ長いほどありがたいのが野鳥撮影です。

バードウォッチングを日本野鳥の会の方に教わったときも近寄ると野鳥にストレスをかけることになるので、野鳥を発見したらそれ以上は近づかず、むしろ離れながら観察する方が良い、という話をされていました。野鳥撮影でも焦点距離が短いレンズだと野鳥に近づかないと撮影ができなくなってしまうのですが、長い焦点距離があると離れた撮影が可能です。SEL200600Gだと威力を発揮するでしょうね。

鉄道撮影ではどちらも必要というか撮影するシチュエーションによる、というところでしょうか。鉄道撮影も撮影距離の短いシーンというのはあまりありません。それよりは撮影場所の制約などがあり、撮りたいロケーションでの撮影がなかなか難しいことが多いんですよね。そういうときに焦点距離のレンジが長いとより自由度の高い撮影ができるかと思います。

昨年末に人生初のボートレース観戦もしてきたのですが、こういうシチュエーションも「SEL200600G」向きです。ここも撮影ポイントにはいろいろ制約があってスタンドの上の方から撮影できると手前に邪魔な物がすべてなくなるのと、高さがあるので背景を整理した写真が撮れます。

焦点距離が長いと撮影できるポイントの可能性をあげてくれます。

9月にはラグビーワールドカップが日本で開催されます。行けそうな試合に抽選申し込みをして観戦しに行く気満々だったんですが、チケットは全部外れてしまいました。昨年9月にはラグビー撮影にもSEL100400GMで挑戦しましたが、撮影に使った焦点距離はほとんど全部400mmです。こういう撮影もスタンドからだと焦点距離が長い方が良いんですよね。

こちらは2017年12月に堂平山で星空撮影会をしたときのもの。k-tuneさんが天体望遠鏡とかなくても“α”の望遠レンズがあれば星雲とか撮れますよ、ということで撮っていただいたものです。これもSEL100400GMで撮影をしているのですが、天体に向けて撮影するとレンズの自重でズームが戻ってきてしまうんです。インナーズームのSEL200600Gだったら、そういうのも防げそうな気がします。

 

今までソニーのレンズにはなかった600mmの焦点距離のレンズ。しかもテレコンバーターレンズが使えるので2倍テレコンで1200mm、APS-Cカメラを使えば1800mmまで行けるようになります。

今まで遠くて撮れなかった物がこれなら撮れる! まさに男のロマンです。

 

そんなわけで、一足早く“α6400”で200-600mmの世界を楽しんでみよう! SEL100400GMを使って試してみよう!と、いうわけですがSEL100400GMでは圧倒的に最短撮影距離が短いのでこれではシミュレーションになりません。

そこでSEL100400GMのフォーカスリミッターを使って3m以上の距離でないと撮影ができない、という風にするとそれに近い撮影ができます。今回はこれでシマリス撮影に挑戦してきました。

 

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α6400+SEL100400GM F5.6 1/500 ISO1000 焦点距離400mm(画角600mm相当)

日曜日は30℃を超える真夏日。強い日差しでシマリスは木陰に隠れてしまっているかな?と、思っていたのですがこの日は元気にたくさんのシマリス達が走り回っていました。まだ子供のシマリスも多く、動きはやや遅め。撮影チャンスを見つけて“α6400”に装着したSEL100400GMを向けるのですが。。。早々にリミッターは切ってしまいました。2.4mならともかく、3mのフォーカスリミッターは長すぎです。かなり撮影チャンスを失いそうなので、撮影を始めてすぐにリミッターはオフにしています。

気持ちで2.4mくらいの距離をあけて撮影しているつもりですが、もうちょっと寄ってしまっているかなー。ですが、いつものフルサイズセンサー“α7”シリーズよりも全然画角的には大きく撮れます。動物瞳AFもばっちりです。

と、言いたいところですが、シマリスの動物瞳AFはイマイチ。上野動物園や、多摩動物園でいくつかの動物で試してみた感じ、シロクマやライオン、トラやヒョウの方が認識率は高く5~6割くらいの打率だとすると、シマリスは2~3割程度、というイメージです。

狙っていると最初は、AF-CのパラパラしたAF表示で体を認識しているのですが、そのまま追っていると瞳を認識して動物瞳AFに切り替わります。一度見つけてくれると、その後はくいついていてくれるんですが、そこまでちょっと時間がかかります。

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α6400+SEL100400GM F5.6 1/1000 ISO1000 焦点距離400mm(画角600mm相当)

顔の正面とかでなくてもサイド方向からでも瞳はみつけてくれます。ワイドAFで撮影しても大体顔の部分にフォーカスを合わせてくれるのでほぼOK写真が撮れるんですが、動物瞳AFが作動すると本当に瞳の部分にがっちりフォーカスが来て、目の中の映り込みの像がすごいシャープになります。

天気が良かったので青い空と白い雲がどれもしっかりと映りこんでいるのがわかると脅威を感じます。

α6400の動物瞳AFもすごい!

リアルタイムトラッキングAF搭載機での動物瞳AF対応はα6400が初めてです。リアルタイムトラッキングAFと動物瞳AFを掛け合わせて使おうと思ったら、この二つの機能は排他機能になっていました。

瞳AFをオンにして検出対象を動物にすると、AFエリアのところでトラッキング機能付きのスポットAFなどが選択できなくなってしまいます。検出対象を人間にするとトラッキング機能は再び利用ができるようになります。人間瞳AFをオンにしている状態でトラッキングAFをオンにして、被写体になる人物でトラッキングすると、追従している被写体が人間だとわかると極力瞳AFでフォーカスを合わせる努力をしてくれます。

これを動物瞳AFでもやりたかったんですが残念。

なので、動体のシマリスを撮るときは瞳AFの検出対象を人間にしてトラッキングAFを利用。餌を食べていたり寝ているシマリスを撮るときは瞳AFの検出対象を動物にしてじっくり瞳を狙う、というのが良いみたいです。

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α6400+SEL100400GM F5.6 1/1000 ISO1600 焦点距離315mm(画角472mm相当)

しかし、動物瞳AFが作動しているときのシマリスの写真はすごいですね。こんな美人さんのシマリスと目が合って、ばっちり瞳にAFが合っている写真が撮れると感激してしまいます。

 

それと600㎜の焦点距離の話ですが、これはいつもよりもちょっと難しいですね。400㎜の焦点距離にはある程度慣れてきましたが、それよりもさらに狭い画角で被写体探しをすることになります。テレ端で被写体探しをするのが1.5倍以上難しくなります。

なので、被写体を見つけるのが難しいときはズームリングをワイド側に回して周囲の景色を見ながら導入していくことになります。

SEL200600Gではズームリングの回転角が小さめに作られていましたが、そうか、こういうシーンで威力を発揮するでしょうね。

 

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α6400+SEL100400GM F5.6 1/1250 ISO500 焦点距離400mm(画角600mm相当)

今回、600mm相当の画角で嬉しかったのがこちらのシーンです。シマリス君がビワの木の上に登ってビワを食べているシーン。なんでも食べるシマリスですが、贅沢にもビワの実も食べるんですね。高い木の上でごちそうになっていたのですが、これくらい距離があると600mmはかなり助かります。

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α6400+SEL100400GM F5.6 1/1250 ISO1600 焦点距離400mm(画角600mm相当)

あいにくビワは2週間ほど前に実をつけていたそうで、そのほとんどをシマリスが食べてしまっていて、食べかけのビワしか残っていないため、なかなか画になりませんでした。

あと、昨年撮った「アジサイとシマリス」ですが、これも今年はアジサイの花が剪定がうまくいかず咲いていません。来年はまたたくさん咲かしてくれると思います。ビワとシマリスの撮影は6月上旬ごろが撮りどころみたいです。

 

ちなみに、持ち運びについてもシミュレーションというか、バッグをあててみました。

なんせ、SEL200600Gレンズ(写真奥)はSEL100400GM(写真手前)のサイズの1.5倍もあります。SEL100400GMのズームリングをテレ側いっぱいに回した長さよりもまだ1cmほど長いくらいです。SEL100400GMがあるとそのサイズをシミュレーションすることができます。

ソニーの純正カメラバッグでプレミアムシステムケース『LCS-PSC7』という製品があります。2014年11月発売のバッグでスリングバッグながら容量が大きく、望遠レンズを持ち歩くときにも使っています。

SAL70400G2と“α77II”をセットで入れて持ち歩くこともできていたのですが、SEL200600Gレンズはさらに大型のレンズになります。SEL100400GMをテレ側いっぱいにしたときのサイズがほぼそれに匹敵するので、それに“α9”を装着して試してみます。

なんと、ギリギリ入りません。カメラボディを外してレンズ単体にすると大丈夫なんですが、なるほど、こういうサイズになるんですね。

カメラボディを外して「SEL100400GM」だけにすると『LCS-PSC7』のインナーケースにすっぽりと入ります。ソニーから純正のSEL200600Gレンズ用のキャリングポーチやバッグの販売はありません。レンズだけの持ち運びになってしまいますが、緩衝材入りのバッグをお探しでしたら『LCS-PSC7』を利用する、という手もあるかも。

それと、こちらは番外編になりますが、水辺にカメラ機材を持ち込むときに使えるドライバッグなどを使う、という手もあるかもしれません。

今年の夏の当店イベントで尾瀬に行くのと、レッドブルエアレースに行くのと2つの大イベントが待っているのですが、そういうシーンで利用するのに良いかも。急な雨などの際にすっぽりと収納できたり、浜辺での撮影時に砂からカメラ&レンズを守ることができます。

超望遠レンズの「SEL200600G」は屋外で使うことがほとんどでしょうから、緊急時のパック用にこうしたドライバッグもひとつあると安心ですね。当店で試してみたところ20リットルくらいのサイズがあるとカメラとボディをそのまま収納することができそうです。

当店にサンプルがありますので、ご興味のある方はご覧になってみてください。

 

当店ではソニーストアの予約販売開始となる6月18日は9時30分より特別営業いたします。10時からのソニーストア販売開始が当店店頭から可能になります。

当日は当店blog、Twitterにて予約開始時のご案内も行う予定です。ソニーストアではまだSEL200600GMの販売価格が発表になっていないのと、ワイド保証の価格、残価設定クレジットの設定額などもまだ未公開となっています。発表後に情報を簡潔にまとめてご案内いたします。

購入前の事前情報収集などに是非お役立てください。

ちなみに「SEL100400GM」の時は予約販売開始から1週間で供給不足に関するご案内がソニーから出ていました。(詳しくはこちら。)あのときもフルサイズEマウントレンズとして初めての焦点距離となるレンズの発売でしたが、今回も同様です。しかも価格がSEL100400GMよりも安く設定されています。かなりの争奪戦になるようにしか思えません。夏休み前に確実に手に入れるならソニーストアの予約開始初日のオーダーがおすすめです。

 

■6/18先行予約販売を開始しました

デジタル一眼カメラα
[Eマウント]用レンズ
SEL200600G
ソニーストア価格:
252,500 +税
ソニーストアのご利用はこちらから
発売日 2019年7月26日 メーカー商品情報ページこちら
長期保証
サービス
5年ワイド:26,000円+税
3年ワイド/5年ベーシック:13,000円+税
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
ソニー提携カード決済で3%オフ
αあんしんプログラム 入会金3,000円分無料&月払いご優待
24回払いまで分割払手数料【0%】
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テックスタッフ
店頭ご利用特典
10%オフクーポン(併用不可)プレゼント中
テックスタッフ店頭ご利用特典のご案内

 

デジタル一眼カメラα
[Eマウント]用レンズ
SEL600F40GM
ソニーストア価格:
1,630,000
+税
ソニーストアのご利用はこちらから
発売日 2019年7月下旬 メーカー商品情報ページこちら
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サービス
5年ワイド:163,000円+税
3年ワイド/5年ベーシック:82,000円+税
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
ソニー提携カード決済で3%オフ
αあんしんプログラム 入会金3,000円分無料&月払いご優待
24回払いまで分割払手数料【0%】
テックスタッフ
店頭ご利用特典
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//tecstaff.jp/2019-06-13_sel200600g_review.html

★ソニープレスリリース『焦点距離200mmから600mmまでをカバーする超望遠ズームレンズ ズーム全域で高い描写性能と高速AFを実現 Gレンズ 『FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS』発売 』

★ソニー商品情報『SEL200600G』撮影サンプルはこちらから

 

 

■初めてソニーストアでαレンズを購入されるお客様へ

強力な保証サービスを受けられるのがメーカー直販「ソニーストア」の最大の特徴です。「ワイド保証」と呼ばれる落下破損、水没時にも無料で修理をしてもらえる保証が用意されており、これに加入してαレンズを購入する事ができるのが最大のメリットになります。

大事に扱うしレンズやカメラを壊したことはないけど、という方が多いかと思いますが、万一の事故はいつやってくるかわかりません。荒天時にカメラを持っていくのを迷うようなシチュエーションで、カメラを大事にしてしまって持っていかないとせっかくの撮影チャンスを失う可能性がありますが、そこで「ワイド保証に入っているから、万一のときもなんとかしてもらえる」という安心感があれば思い切ってカメラを持ち出すことができます。

ソニーストアをご利用になっている方のほとんどの方が、このワイド保証を目的にされている、と言っても過言ではありません。

αレンズの場合3年間の動産保険をつけられる「3年ワイド保証」と、5年間の保証が受けられる「5年ワイド保証」が用意されています。価格は3年ワイド保証が商品価格の5%、5年ワイド保証が商品価格の10%程度に設定されています。

この保証加入額を無料、もしくは半額にするサービスが用意されていて、それが「αあんしんプログラム」という会員サービスになります。

anshin.jpg

ソニーストアの「αあんしんプログラム」に加入しているとメンテナンス費用が最大半額になったりソニーショールーム/ソニーストアで開催されるカメラスクールの割引きが受けられるなどの特典があります。

入会金が3,000円と年会費が6,000円かかるのですが、今なら入会金は無料、年会費も月払い会員になると3,000円分のお買い物券をもらえる特典が用意されていて実質年会費3,000円にしてもらえます。

3年ワイド保証が5%に設定されているので3,000円÷5%=60,000円という計算ができますので、6万円以上のレンズを購入して3年ワイド保証に入るなら、αあんしんプログラムに入会してしまった方が得!という計算ができます。

新発売の「SEL200600G」の場合、ソニーストアでの販売価格は25万円前後に設定されると思いますので3年ワイド保証は12,000円~13,000円に設定されると予想されます。実質3,000円でαあんしんプログラムに加入できるとしたら(最低入会期間が1年になっています)、1万円近くおトクな買い方ができることになります。

支払い額を安くするだけが「オトク」ではありません。こうしたサービス面でのオトクも考慮するとソニーストアはかなりおトクなαレンズの買い方ができます。

「SEL200600G」のご購入前に是非ご検討になってみてください。

αあんしんプログラムの3年ワイド保証無料or5年ワイド保証半額サービスは会員専用ページから購入することで特典を受けられます。会員専用ページにログインするためには入会後、タイムラグがあります。年払いで約2時間、月払いの場合は翌日の正午以降でないと利用ができません。事前の入会をお勧めします。

※サービス内容がよくわからない、おトクな買い方に自信が持てない、という方はお気軽に当店店頭までご相談にお越しください。

a01.jpg
αあんしんプログラム
(入会金+ご利用料金)

ZZ/A-AP
ソニーストア価格:
0円~+税
ソニーストアのご利用はこちらから
発売日 2017年3月1日 メーカー商品情報ページこちら
ソニーストア購入特典 ソニー提携カード決済で3%オフ
入会金(3,000円)無料キャンペーン(~10/20)

 

 

 

 

当店では9月8日に千葉県・幕張で開催される「レッドブルエアレース 2019」の撮影会を予定しています。今回が最後のエアレースになるという発表になっています。“α9”のリアルタイムトラッキングAF+SEL200600Gという新次元のレース撮影ができるチャンスです。

当店の店頭展示レンズを持ち込む予定でいますので、ぜひ、一緒に行ってみませんか?

 

 

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Eマウント用テレコンバーター
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SEL20TC
ソニーストア価格:
57,130 +税
ソニーストアでのお買物はこちらから
発売日 2016年9月30日 メーカー商品情報ページこちら
長期保証
サービス
5年ワイド:6,000円
3年ワイド/5年ベーシック:3,000円
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
送料無料
ソニー提携カード決済で3%オフ
テックスタッフ
店頭入特典
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Eマウント用テレコンバーター
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ソニーストア価格:
57,130 +税
ソニーストアでのお買物はこちらから
発売日 2016年10月28日 メーカー商品情報ページこちら
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サービス
5年ワイド:6,000円
3年ワイド/5年ベーシック:3,000円
3年ベーシック:無償
ソニーストア
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ソニー提携カード決済で3%オフ
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【6月18日は朝9時半から営業します】

 

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 当店店舗「ソニーショップ テックスタッフ」の住所はこちら
 東京都港区新橋5-12-6 ヴェルディ新橋1F
電話番号:03-6809-1868 営業時間:11~20時
定休日:毎週日・月曜および祝祭日

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最強AFカメラ”α9” 店員レビューレポートまとめはこちらから

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