さぁさぁさぁ!【α100】を買うぞ!!

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さて、いよいよあと1日に迫った、ソニースタイルのデジタル一眼レフ「α100」の先行予約受注開始。


先行予約エントリーを済ました方には明日、7月12日13時より順次、メールで秘密のURLの案内がスタートします。私も買いますよぉ!


ということで、今日はボディはもちろん、レンズについて、購入検討会です!




まぁ、すでに、ソニースタイルホームページでも詳しく案内が掲載されていますので「α100」を買うぞ!って方は内容について、熟知されていることとは思いますが、ザッと復習から。


まずはボディなんですが、販売形態は3種類になっています。


 


 
α100ボディ「DSLR-A100」販売予定価格99,800円



α100ズームレンズキット「DSLR-A100K」販売予定価格119,800円



α100Wズームレンズキット「DSLR-A100W」販売予定価格139,800円


 


デジタル一眼レフカメラのボディにはレンズが付属しませんので、これだけではなにもできません。レンズを一緒に購入する必要があるんですが、メーカーさんとして、まずはお勧めなのがこれらのレンズキットですよ。という話ですね。


一眼レフカメラの世界では、もっとも人間の見た目に近い焦点距離というのが「50mm」ということになっており「APS-C」サイズのCCDを利用しているα100の場合はレンズ表記で約33mmとなります。この焦点距離を含んでいるズームレンズを「標準ズーム」と呼ぶそうで「18-70mm」のズームレンズ「SAL1870」を本体ボディに装着したモノが標準ズームレンズキット「DSLR-A100K」になります。


※このあたりの話がよくわからない方は、当店レビュー「α100」店員の声をご覧いただくと、ちょっとだけ詳しく解説しています。


 


 


 
ワイドズームレンズ(DT 18-70mm F3.5-5.6)「SAL1870」販売価格25,200円


レンズ選びがわからない方、とりあえず使ってみて、その後にレンズ購入を徐々に楽しんでいきたい私なんかは、まず、これがあれば良いわけですね。


 ちなみに、この標準ズームレンズですが、初心者向けのものじゃ、たいしたもの、撮れないんじゃないかなぁ?なんてことはありません。


これは先日のソニースタイルさんにお招きいただいたα体験会イベントで、写真評論家 馬場さんの講演で拝見させていただいた作例なんですが。。。



DT18-70mm(18mm) 絞りF5.6 1/4秒 ISO400


おお! 何! 腕が良いとこんな写真も撮れちゃうわけ!! の連発でした! 夜景撮影なんですが、三脚を使わなくてもこれが撮れてしまいます! と、言っても手ブレ補正も万能ではありませんから、多少の工夫は必要。手すりや柱があればそこに寄っかかったり、肘をあてたりして固定する技を身につければ、こんなのが標準ズームで撮れてしまいますよ! なんて言われてしまうと、もうこれで充分なんじゃないの!?とか思えてしまいます。



DT18-70mm(70mm) ポートレートモード 絞りF5.6解放 1/60秒 ISO400


これも標準ズームの望遠側一杯で撮影した写真。いいなぁ、こんな綺麗に撮ってもらったら女性も嬉しいでしょうねぇ。背景がしっかりぼけていて、そうそう、これなんですよね。


デジタル一眼だとこうして被写体をしっかり浮き上がらせることができて、何を撮ったのかが、しっかりわかる感じ。なるほど使い方次第なんだよなぁ。と思えます。



DT18-70mm(70mm) マクロモード 絞りF6.3 1/160秒 ISO100


ふーん、標準ズームレンズでもこんな風な寄った写真が撮れるんですね。なんだ、この3枚を見るだけで、すっかり標準ズームキットで十分じゃない!って気さえします。


「SAL1870」の単品販売価格が25,200円になっており、標準ズームキットは119,800円と、ボディ単価から+20,000円になっているだけなので、このレンズを購入するなら、わざわざ別々に購入するよりはセットで買ってしまった方がお得なわけです。


はい、これで決まり! 私は標準ズームキットの「DSLR-A100K」の購入です!


 


 


が、一応、その上のラインナップも念のため見ておきますか? Wズームレンズキットだと、上記の標準ズームレンズの他に望遠ズームレンズの「SAL75300」も一緒になってきます。レンズが2本になります。



望遠ズームレンズ(75-300mm F4.5-5.6)「SAL75300」販売価格37,800円


これは標準ズームよりももっと高倍率の遠くを撮るためのレンズです。わかりやすくサイバーショット的に表現すると、標準レンズの一番の広角側が18mmで、望遠ズームの望遠側が300mmですから、300÷18=16倍ズーム相当ってことになりますね。


これも単品価格が37,800円のところ、セットにすると標準ズームからの差額は+20,000円なので、17,800円のオトクとなります。ただ、このWズームレンズキットを購入できるのはボディがブラックカラーの場合のみ。シルバーボディにはWズームレンズキットは用意されていないので注意です。



70-300mm(75mm) Aモード 絞りF5.6 1/320秒 ISO400


馬場先生の作例を見ると、これも感動してしまうんですよねぇ。この時はBRAVIA Xシリーズでハイビジョン画面に大きく映し出してくれているんですが、こういう望遠の風景を大きな画面、またプリントしたもので拝見すると、なんか不思議な迫力があります。



70-300mm(150mm) 風景モード 絞りF5.6 1/200秒 ISO400


こういう単なる木の撮影でも手前から奥に色が変わっていく様子がしっかり描写されていて、こういう微妙な色も「α100」なら撮れちゃうのか!!って。


一般的には運動会などがある場合に、遠くにいるお子さんをアップで撮影するとかで使うと便利ですよ、というセールストークになるんですけど、せっかくレンズ交換ができるデジタル一眼カメラ「α100」なんだし、こうして2本くらいはレンズを持っておきたいところですねぇ。


ボディカラーがブラックで良いなら、ここはWズームレンズキットの「DSLR-A100W」の購入が一番お得そうですね。


 


 


で、これらが本体と付属させて購入できるレンズキット類。これ以外に19本のレンズの発売が11月まで予定されています。で、この数がスゴイので全部の紹介はできないんですが、とりあえず、今回受注開始になるレンズを調べてみます。



どうやらレンズ紹介のページをみたところ、明日、7/12から特別先行販売がスタートするのは、7月、8月発売のレンズだけみたいです。


一応はじからどんなレンズが受注開始になるのか見てみるのですが。。。


 


 



ワイドズームレンズ(DT 18-200mm F3.5-6.3)「SAL18200」販売価格56,280円


これは35mmフィルム換算で27mmから300mm相当まで使えるズームレンズ。広角側は標準ズームレンズ並の広角なんですが、望遠側もかなりカバーしてくれるので、これ1本で標準ズームと望遠ズームの2本分をまかなえちゃうかも!という便利なレンズです。


運動会とかなら良いんですが、今月末に予定している私の富士登山なんかだと、極力荷物を減らしたい希望があるので、そういう時に良いかもしれませんね!



DT 18-200mm(200mm) 絞りF9.5 1/30秒 ISO100


馬場先生の作例を見ても、こんな写真がこのレンズを買うことで自分にも撮れちゃうんだったら、買う買う!!って勢いがでてきそうなんです。


ボディ本体だけを買って、この「SAL18200」を常用レンズにしてしまうってのも2本のレンズを持ち歩くよりは便利そうですよね。


ちなみに重量がちょっとかさみます。標準ズームレンズの「SAL1870」が約240gに対して「SAL18200」は約405g。本体重量が約545g(別途バッテリーが約78g)なので、持ったときの重量感がやや増えるかも。


これは実機で試してみるしかないんですが、 うわぁ、どうしようかなぁ。。。悩むなぁ。


 


 


 
単焦点レンズ(50mm F1.4)「SAL50F14」販売価格42,000円


これは単焦点レンズと言って、ズーム機能がない、大口径標準レンズです。なんだズームがついてないんじゃ不便じゃん、大体それでなんでこんなに高いの?って感じなんですが、おそらく、コレってズーム機能が省かれた事でレンズの枚数を少なくできて、その分明るいレンズになるんですね。


レンズが明るい、って聞くと、サイバーショットだけユーザーの私には、だったらシャッタースピードが速くできるんだ!くらいにしか思えないんですが、このF値が小さいとより絞りが開くってことになります。絞りが開くってことがシャッタースピードを早くすることができることにもつながるんですが、デジタル一眼の世界ではイコール、ボケを生かした表現ができるってことになるみたい。



50mm 絞りF2.8 1/125秒 ISO100


馬場先生の作例を拝見しても、人間の見た目に近い自然な画角で、しかも背景のボケがより自然な感じに見えます。


これもド素人の私からすると、こんな綺麗なポートレートが撮れるなら、これも欲しい欲しい!になってしまうんですが、それと、こんな綺麗なモデルさんみたいな子が親戚にいないかなぁ、とか思いを巡らせてしまいます。


どんなレンズなのか一度使ってみたいですねぇ。


 


 


 
マクロレンズ(50mm F2.8 Macro)「SAL50M28」販売価格50,400円


これも、個人的に興味ありまくりの「マクロレンズ」です。マクロというと接写用ってことになるんですが、使い勝手はどんなものなんでしょうね? カタログ数値で比較してみると、他の標準ズームレンズ系のものが最短撮影距離0.4m以上なのに対し、このマクロレンズ「SAL50M28」は最短撮影距離0.2m。サイバーショットみたいに1cmまで寄れる、とかいうものではないんですね。


標準ズームキットでもそれなりに花とか撮影できるし、これはイイかな?とか思うんですが。。。



50mmF2.8 絞りF8 1/25秒 ISO200


こうして馬場先生の作例を拝見させていただくと、その思いが吹っ飛びます。雨上がりにふと、手元の蜘蛛の巣を見ると、こんな風景があるんですよ。という作例なんですが、それと同時にこれ、手ブレ補正オンとオフの作例になっていて、マクロレンズでも効果絶大な手ブレ補正機能搭載「α100」の優位性とかをアピールしてくれる作例であったりもしました。


そうそう、こうして手ブレ補正機能が生かせるシーンって望遠ズームを使っているときだけではないんですよね。マクロも手持ちでこんな綺麗に撮れるんだったらそれもやってみたい!!


っていうか、マクロレンズ使ってみたい!!


 


 


 
マクロレンズ(100mm F2.8 Macro)「SAL100M28」販売価格73,920円


 同時にあともう1本、マクロレンズが登場します。焦点距離100mmの「SAL100M28」がそれ。中望遠レンズということで、被写体に近寄れない場合に使いやすいマクロレンズなんだそうです。


このあたりは実際に使ってみないと、なかなか勇気を出して購入することができない金額でもありますよね。どこかで試すことができるところないかなぁ。。。


最初に買うマクロレンズってどっちの方が面白いんでしょうねぇ。


ちなみに、ソニースタイルメンバーの方で「AV15%割引クーポン」をお持ちの方は、ここでおそらく投入することになると思います。で、このクーポン利用の際ですが、同時に購入するAV製品が全部一律、この割引率で購入することができます。α本体だけが15%OFFで、それ以外は割引が効かない、ってわけではないんですよ。


なので、クーポンを持っている方は、本体と一緒になるべくたくさんのレンズ、オプション製品を購入してしまった方が、お得度が高いというか、そうしないともったいない!! だって15%ですよ!15%!!


マクロレンズも後から買うとか言っている場合ではなくて、全部まとめて買っちゃいたいんですよねぇ。


 


 



ワイドズームレンズ(DT 11-18mm F4.5-5.6)「SAL1118」販売価格71,400円


さて、ここからは8月発売予定のレンズです。私の気のせいか、先日まで、このレンズも7/12から受注開始となっていたと思うんですが、先ほど確認したところ、販売は8月からってことになっていました。


あいにく、このレンズは今回の先行予約販売では一緒に購入ができません。


ですが、これも個人的にすんごく欲しくなってしまっています。このレンズを保有したいというよりも作例にこういうのってすべてかかってくるのかもしれないんですが。。。



体験会イベントではこうして数多くの写真家三好氏のタヒチの写真が展示されていたんですが、なるほど!広角での撮影ってこんなことができちゃうんだ!っていうか、タヒチに行きたいぞ!っていうか、海にこのレンズを持ち込みたい!って思えまくり!!


いいなぁ、こんな写真撮れちゃうんだぁ。。。


楽園島 THITI 三好和義meetsα
スペシャルコンテンツ「楽園島 TAHITI」はこちら


 


 



ズームレンズ(70-200mm F2.8G)「SAL70200G」販売価格311,850円


さて、ラストは「Gレンズ」という、なんか普通とはクラスが違うというかブランドが違うというか、価格レンジが大きくかけ離れたレンズです。いろいろお話をうかがっているんですが、何を言っているのかさっぱり理解できませんでした。私には。


他のレンズではレンズ駆動を本体のモーターで行うそうなんですが、このレンズは超音波モーターを内蔵しているとかで、使い勝手がかなり違うみたいですね。


 そういえば、サッカーの試合とか見てても、こういう白いレンズを装着しているカメラマンがフィールドにいっぱいいますよね。


このレンズも明日、7/12より予約受付を開始する見込みです。


 


 


ということで、7~8月に発売されるレンズ群の紹介でした。


結局、私はどれを買うのか?という話なんですが、それは、また明日。内緒にしているわけではなくて、私もまだ悩んでいまくっています。どうしましょうかねぇ。


有力候補は当然標準ズームレンズキットのパッケージなんですが、Wズームキットも捨てがたいし、だけどブラックボディではなくて、シルバーボディにしたいので、いっそのこと「18-200mm」レンズとボディ本体だけで身軽に広角~望遠を使いこなせるようにしてしまおうかな、と思うと、価格的に考えてそれよりも標準ズームキットにマクロレンズをつけて買った方が遊び甲斐がありそうな気もして、いやいや、それだと予算がかなりふくれあがりますから、やはり初志貫徹で標準ズームレンズキットにしておいて、だけどWズームキットも捨てがたいし。。。。(エンドレス)


 



さて、そんなわけで、レンズだけでも悩んでいるところなんですが、これに加えてあとはアクセサリーパーツもいっぺんに買いたいところです。で、まずは何はなくとも「フラッシュ」です。


今回、店頭展示用に1台購入するほか、個人でも購入します。個人購入の分ではフラッシュは今回は必要ないかな?と思いつつ、店頭展示用のαはそのまま今後の商品撮影用にも使うことになるので、フラッシュが必要。(ほとんど98%室内撮影ですし。)


で、今回発売になるのは2種類のフラッシュ。



フラッシュ「HVL-F56AM」販売価格51,975円



フラッシュ「HVL-F36AM」販売価格26,460円


価格が大きく違っていますが商品ページを見ると「ガイドナンバー」というのも大きく違います。ガイドナンバーというのはなんだ? 数値が大きい方が高いってことはきっと光量なんだろうなぁとは思うんですが、目安がわかりませんよね。


えーと、ググッてみたところガイドナンバーの定義はこんな感じです。


F値 = ガイドナンバー(ISO100) ÷ 距離


F値というのは絞りですね。例えばガイドナンバー56の「HVL-F56AM」を使って距離が10mのものを撮ろうとすると、絞りは56÷10でF値5.6というのが割り出せるんですね。


ということで、ここでは距離の遠いモノを撮る可能性がある、光量がたくさん欲しいなら「HVL-F56AM」で、近距離用なら「HVL-F36AM」で良いのかな?


当店では「HVL-F36AM」を当初購入しようと思います。(で、光量が足りないってことになったら上位機種を買って、今回のフラッシュはこっそりと自分のものに。。。バキッ!!☆/(x_x))


 



ソフトキャリングケース「LCS-AMA」販売価格4,253円


それと、当面必要なものとしてキャリングケースも欲しいところですね。これは自分買い用も、店頭展示機用も必要。


先日の予約先行エントリー者向けのご案内メールでは「吉田カバンとのコラボレーション企画もスタートすることになりました」なんて事が掲載されていましたが、これ、詳細発表は8月上旬予定とかになっているんですよね。とりあえず、明日の先行予約受注段階ではデザインも値段もわからないし、購入申込みもできそうもありません。


お約束で「α本体をソニースタイルで購入した方向け」の限定販売になることはほぼ確実ですので、これは後日、ソニースタイルさんの案内を見てから決めることに。


本当はそれを待ってからキャリングケースを買いたいところなんですが、私なんかはこんな一眼レフカメラのケースなんて持っていないので、これは購入せざるを得ません。コレ持って富士山に登るんです。


 



ソフトキャリングケース「LCS-AMSC30」販売価格9,261円


なお、こちらはかなり大きめの肩掛けバッグです。レンズが何本入るものかは計算ができませんが、フラッシュ、レンズなどのアクセサリーも全部まとめられるはず。


ソニーのニューブランド「α」のシナバーカラーがラインとして配色されており、これなら一目でα使いだってわかりますね。発売当初は相当目立つだろうなぁ。。。買いたいなぁ。。。


 



リチャージャブルバッテリーパック「NP-FM55H」販売価格8,033円


さて、これは私が3回お邪魔してきた、セミナー、勉強会、体験会のどこででも質問にあがっていたんですが、このα100の専用バッテリー。見かけがNP-FM50というハンディカムで使っていたM型バッテリーにそっくりなので、ハイビジョンハンディカム「HDR-HC1」とかお持ちの方は使い回しが効くんじゃないか? と質問されているんですが、これはダメだそうです。


端子の口が違うのか、電圧に問題があるのか、詳細はわかりませんが、とにかくα100にはNP-FM50、NP-FM30は使えないんだそうです。


なお、販売店向けの製品データベースで確認してみると大容量化されており、NP-FM55Hでは11.5Wh/1600mAhになっています。(NP-FM50は8.5Wh/1180mAh)


未確認ですが充電自体は従来の充電器も対応になっているみたいで、AC-SQ950AやAC-VQ50、AC-VQ850、BC-VM50が対応セットになっていました。


 


他にもリモートコマンダーやストラップなどもいろいろ用意されているんですよね。こういうところでこだわりを見せるのもデジタル一眼の楽しみなんでしょうねぇ。


 私の場合は、こうして道具にこだわるよりも、まずは腕をみがかなければですけどね(^_^;)


 


VAIO同様、当店経由で「α100」をご購入いただければ、当店のプレゼントキャンペーンで「ごひいき抽選」の対象になります。今回はソニースタイルさんからのご案内メールが来ますが、その直前に当店blog、当店HPにある黄色いソニースタイルバナーをクリックしていただければ、ソニースタイルさんには当店経由のお客様と認識されます。


是非、当店経由で「α100」をご購入いただき【ボードPC VAIO】を当ててくださいね!


 


 
ソニーデジタル一眼レフ「α100」の最新情報はこちらから


 


ソニーデジタル一眼「α」レビュー 当店レビュー「DSLR-A100」セミナーレポートはこちら


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