【ランキング】注目度UP!11/23~11/29までの一週間で人気を集めた記事TOP7

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本日は当店店頭にて75型の超大型液晶ブラビア「KJ-75X9500G」の特別展示を行っています。本日限定、1日限りの展示になりますのでぜひご来店下さいませ♪

それでは、今週も一番人気を集めたのはどの記事なのか? 閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介です。

 

こんにちは、店員よねっちです。

当店の最大イベント、年末恒例の『αムービーフェスティバル』を今年12月14日に開催致します!

今年でこの動画を使った4Kムービー発表会も4回目になります。動画発表会は予約申し込み制で、原則、動画作品の持ち込みを出来る方限定でのご参加となりますが、枠に空きがありましたら、これから動画作品を作りたい!というチャレンジャー枠でもご参加いただけるようにしたいと思います。

当日、上映する作品は「5分程度の作品を1本」という設定なんですが、例年通り、こっそりとポケットからUSBメモリーを取り出して「実はこれも。。。」というのはアリです。お一人様3本程度までどうぞ♪

4K動画作品というと、すごく敷居が高い感じがしますが、写真素材しかなくても作品は作れます。編集もソニー製品と相性の良い「VEGAS Pro」を使えばサクッとできます。

αムービーフェスティバルの前の週である12月7日土曜日は1日使って当店店頭にて動画撮影テクニック講座&4K動画編集セミナーを開催しますので、動画編集にご興味のある方はお気軽にご参加下さいませ♪

☆当店blog 2019.11.28「『αムービーフェスティバル 2019』開催のお知らせと『4K動画編集セミナー』開催のお知らせ 」

 

それでは、今週も一番人気を集めたのはどの記事なのか?閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介です。

 

■第7位■
ソニーショップ テックスタッフのウィンターフェアが開幕しました

第7位は「ソニーショップ テックスタッフのウィンターフェアが開幕しました」となりました。

 テックスタッフ店頭にて「ウィンターフェア」として12月27日まで1ヶ月間のスペシャルフェアを開催致します。

期間中は当店のFacebookページに「いいね!」してくださった方にテックスタッフ開店6周年記念のソニーロゴ入り折りたたみクッションをプレゼント。

そして、11月30日(土)「おうちでパブリックビューイング! 超大型ブラビア体験会」、12月7日(土)「VEGAS Pro 17で1年の想い出をまとめよう! 4K動画編集セミナー」、12月14日(土)には恒例の動画作品発表会「αムービーフェスティバル2019」といった当店で開催予定のイベントにご参加頂いた方にコンパクトポンチョもプレゼントします。

このポンチョはキーホルダーサイズですがフタをあけると雨風をしのぐことができるポンチョが出てきます。旅行やスポーツ観戦時のお守り代わりに持って行くことができます。

また、店頭でのお買い物特典としては、「ソニーガシャ」を用意しました。ガチャガチャを回していただくと5,000円~500円のお買い物券などが当たります。

年末恒例のソニーカレンダーもご用意しました。今年も世界遺産の壁掛け、卓上カレンダーと、世界の子犬カレンダーの3種類があります。当店ご利用のお客様にいずれか一点をプレゼントしています。

すっかり常設展示になってしまっているのですが、店頭展示品も中身を入れ替えながら販売継続中です。今週末も追加商品を投入予定です。4~6割引きで展示品を購入するチャンスです。

PayPayのまちかどペイ(2万円/回までの買い物が10%還元)が11月30日までですが、代わりに12月2日からはd払いで10%還元(1万円/回までのお買い物)が始まります。JCB Quick Payの20%キャッシュバック(5万円までのお買い物)も12月15日まで開催中。

お得な購入方法については店頭にてお気軽にご相談ください。

☆当店blog 2019.11.27「ソニーショップ テックスタッフのウィンターフェアが開幕しました

 

 

■第6位■
ソニーの4K対応BDレコーダーで4Kディスクライブラリー作り

第6位は「【レビュー】ソニーの4K対応BDレコーダーで4Kディスクライブラリー作り」がランクインです。

先週土曜日の話なんですが、NHK BS4Kですごい番組が放送されていました。なんと8K放送のラグビーワールドカップ2019がダウンコンバートされ、1時間にまとめて放送されていたんです。

解説音声はなく会場の観客の声だけで構成されていて日本×アイルランド戦と準決勝のイングランド×ニュージーランド戦、そして決勝戦の3試合だけをまとめた放送になっています。超高画質のラグビー映像で、これは永久保存版です。

4K放送は33Mbpsという高ビットレートで放送されています。地上デジタル放送が17Mbpsなので信号はほぼ倍の量になります。そのため、HDDに記録する際も地デジ放送の倍くらいの容量を消費しますよといわれていますが、実際はどうでしょうか。

地デジの場合は25GBのBD-Rメディアに3時間の記録ができるとなっているので、4Kの場合は1時間30分程度になる計算です。とりあえずの記録用に3層のBD-REで100GBのものや、2層のBD-R DLなどを買ってきておいたのですが、実際にダビングしてみようとすると、もう少し容量にゆとりはあるみたいです。

ラグビー日本代表の再放送はハーフタイムを短くしてくれているので放送時間はぴったり2時間になっています。120分のNHK BS4Kの番組をBD-Rに書き出そうとすると23.8GBというサイズでした。25GBのBD-Rが実容量24GBという表示になっているので、ギリギリで1層のBD-Rに書き出すことができます。

ちなみに4K放送番組で自動チャプターが打たれるかどうかなんですが、自動で打たれます。ただし、ラグビーなどのスポーツ番組でTVCMの無いNHKの放送になると切れ目の判断がつかないみたいで6分毎の自動チャプターというのが多く、ラグビーワールドカップについては自分でチャプターは付け直しをしました。試合ごとに25GBのBD-Rにダビングしていきます。

せっかくなので、久しぶりにディスクレーベル作成もしました。こうしてみると一気に4Kディスクライブラリーが増えてきた感じがします。

来週からはいよいよ12月。4K放送のチェックをお忘れなく!

☆当店blog 2019.11.27 「【レビュー】ソニーの4K対応BDレコーダーで4Kディスクライブラリー作り

 

 

■第5位■
たった5日間だけの『VAIO S15』春モデルの4K+Corei 7モデルが3万円引きキャンペーン

第5位は「たった5日間だけの『VAIO S15』春モデルの4K+Corei 7モデルが3万円引きキャンペーン 」となりました。

今年の4月に発売された第8世代Core iプロセッサー搭載の「VAIO S15」ですが期間限定でキャンペーンが行われることになりました。

VAIO S15は一度フルモデルチェンジをしているモデルです。デスクトップ用の第8世代のHプロセッサーを搭載したオールインワンノートで、しかもVAIO S15シリーズとしては初めて4Kディスプレイを搭載し、当店では春~夏にかけて大ヒットしました。

光学ドライブを搭載しているのと、内蔵ストレージにSSDとHDDをデュアルで搭載できるなど、動画編集や写真のRAW現像向きのモデルで、しかもパフォーマンスはデスクトップPC並み、というスーパーノートPCです。

今月になって第9世代プロセッサーを搭載するリニューアルモデルチェンジを行っており、プロセッサーを入れ替えた「2019年秋モデル」が登場していて、厳密には型落ちになった形になるのですがパフォーマンスが大きくあがったのは第8世代プロセッサーからです。

ベースモデルで181,800円になる4Kディスプレイ+Core i7プロセッサー搭載モデルが12月2日までのたった5日間だけ3万円オフになります。

最新モデルの最強仕様が欲しい!ということであれば、第9世代プロセッサーのCore i9を踏査際する秋モデルの「VAIO S15 ALL BLACK Edition」(301,800円~)がありますが、予算重視でとにかく安く高性能VAIOが欲しい、4K動画編集もRAW現像もある程度快適に楽しみたい、という方にオススメのモデルです。

なお、ストレージはベースモデルだとHDD 500GB搭載のみとなっています。起動ディスクを第3世代ハイスピードSSDの256GBにして、HDDを最大容量の1TBにすると197,800円(税別)になりますが、それでも20万円を切る価格で購入できます。

ぜひキャンペーン期間中のお得な時にご検討下さいませ。

☆当店blog 2019.11.28「たった5日間だけの『VAIO S15』春モデルの4K+Corei 7モデルが3万円引きキャンペーン

 

 

■第4位■
ウォークマン&ヘッドホンに『劇場版シティーハンター 』とのコラボモデルが登場!お得な購入方法とは?!

第4位は「【数量限定】ウォークマン&ヘッドホンに『劇場版シティーハンター 』とのコラボモデルが登場!お得な購入方法とは?! 」となりました。

ソニーストアにてウォークマン&ワイヤレスヘッドホン『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』 コラボモデルの先行予約販売がスタートしました。

なんと共に新型モデルです。ウォークマンA100シリーズとワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン「WH-XB900N」でこうしたコラボモデルが登場するのは今回が初となります!これは熱いですね!

ウォークマンA100シリーズでは、背面に伝説の始末屋「冴羽 獠」の躍動感あるシルエットと、シティーハンターに依頼する時の暗号である「XYZ」を刻印。本体にはこのコラボモデルの為にデザインされた2枚の壁紙がプリインストールされています。操作する度にシティーハンター仕様の壁紙が楽しめます。

さらに、『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』 のエンディングテーマ「Get Wild」を音楽配信サイト「mora」からハイレゾ音源でダウンロードできるmoraミュージッククーポンが付属します。ウォークマンの高音質で「Get Wild」をお楽しみください♪

イズキャンンセリングワイヤレスヘッドホン「WH-XB900N」もウォークマンA100シリーズと同様、今年10月に登場したばかりのモデル。左側ハウジングには主人公「冴羽 獠」のシルエット、右側にはシティーハンターに依頼する時の暗号「XYZ」がデザインされています。

「WH-XB900N」は音楽をハイレゾ相当にアップスケーリングしてくれるDSEE HXやハイレゾコンテンツを従来のBluetooth Audioの最大約3倍の情報量で伝送できるLDACを搭載しているので、ワイヤレスでも高音質に音楽を楽しめるのが魅力。

ハウジング部分がタッチセンサーになっているので、手で触れることでスマートフォンなどの音楽再生機の曲送り/戻し、再生/一時停止、音量調節、さらには電話の着信を受けたり終話させたりなどの操作も行えます。

数量限定・期間限定商品となりますのでお見逃しなく♪

 

 

■第3位■
ウォークマン『NW-ZX507』で聴く
「Amazon Music HD」ハイレゾストリーミング

3位は「【レビュー】ウォークマン『NW-ZX507』で聴く「Amazon Music HD」ハイレゾストリーミング」がランクインです。

11月2日発売の新型ウォークマン「ZX500シリーズ」ですが、もう発売と同時にご購入された方は使い慣れて存分に楽しまれている頃でしょうか。今回の新モデルはAndroid OSを搭載したことでストリーミング楽曲が手軽に楽しめるようになったのが大きなポイントになると思います。

ストリーミングならスマホで聴けば良いのでは?という方もいらっしゃいますが、やはり音楽を聴くことを専門に作られたウォークマンと電話など様々な目的で使われるスマートフォンとでは搭載されているアンプに差があり、音質に差が出てきます。

さらにamazonではハイレゾ音源のストリーミングサービスがあるのをご存知でしょうか?サブスクリプションのサービスでプライム会員ですと1,780円で利用ができるそうです。(プライム会員でない場合は1,980円)

専用アプリを開くと「ULTRA HD」という表示がある楽曲を見つけることが出来ます。これがCD音源を超えるフォーマットになっているハイレゾ音源のメニューのようです。

面白いところでは元SMAPの3人の新ユニット「新しい地図」のプレイリストなどもあったりします。こちらは「HD」という表示になっていますが、HDというのはCD音質での44.1kHz/16bitによる配信になっています。

従来のストリーミングサービスが圧縮音源だったことを考えるとCD音質以上+ハイレゾ音源の配信がされていて、聴き放題ってすごいことですね。月額1,780円はハイレゾアルバム1枚分よりもはるかに安い価格で、これでハイレゾ音源、CD音質聴き放題です。

「ダウンロード設定」というものもあり、自宅などでWi-Fiを使ってあらかじめ好きな楽曲をウォークマンに落としておけば、通勤中などオフラインの時でも好きな音楽を楽しめます。

従来であれば、ハイレゾ音源はレンタルCDなどもないのでダウンロード購入するしかなく、3,000円~4,000円もするハイレゾアルバムは月に数枚程度しか買えなかったものが、これからはアル バム代以下の月額で聴きまくり&ダウンロードしまくりになります。

良い音質の楽曲をたくさん楽しみたいという方にとってかなりコスパのよいサービスではないでしょうか。新型ウォークマンの進化ポイントはまだまだ多くありますが、これだけでも心が動いてしまいます。

☆当店blog 2019.11.1「【レビュー】ウォークマン『NW-ZX507』で聴く「Amazon Music HD」ハイレゾストリーミング」

 

 

■第2位■
左右独立型完全ワイヤレスイヤホン『WF-1000XM3』の本体ソフトウェアアップデートでタッチセンサーでの音量調節に対応!

第2位は「左右独立型完全ワイヤレスイヤホン『WF-1000XM3』の本体ソフトウェアアップデートでタッチセンサーでの音量調節に対応! 」となりました。

大人気のワイヤレスイヤホン「WF-1000XM3」に、機能改善の為の本体ソフトウェアのアップデートが公開になり、より便利かつ快適に使用できるようになりました。

アップデート内容は「Amazon Alexa に対応」「ヘッドセットの操作で音量の調節が可能」「Sony | Headphones Connect アプリで充電ケースのバッテリー残量を確認可能」そして、そのほかの機能改善となっています。

アップデートにはAndroid・iOSアプリの「Sony | Headphones Connect」を利用します。早速アップデートを試してみました。ソフトウェアのダウンロードと転送には約30分ほど時間がかかりますので、時間が取れるときにゆっくり行うのが良さそうです。

アップデートを行なうと「Sony | Headphones Connect」で音量コントロールをタッチセンサーに割り当てることが出来るようになります。操作方法は1タップで音量を上げて長押しで音量を下げるという感じ。これは便利そうですね。

そして、左右のイヤホンのバッテリーに加えて充電ケースのバッテリーも表示されるようになりました。残量が可視化されると充電のし忘れの防止につながるかと思います。

なお、充電ケースのバッテリー残量はケースからイヤホンを取り出した時に更新されるようです。残量を確かめる際はイヤホンを外してご覧ください。

「WF-1000XM3」ユーザーの方はぜひアップデートして新機能をお試しくださいませ♪

 

 

■第1位■
ウォークマン40周年記念モデル購入&
1週間使用レポートとプチ改造方法紹介

今週の第1位は「【レビュー】ウォークマン40周年記念モデル購入&1週間使用レポートとプチ改造方法紹介」となりました。

ウォークマン40周年記念モデル「NW-A100TPS」が出荷開始になり1週間経ちました。ソニーフェアではたくさんのお客様から新型モデルに関するご意見やご質問を頂いていましたが、先日、開発者の方とお話しをする機会があったので、そこでいろいろな話をうかがってきました。

試用レポートとは違って自分のものとして使うといろいろな発見があるもので、実機を手に入れてから購入したアクセサリーの話なども含めてまとめてレポートしています。

懐かしい話でいくと再生時にカセットテープの映像が出てくるスクリーンセーバー機能なんですが「表示されるアルファベットが大文字だけなので違和感がある、どうにかして欲しい」という話がお客様からありました。

確かに「B’z」が「B’Z」になっているのは嫌だし「aiko」が「AIKO」になっていると別人のような印象を受けます。

なんでアルファベットが大文字表記しかないのか、ということを開発の方に確認したところ、なんとインレタを再現しているから、という答えが返ってきました。

インレタというのは文字をひとつずつ転写するシールのことで、ワープロもあまり普及していなかった当時、少しでも見栄え良くするためにこうしたシートを使ったりしていたんです。

日本語を並べていくと母音がすぐになくなってしまい子音は残りまくるため「Q」を削って「O」にしたり、使わない文字を切り貼りして文字を作ったりしていました。当時のこうした思いを再現したのがカセットテープ再生画面の大文字表記になっている、というわけです。

つまり、「B’Z」も「AIKO」も昭和にヒットしていたらこういう風に表記されていた、というわけですね。愛に溢れまくった演出だと思いませんか!?

記事ではこうしたウォークマン愛の溢れるエピソードや40周年記念モデルをより初代に近づけるアイディアなどをご紹介しています。40周年モデルをお持ちの方&ご検討中の方、必見です!

☆当店blog 2019.11.22「【レビュー】ウォークマン40周年記念モデル購入&1週間使用レポートとプチ改造方法紹介」

 

以上、今週の注目記事ランキングでした。気になる記事は是非チェックしてみてくださいね。

 

 

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