モバイルモンスター覚醒せず

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本日、到着のモバイルモンスターtype Tなんですが。。。





結局、今日は午後からたくさんのお客様がお越しになり、結局、なにもセッティング作業はできませんでした。リカバリーディスク作成もできず、とりあえず初回起動をしただけで終わりです。


まぁ、ある程度、こうなることは予感していたんですが。(^_^;)


なので、フラッシュ+HDDモデルでのリカバリーの様子などは実況中継できず、DT1と接続してのハイビジョン録画視聴テストもまだ全然できていません。期待していた皆様、すみません。(アクティベーションキーの購入などもあるため一度リカバリーしての本番セッティングをしないと、テストができないんです。)



ところで、フラッシュ+HDDモデルのモンスター仕様なんですが、この組み合わせのものだと、初期状態のフラッシュメモリの空き容量が微妙に違うことを発見。同じ総容量23GBなんですが、空きは8.87GBになっています。(DVDドライブを搭載したソニスタ・スタミナ仕様マシンは9.51GBでした。)


うーん、何か入っているソフトウェアの種類が違うんですかね? それともスワップファイルのサイズが違っているだけなのかな? ちょっと謎のままです。


 



そして、本日、お越しになったお客様が一番興味を示されていたのは、本体カラーの件。ソニースタイルさんから各モデルのカラーパネルをいただいているので、それを見つつ「ここに匠の文字が入ってるのかぁ!」とか、「プレミアムカーボンはtype Sのものと同じカラーだね」とか、いろいろな発見があった1日でした。


ちなみに、私のお気に入りのシャンパンゴールドなんですが、チタンっぽいカラーとお伝えしていましたが、そういえば私の腕時計がチタンベルトでした。こうして並べてみると、なんかかなり良い感じに見えますね。(時計はカシオのプロトレック PRW-1000TJというものです。)


 



それと、スタミナテストのための設定を行っている、スタミナ仕様type T(フラッシュメモリ+DVDマルチ)の方なんですが、どうも設定をいじくり回しても、予定しているスタミナ性能が発揮できない感じ。もうちょっとスタミナ性能が伸びないかなぁ。。。と、いじくり回していたら、お客様のTさんより「そういえば、スタミナ性能が伸びる壁紙があるって、言ってませんでした?」とのことで、早速、それを探して設定してみました。


これがスタミナロングバッテリー仕様の壁紙です。真ん中にうっすらとVAIOのロゴがあるんですが、これだけで真っ黒の壁紙と比べると、30分くらいのスタミナ性能の差が出てくるんだそうです。Windowsガジェット、アイコンなども極力少なくして、なるべく長時間スタミナ利用ができるように設定中です。


さぁ、今週末は、まずはこのセッティングが終了している、ソニースタイル・最長スタミナ仕様モデルを持ち帰って、いじり倒したいと思います。


フラッシュ+160GB HDDのモンスターマシンの様子はまた来週!!


 



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