【徹底比較】新型サウンドバーBRAVIA Theatre Bar 7 / 5 / System 6の違いを分かりやすく解説
ソニーのニュースリリースにて360立体音響に対応したサウンドバー「BRAVIA Theatre Bar 7」と、サブウーファー付属サウンドバー「BRAVIA Theatre Bar 5」、およびサブウーファーとリアスピーカーを備えたホームシアターシステム「BRAVIA Theatre System 6」が発表になりました。
自宅で迫力と没入感のある映画体験を実現します。
■用途に合わせて選べる3つのホームシアター新製品発表!

こんにちは、店員よねっちです。
「テレビの音をもう少し良くしたい」から「本格的なホームシアターを作りたい」まで、幅広いニーズに応える新モデルが登場しました。
ソニーの最新「BRAVIA Theatre」シリーズは、360立体音響に対応した上位サウンドバー「Bar 7」をはじめ、サブウーファー付属で手軽に迫力アップが狙える「Bar 5」、そしてリアスピーカーまで揃った本格5.1chの「System 6」と、目的に応じて選べるラインナップ。
ご自宅のブラビア環境を、ワンランク上の没入体験へと引き上げてくれる注目の新製品です。ラインナップと価格は以下の通りです。
■プレミアムモデル
BRAVIA Theatre Bar 7
■型番:HT-A7100
■ソニーストア価格:110,000円
■AV10%OFF適用:99,000円
■スタンダートモデル
BRAVIA Theatre Bar 5
■型番:HT-B500
■ソニーストア価格:49,500円
■AV10%OFF適用:44,550円
■リアスピーカー付属・本格5.1chシステム
BRAVIA Theatre System 6(ECのみ)
■型番:HT-S60
■ソニーストア価格:110,000円
■AV10%OFF適用:99,000円
■上位モデル「BRAVIA Theatre Bar 7」は“1本で包み込む音”

まず注目したいのが、4月25日発売の「BRAVIA Theatre Bar 7(HT-A7100)」です。
5.0.2 ch構成のサウンドバーで、最大の魅力はソニー独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」による音場表現です。
この技術では、実際のスピーカーから出る音をもとに“仮想のスピーカー(ファントムスピーカー)”を空間上に複数生成。これにより、サウンドバー1本でも音が前だけでなく、横や上、さらには空間全体に広がるような感覚を生み出します。

一般的なサウンドバーは“前から音が広がる”イメージですが、本機では音が空間全体に配置されるような感覚になり、まるで音に囲まれているような没入感が味わえます。
さらに専用アプリを使うことで、部屋の形状や視聴位置に合わせて音を自動調整してくれる機能も搭載。難しい設定をしなくても、その環境に合ったベストな音を引き出してくれるのは、実際の使い勝手としてかなり大きなポイントです。「置いた場所によって音が変わる」といった悩みも軽減されます。
1本バータイプのスピーカーには9基のスピーカーユニットを搭載。左右の広がりを出すサイドスピーカーに加え、高さ方向を表現するイネーブルドスピーカー、そしてセンタースピーカーも備えているため、セリフの聞き取りやすさと臨場感の両立がしっかり図られています。
音の歪(ひず)みを低減するため楕円形の振動版を採用した「X-Balanced Speaker Unit」を7基搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現します。フロントスピーカーのウーファー、センタースピーカー、サイドスピーカー、イネーブルドスピーカーのそれぞれに「X-Balanced Speaker Unit」を採用しています。
また、後からサブウーファーやリアスピーカーを追加できる拡張性も見逃せません。特にデュアルサブウーファー対応により、より厚みのある低音再生も可能になっています。最初はシンプルに使い始めて、徐々にグレードアップしていく楽しみ方もできるモデルです。
![]() HT-A3000 |
![]() (HT-A7100) |
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|
| 発売日 | 2022年9月10日 | 2026年4月25日 | 2024年6月1日 |
| 価格 | 91,300円 | 110,000円 | 143,000円 |
| スピーカー構造 | 3.1 ch | 5.0.2 ch | 5.0.2 ch |
| スピーカー構成 |
5基 |
9基 |
11基 トゥイーター×3、ウーファー×4 イネーブルドスピーカー×2、サイドスピーカー×2 |
| スピーカーユニット | X-Balanced Speaker Unit | X-Balanced Speaker Unit | X-Balanced Speaker Unit |
| 対応フォーマット | Dolby Atmos / DTS:X | Dolby Atmos / DTS:X / 360RA / Hi-Res/Imax Enhanced* |
Dolby Atmos / DTS:X / 360RA / Hi-Res/Imax Enhanced* |
| サラウンド | 360 Spatial Sound Mapping/ with Rear Speakers |
360 Spatial Sound Mapping with/ without Rear Speakers |
360 Spatial Sound Mapping with/ without Rear Speakers |
| その他高音質技術 | DSEE Extreme / Sliding EQ / S-Force PRO Front Surround / Vertical Surround Engine | Advanced Upmixer & AI sound separation for 2ch / DSEE Ultimate/ Sliding EQ |
Advanced Upmixer & AI sound separation for 2ch / DSEE Ultimate/ Sliding EQ |
| キャリブレーション | スピーカー位置 ※オプションスピーカー使用時 |
スピーカー位置 / 視聴位置 |
スピーカー位置 / 視聴位置 |
| BRAVIA連携 | アコースティックセンターシンク、クイック設定 | クイック設定、ボイスズーム3、フットパーツ | アコースティックセンターシンク、クイック設定、ボイスズーム3、フットパーツ |
| HDMI 入出力 | – / 1 (eARC) | 1 / 1 (eARC) | 1 / 1 (eARC) |
| サイズ (幅×高さ×奥行き) |
950 mm× 64 mm× 128 mm | 950 mm× 64 mm× 125 mm | 1100 mm× 64 mm× 113 mm |
| 総質量 | 4.6 kg | 4.6 kg | 4.7 kg |
| 操作性 | Music Center リモコン(RMT-AH510U) |
Sony|BRAVIA Connect 10キー シンプルリモコン |
Sony|BRAVIA Connect 10キー シンプルリモコン |
| オプションスピーカー | リアスピーカー:SA-RS5 / RS3S / RS8 サブウーファー: SA-SW5 / SW3 / SW7 |
リアスピーカー:SA-RS5 / RS3S / RS8 サブウーファー: SA-SW5 / SW3 / SW7 |
リアスピーカー:SA-RS5 / RS3S / RS8 サブウーファー: SA-SW5 / SW3 / SW7 |
*別売オプションサブウーファー(SA-SW5またはSA-SW3)およびオプションリアスピーカー(SA-RS5/RS8/RS3Sの内いずれか)を同時に接続した際に有効になります
「BRAVIA Theatre Bar 7」は現在のソニーストアの販売ラインナップから見て「HT-A3000」の後継ポジションに近いモデルです。HT-A3000と比較して価格は約1万円アップしていますが、約14万円の上位モデル「Theatre Bar 8」に性能も迫っており、手軽に高音質+最新機能が楽しめるようになっています。
「1本で満足できる完成度」を重視するなら「Bar 7」、「より本格的なホームシアター」を重視するなら「Bar 8」という選択ができると思います。
■「BRAVIA Theatre Bar 5」は手軽に“しっかり良い音”
続いて、「BRAVIA Theatre Bar 5(HT-B500)」は、より手軽に音質アップを狙いたい方にぴったりのモデルです。
3.1ch構成でセンタースピーカーを搭載しているため、ニュースやドラマなどでもセリフがはっきり聞き取りやすいのが特徴。さらに、サブウーファーが付属していることで、低音の迫力もしっかり体感できます。
実際に使ってみると、テレビ単体では感じにくい“重みのある音”が加わることで、映画やライブ映像の印象が大きく変わるポイント。特にアクション映画や音楽コンテンツをよく視聴する方には効果を実感しやすい部分です。
また、「S-Force Pro」や「Vertical Surround Engine」といったソニー独自技術により、前後左右に加えて高さ方向の広がりも再現。サウンドバー1本ながら、立体的な音場をしっかり作り出してくれます。
サウンドバー中央には、専用のセンタースピーカーを搭載。これにより音の定位がしっかりと定まり、激しいアクションシーンの中でもセリフが埋もれにくく、静かな会話シーンでも細かなニュアンスまでしっかり聞き取れます。
高さ方向の立体音響を表現する「Vertical Surround Engine」を大画面テレビに合わせて最適化し、さらに前後左右のサラウンドを表現する「S-Force PROフロントサラウンド」を高さ方向に拡張し、従来モデルに比べてサラウンド音場を拡大しました。
「Dolby Atmos」や「DTS:X」コンテンツだけでなく、TV番組などの2chコンテンツもリモコンのボタンひとつで大画面テレビに合った臨場感あふれる3次元の立体音響をお楽しみいただけます。
さらに、サブウーファーが付属することで低音表現も大きく強化されています。
フロント、センターと合わせて合計250Wの出力に加え、16cmの大口径ユニットを搭載したサブウーファーにより、映画の爆発音や重低音の効いた音楽も迫力たっぷりに再生。体に響くような低音が加わることで、映像体験がよりリアルになります。
しかもサブウーファーはワイヤレス接続のため、配線を気にせず部屋の好きな位置に設置できるのもポイントです。
初期設定から音質調整、ソフトウェアアップデートまで、手元のスマートフォンで直感的に操作可能です。リモコンが手元になくてもすぐに操作できるため、日常使いでもストレスなく扱えます。
![]() HT-S400 |
![]() (HT-B500) |
![]() Theatre Bar 6 (HT-B600) |
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| 発売日 | 2022年5月21日 | 2026年4月25日 | 2025年5月31日 |
| 価格 | 45,100 円 | 49,500円 | 60,500 円 |
| スピーカー構造 | 2.1ch | 3.1ch | 3.1.2ch |
| スピーカー構成 | 2基 フロント×2、別体サブウーファー×1 |
3基 センター×1、フロント×2、別体サブウーファー×1 |
5基 フロント×2、センター×1、イネーブルドスピーカー×2 別体サブウーファー×1 |
| 対応フォーマット | Dolby Digital | Dolby Atmos / DTS:X | Dolby Atmos / DTS:X |
| サラウンド | S-Force Pro | S-Force Pro、Vertical Surround Engine | S-Force Pro、Vertical Surround Engine |
| サウンドモード | サウンドフィールドエフェクト、ボイスモード、ナイトモード | サウンドフィールドエフェクト、ボイスモード、ナイトモード、BASSレベル | サウンドフィールドエフェクト、ボイスモード、ナイトモード、BASSレベル |
| BRAVIA連携 | – | ボイスズーム3(対応ブラビアのみ)、クイック設定、壁掛けブラケット | ボイスズーム3(対応ブラビアのみ)、クイック設定、フットパーツ、壁掛けブラケット |
| サイズ | バースピーカー: 900 mm× 64 mm× 88 mm サブウーファー: 192 mm× 387 mm× 400 mm |
バースピーカー: 900 mm× 64 mm× 110 mm サブウーファー: 192 mm× 388 mm× 400 mm |
バースピーカー: 950 mm× 64 mm× 110 mm サブウーファー: 210 mm× 388 mm× 388 mm |
| 総質量 | バースピーカー:2.4 kg サブウーファー:7.3 kg |
バースピーカー:3.0 kg サブウーファー:7.3 kg |
バースピーカー:3.1 kg サブウーファー:7.7 kg |
| 操作性 | リモコン | Sony|BRAVIA Connect 10キー シンプルリモコン |
Sony|BRAVIA Connect 10キー シンプルリモコン |
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「BRAVIA Theatre Bar 5」は現在のソニーストアの販売ラインナップから見て「HT-S400」の後継ポジションに近いモデルです。HT-S400と比較して価格は約5千円程度の上昇ですが、機能はしっかり進化しています。
大画面テレビに最適化された広がりのあるサラウンド、最新フォーマット対応によるリアルな立体音響、そしてステレオ音源までカバーするアップミックス技術。
さらに、セリフの聞きやすさや低音の迫力といった実用面もしっかり押さえられており、「テレビの音をもう少し良くしたい」そんな方でも、導入したその日から違いを実感できる、完成度の高いサウンドバーに仕上がっています。
■「BRAVIA Theatre System 6」は本格5.1chの完成形
そして、5月1日発売の「BRAVIA Theatre System 6(HT-S60)」は、最初からフルセットで導入したい方向けのモデルです。
サブウーファーとリアスピーカーが付属した5.1ch構成で、最大750Wの出力に対応。特にリアスピーカーがあることで、“後ろから音が来る”リアルなサラウンド体験が楽しめます。
前方だけでなく、後方からも実際に音が鳴ることで、映像と音の一体感が大きく向上。さらに、ソニー独自のバーチャルサラウンド技術を組み合わせることで、音の広がりや高さ方向の表現も加わり、より立体的な音場を実現しています。
リアルな音の迫力と、空間に広がる音の奥行きが融合することで、まさに“音に包まれる”ような感覚に。映画はもちろん、ライブ映像やスポーツ観戦でも臨場感が一気に高まります。
例えば映画の中で背後から迫ってくる音や、空間の奥行き表現などは、サウンドバー単体とは一線を画す体験になります。ワイヤレス接続のリアスピーカーなので、設置の自由度が高いのも嬉しいポイントです。
「Dolby Atmos」「DTS:X」といった最新の立体音響フォーマットにも対応。これらは音の位置や移動まで再現できるのが特徴で、従来のサラウンドに“高さ”の概念が加わることで、より自然で没入感の高い音響空間を作り出します。
さらに、マルチステレオ機能を使えば、ステレオ音源でも部屋全体に音を広げて再生可能。映画だけでなく、音楽再生用としても活躍してくれます。
別体のサブウーファーには、200mmの大口径ユニットを搭載。
深みのある低音とキレのあるアタック感を両立し、映画の爆発音や重低音の効いた音楽も迫力たっぷりに再生します。キャビネット設計にもこだわることで、不要な振動を抑えつつ、ドライバー本来の性能をしっかり引き出しています。
操作はスマートフォン用アプリ「BRAVIA Connect」に対応。セットアップや音質調整、各種設定まで直感的に操作できるほか、ソフトウェアアップデートの案内などもアプリで確認可能。リモコンが手元にないときでもすぐに操作できる便利さも魅力です。
今回のBRAVIA Theatreシリーズは、用途に合わせて選べる3つの選択肢があり、
・まずは1本で高音質&将来拡張も視野に入れたい → Bar 7
・手軽に音質アップ&低音強化をしたい → Bar 5
・最初から本格サラウンド環境を構築したい → System 6
と、非常に分かりやすいラインナップになっています。
映像の進化に比べて、後回しになりがちな“音”のアップグレードですが、実際に変えてみると体験の差は想像以上。普段見ている映画やドラマが、まるで別物のように感じられることも少なくありません。
「テレビはそのままでも満足度を上げたい」そんな方は、今回の新しいBRAVIA Theatreシリーズ、チェックしてみてはいかがでしょうか。
なお、ソニーストアではMy Sony IDをお持ちのかたでしたら「AV商品10%オフクーポン」を利用して表示価格から10%オフにして購入できるのと、ラッキー抽選会に参加することで最大10万円のお買い物券がもらえるキャンペーンも利用ができます。
当選内容に応じてソニーストアで利用できるお買い物券が付与され、エントリーの翌日以降にアカウントへ反映されます。すぐに利用できるものではないため、利用タイミングには注意が必要です。まだチャレンジされていない方は今のうちにしておくと良いかと思います。
☆ソニー ニュースリリース「自宅で迫力のある映画体験を実現するサウンドバー2機種とホームシアターシステムを発売」
| サウンドバー HT-S 60 |
ソニーストア価格 110,000円税込 |
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![]() |
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| 発売日 | 2026年5月1日 | メーカー | 商品情報ページ |
| 長期保証 サービス |
5年ワイド:11,000円 3年ワイド/5年ベーシック:5,500円 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
My Sony登録で10%OFF ソニー提携カード決済で3%OFF |
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| テックスタッフ 店頭購入特典 |
店頭にて詳細をご案内しています | ||
| サウンドバー HT-A 7100 |
ソニーストア価格 110,000円税込 |
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![]() |
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| 発売日 | 2026年4月25日 | メーカー | 商品情報ページ |
| 長期保証 サービス |
5年ワイド:11,000円 3年ワイド/5年ベーシック:5,500円 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
My Sony登録で10%OFF ソニー提携カード決済で3%OFF |
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| テックスタッフ 店頭購入特典 |
店頭にて詳細をご案内しています | ||
| サウンドバー HT-B 500 |
ソニーストア価格 49,500円税込 |
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![]() |
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| 発売日 | 2026年4月25日 | メーカー | 商品情報ページ |
| 長期保証 サービス |
5年ワイド:5,500円 3年ワイド/5年ベーシック:3,300円 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
My Sony登録で10%OFF ソニー提携カード決済で3%OFF |
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| テックスタッフ 店頭購入特典 |
店頭にて詳細をご案内しています | ||
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