『α7R VI』体験会で実機レビュー 6680万画素積層CMOSと新機能をまとめてチェック

ソニーの新型フルサイズミラーレス『α7R VI』を、発表直後の体験会で試してきました。
6680万画素の積層型CMOS、HDR表示対応EVF、新型バッテリー、そしてDレンジオプティマイザーLv8まで、実機で触るとスペック表だけでは見えない進化がかなりあります。

こんにちは、店員佐藤です。
5月14日に開催されたα新製品体験会に当店もお邪魔させていただいてきました。今回はメディア向け、インフルエンサーさん向け、プロサポート会員様向けのイベントとなっていて、一般の方々のご招待はなかったようで、貴重なイベント体験をさせていただいてきました。
イベントの様子をお伝えしつつ、新型デジタル一眼カメラ「α7R VI」の実機についてレポートしたいと思います。一番新しいαということで、今までにない新機能も多数搭載していますので、そちらの紹介を中心にご案内します。

まずは新製品の紹介から。

ソニーのα7Rシリーズはフルサイズモデル登場時からラインナップにあり、ノーマルモデルよりも画素数の多い多画素、高解像度カメラとしてラインナップに加わっています。
モデルチェンジのたびに進化をしていますが、前回はAIを搭載した初めてのモデルとして登場。今回はAI技術に加えてSpeed性能を加えたモデルとして進化をしたという紹介になっています。
最大の特徴は新開発の6680万画素 積層型CMOSの搭載と、画像処理エンジン「BIONZ XR2」の採用です。
新型CMOSセンサーの搭載により、画素数、ダイナミックレンジ、AFスピード、手振れ補正などの進化があるのと、積層型CMOSによる連写性能、ブラックアウトフリーなどの、α9シリーズ譲りのスピード性能がRシリーズに加わってきます。
メーカーさんの商品紹介にあるヒーローカットは今回はこちらのモデルさんのカットになるでしょうか? WEBサイトでも拡大写真の紹介などがあるかもしれませんが、会場には特大パネルにプリントした作例として展示がありました。私の手を掲げるとこのサイズのプリントです。
α7 Vでプリントを接写してきましたが、この解像度です。すごいカメラが出てきました。
ダイナミックレンジは静止画撮影時のメカシャッターで最大16stop。手振れ補正もシリーズ最高の中央8.5段、そしてAIを使ったオートホワイトバランスではIRセンサーという赤外線センサーまで使って光の変化をとらえており、より安定したAWBを実現しています。
「より正確」ではなく「より安定」という表現になっていますので、AIを使ったオートホワイトバランスの正確さではなく、環境変化にともなう安定性を加えた、ということになるようです。
ソニーαで弱かった、こうしたシーン。以前は太陽光にセットして露出をアンダー気味にすることで自分で補正していましたが、α7 VのAI搭載AWBでは不自然な感じはまったくなくなり、α7 Vを使っているときはほぼAWBでしか使っていません。
これもα7R VIの大きな武器になると思います。
3つのコンポジットRAW撮影と、後処理になるエクステンデッドRAW処理。α7R VIはすべてのRAW技術が使えますね。コンポジットRAWは複数枚のRAW撮影を行い、あとから加工するスタイルで、スポーツ撮影などでの連写はできません。そういう連写撮影のシーンで利用するのがエクステンデッドRAWになります。
リアルタイム認識AF+にこちらもアップグレードしました。「AF+」を搭載するのはα1 II、α9 IIIに続き3機種目になります。私が使っていてすごいわかるのは被写体が遠かったり小さかったりしたときの認識率で、遠く離れた被写体でも瞳AFが効くとか、認識率の高さが感じられます。
ほかにも複数の人物が重なっていたり、交錯しても目的の被写体を追い続けることができる、などのメリットがあるそうです。
こちらは積層型CMOSセンサーとBIONZ XR2による高速処理で実現する連写時の撮影データです。ここだけ見るとα1 IIに迫るような印象すらありますが、実際にはセンサーの読み出し速度やAF/AE演算などに明確な違いがあります。
違いを表にまとめたものが紹介されていました。
| α7R V | α7R VI | α1 II | |
|---|---|---|---|
| 最高連写枚数(電子シャッター使用時) | 7(12ビット) | 30(12/14ビット*1) | 30(14ビット) |
| 最高連写枚数(メカシャッター使用時) | 10(12ビット) | 10(14ビット) | 10(14ビット) |
| ブラックアウトフリー連続撮影 | - | 〇 | 〇 |
| AF/AE演算 | 非公表 | 60回/秒*2 | 120回/秒 |
| アンチディストーションシャッター | - | - | 〇 |
| 読み出し速度 | 遅い | α7R Vより高速 α1 IIより低速 |
高速 |
※1 RAWタイプが「圧縮」の場合12ビットになります。
※2 RAWタイプが「圧縮(画質優先)」または「ロスレス圧縮」の場合、AF/AEの計算速度は最大約30回/秒になります。
※3 電子シャッター使用時。「Hi+」連写モード。レンズによってはソフトウェアアップデートが必要です。
積層型CMOSということで、撮影時のブラックアウトフリーが利用できるのは撮影時の大きなメリットです。従来の連写の際にあったシャッターが切れるときにファインダーに黒挿入がある、というのがなくずっと映像が見え続けるのでビデオ撮影をしている様な見え方で連続撮影ができるようになります。
AF/AE演算というのは1秒間に何回測距しているか、という回数。α1 IIは秒120回に対してα7R VIは最大60回、撮影モードによっては30回になるということで、α1 IIの半分以下の測距回数となります。積層型CMOS以外のカメラと比べたら、それでもかなりの演算をしていることになりますが、α1 IIと比較すると、AF性能についてはα1 IIのほうが上、ということになります。
アンチディストーションシャッターというのは電子シャッターで高速撮影した時の歪みに対する処理です。実際にどういうことなのか、現地で撮影してきました。
スマートフォンに挿して使えるミニファンがあるので、これを1/8000秒の電子シャッターで撮影したものが下記になります。
積層CMOSのα7R VIですが、積層CMOSなら歪みが出ない、というわけではなく、やはりメモリー内蔵かそうではないのかで違いが出ます。また、部分積層CMOSのα7 Vと同等程度ではあるんですが、これは6680万画素と3300万画素の差ということでしょうか?
ただ、裏面照射CMOS搭載のα7R Vやα7C IIと比較するとこんなに大きな差がでます。
α7R VIはゆがむなー、というよりはα1 IIが異常に早い読み出しを行っている、という感じがします。α9 IIIはグローバルシャッターという方式が全然違う読み出しをしています。別格というかまったくゆがみません。
電子ビューファインダーですが944万ドットで解像度は変わらないのですが、3倍明るい、HDR表示、広色域表示、10bit階調表示にアップグレードしました。会場でも多くのカメラマンさんが「全然違う!」「これは明るい!」と、おっしゃっていましたが、個人的に興味があるのは「HDR表示」です。
パッと見たところ、複数台のカメラで「これはHDRだ!すげー!」というのと、「なんか違いがわからない」というのと2種類あって、どういう違いがあるのかわからなかったのですが、最後に判明しました。
ファインダーHDR表示ですが、これはオートと切があるんですけど、オートにしておいて問題ありません。なにも悪さはしません。HDR信号が入ってきたときにだけHDR表示が発動します。
結論からいうと、通常の撮影をしているときはHDR表示にならないんです。普通に撮影しているときにファインダーがHDR表示になるわけではなく、HDR撮影をしているときだけHDR表示になるんです。
HDR撮影というのは、静止画の場合はJPEGではなく「HEIF」形式での撮影にして「HLG静止画」モードをオンにしたときです。こうすることで静止画撮影をHDRのハイブリッドログガンマ撮影をします。この時にファインダーに表示される画像がHDRになります。
ファインダーの中がいままでにないくらいのキラッキラ状態になります。
動画撮影の場合はピクチャープロファイルで「PP10」を選びます。これで動画のHDRハイブリッドログガンマ撮影になります。
イメージはこんな感じです。
これはうまく撮影ができなくて、こんな感じになってしまうんですけど、実際に目で見ると感動します。こんなことができるなら、もうHDR専門カメラマンになってしまおうかと思えてしまいます。(HEIFファイルの扱いが難しくて、実際はRAW撮影になってしまいますかね)
■物撮り撮影コーナー
プレゼンテーションタイムが終わったら4か所ある撮影体験コーナーでハンズオンを試していきます。
ここで、いつも間違うのですが、RAW撮影をしてもこの時点では現像することができない可能性があるので撮影はすべてJPEGで行います。画像サイズが66Mというのは新しいですね。
照明を用意した物撮りコーナーでの撮影です。
用意されている香辛料とかドライフルーツとか、おしゃれですね。
撮影したものを等倍に拡大したものがこちらです。これはもうどこの部分の拡大なのかわからないかも。
■DレンジオプティマイザーLv8
さて、ここでは陰影があるので、新搭載の「Dレンジオプティマイザー Lv8」を試してみました。
Dレンジオプティマイザーは明暗差があるシーンで暗部を持ち上げてJPEG記録してくれる機能です。一番最初のソニー「α100」の時から装備されていて、いわば、ソニーαの原点ともいえる機能です。
シーンを自動で判断して効き目を自動調整してくれるのがAUTOです。
AUTOの場合、それほど強い効きにはならないので、このLv3くらいまでがAUTOがやってくれる範囲。これよりももっと効かせたい、というときは手動でLv5まで上げる、という使い方を私はしています。
↑これがLv5です。手前の影がだいぶ明るくなってきています。
最大のLv8にしてみました。これは相当な持ち上げ方をしてくれますね。逆光で人物撮影をするときとかに背景を見せつつ、人物も明るく撮りたい、というときに使えそうです。
暗部を持ち上げるのでISO感度が高いとノイズが目立つので使いどころはある程度考える必要はあります。
実写画像も撮ってきました。こちらはDレンジオプティマイザーオフです。作品作りをされる際、黒浮きした感じにもなってしまうので、コントラストを付けたい、とかいうときはオフにして使います。
↑これはLv1です。オンにするだけでだいぶ黒いところが見えるようになってきます。
↑これはLv5です。従来モデルではこれが上限値でした。α7R VIではさらに持ち上げられます。
↑Lv8がこちら。使う使わないは別にして、表現の幅が広がります。
■ジオラマ撮影コーナー
続いては鉄道模型のジオラマ撮影コーナーです。ジオラマが用意されているのですが、やたらトンネルの多いジオラマになっていて、ここではAIを使ったオートホワイトバランスの具合と、プリ撮影による連写が試せます。
秒30コマのプリ撮影0.5秒で試してみました。赤いマークがついているところが私がシャッターを押した瞬間。そこから0.5秒さかのぼって記録されるので、汽車が鼻先をトンネルから出した瞬間というのもあとからセレクトできます。
■リボンダンスコーナー
リボンダンスコーナーも用意されています。
「リアルタイム認識AF+」の体験コーナーとなっています。
AI被写体認識はα7R VIが初めてではないですし、今まで、さんざんお世話になってきていますが、改めて、こうして撮影をしてみると、その追従性のすごさに驚きます。
二人のダンサーさんが交錯するように場所を入れ替えながらダンスしてくれているのですが、ちゃんと一人の人だけを追ってくれていて、離れていても瞳AFがしっかり発動しています。
交錯しても100%、追従し続けてくれるというわけではなく、時折、手前の人に乗り移っていってしまうこともあるんですが、追従性の高さは「リアルタイム認識AF+」で、いつも使っている「α7 V」との違いを感じさせてくれます。
■イルミネーションボタン
そうだ、ここであれを試してみましょう。イルミネーションボタンです。
カメラ本体上部のRECボタンとC2ボタンの間にランプマークのボタンが配置されていて、ここにイルミネーションボタンが設定されています。カスタマイズしてほかの機能を割り当てることもできるそうです。
イルミネーションランプの設定項目は上記の通りとなっています。
常に点灯にすると、カメラの電源が入っている間、常に点灯します。カスタム点灯に設定するとイルミネーションボタンを押したときに点灯して一定時間後に消灯します。
点灯しないにすると点灯はしなくなります。
イルミネーションの明るさは明るい、普通、暗いの3段階で設定ができます。
カスタム点灯に設定して、明るさは「明るい」にしてみました。今は消灯しているところ。
ボタンを押してみました。うわー、これはゴージャスです。
星景撮影、夜景撮影などの際には強い味方になってくれそうです。ボタン配置くらい覚えろよ、という声もあるかと思いますが、いやいや、こういうのは見えた方が安心ですって。
■撮影モード設定
モードダイヤルも仕様変更があり「AUTO」に突起がついて、指先の感触だけでモードダイヤルの位置が分かるようになりました。そしてモードダイヤルにアスタリスクが加わり、ここに設定しておくことでメニュー操作からモード切替を行うことができるようになります。
普段から撮影モードはダイヤル操作しているし、これをメニューに入れるって意味があるの?というところですが、あります。
α7R VIでは撮影設定を10個まで本体に記憶させることができて、その記憶させる項目に撮影モードも含まれます。
撮影モードをこうして記録させておくことで、設定呼び出しをすればすべての設定を切り替えてしまうことが可能です。
10個、何を登録すればいいでしょうね。「シマリス撮影」とか「旅行のスナップ撮影」とか「アイキャッチ夜景撮影」とか「商品物撮り」「YouTube自撮り撮影」とかあれば、当店のblog専用カメラに仕立て上げることができるでしょうか!?
■新型バッテリー「NP-SA100」
これもソニーαの大きな転換点になります。バッテリーがα7R VIで変更になりました。FZ100を使っている現行αのオーナーさんからは「今後はもうこの新型バッテリーに全部なっちゃうの!?」とかお問い合わせをいただいていますが、そういう答えは持ち合わせていません。
現時点では、α7R VIで新型バッテリーが採用された、という事実ベースで見ておくのがよさそうです。
変更された理由はカメラの電力がさらに必要で、今回は電圧をあげているのと、容量も130%アップしています。電圧と容量が変更されていることから、α7R VIの性能を支えるための新バッテリー、という位置づけで見ておくのがよさそうです。
サイズはほぼ同じくらいの大きさで、大きなバッテリーになってしまってボディが大きくなってしまう、という心配はなさそうです。
急速充電に対応していて1本満タンにするまで85分。α7R VI本体内充電でも95分となっています。ちなみにチャージャーですがα7R VIには同梱でついてきます。2本同時充電ができますのでバッテリーは1本、予備を買っておいた方がよいでしょうね。
本体にバッテリー情報を表示する機能も搭載されています。
バッテリーの充電状態は撮影時の画面でモニターできます。こちらに表示されるバッテリー情報はバッテリーの劣化具合を表示するものでヘタって来たバッテリーがあると、この緑のランプが減るそうです。2個になったら、そろそろやばい。1個になったら、もう使わないようにしようくらいの目安になるんですかね。
バッテリーの劣化具合のチェックができるようになるのは、ありがたいかも。
以上、α新製品体験会でのα7R VIの実機レポートでした。
体験会で確認できたポイントの中から、今回は特に印象的だった機能を中心に紹介しました。
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■購入期間
2026/5/19(火)〜8/3(月)
※期間内購入分が対象
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※購入日はレシート記載日基準
■応募期間
2026/6/5(金)〜8/18(火)
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対象レンズを検討されている方はチェックしてみてください。
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| デジタル一眼カメラ α7R VI ILCE-7RM6 |
市場推定価格: 740,000円 前後 |
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5月19日(火)10時より予約販売開始予定 |
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| 発売日 | 2026年6月5日 | メーカー商品情報ページこちら | ||
| 延長保証 | 5年ワイド:**円 3年ワイド/5年ベーシック:**円 3年ベーシック:無償 価格は予約販売開始後に確認予定 |
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| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ ラッキー抽選会対象商品 |
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| テックスタッフ 店頭ご利用特典 |
詳細は店頭にてご案内しています | |||
★ソニーα Universe スペシャルコンテンツはこちらから
★α7R VI発売記念キャンペーン発表 最大30,000円キャッシュバック
【同時発表の望遠ズームレンズのご案内】
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| [Eマウント]用レンズ FE 100-400mm F4.5 GM OSS SEL100400MC |
市場推定価格: 730,000円前後 |
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5月19日(火)10時より予約販売開始予定 |
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| 発売日 | 2026年6月5日 | メーカー商品情報ページこちら | ||
| 延長保証 | 5年ワイド:-円 3年ワイド/5年ベーシック:-円 3年ベーシック:無償 価格は予約販売開始後に確認予定 |
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| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ ラッキー抽選会対象商品 |
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| テックスタッフ 店頭ご利用特典 |
詳しくは店頭にてご案内しています | |||
今週末のご来店をお待ちしています。
| 当店店舗「ソニーショップ テックスタッフ」の住所はこちら |
| 東京都港区新橋5-12-6 ヴェルディ新橋1F 営業日時:日月祝休 火~土曜日 11~19時営業 ※5月19日(火)は9時30分より特別営業します |
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