【レビュー】ソニー4Kブラビア 2020年モデルの進化ポイントレポート

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本日発表になった2020年モデルの「新ブラビア」が早速、ソニーショールーム/ソニーストア銀座にて展示をスタートさせています。朝一番でお邪魔させていただき、実機の様子を拝見させていただいてきましたのでレポートします。

こういうことを言うとあれなんですが、ブラビア、どんどん良くなっていきますよね。2020年モデルは「使いやすさ」の点で究極の4Kテレビになっていました。

 

こんにちは、店員佐藤です。

コロナウイルスの感染拡大があり先週末に小池都知事から一段ギアのあがった外出自粛要請が出ていてソニーショールーム/ソニーストア銀座は急遽、土日の営業を停止しました。今週末、来週末の4月12日まで土日の営業はなくなっています。

なお「GINZA PLACE」の同じビルの1F、2Fにある日産ショールームにいたっては平日も当面は営業を自粛して臨時休館しています。

1Fだけ観るとビル全体が営業をしていないかのように見えるのですが、どっこい、4-6Fのソニーショールーム/ソニーストア銀座は平日は営業をしています。

小池都知事の外出自粛要請がある中ですので、営業していても「是非、ご来店ください」というのは言いにくいところだし、かといってショールームとして製品展示&製品アピールを使命としていますので、来ないでください、とも言えないですし、当店もそうなんですが難しいところなんですよね。

こうした家電製品の購入検討も立派な経済活動です。用もなくのぞきに行くのではなく、目的を持って来訪されるのは立派な用ですので、製品購入のための見学、相談は、感染予防対策をした上でお越しになるのは、私は良いんじゃないかと思います。

今回は新型ブラビアの機能チェック&記事作成のため、徒歩で移動してお邪魔させていただいてきました。マスク着用、消毒スプレー持参で見学させていただいていきました。

 

本日のショールームの様子です。さすがに午前11時の開場直後は他にお客様はいらっしゃいませんでした。事前告知無しでいきなりのブラビアプレスリリースでしたので、新型ブラビア目的で来られている方はいらっしゃいませんしね。(私はたまたま8Kブラビアの取材申請をしていました)

展示されているモデルですが、A8Hと、X9500H、X8550H、X8000Hなどがすでに展示されていて2020年モデルにガラッと入れ替わっています。

大注目のプライベートサイズの有機ELモデル、48型「KJ-48A9S」は今日のところは展示はありませんでした。従来55型以上しかラインナップされていなかった有機ELブラビアの小型モデルです。これは相当オーダーが集中するでしょうね。

また、後日、展示が始まったときに改めて見学に来たいと思います。

 

さて、新型の2020年モデルのHシリーズの4Kブラビアですが、どこから紹介しましょう。まずは全モデルの共通項であるリモコンの話から。

デザインなどは2019年モデルと共通で無線リモコンとなっています。8Kブラビアも43型のX8000Hシリーズも同じデザインのものになります。以前、有機ELの初代モデル「A1」シリーズの時はシリコンコーティングされた上位機種専用リモコンなどが用意されていることがありましたが、あれ、またやってくれないですかね。

リモートコマンダー
RMF-TX211J
ソニーストア価格:
5,300+税
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発売日 2017年8月5日

商品情報ページは

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10%オフクーポン(併用不可)プレゼント中
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シリコンコーティングされたA1用のテレビリモコンはこちらです。A1シリーズにしか付属しなかったリモコンですが他のモデルでも利用できます。Bluetoothのマイク設定をすれば音声検索も使える様になります。自宅のダイニングではKJ-43X8000Eを使っているのですが、リモコンはこちらのものを取り寄せて使っています。

シリコン被膜でリモコンのボタン全体を覆っているので、汚れやすいテレビリモコンですがウェットティッシュなどでサッと拭いて衛生的に使うコトができます。おすすめです。

すみません、ちょっと脱線しました。

2020年モデルのテレビリモコンですが、上部にある6つのボタンの中に「TSUTAYA」が入りました。以前は「アプリ」だったところに「Abema」が入り「Abema」のところに「TSUTAYA」が入って、めでたく6つのボタンにすべて役割分担が割り当てられました。

全部に機能が入っていると気持ち良いですね。

さて、このリモコンの機能ではないのですが、2020年モデルのブラビアにリモコンを使ったときの新機能があります。

マイクボタンを押して音声入力にして「ヒント」というと、音声で命令できるワードの一覧が表示されるようになっています。

こちらが、その一例です。

すでにAndroid OSがブラビアに入るようになって5年以上になるのですが、いまだに「OK Google」の後に何を言えば良いのかわからずにいる、という方がいらっしゃるかもしれません。

今は「テレビをつけて」「テレビを消して」「音を消して」「音を出して」でテレビの電源オンオフや音声出力の停止などまで出来るようになっています。

Android OSを搭載した最初に、この機能をつけてよ、という声も聞こえてきそうですが、初めてAndroid TVを使う人も、この「ヒント」というワードさえわかれば、あっという間に使いこなせる様になりそうです。

続けて全モデル共通の進化ポイントとして、画質設定でのメニュー表示が超親切になっていることがあげられます。

リモコンの「クイック設定」(以前は視聴中メニュー、さらにその前はオプションと呼ばれていた機能です)から「画質」を呼び出して、詳細の設定をしてみます。

基本設定の「ダイナミック」とか「スタンダード」「シネマ」「カスタム」などは、言葉から大体の画質のイメージができますが、それ以外の詳細の設定部分はなかなか難しい項目が並びます。

「デジタルノイズリダクション」って何?というところですが、イメージできやすい写真で高価を説明してくれています。

「スムースグラデーション」なども写真などで階調を知っている方はイメージできるけど、写真に詳しくない方にはなんのことやら、ですよね。こうした微妙な色の替わり目のところに縞模様が出てしまうのを補正する機能、というのが写真を観るだけでわかります。

こうして、自分の気になる部分のノイズ除去を調整することができるようになりました。

さらにもっとわからない色温度詳細設定などはどんなことになっているのかというと、どうやらカラーアナライザーという特殊な機器が別途必要になるみたいです。こういうのはいじらない方が良いようだ、というのもわかりやすくなっています。

 

音質については2019年モデルの上位機種から「ドルビーアトモス」対応になっていて、2020年モデルでは全機種が「ドルビーアトモス」対応になりました。

これ、ものすごく効果が高いです。バーチャルサラウンドはもうソニーでは使い古された技術というか、かなり前からやっていて技術的にも完成したものになっていると思います。

どこでもサラウンドには聞こえませんが真正面の適切な距離、ポジションで聞くと、本物のドルビーアトモスの5.1.2ch環境よりもわかりやすいくらい音が上から降ってくるように聞こえてくることがあります。

利用方法は「音質モード」を「ドルビーオーディオ」にしておくだけです。あとはドルビーアトモスフォーマットの音声が入ってくると自動でドルビーアトモスで鳴らしてくれます。うちのお店ではドルビーさんからいただいているドルビーアトモスのデモディスクがあるので、それを使って店頭デモを行っていますが、聴き方がわかると効果はさらに絶大。感動します。

有機ELブラビアで採用している画面から音が聞こえてくる「アコースティックサーフェス」ですが、液晶ブラビアでも2019年モデルから上位機種で「アコースティックマルチオーディオ」を搭載。2020年モデルではX9500HとX8550Hシリーズで搭載されています。

液晶ディスプレイでは有機ELみたいに画面そのものから音を出すことはできませんが、テレビの底部ではなくサイド部分にトゥイーターを搭載。音像を上に引き上げることで画面から音が聞こえているようにさせる技術を搭載しています。

2020年モデルのX9500H、X8550Hではトゥイーターに専用のアンプを用意していてフルレンジスピーカーとは別に専用アンプでドライブをしています。

非常に効果が高そうなのですが、それをさらに精度を高くならすために「自動音場補正」機能をブラビアで初搭載しています。搭載しているのはA8H、A9S、X9500Hという上位機種のみ。

音声設定のところに「自動音場補正」というのがありますので、これを選択します。

「自動音場補正」というのは、ソニーのAVマルチアンプに搭載されている機能で、サラウンドセットを設置した後に音のレベルや距離(遅延)、音質などを機械の耳を使って正確に設定をする機能なんですが、なんと、それがブラビアに搭載されています。

ということは専用のマイクをブラビアに搭載しているのか?と、思いきや、なるほど、その方法があったですか。

なんと、音声入力にしか今まで使っていなかったリモコンの音声マイクを使って視聴環境の測定をするそうです。

書いてあるとおりですが、視聴位置に座ってそこでマイク搭載のリモコンを構えてブラビアの音声をテスト測定するそうです。

こうやってテレビに向けてリモコンを持って、いざ、測定開始。

するとソニーのAVマルチアンプと同様に電子銃を連射している様なビコビコビコビコという音が鳴って、環境を測定します。

音量を変えて3回測定して、これで測定終了。

これにより部屋が板の間なのか絨毯なのか、近くにカーテンがあるのか、壁の反射音は大きいのかを測定して、正しい音で聞こえるように音質補正をしてくれるというわけです。

すごい機能が搭載されましたね。液晶モデルではX9500Hシリーズに。有機ELモデルではA8HもA9Sもすべてに搭載されます。

2019年モデルのブラビアを観て、もう進化するところはないな、と思っていたのですが、まだまだ進化しますねー。これはすごい。AVマルチアンプを内蔵したかのような機能です。

 

これは実機を自宅環境に置いて使っているわけではないのでザッとメニューしか見ていないのですが、なにかしら新しい周辺機器を接続するとブラビアからお知らせが表示されて、その設定を一緒にしてくれるそうです。

接続した機器はなにかを選んで、専用の設定を一緒にやってくれます。担当セールスさんの話によるとPlayStation 4 Proをつなぐと、自動で拡張フォーマットに切り替えるところまでやってくれて4K HDRの映像が出力されるようにしてくれるんだとか。

至れり尽くせりです。

 

これはX9500Hで試した機能なんですが、おそらくソフトウェアは全シリーズ共通なのでX8000Hでも利用できる機能になると思います。

おなじみメディアプレーヤーでUSB端子に挿したUSBメモリー内の写真画像を表示しているところです。自分の最近撮影したデジタル一眼“α”の写真データを持ち歩いているので、それを映し出してみました。

写真表示をしてから十字キーの下を押してメニュー表示させてみると、その中に「Exif情報表示」なるものがありました。

これを選択すると写真データの右下に記録されている撮影データが表示されるではないですか!

待望のExif表示機能がついに、つ・い・に!ブラビアに実装されました。

これ、店頭のブラビアで写真データを表示するイベントをするたびにお客様から毎回聞かれていたんです。「撮影データって表示出来ないんですか?」って。ここ5年ほど「できないんです」としかお答えできなかったんですが、つ・い・に、出来るようになりました。

ただ、EV表示がすごいことになっているというか、これはEV補正値ではない別のなにかなんですかね。二桁EVとかになっています。

撮影データはどれもRAW現像した写真ファイルばかりで、撮って出しのものがなかったのですが、そういうデータを入れると色空間情報なども表示されるですかね!?

うわー、なんか自宅のリビングのブラビアを入れ替えたくなってきましたよ。

 

その他、電源操作ボタンも変わりました。写真はX8550Hのものですが、電源ボタンひとつと、プラスとマイナスのボタンが3個、小さくついているだけです。

X9500Hに至ってはサイドにボタンはなにもなく、本体センター下の言われないとわからないところにボタンが一つあるのみです。

これではボリュームの調整も入力切替もなにもできないぞ?というところですが、このボタンをチョンと押すのと長押しするので使い分けることで操作ができるようになっています。

ちょんと押すとご覧のメニューが表示されて、ちょんと押すと操作できる項目が変わっていきます。長押しすると、その機能を選択したことになります。ワンボタン操作で電源の入り切りと音量、チャンネル、入力切替操作をできるようにしてありました。

リモコンありきの操作ボタンになりましたが、ま、考えてみたらテレビ本体の操作ボタンなんて使った事ないですよね。

省けるモノは省く、を徹底したようです。

以上、2020年モデルの新型4Kブラビアの機能面での新搭載機能をご案内しました。全てが全モデルで利用できるモノではなく、一部は上位機種のみの機能となっていますので、ご注意ください。

今回紹介した新機能が搭載されているのは下記のモデルになります。

モデル ボイスヒント 画質モードの
イメージ化
写真データの
EXIF表示
自動音場補正 アコースティック
サーフェス
2019モデル
A9G
× × × ×
2020モデル
A8H
2019モデル
A8G
× × × ×
2020モデル
X9500H
アコースティック
マルチオーディオ
2019モデル
X9500G
× × × × アコースティック
マルチオーディオ
2020モデル
X8550H
× ×
2019モデル
X8550G
× × × × ×
2020モデル
X8500H
× ×
2019モデル
X8500G
× × × × ×
2020モデル
X8500H
× ×
2019モデル
X8500G
× × × × ×
2020モデル
X8000H
× ×

 

その他、カタログスペックを見ると、最下位モデルのX8000Hシリーズをのぞく全てのモデルがHDMIに「eARC」を採用しています。5.1chリニアPCMや4K放送でのサラウンド信号「MPEG-4 AAC」を通すことができるようになっています。

また、2018年モデルまではAndroid OSのスマートフォンでないとできなかったスクリーンミラーリング機能などがiPhoneでもできる「AirPlay 2」対応になっています。

後から出てくるモデルは当然新機能が搭載されてくるんですが、2020年モデルはかゆいところに手が届いたモデルに生まれ変わっています。

「これが付いていたらなぁ」が、全部ついてきた感じがします。2020年モデルのブラビアを購入する事ができる方、羨ましいです。

 

繰り返しになってしまいますが、今回は「ブラビア・ロト ultimate キャンペーン」が開催されています。

購入前に携帯電話のSMSを使って一度だけ抽選が可能で、当たれば最大10万円のキャッシュバックが確定した状態で購入する事ができます。携帯電話番号ひとつにつき1回抽選が出来るので、4人家族であれば4回抽選ができます。10万円が当選したら当選コードを添えて、キャッシュバックキャンペーンに応募するだけです。

対象は55型以上のモデルになるので最安モデルの「KJ-55X8500H」であれば130,000円(税別)を10万円キャッシュバック確定で購入する事ができます。実質3万円くらいで55型の4Kブラビアが買えてしまいます。

一番人気のありそうな直下型LEDバックライトの55型モデル「KJ-55X9500H」でも、今は230,000円(税別)です。実質10万円ちょっとで買えてしまうというのはスゴいですね。まずは今回はブラビア・ロト抽選です! 当たったらガッツリと買い換えてしまいましょう!

当店でも店頭ですぐに抽選ができるようにQRコードバナーを店頭に用意しました。これですぐに抽選できます。

 

 

MASTER series K有機ELテレビ
KJ-48A9S
48型
ソニーストア価格:
230,000+税
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発売日

2020年7月25日

メーカー商品情報ページこちら
長期保証
サービス
5年ワイド:23,000円 
3年ワイド/5年ベーシック:12,000円
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
ソニー提携カード決済で3%オフ
テレビ基本設置サービス 無料提供
期間限定:24回払いまで分割払手数料【0%】
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掛け設置パック購入時、付属スタンド回収で5,000円引き
壁掛け設置パック購入時、平日設置を選択で5,000円引き
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テックスタッフ
店頭購入特典
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4K有機ELテレビ
A8Hシリーズ
55v型・65v型
ソニーストア価格:
280,000+税~
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発売日 2020年6月6日 メーカー商品情報ページ
延長保証 5年ワイド:28,000円~
3年ワイド/5年ベーシック:14,000円~
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
ソニー提携カード決済で3%オフ
テレビ基本設置サービス 無料提供
期間限定:24回払いまで分割払手数料【0%】
壁掛け設置パック50%OFFキャンペーン 
掛け設置パック購入時、付属スタンド回収で5,000円引き
壁掛け設置パック購入時、平日設置を選択で5,000円引き
ソニーストア 下取サービス「下取宣言」
最大10万円 ブラビア・ロトキャンペーン
テックスタッフ
店頭購入
特典
10%オフクーポン(併用不可)プレゼント中
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4K液晶テレビ
X9500Hシリーズ
49v型・55v型
65v型・ 75V型
 
ソニーストア価格:
230,000+税~
ソニーストアのご利用はこちらから
発売日 2020年5月16日~ メーカー商品情報ページこちら
延長保証 5年ワイド:23,000円~
3年ワイド/5年ベーシック:12,000円~
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
ソニー提携カード決済で3%オフ
テレビ基本設置サービス 無料提供
期間限定:24回払いまで分割払手数料【0%】
壁掛け設置パック50%OFFキャンペーン 
掛け設置パック購入時、付属スタンド回収で5,000円引き
壁掛け設置パック購入時、平日設置を選択で5,000円引き
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最大10万円 ブラビア・ロトキャンペーン
テックスタッフ
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特典
10%オフクーポン(併用不可)プレゼント中
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4K液晶テレビ
X8550Hシリーズ
55v型・65v型 
ソニーストア価格:
170,000+税~
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発売日 2020年5月16日~ メーカー商品情報ページこちら
延長保証 5年ワイド:17,000円~
3年ワイド/5年ベーシック:9,000円~
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
ソニー提携カード決済で3%オフ
テレビ基本設置サービス 無料提供
期間限定:24回払いまで分割払手数料【0%】 
掛け設置パック購入時、付属スタンド回収で5,000円引き
壁掛け設置パック購入時、平日設置を選択で5,000円引き

壁掛け設置パック50%OFFキャンペーン 
ソニーストア 下取サービス「下取宣言」

最大10万円 ブラビア・ロトキャンペーン
テックスタッフ
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特典
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4K液晶テレビ
X8500Hシリーズ
43v型・49v型
ソニーストア価格:
135,000+税~
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発売日 2020年4月25日~ メーカー商品情報ページこちら
延長保証 5年ワイド:14,000円~
3年ワイド/5年ベーシック:7,000円~
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
ソニー提携カード決済で3%オフ
テレビ基本設置サービス 無料提供
期間限定:24回払いまで分割払手数料【0%】 
掛け設置パック購入時、付属スタンド回収で5,000円引き
壁掛け設置パック購入時、平日設置を選択で5,000円引き

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テックスタッフ
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特典
10%オフクーポン(併用不可)プレゼント中
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4K液晶テレビ
X8000Hシリーズ 43v型・49v型・55v型
65型.75型
 
ソニーストア価格:
90,000+税~
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発売日 2020年4月18日 メーカー商品情報ページこちら
延長保証 5年ワイド:9,000円~
3年ワイド/5年ベーシック:5,000円~
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
ソニー提携カード決済で3%オフ
テレビ基本設置サービス 無料提供 
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【新製品】BS/CS4Kチューナーを内蔵した、4K有機ELテレビ『A8H』、4K液晶テレビ『X9500H』など2020年モデルのブラビア全16機種新登場!先行予約開始!

 

 

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