高精細な大画面映像と透明感のある音が楽しめる4K超短焦点プロジェクター 『LSPX-A1』新登場!

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ソニーのプレスリリースにて「壁際に置くだけで、高精細な大画面映像と透明感ある音が空間を変える4K超短焦点プロジェクターを発売」と発表がありました。

 

■細部にまでこだわったデザインの「LSPX-A1」

こんにちは、店員よねっちです。

「LSPX-A1」は壁際に置くだけで最大120インチの大画面映像と有機ガラス管を振動させて奏でるクリアな音が楽しめる4K超短焦点プロジェクターになります。

このプロジェクターは「空間全体の雰囲気を変える」というコンセプトで展開されている「Life Space UX」商品群のひとつで、デザイン面において、人工大理石の天面やアルミフレーム、木製棚などを配し、家具のように生活空間に馴染むたたずまいを実現しています。

ケーブル類は背面カバーの中に収納可能。前から見てもケーブルが見えないため、リビングの心地よい空間に調和するようになっています。

 

■全体のコントラストが大きいHDR映像も美しく表現するレーザー光源

光源にはレーザー光源システム「Z-Phosphor」を採用。2,500 lmの高輝度を実現し、全体の明暗の差が大きいHDRの映像も、黒つぶれや白とびすることなく細部まで鮮やかに表現してくれます。

近距離からの投写により、明るい部屋においても大型スクリーンでの力強い映像表現と純度の高い色再現が可能になり、迫力とリアリティーに満ちた4K映像を描きだします。

また、ソニー独自のネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」と「データベース型超解像処理LSI(リアリティークリエーション)」を搭載。

フルHDパネルでは表現できない高精細かつ自然な表現が行えるほか、ソニー独自の「データベース型超解像」においてパターン分類手法を「学習型」に進化させることで、画像に合わせた最適な超解像処理を可能にし、フルHDの映像信号もより高精細な4K(水平4,096×垂直2,160画素)映像信号に変換します。

 

■有機ガラス管ならではの透明感のある音

脚部には2本の有機ガラス管のツイーターが配置されており、360度に広がる音を奏でます。さらに3つのミッドレンジスピーカー、迫力あるサブウーファー、これら6つのオーディオシステムが部屋の隅々まで響きわたる鮮やかな音を作りだします。

振動板の端面に配置された加振器が音の出る方向に対し垂直に加振し、音波を発生させるソニー独自のスピーカー駆動技術「アドバンスド バーティカル ドライブ テクノロジー」はグラスサウンドスピーカー『LSPX-S1』にも搭載されている技術です。

プロジェクターの下にはサブウーファーを配置しており、映画鑑賞の際には迫力のある深い音を楽しめます。

ストア価格は2,380,000円となっており、ご購入前に設置環境、納品経路などの事前確認(下見)が必要です。詳細はソニー 超短焦点プロジェクター LSPX-A1 体験スペース(期間限定)のご案内にてご確認下さい。

なお、本商品はオンラインおよび、ソニーストア直営店舗(銀座、札幌、名古屋、大阪、福岡天神)ではご注文の受け付けをしておりませんのでご注意ください。

 

☆ソニープレスリリース 「壁際に置くだけで、高精細な大画面映像と透明感ある音が空間を変える4K超短焦点プロジェクターを発売」

 

 

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