【ランキング】注目度UP! 1/3~1/9までの1週間で人気を集めた記事TOP7

新年明けて最初の土曜日を迎えます。今週末まではお正月気分で営業しています。ソニーさんも年末年始のキャンペーンがそろって終了しますので、駆け込みでのキャンペーン参加は今週末がラストチャンスです!
例年やっていますが、年末のNHK紅白、今年も見ごたえがありましたね。HDR放送ではないものの、5.1chサラウンドで音も最高に楽しめる紅白でした。すでに、今週は2回ほどお客様と振り返り上映をしているんですが、今週末もご希望がありましたら、振り返り上映します。感動のあのシーンを4K & 5.1chサラウンドで!という方は是非ご来店ください♪
それでは、今週一番人気を集めたのはどの記事なのか?閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介です。
■第7位■
|
第7位は「【キャンペーン終了間近】3日使うだけで5,000円!WH-1000XM6とSound Connectの本気レビュー」となりました。
ソニーのノイズキャンセリングヘッドホン「WH-1000XM6」のキャンペーンが間もなく終了になります。
ヘッドホンの購入と「アプリ使用」と応募で、もれなく全員に5,000円キャッシュバックというキャンペーンなんですが「アプリ使用」という条件があるのは珍しいですよね。
使ってみないとわからないと思いますが、ソニーのヘッドホンには専用アプリが用意されていて、音質の調整などだけではなく、かなり多機能なアプリが用意されているんです。
その一つが上位機種に搭載されている耳の健康を守るための「セーフリスニング」機能で、世界保健機関(WHO)によると、1週間の間に80dBの音を40時間以上聞くと難聴になるリスクが高まるとしています。
ソニーのヘッドホンアプリ「Sound Connect」では、ヘッドホンで鳴らしている音圧の積算時間をカウントしていて、こうした難聴になる危険度が高くなるほどの音圧✕時間を使うと警告が出る仕組みを用意しています。
さらに「リスニング傾向」として、使っているソニーのヘッドホンの機種ごとに鳴らしている平均の音圧と、使用時間がログとして記録されていて、これで週間、月間、年間のヘッドホンの使用量までわかる仕組みになっています。
当店では様々なワイヤレスヘッドホンやイヤホンを使用していますが、グラフを見るとノイズキャンセリング性能が高い「WH-1000XM6」は65dBともっとも少ない音圧で使えているのがわかります。外音の遮断性能が高いので、結果、ボリュームを小さくして使うことができるんです。
そして一番すごい機能というか、今のところ「WH-1000XM6」しか搭載されていない機能が動画再生リスニングモード「360 Reality Audio Upmix」です。
昔あった“サラウンドモード”とかの進化形と言えるもので、ソニー独自の立体音響技術「360 Reality Audio」を使ったUpmixエフェクトによって、距離をとって遠くでなっている感じに聞こえる「BGM」モードや、映画館の音響を再現する「シネマ」モードなどが楽しめます。
「WH-1000XM6」は指定価格制度での販売になっていて、どこで購入しても同じ価格設定になっています。(ポイント制度なども含んだ価格で統一されています)なので、ソニーストアでも一部、利用できないクーポンなどがあるのですが、それだったら、保証が充実しているソニーストアで購入するのが安心です。
最低でも3日はアプリを使わないと5,000円がもらえませんので、アプリの使いこなすきっかけにぴったりのキャンペーンになっています。
対象となるのは1月13日までの購入分です。アプリの使用は3日間必要ですが、応募は1月30日までに間に合えばよいので、購入締め切り後に使用開始でもキャンペーン応募には間に合います。是非、ご検討ください。
☆当店blog 2026.1.8「【キャンペーン終了間近】3日使うだけで5,000円!WH-1000XM6とSound Connectの本気レビュー」
■第6位■
|

第6位は「キャッシュバック終了直前!ソニーストア人気ランキングから見えた“今いちばん選ばれているαボディ&αレンズ”」がランクインです。
ソニーで開催している「αウィンター キャッシュバック キャンペーン2025」が間もなく終了します。
このキャンペーンではミラーレス一眼”α”25機種やレンズ30種が最大4万円のキャッシュバックになります。今回も大盛り上がりで、特にこうしたキャッシュバックキャンペーンは最初と最後にオーダーが集中します。
今回はソニーストアで「人気ランキング」の公開もあるので、人気のカメラ、レンズを調べてみました。
昨年12月下旬からソニーストアサイトに新しいコンテンツが掲載されています。「ソニーストア人気ランキング」として、直近1週間でご注文されていたソニー製品がランキング紹介されています。ソニーストア全体でのベスト50製品が掲載されているんですが、ここで商品カテゴリーごとに表示する機能も搭載されていて「デジタルカメラ/ビデオカメラ」とすると、α関連製品の人気ランキングがみられるようになります。
第10位までを見てみると「α7C II」や「α7R V」、「ZV-E10M2」など新製品の「α7 V」以外のモデルはすべてキャッシュバック対象製品になっているというのがわかります。キャッシュバックキャンペーンの威力はすごいですね。
レンズカテゴリーでは「SEL2470GM2」と「SEL70200GM2」という高画質&高額レンズのツートップが並んでいます。このレンズは前回のオータムキャッシュバックキャンペーンで初めてキャッシュバック対象レンズになったばかりなんです。
それまでは品薄状態が続きキャッシュバック対象にならなかった(基本的に新製品と品薄製品は対象になりません)ものが、やっと対象レンズになっていたので、それもあってオーダーが多いものと推測されます。
キャッシュバックキャンペーンの対象レンズは今回は全30本となっていて、主力レンズはほぼそろっている感じです。
αウインターキャッシュバックキャンペーンは1月13日(火)までが購入期間の締め切りになります。その後、1月27日までに手続きをすれば、お得なα製品の購入が可能になります。
この機会にぜひ、欲しかったカメラ、レンズをゲットしてください。
☆当店blog 2026.1.7「キャッシュバック終了直前!ソニーストア人気ランキングから見えた“今いちばん選ばれているαボディ&αレンズ”」
■第5位■
|

第5位は「年始営業再開!当店の年末年始オーダーランキング ベスト5を発表」となりました。
昨年末より、ソニーストアにて「ソニーストア 人気ランキング」というコンテンツができて、直近1週間での売り上げランキングが掲載されるようになりました。
お休み期間中にどんな製品のオーダーが多いのか、ソニーショップ店員としてはとても気になるところで、毎日チェックしてしまうんですが、なんと、人気ランキングが始まってからずっと、デジタル一眼カメラ「α7 V」がトップを独走している状態が続いています。
ベスト50までの製品が公開されているんですけど、不動の1位になっています。とんでもないカメラの発売ですね。
ちなみに、当店ではお休み期間中に「α7 V」のオーダーは1台もなく、当店では今回はスマートフォン系が中心でしたありませんでした。焦ってます。
当店の年末年始休業は12月28日~1月5日までなんですが、その期間にオーダーが多かった当店のベスト5はスマートフォン「Xperia 1 VII」「Xperia 10 VII」、ウォークマン「NW-S310」、録音ケーブル「WMC-NWR1」、ヘッドホン「WH-10000XM6」でした。
Xperiaの人気は継続中です。昨年末に店頭にいらしたお客様とお話ししていて業界の話を知ったんですが、今、全世界的にメモリーが高騰&不足しているらしく、AIのためのデータセンターの増設のために買い漁られているんだとか。
PC用のメモリーが不足しているそうなんですが、スマートフォンのメモリーも規格こそ違うものの使っている部材や生産ラインは共通していて、スマートフォンのメモリーの高騰も品不足も、これからあるのでは!?という予想が立っているそう。
確かに「Xperia 1 VII」なども大容量のメモリーを搭載していて、品切れになると2月17日出荷予定になるなど、長納期化しています。それもあって「スマートフォンは早めに買っておかないと高価格化&品薄になる」という危機感があるのかもしれませんね。
ウォークマンに関しては、年末年始休業に入ったとたんに、ソニーストアで販売が突然復活したのが絶版モデルのウォークマン「A310」シリーズでした。昨年11月に生産終了が発表され12月上旬にはソニーストアで全モデル完売になっていたのですが、年末ギリギリのタイミングで在庫復活。今なら4GBモデルも16GBモデルも購入可能です。
さらに録音ケーブル「WMC-NWR1」もまだ販売されていてウォークマンを使ったアナログ録音システムが、まだ利用できます。
ソニーウォークマンで簡単に録音ができる(取り込んだあとにMedia Goで楽曲整理もできるし)というのも、このモデルで最後です。ソニーストアで完売次第、絶版モデルになりますので、気になる方は今のうちにチェックをどうぞ。
☆当店blog 2026.1.5「年始営業再開!当店の年末年始オーダーランキング ベスト5を発表」
■第4位■
|
第4位は「「CES 2026」で「AFEELA Prototype 2026」を世界初公開」となりました。
今朝10時より、ラスベガスで開催されている「CES 2026」にてソニー・ホンダモビリティ(AFEELA)のプレカンファレンスが行われました。
新型のコンセプトモデルとして「AFEELA Prototype 2026」が発表されました。
「AFEELA」という名前には「FEEL(感じる)」という言葉が含まれており、人とモビリティ(移動体験)が感覚的・知能的につながる関係をつくることを目指しているそう。
58年前の第1回開催のCESからソニー製品の展示があったという家電ショーですが、今年はソニーグループとしての出展はなく、ソニーホンダモビリティとして、今年から納車が始まるEVカー「AFEELA」の出展となっています。
ネットニュースで読む限り、こうしたショーの出展場所を一度手放してしまうと新たに取得するのが難しいらしいのですが、今年はソニーの枠をソニーホンダモビリティで抑えることができた、というところなのかもしれません。来年以降がどうなるのか、まだわかりませんが、ひとまずCESでソニーさんのニュースが聞けてハッピーな感じです。
プレカンファレンスでは、2026年からカリフォルニアで納車が始まり、2027年にはアリゾナでの販売も始まること、日本では2027年上期に納車がはじまることなどが発表され、最後に新しいコンセプトカーとして「AFEELA Prototype 2026」が登場しています。
「AFEELA Prototype 2026」は「AFEELA 1」をベースにした別モデルで、 より広い室内空間や異なるボディスタイルを持ち、将来の量産モデルの可能性を示すものになります。
「Mobility as a Creative Entertainment Space」は「移動体験をただの移動ではなく創造的なエンターテインメント空間にする」というというビジョンで、AFEELA車両は AIやセンサー、ネットワーク技術を活用したインタラクティブな体験設計 に力を入れており、従来のクルマとは異なる価値提供を目指しています。
また、新世代の電子アーキテクチャに Qualcomm Snapdragon Digital Chassis が採用予定など、ソフトウェア中心のプラットフォーム戦略が打ち出されました。
車載AIアシスタントやクラウド連携、クリエイター参加型の Co-Creationプログラム によるアプリ/コンテンツ開発支援も発表され、自動運転支援は 現時点でLevel2+相当 → 将来的にはLevel4レベルへ目指す計画 とのことです。
「AFEELA」の進化が楽しみですね。
☆当店blog 2026.1.6「「CES 2026」で「AFEELA Prototype 2026」を世界初公開」
■第3位■
|

3位は「2026年にソニーで何が起きる? 年間イベント&サービス予定まとめ」がランクインです。
年も明けて、現在わかっているソニーの2026年の出来事を先回りして予定を出してみました。
まず、いきなりネガティブなニュースになってしまうんですけど、2月5日をもって長らくソニーストアで行っていた差額保証サービスが終了します。サービス体系の見直しのためとなっています。
値下げから10日以内に購入している製品についてクーポン発行で補填してくれるというもので、ソニーストア購入のメリットの一つだっただけに残念ですが、見直される新しいサービス体系に期待です。
2月26日にはパシフィコ横浜にて「CP+2026」が開催されます。予定されている会場マップをみると、1番ブースに「ソニー」の名前があります。
間もなく、ソニーさんのサイトにも「CP+2026」の事前情報が掲載されると思います。今年最初のイベントになりますね。
そしてスマートウォッチ「wena 3」ですが、2月28日をもってすべてのサービスが終了になります。
3月1日になったらどうなるのか、まだわからないのですがサーバーのサービスが止まるので、新規のセッティングができなくなるのは確実。それまでに設定されていた機能が使えるかどうかも不明です。
10月28日にはocopi link アプリの配信およびサポートが終了します。表題だけ見ると「mocopiが終了しちゃうの?」と思われるかもしれませんが、アプリケーションの集約を行い、mocopiアプリだけで動作できるようにしていくそうです。
11月2日にはPlayStation Starsのサービスが終了となっています。PlayStationの公式ポイント還元プログラム、というもののようですが、いまひとつ、ユーザーにわかりにくく、サービスの形をまた変更していくようです。
明るいニュースといえば、ソニーホンダモビリティから発売される「AFEELA」がありますね。
そして昨年11月にはソニーセミコンダクタソリューションからスマートフォン向けのイメージセンサーとして2億画素という桁違いの製品が発表になっています。
ソニーのXperiaには、このセンサーの改良カスタマイズバージョンが搭載されるはずで、これが次期Xperiaのイメージセンサーに採用されるものと予想されます。
そして、LEDバックライトをRGBの色別に独立して駆動制御する新しいディスプレイシステムの開発を発表しており2025年中に量産化、家庭用テレビへの搭載を目指すとされていました。
発表からすでに1年近く経つんですが、今までにない方式でのディスプレイになります。順当にいけば、今年のBRAVIAのフラッグシップモデルとして登場する可能性が高いかも?今年も楽しい1年になると良いですね。
☆当店blog 2026.1.5「2026年にソニーで何が起きる? 年間イベント&サービス予定まとめ」
■第2位■
|

第2位は「【レビュー】年末休暇初日はα7 Vでシマリス撮影!りすの家でジャンプフォトに挑戦してきました」となりました。
新型デジタル一眼「α7 V」をもって、おなじみ「りすの家」へお邪魔して、シマリス撮影にチャレンジしてきました。プリ撮影機能を使ったシマリスジャンプフォトを量産してきましたのでレポートです。
この時期はシマリスは冬眠してしまい全然見られないのでは?と思われるかもしれませんが、実は冬眠しないシマリスもいるので、数は少ないのですが時間をかければシマリスに出会えます。
見つけられるシマリスの数は少ないので、一匹見つけたら、それをずっと目を離さないで、そっと遠くから追跡する感じです。
画になるシーンをみつけにくいのですが、今日は「α7 V」のプリ撮影機能(シャッターを押す前の瞬間を記録する機能)を使ってシマリスジャンプ写真にチャレンジです。
撮影モードはシャッタースピード優先にしてシャッタースピード1/1000~1/2000で撮ってきました。結果論ですが、シマリスジャンプを撮るなら1/2000以上にしないとちゃんと止まりません。1/1000から撮影し始めたのですが最初の方はぶれている写真ばかりになってしまいました。
普通にプリRECを使って撮影する場合は連写モードにしてプリREC機能をONにするんですけど、それだとフォトジェニックな姿を1枚だけ撮影したい、というときも連写することになってしまいます。
ボタン一発で連写と単写を切り替える事ができると助かるので、こういう設定をしています。
通路とシマリスの世界の境にある杭の上にシマリスが立つと、次の瞬間は必ずジャンプします。
なので、そういうシーンを見つけたら、とにかく「AF-ON」を押して、プリ撮影機能を動作させて、動いた瞬間にシャッターボタンです。
ちなみにAI被写体認識にAUTOが搭載されていて、人物、動物、鳥、昆虫、飛行機、車、列車などなんでもOKにできるんですが、それよりも動物しか撮らないな動物にしておいた方がカメラの認識スピードがあがるそうです。
今回は「動物」設定にして撮影しています。(もっと言うと瞳しか認識しないようにしています)
SEL70200GM2なら最短撮影距離が大体1mくらいまで寄れるので、近くまでやってきてくれるシマリス撮影には持って来いです。
「α7 V」をお持ちで、望遠レンズもお使いのようでしたら、埼玉県の大宮駅から1駅の土呂駅近くにある「りすの家」でのシマリスジャンプフォトチャレンジを是非!
☆当店blog 2025.12.26「【レビュー】年末休暇初日はα7 Vでシマリス撮影!りすの家でジャンプフォトに挑戦してきました」
■第1位■
|
今週の第1位は「【キャッシュバックキャンペーン締切間近!】『Xperia 1 VII』『Xperia 10 VII』SIMフリーモデル最新納期情報 一部モデルは即日出荷も!」がランクインとなりました。
年が明けて、ソニーストアで販売中のSIMフリーモデル「Xperia 1 VII」と「Xperia 10 VII」の納期情報を新たにまとめてみました。
「Xperia 1 VII」は1月7日時点でミドルスペックモデルはどのカラーも即納状態です。ハイスペックモデルもモスグリーンとオーキッドパープルは即納可能なのでキャッシュバックキャンペーンにも間に合います!
ハイスペックモデルのブラックとベーススペックのモスグリーンのみ納期が延びており、2月17日出荷予定という状況です。
「Xperia 10 VII」はすべてのカラーで長納期になってしまい、2月納品になる見込みとなっています。
そして、「Xperia 1 VII」購入で1万円、「Xperia 10 VII」購入で5,000円キャッシュバックが受けられる「スタミナ祭り」の購入対象期間は2026年1月13日までとなっています。
1月20日までにXperiaが届かないと、せっかく購入期間中に購入したのに!という事になりかねませんが、今までのキャンペーンの際に品薄で届かなかった場合はどうなるのか問い合わせたところ、個別に対応してくれるとはなっています。キャンペーン期間が終了する前に購入した旨を伝えて連絡すれば今回もおそらく同様の対応になると思われます。
とはいえ、確実にキャッシュバックを受けるなら、今のうちに即納モデルを検討されるのが吉。
キャンペーンとは別に、注目したいのが最近大きな話題になっている世界的な「メモリ不足」です。
どうしてメモリが不足しているのかというと、AIの計算には大量の高性能メモリ(DRAMやHBM)が必要で、その需要が爆発的に伸びています。
このため、メモリメーカーが収益の高いAI向け製品へ生産能力をシフトしており、AI向けのメモリが優先的に生産・出荷され、従来のPC用メモリの供給が減っている状態です。
これはPCの部品コスト全体を押し上げ、PC価格にも影響し、今後も値上げが予想されています。
スマホにおいても無関係な話ではなく、PCと同じようにメモリ不足(特にDRAM価格の高騰)が影響し、今後発売されるスマートフォンは平均価格が上がる可能性が高いと予想されています。
それを踏まえると今のうちに新しいモデルに乗り換えておくのも良い選択肢になるかもしれません。ぜひこの機会にご検討ください。
☆当店blog 20256.1.7「【キャッシュバックキャンペーン締切間近!】『Xperia 1 VII』『Xperia 10 VII』SIMフリーモデル最新納期情報 一部モデルは即日出荷も!」
以上、今週の注目記事ランキングでした。気になる記事は是非チェックしてみてくださいね。



