【ランキング】注目度UP! 9/16~9/22までの1週間で人気を集めた記事TOP7

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当店からのお知らせです。10月21日(土)にソニーのプロサポートを受けるプロカメラマンまちゃー氏をお招きして店頭にて風景写真のセミナーを開催いたします。当日は完全予約制でのご参加となります。

まちゃー氏は2010年から活動をはじめ、画像動画の素材サイト「PIXTA」にてご活躍のプロカメラマンさんです。ストックフォトにて販売された作品は大手旅行会社のパンフレットや、鉄道会社のポスターに採用されるなどのご活躍をされています。

11時30分、14時30分、17時からの3回講演で各回8名様まで、無料にてご参加いただけます。ご参加を希望される方はご希望のお時間にてお申し込みフォームよりお申し込みください。皆様のご参加をお待ちしています。

 

それでは、今週一番人気を集めたのはどの記事なのか?閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介です。

 

■第7位■
【期間限定】SONYのゲーミングギア『INZONE』でタイムセール開始!
ゲーミングモニターやヘッドセットが最大30,800円引き! 10月18日まで!

第7位は「【期間限定】SONYのゲーミングギア『INZONE』でタイムセール開始! ゲーミングモニターやヘッドセットが最大30,800円引き! 10月18日まで!」となりました。

ソニーのゲーミングギア「INZONE」製品でタイムセールが9月21日よりスタートしています。

4K/144P表示を実現するゲーミングモニター「INZONE M9」が154,000円→123,200円(税込)になっている他、Full HD/240P表示が可能な「INZONE M3」、ゲーミングヘッドホン「INZONE H9」の3製品が値引き対象です。(ストリートファイター6、FF XVIなどのコラボモデルは対象外)

モニター製品は20%引き、ヘッドホンは15%引きとなり、最大で30,800円もお得に購入することが出来ます。

My Sony IDをお持ちの方はタイムセール価格から、さらに10%オフになり、加えてソニーストアのラッキー抽選会で当選したクーポンの利用も可能で、大ラッキー賞のクーポンが当たればそれぞれ、5,000円、2,000円、1,000円の割引きが受けられます。

なお、抽選に参加しても、当選するお買い物券の金額はその場で分かりますが、ご利用いただけるのは翌日からです(アカウントページでご自身のMy Sony IDに登録されたのをご確認ください)。

そのめ、すぐにオーダーができないのが注意なんですが「INZONE M9」が、さらに5,000円引きになるなら待っちゃいますよね!? 

通常価格154,000円のINZONE M9が105,880円ってすごい安さじゃないですか!? これが実際のソニーストアでの購入額になります。

ラッキー抽選会は9月27日10時までが抽選期間となりますのでまだ引かれていない方は今すぐチャレンジをどうぞ!

この機会をお見逃しなく!『INZONE』タイムセールは10月18日までとなります。

☆当店blog 2023.9.21「【期間限定】SONYのゲーミングギア『INZONE』でタイムセール開始! ゲーミングモニターやヘッドセットが最大30,800円引き! 10月18日まで!」

 

 

■第6位■
【期間限定】『NiziU』コラボキャンペーン開始!『LinkBuds S』を購入&応募した方全員に『NiziU ロゴ入りケース』プレゼント! 11月20日まで!

第6位は「【期間限定】『NiziU』コラボキャンペーン開始!『LinkBuds S』を購入&応募した方全員に『NiziU ロゴ入りケース』プレゼント! 11月20日まで!」がランクインです。

「NiziU」が「Xperia 5 V」と「LinkBuds S」のダブルCMに起用され、続々と情報が公開になっています。

「LinkBuds S」は春頃までは男性グループのSixTONESが務めてくれていて大バズりしていたのですが、今回からは女性グループの「NiziU」にバトンタッチです。

それに合わせてソニーから『NiziU』×『Linkbuds S』コラボケースのプレゼントキャンペーンが発表になりました。

11月20日までの期間内にソニーのワイヤレスイヤホン「LinkBuds S」を購入し、応募された方へ、もれなく「NiziU」のロゴが入ったクリアケースがプレゼントされます。

ケースはカンパーニュ社製のもので、クリアになっているため、「Linkbuds S」本体のカラーを隠すことなく楽しめます。

正面にはピンクの「NiziU」ロゴが入っており、シンプルながらも可憐な印象です。

本体カラーはホワイト、ブラック、エクリュ、アースブルーの全色が対象。ただし、ソニーストアオリジナルモデル・刻印サービスは対象外とのことで、例えば現在販売中の「アイドリッシュセブン」コラボモデルなどはキャンペーン期間内に購入してもコラボケースはもらえないことになります。

コラボモデルの場合、「NiziU」のロゴ入りケースを付けたらせっかくのデザイン刻印に被ってしまいますしね。

「LinkBuds S」は、ノイズキャンセリング機能とハイレゾ音質に対応しながら、世界最小・最軽量で快適な着け心地を実現したモデル。

最大の特徴として音声コンテンツを聴きながら、周囲の音も聞こえる「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。『LinkBuds』のように穴の空いた形状ではないにも関わらず、ヘッドホンを装着した状態でも周囲の音をより自然に聞き取れるようになっています。

ぜひこの機会にワイヤレスイヤホン「LinkBuds S」をご検討くださいませ♪

☆当店blog 2023.9.20「【期間限定】『NiziU』コラボキャンペーン開始!『LinkBuds S』を購入&応募した方全員に『NiziU ロゴ入りケース』プレゼント! 11月20日まで!」

 

 

■第5位■
『Xperia 1 V』ソフトウェアアップデートにて
「Bluetooth LE Audio Broadcast機能」を有効化

第5位は「『Xperia 1 V』ソフトウェアアップデートにて「Bluetooth LE Audio Broadcast機能」を有効化」です。

9月14日にSIMフリーモデルの「Xperia 1 V」がアップデートされ「Bluetooth LE Audio Broadcast機能」の有効化、という見慣れない機能が追加されています。

調べてみたところ、早速、Xperia 1 Vのヘルプガイドに掲載がありました。

Bluetooth LE Audioといえば、ソニーのワイヤレスイヤホンLinklBuds SとWF-1000XM5、WH-1000XM5だけが対応している新しいBluetooth規格で、現時点ではXperia 1 IVとXperia 5 IVだけが接続対応している規格です。

Xperia 1 Vも対応予定となっているのですが、今回のアップデートでLE Audio接続ができるのかと思いきや、どうやらブロードバンド接続の規格はまた別にあるようで、今回、Xperia 1 Vが初めてその機能を有効化されたというもののようです。

本来は1台のスマートフォンから複数のイヤホンに同時出力ができるものと思っていたのですが、ここではスマートフォンを介してブロードキャストするようで、1台のスマートフォンから複数のスマートフォンに音声信号を伝送。

それをそれぞれのスマートフォンがイヤホンに出力することで音楽配信がその場でできる、というもののようです。

操作方法も案内されており、音量ボタンを操作するときに表示されるオプションアイコンからブロードキャストアイコンをタップして、ブロードキャストモードを使うとのこと。

Xperia 1 Vに4つのワイヤレスイヤホンをBluetoothで同時接続することができる(使用はできないのですが同時ペアリングできるようになりました)ので、その後、目的のイヤホンをタップすると簡単にイヤホンの切り替えができるんですが、あまりそういう使い方をすることはないかも?

こんなことができる、というだけの話で、本来はこれで複数のイヤホンに同時出力ができれば良いのですが、現時点ではそれはできないようです。

素直にXperia 1 VのLE Audio対応を素直に待ちたいと思います。次のファームウェアアップデートで実装されるようになると良いですね。

☆当店blog 2023.9.15「『Xperia 1 V』ソフトウェアアップデートにて「Bluetooth LE Audio Broadcast機能」を有効化」

 

 

■第4位■
【レビュー】ワイヤレスイヤホン『LinkBuds S』×『アイドリッシュセブン』コラボモデルがついに到着! 購入特典の楽曲をダウンロードしてみよう!

第4位は「【レビュー】ワイヤレスイヤホン『LinkBuds S』×『アイドリッシュセブン』コラボモデルがついに到着! 購入特典の楽曲をダウンロードしてみよう!」となりました。

8月2日に当店でオーダーさせていただいていた『LinkBuds S』×『アイドリッシュセブン』コラボモデルが9月19日についに店頭に到着しました!

納期は9月22日出荷目安でしたが、途中で前倒しになり、4日ほど早まっています。本日時点で当店経由での受注分は6割ほど出荷になっているようです。

当店で注文したのはホワイトカラーの「Re:vale」百モデルです。

イヤホンには右側にグループのマーク、左側にキャラクターの記号が刻印されているのですが、偶然だとは思いますが「Re:vale」モデルの場合、グループの頭文字である「R」が丁度イヤホンの右側に来ているので、左右が分かりやすいというメリットも。

SONYのスマホといえば「Xperia」なので不安に思われる方もいるようですが、「LinkBuds S」はもちろんiPhoneでも利用できます。

便利な機能として、左または右どちらか片方を充電ケースにしまったままでも、片側だけで使用することができます。片方を充電しながらもう片方で音楽を楽しんだり、ハンズフリー通話をしたりできます。

また、音楽を流さずにノイズキャンセリング機能だけで使うことも可能です。ノイズキャンセリング性能も高いので、本当に集中したいときは音楽も止めてノイズキャンセリングだけで使うのもありです。

『アイドリッシュセブン』コラボモデルでは購入特典として「IDOLiSH7」、「TRIGGER」、「Re:vale」、「ŹOOĻ」のメンバーの撮りおろしビジュアルを使用したオリジナルカード16枚と、刻印を選んだグループが『ブラホワ』で披露した一曲をダウンロードできるクーポンコードが付属するのはご存知の通りです。

しかし、ソニーストアから届いた箱を開けたときに、カードはあるのにクーポンコードはとこにも無い!と思われた方もいらっしゃるかもしれません。

というのもクーポンコードはご購入時に登録したメールアドレス宛にメールで送られてきているんです。これは見逃してしまいがちなので、ちょっと注意が必要です。

また、ダウンロードには有効期限があるのでそちらもご注意を! 当店に届いたメールでは今年いっぱいが有効期限になっていましたが、期限に余裕があるからと言って後回しにせず、クーポンコードが届いたらすぐにダウンロードしておきましょう!

☆当店blog 2023.9.20「【レビュー】ワイヤレスイヤホン『LinkBuds S』×『アイドリッシュセブン』コラボモデルがついに到着! 購入特典の楽曲をダウンロードしてみよう!」

 

 

■第3位■
【事前告知】ソニーSIMフリー最新モデル『Xperia 1 V』が半額で買える!
「1年残価設定クレジット」が9月21日から期間限定でスタート

3位は「【事前告知】ソニーSIMフリー最新モデル『Xperia 1 V』が半額で買える!「1年残価設定クレジット」が9月21日から期間限定でスタート」がランクインです。

大ニュースです!ソニーストアで販売しているSIMフリーモデルのフラッグシップモデル「Xperia 1 V」に前代未聞の「1年残価設定クレジット」が登場しました。

なんと1年後の残価を半額に設定したスペシャルプランで、お試し感覚で「Xperia 1 V」を購入することができるチャンス! たった40日間だけの期間限定販売プランになりますが、9月21日から残価クレジットで購入可能です。

ご利用になったことがある方はよくご存じだと思いますが、2年後に返却することを前提にしたお支払いプランで、返却時の「残価額」を最初から除外してその分を計算にいれないで24回分割払いをするお支払い方法になります。

25回目のお支払額が設定されていますが、その金額を支払うと商品を返却する必要はなく自分のものになります。25回目の支払いはせずに次の機種に乗り換えてしまう、ということも選択出来るというものになります。

今回事前告知があった「1年残価設定クレジット」は買取予定価格が97,000円に設定されるので、なんと残価率は50%にもなります。つまり1年後の返却を前提に半額だけでXperia 1 Vを購入することができるプランということになります。

ソニーのスマートフォンのフラッグシップモデルを一度は使ってみたいんだけど価格が高いし、支払い回数が長いと「やっぱり、こんな高機能は必要なかった」というときにもったいなかも、ということで躊躇している方は、これなら思い切って1年だけ!使ってみることができます。

ちなみに「Xperia 1 V」にはExmor Tという2層トランジスタ画素積層型CMOSセンサーが搭載されています。これは裏面照射CMOSがベースになっていてフォトダイオード(受光層)が上、トランジスタ層が下になっているものをそれぞれさらに容量を増やして、より多くの光が取り込めるようになっています。

フォトダイオードの容量を拡大したことで、従来の3倍の光まで取り込むことができるとのこと。さらに2層目のドランジスタも拡大することにより耐ノイズ性能もあげています。

記事では実際に「Xperia 1 V」で撮影した写真を掲載していますので、その威力のほどをご覧ください。

☆当店blog 2023.9.15「【事前告知】ソニーSIMフリー最新モデル『Xperia 1 V』が半額で買える!「1年残価設定クレジット」が9月21日から期間限定でスタート

 

 

■第2位■
『道頓堀での奇跡の1枚』はまたしてもソニー”α1″だった

第2位は「『道頓堀での奇跡の1枚』はまたしてもソニー”α1″だった」となりました。

共同通信さんの記事に掲載された奇跡の1枚が話題になっているのですが、なんと撮影されたのはまたしてもソニーの”α1″だった、ということで注目を集めています。

三笘の1ミリに続き、道頓堀でも奇跡の1枚がソニー”α1″によって切り取られたとのことです。

道頓堀でのダイブについて警察が警戒しているというニュースも耳にしていましたが、世の中ではこんな奇跡の一瞬が起こっていたんですね。

見事、パーフェクトな1枚の写真ですが、共同通信さんで「どないして撮ったん? 担当カメラマンに聞きました」という記事がWebで掲載されています。

実はこの記事を最初から目にしていたのではなく、当店blogのPV数で『『三笘の1mm』を激写したのはソニーのデジタル一眼”α1”だった』というblogエントリーのPV数が急増していて、なにが起こったのかリンク元を調べてみてたどりつきました。

そういえばあのときはAP通信のカメラマンさんで、”α1″+SEL400F28GMでの撮影でしたが、今回も「400mmの望遠レンズ」で撮影されたとあるので、どうやら同じ組み合わせで使われていたようです。

ポストされた写真を拡大して見てみると、ジャンプしている方の満面の笑顔までしっかりと解像しているところがさすが。400mm F2.5 G Masterレンズと”α1″の5010万画素があってこそです。

記事には「危険が伴う道頓堀どうとんぼり川への飛び込みを礼賛したり、助長したりする意図は全くありません。」とありますし、当店でも助長する意図はないのですが、こういう一瞬を切り取れる力というのが写真にはあるんですね。

今回も驚かされました。

☆当店blog 2023.9.18「『道頓堀での奇跡の1枚』はまたしてもソニー”α1″だった

 

 

■第1位■
【いきなり発売!】コンパクトフラッグシップ『Xperia 5 V』SIMフリーモデル
ついにキャリア版と同時発売で139,700円!

今週の第1位は「【いきなり発売!】コンパクトフラッグシップ『Xperia 5 V』SIMフリーモデル ついにキャリア版と同時発売で139,700円!」がランクインとなりました。

「Xperia 5 V」SIMフリーモデルの予約販売がソニーストアでスタートしました。従来はキャリアモデルが各キャリアさんで受注開始になり、その後のSIMフリーモデルの発表&発売でしたが、ついに同時の受注開始です。

最新モデルの「Xperia 5 V」SIMフリーモデルが早速ソニーストアにて予約購入できます。

しかも今までに前例のない残価設定率50%での「1年残価設定クレジット」が登場。1年後の超高額買取が担保された形で短い分割クレジットが組めるので、ハイエンドモデルのお試し購入感覚で買うことも可能です。

さらに超大型アイドルグループの「NiziU」とのコラボレーションも発表になりました! Xperiaがアーティストとのタイアップをするのはこのモデルが初なのでは!?

Xperia 1シリーズとの違いですが、ディスプレイ解像度がXperia 1シリーズでは4K解像度の3840×1644ドットで、Xperia 5シリーズは2520×1080ドットになっています。

そしてXperia 1 Vは望遠ズームレンズを含む3眼カメラになっているものが、Xperia 5 Vでは2眼になりました。望遠レンズは搭載していないのですが、2眼でも3眼並みの写りを実現する焦点距離48mmがプラスされています。

これは24mmレンズを使っているExmor Tセンサーだからこそできる技なんですが、高画素4800万画素のセンサーを使っているので、2倍ズーム時にはセンサーの中央部分の1200万画素をクロップして利用することができます。これにより光学2倍ズーム同等の画質を実現しています。

さらに、Photo Proの写真撮影の「ボケ」機能が進化し、スマートフォンでは苦手とされる前ボケもXperia  5 Vで演出しており、距離の応じて自然なボケが得られます。

期待大の新機能としては「Video Creator」という新アプリが搭載されます。音楽に合わせて自動編集をしてくれるソフトというと「VAIO Movie Story」というソフトウェアが昔は利用できましたが、ソニー初のアプリとしてはそれ以来になるんじゃないでしょうか!?

記事では「Xperia 5 V」の詳細をご案内していますので必見です!

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