【レビュー】65型有機ELテレビ OLED『BRAVIA A1』店頭展示レポート

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今週から発売になったソニーが10年ぶりに発売する有機ELテレビ、OLED BRAVIA A1シリーズをテックスタッフ店頭でも展示をスタートしました。

開梱ついでのレビューレポート、ファーストインプレッションをお届けします。

 

■ブラビア A1 外観レポート

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こんにちは、店員佐藤です。

2016年モデルのブラビアではスリムバックライトドライブを搭載した65型の「KJ-65X9300D」を展示させていただいていました。2016年秋に発売された液晶ブラビアのフラッグシップモデル「Z9D」に入れ替えたいところだったのですが、思い切りがつかず(店頭展示するブラビアは基本的にソニーショップが買い取りで展示しています)2017年モデルが登場。

どのモデルの展示をするのか、かなり迷ったのですが、やはり新しいデバイスを使った有機ELテレビ、ソニーさんの中ではOLED(オーレッドと発音します)と呼ばれるブラビアA1を65型で展示することになりました。

さすがに約80万円という、普通ではないテレビです。うちのお店でも有機ELテレビだけに導入にはかなりの勇気が必要だったんですが、せっかくの10年ぶりのデバイスです。ソニーショップの店頭で新しい体験をしていただきたい!ということで展示を行います。

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ショールームの展示ではこうして背面にスタンドがあるのがブラビア A1の特徴です。排熱の都合もありパネルの裏には基板をつけたくなかったということで、こちらのスタンド部分にテレビの回路基板が入っているのとウーファーボックスが入っています。

このスタンドがあるので壁掛け設置ってできるの?というご質問をいただいていましたが、問題なくできます。

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こちらが開梱した直後の状態のスタンド部分です。本来はここの足の先の部分に重量のある重りパーツを装着するのですが、壁掛け設置の際にはそれが必要ありません。そのまま壁掛け金具をスタンド部分に装着します。(写真は店頭展示用の金具を装着した図です。)

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スタンドの根元部分にはこうしてスライドスイッチの様なものがあり、これでスタンド部分を開いた状態、閉じた状態でロックをかけることができます。

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これが閉じた状態でロックをしたところです。このまま店頭展示用のバーにフックをひっかけると装着ができます。

見ての通り、スタンド上部にはウーファースピーカーがあるのですが、低音は音の指向性がほとんど感じられないので壁に向けて設置しても特に問題はないようです。

当店店頭では普通に量感のある低音を楽しめています。

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配線はすべてスタンドの下部に下向きに集中して用意されています。

他の液晶モデルだと背面のあちこちにいろんな端子が出ているのですが、この集中配線は非常に便利です。壁掛け設置が終わった後もテレビの下部から手を入れるとすべてにアクセスが可能。

今まではHDMIケーブルの付け替えとかするときは壁掛けをやりなおさないといけなくて、いちいちテレビを壁から外して配線し直していたのですが、ブラビアA1の壁掛けなら下から手を入れるだけでケーブルの抜き差しの他、B-CASカードなどの抜き差しもできます。

ブラビアA1はスタンド設置をすると5度、奥に傾くデザインになっています。佇まいをデザインするとこうした形になるらしく、また音についてもこのモデルは画面が直接音を鳴らす「アコースティックサーフェス」を採用しており、直立しているよりは斜めにした方が周波数特性的にも有利らしい、ということなんですが、それでも画面はやっぱり直立していて欲しい、という方はこうして壁掛け設置をしてしまうというのも手かもしれません。

スタンドを折りたたんで壁掛けにする分、やや壁から前に浮き上がりますが、それも存在感があって良いかも。

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ということで、ブラビアA1の仮設置が終了しました。

来週になるとDolby ATMOS対応の新型AVマルチアンプ「STR-DN1080」が発売になります。当店でも立体音響を楽しむべく、ドルビーアトモスのデモのために「STR-DN1080」を設置しますので、来週、アンプが来たときにもう一度ちゃんとしたセットアップをします。

今は仮設置です。

 

■有機ELで4K HDRを楽しむ

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アンテナはスカパー!を含めてすべて接続していますが、HDMI機器はとりあえず4K HDRソフトを楽しむために「Xbox One S」だけをつなぎました。6月24日にはソニーからもUHD BDプレーヤーの「UBP-X800」が発売になりますのでそれまでのつなぎです。

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なお、4K HDRソフトの表示にはHDMIのプレミアムケーブルが必須です。

4K HDR映像の伝送についてはPlayStation 4 Proの発売時にも話題になって、プレミアムハイグレードHDMIケーブルが4K HDRには絶対必要!ということだったのですが、結果、普通のハイスピードケーブルでもPS4 Proの映像はでました。

ところがXbox One SによるUHD BDソフトの再生をすると、どうやらハイスピードケーブルでは伝送速度が足りないようで、ノイズが出たり映像が出力されなかったり、いろいろなトラブルが出ます。デジタル信号の伝送で、スピードが追いつかないときに出るノイズがどんなものなのか、私も初めて見ました。

ソニーの4K UHD BDプレーヤー「UBP-X800」や、PlayStation 4 Proをブラビアに接続して4K HDR映像を楽しもう、という方はプレミアムハイグレードHDMIケーブルも用意することをオススメします。当店でも4K HDR伝送にはすべてプレミアムハイグレードHDMIケーブルを使います。(価格はちょっと高いんですけどね)

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さて、まず最初にテストで見てみたのはスカパー!4K体験版で放送している「HDR都市紀行」です。スカパー!4Kでは昨年の秋から4K HDR放送を始めているらしいのですが、KJ-65X9300Dではスカパー!4KのHDRには対応をしていなくて普通のSDR映像でしか見られませんでした。

4K UHD BDソフトやPlayStation 4 ProのHDRでは「HDR10」という規格を使っており、これには対応しているのですがスカパー!4Kでは「HLG(ハイブリッド・ログ・ガンマ)」方式を採用しているようで、HLG方式には未対応のX9300Dでは見られなかったんです。後日アップデート予定という話は聞いているのですが、当店で展示している間にはアップデートがなかったですね。

2017年モデルのブラビアA1では最初からHLG方式に対応しており、スカパー!4KのHLGによるHDR映像も見られるというわけです。

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で、その映像がすごい。スカパー!4KのHDR放送コンテンツがこれまたすごくわかりやすいシーンで撮影しているのもあるんですが、ブラビアA1の有機ELの威力、絶大です!

こうして写真に撮ってPCやスマートフォンの画面で見ても、HDRのすごさは伝わらないんですが、この夕暮れ時の街角でネオンとクルマのヘッドライトだけがやたらと明るい状況が超正確に伝わってきます。今までのテレビではこの色と光は体験できません。

先日まで展示していた液晶ブラビアのX9300Dよりもはるかに「濃い」色がでます。

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こういうシーンもそうで、ネオンの光がSDRだと白く飛んでしまい、それをHDRだとがっちり色を載せて見せてくれるんですが、有機ELだとそれに輪をかけて、明るいところに濃い色を載せてくれます。

有機EL、すごい。今までに見たことのないテレビ画面です。これはしびれました。

今までも店頭でHDRの威力を説明するのに、いろいろなコンテンツを用意したり、用意してもらったりしてきましたが、今後は、このスカパー!4Kの体験放送でのHDR番組だけで十分かも。

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そういうのを踏まえて、4K HDRで収録されているUHD BDソフトをXbox One Sを使って再生するのですが、ふむふむ、これらを再生してもやはり有機ELの優位性は際立ちますね。

「ロストバケーション」を最初に再生した時は、どうも黒が強すぎて黒つぶれしてるんじゃない?とか、思ったんですが、まだちゃんと映像入力の設定をしていなくてSDR出力されていたんです。HDMI入力を拡張フォーマットに切り替えて、ちゃんと映像がHDRで出力されるように確認してから再生すると、超自然なHDR映像が表示されます。

一度「4K + HDR」の映像を見慣れてしまうと、4K SDRの映像を見ても、単に解像度があがっているだけの映像じゃん、と、全然満足しなくなるんです。自宅の4K SDRしか出せないブラビアX9200Aでそれは体験しました。

4Kの世界は解像度だけでは無く、色と輝度も拡張されていないと面白くないんですよ♪ 有機ELテレビではその感じをさらにパワーアップしてくれるみたい。

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さらに、今は仮設置でブラビアA1からしか音が出ていないので、すごくわかりやすい体験になるのですが、画面から音が出てくる「アコースティックサーフェス」の威力がこれまた絶大!

「シン・ゴジラ」ですが、これはサラウンドではなく3.1ch音声で収録されています。リアチャンネルのサラウンド音声は収録されていなくて、フロント3ch(左右とセンター)音声のみで作られています。まさにブラビアA1のための映画ソフトになっていて、ブラビアA1だけで音が鳴らせるんです。

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「アコースティックサーフェス」は有機ELパネルの裏に配置されていて、グラスサウンドスピーカーと同じ理屈で音を鳴らしています。パネル自体を振動させて音を作っているので、画面そのものから音がします。シン・ゴジラの上記のシーンを再生すると左右から崩れてくるビルの音が、まんまビル自体から音がしてきます。

サイドスピーカーモデルなども音像定位が画面の中央に感じられるように作られていますが、気持ちを集中させてスピーカーの位置を自分の耳で探ろうとすると、やはりスピーカーの位置ってわかるじゃないですか? 「アコースティックサーフェス」採用のブラビアA1では目を閉じて意識を集中させてもやはり画面から音がしてくるんです。

映画館もスクリーンの裏にスピーカーを設置しているので、それとまったく一緒。

それがテレビでやれるというのは新体験です。これはスゴい!

AVマルチアンプを設置しなくても、この状態で充分映画が楽しめるかも。音声モードを探るとサラウンドモードなどもあるので、これを使って5.1chの映画ソフトも一度全部見てみたいですね。

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それと当店店頭ではお得意のデジタル一眼”α”を使った4K動画コンテンツの再生にも利用が可能。

すみません、これは私の記憶違いだったら申し訳ないのですがX9300Dでは、ホームネットワークにつないだnasneに収録した4K動画のMP4ファイルをネットワーク越しに再生することはできなくて、USBメモリーにデータを移して再生するしかなかったのですが、ブラビアA1ではnasneにアクセスして、そのまま4K動画の再生をすることができました。

PlayStation 4 Proでも4K動画ファイルの再生ができたので、今まではnasneに入れておいたビデオファイルをPS4 Pro経由で再生したり、USBメモリーを使って再生していたのですが、これは大助かり。ブラビア本体だけでホームネットワークの4K動画ライブラリーが再生出来ます。

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昨年の夏に4K動画発表会を一部のお客様と行いましたが、そのときの4K動画ファイルも全部残してあります。

店頭にお越しになる”α”ユーザーの方のほとんどが「動画は撮らないから」という方ばかりなんですが、もったいない。。。4K撮影に対応した”α7R2″や”α7S2″、”α6500″、”α6300″ならRECボタンを押すだけでこんなに綺麗な4K動画が残せるのに!ということで、そのときの映像をデモで再生させてもらったりしています。

その中のひとつなのですが、このスカイツリーの映像、むっちゃくちゃ綺麗!なんです。

今までも液晶ブラビアで散々見てきているのですが、こんなに色鮮やかではなかったよね!?というか、この黒の締まりというかタワーと空の境目のコントラストとか一段とくっきりします。こういうシーンだと有機ELは絶大な威力を発揮します。

さらに最大の威力を発揮するのがこちら。

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モモどんさんが撮影されてきた4K S-Log3の花火映像です。

当店テックスタッフ店頭にご来店なったお客様のほとんどが私に見させられて釘付けにされていると思うのですが、こうした4K花火映像も有機ELパネルで威力を倍増させるコンテンツです。

液晶パネルの場合はバックライトが必要なので、黒い部分が浮いてしまいますが有機ELでは完全にオフにできるので真っ暗な夜空を再現。さらに自発光するので花火の明かりだけが点灯します。Z9DやX9300Dの部分駆動でも、花火のひとつの点だけを光らせることはできないので、その周りがぼやっと明るく見えてしまったり、小さい光点の場合はバックライトを充分明るく点灯できなかったりする部分があるのですが、それらがありません。

4K花火映像は有機ELパネルで威力を倍加させてくれます。

S-Logで撮ってきて、4K解像度があって、さらにビットレートを100Mbpsで再生出来るという、民生機の世界だけで撮ってきた花火映像を見る、ということでは、これがおそらく世界最高レベルになるんじゃないですか!?

今、この記事を書きながら、今までの当店にある4K S-Log収録の映像をまとめてnasneに転送している最中です。blog記事では、この映像の綺麗さは全然伝わらないと思います。是非、テックスタッフ店頭にお越しの上、ご覧になってみてください。

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有機ELパネルの映像の綺麗さは4K HDR素材だけでは無く、通常のハイビジョン映像でもHDRリマスター機能や4Kアップコンバート機能によって、かなり持ち上げて表示してくれます。

写真データなどの表示でも威力があり、より黒が締まった写真表示が楽しめます。

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先週末のレッドブルエアレース千葉2017の写真データもやっと整理がついてきて、いくつかお店のサーバーに入れています。こうした写真表示もブラビアA1本体のアプリだけで再生が可能。

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4K画質で観られることができますし、等倍表示にすることもできます。PCディスプレイで見るのと、こうした大型画面の4Kパネルで見るのとでは写真もかなり違った印象になります。

有機ELパネルならよりコントラストがある、そして色再現性がある映像が楽しめると思います。USBメモリーにご自身で撮影された写真データを入れてお持ち頂ければ、その場でOLED BRAVIA A1で映像をご覧頂けます。

今週からは当店店頭では4K フォトギャラリーでは無く4K OLED フォトギャラリーにグレードアップです。

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そうそう、先週末のレッドブルエアレースですが、まだ”α9″の写真の話しかしていないのですが、お得意の4K動画でも収録してきています。今回は一脚を使ってアクションカムで4Kタイムラプスの撮影もしてきています。

まだ編集が終わっていない素材状態なんですが、レースのあった日曜日の朝10時からレースが終わった16時までを全部記録してあります。30倍速で再生するレッドブルエアレースですが、飛んでくるレースの機体を始め、エキシビジョンの飛行機、それと奥のほうで場所を取り合っている船舶の様子など、細かい動きが4K映像で全部見られます。

先週、一緒にレース撮影をされた皆さんもこれを見ると懐かしくレース進行の全てを思い出せるかも。

こちらも今日から店頭でご覧になれるように準備してあります。(編集が終了するまでもうしばらくお待ちください。)

 

■有機ELと液晶テレビ

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有機ELパネルのメリットの話ばかりをしてきましたが、液晶モデルに比べて見劣りする部分もあります。まず、展示して最初に気づいたのが画面の最大輝度がそれほど明るくないこと。X9300Dを店頭で1年間見続けてきて、A1に切り替わって最初に思ったのが「画面が暗くない?」ということでした。

黒が本当に黒いので有機ELはコントラストが高く感じられますが、液晶ブラビアの方が最大輝度は明るくすることができるため明暗の差、という意味でのコントラストでは液晶ブラビアの方が高いんでしょうね。ただ、それを補ってあまりあるほど、高輝度部分の色のりが良いので個人的にはHDRコンテンツを見るならやはり有機EL、だと思います。

什器も展示用にすごいものが来たのですが、それが写真の様な「ひさし」です。これはおそらく店内が明るい量販店などでの展示のための対策なんでしょうけど、天井の蛍光となどの映り込みにより画面が暗く見えてしまうのを防ぐ意味があるんでしょうね。

テックスタッフ店頭ではそれほど明るい照明は使っていないので無くても全然OKなんですが、せっかくご用意いただいたので装着させていただきました♪

大きな窓がある広いリビングに置いて、そこで昼間、テレビを見るのに使うなら液晶ブラビアの方が見やすいのは間違いないと思います。有機ELブラビアは夜、自宅に帰ってきてそれからテレビを観る、という方向けのテレビ、という言い方でご案内したいと思います。

有機ELというと寿命が短いイメージをお持ちの方もいるかもしれませんが、明るさが半減するまでの期間は液晶テレビと同じなんだそうです。

同じ映像をずーっと表示しておくと原理的に焼き付きを起こすデバイスではありますが、それを対策する機能も搭載されていて1日使った後に電源を切ると、その2~3時間後に自分でメンテナンスをするそうです。また累計で約2000時間の使用をすると、そのときにも自動で数時間かかる大規模なメンテナンスを行うとのこと。こういう点ではちゃんと対策をされているそうです。

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ということで、まずは当店店頭での展示モデルのファーストインプレッションでした。水曜日の夜からご来店になったお客様にじっくりとご覧いただいていますが「今まで見たことがない色」のテレビということで興奮していただいています。

明日の土曜日も終日、ブラビアA1の体験会を開催いたします。UHD BDソフトのダイジェスト再生の他、スカパー!4K体験のHDR映像、S-Log撮影の”α”4K動画、写真などでブラビアA1の威力をご堪能ください。

ご来店をお待ちしています。

 

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地上・BS・110度CS
デジタルハイビジョン有機ELテレビ

A1シリーズ
55型・65型
ソニーストア価格:
499,880+税~
ソニーストアのご利用はこちらから
発売日 2017年6月10日 メーカー商品情報ページ
延長保証 5年ワイド:55,000円~
3年ワイド/5年ベーシック:28,000円~
3年ベーシック:無償
60回
分割価格
55型:分割手数料0% 月々8,900円
65型:分割手数料0% 月々14,300円
ソニーストア
購入特典
ソニー提携カード決済で3%オフ
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店頭購入特典 AV商品10%オフクーポンプレゼント

 

☆当店blog 17.5.11「OLED BRAVIA A1シリーズのショールーム展示レポート」
☆当店blog 17.5.8「有機ELパネル搭載『BRAVIA A1』他、2017年モデルがプレスリリース」

 

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当店テックスタッフ店頭にてブラビアをご購入の方には、デジタル一眼”α”の写真データ、動画データの再生に便利なUSBクレードルと、Android OSの楽しみ方ガイドブックをプレゼントしています。ブラビアのご購入相談はサマーフェア開催中の当店までどうぞ。

※これらの特典はテックスタッフ店頭のみの特典となります。ソニーストア店舗や他のソニーショップではプレゼントは行っていません。ご注意ください。

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