【ランキング】注目度UP! 2/28~3/6までの1週間で人気を集めた記事TOP7

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3月になりました。今週からはWBCも始まり、いよいよ2026年のイベントシーズンが本格的にスタートした感じですね。

3月最初の土曜日ですが、当店では引き続きスプリングフェアを開催中です。店頭展示品処分セールもまだ半分ほどの商品が残っていますので、気になるモデルがある方はぜひチェックしてみてください。

また、「CP+2026」に行かれたお客様からお土産もいただいており、同じものがいくつかありますので、横浜まで行けなかったお客様にお分けしています。

毎年レンズキーホルダーを集めているけれど、今年はもらえなかった、という方は、ぜひお早めにどうぞ♪

 

それでは、今週一番人気を集めたのはどの記事なのか?閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介します。

 

■第7位■
AIと走るフルマラソン!Xperia 1 VII+LinkBuds Clipで東京マラソン2026完走

第7位は「AIと走るフルマラソン!Xperia 1 VII+LinkBuds Clipで東京マラソン2026完走」となりました。

3月1日に開催された「東京マラソン2026」に出場し、フルマラソン42.195kmを走ってきました。今回はランニングのお供として、スマートフォン「Xperia 1 VII」とイヤーカフ型ワイヤレスイヤホン「LinkBuds Clip」を使用。AIや音声機能を活用しながら完走を目指したレースの様子をレポートします。

今回で東京マラソンは3回目の出場。事前トレーニングではAIを活用することに挑戦し、Xperiaにインストールした「ChatGPT」をランニングコーチのように使って練習してきました。レース当日も音声でペース指示をもらいながら走るという、少し新しいスタイルで挑戦しています。

さらに今回は、レースの約1か月前に発売されたソニーの新型イヤーカフ型イヤホンLinkBuds Clipも投入。耳を塞がないオープンイヤー型なので周囲の音をしっかり聞きながら音楽や音声ガイドを利用でき、ランニングとの相性も非常に良いモデルです。

レースではChatGPTを通話のような形で使い、距離やタイムを伝えると残り時間や必要ペースを計算して教えてくれます。まさにAIランニングコーチのような存在です。

東京マラソンは新宿都庁前をスタートし、浅草・銀座など東京の名所を巡る世界的なマラソン大会です。2026年大会には史上最多となる約39,000人が参加。制限時間は7時間ですが、後方スタートのランナーは実質6時間30分ほどでゴールしなければなりません。

今回の目標はまず完走。できれば6時間切りという思いもあり、ペース確認用のタイムバンドを腕に装着しつつ、ChatGPTの音声指示を頼りに走る作戦でスタートしました。

今回のレースで大きく活躍してくれたのがLinkBuds Clipです。耳を塞がない設計のため、周囲の音や応援の声を聞きながら音楽や音声ガイドを利用できます。

さらに便利だったのが通知の読み上げ機能。レース中、応援に来てくれた方からLINEで位置情報やメッセージが届くのですが、LinkBuds Clipが読み上げてくれるためスマートフォンを取り出さなくても状況を把握できました。3万9千人ものランナーの中で知り合いを見つけるのは難しいため、この機能は非常に役立ちました。

もうひとつの相棒であるXperia 1 VIIは、レース中の動画撮影でも大活躍。専用シャッターボタンを長押しするだけでカメラが起動し、4K 60fpsの動画をすぐに撮影できます。

走りながらでも手軽に撮影でき、手ブレ補正も強力。ジンバルなしでも安定した映像を撮ることができました。今回は道中で約50カットの動画を撮影し、そのままスマートフォンだけで編集まで行っています。

AIコーチとしてサポートしてくれたChatGPT、ランニング環境を快適にしてくれたLinkBuds Clip、そして撮影から編集まで活躍してくれたXperia 1 VII。テクノロジーの力を感じながら走る、これまでにないフルマラソン体験になりました。

☆当店blog 2026.3.4「AIと走るフルマラソン!Xperia 1 VII+LinkBuds Clipで東京マラソン2026完走」

 

 

■第6位■
『バイオハザード レクイエム』推奨音質ヘッドホン「INZONE H9 II」が
今だけ3,960円OFF!期間限定セール実施中

第6位は「『バイオハザード レクイエム』推奨音質ヘッドホン「INZONE H9 II」が今だけ3,960円OFF!期間限定セール実施中」がランクインです。

INZONEブランドのゲーミングヘッドホン『INZONE H9 II』は、カプコンの検証を経て、最新作『バイオハザード レクイエム』の推奨音質を取得しています。

『バイオハザード レクイエム』は、サバイバルホラーの新たな紀元を切り開くシリーズ最新作です。

FBI分析官・グレースと体験する、震え慄く恐怖―。そして、歴戦のエージェント・レオンと共に、死を打ち倒す爽快感―。二人で対をなすゲーム体験、二人を中心に渦巻くドラマが、プレイヤーの精神を激しく揺り動かします。

ゲーミングヘッドホン「INZONE H9 II」はゲーム向けに最適化されたサウンドで、「バイオハザード レクイエム」の息詰まる緊張感と震い慄く恐怖への没入をサポートします。音は、ただ聞こえるものではない。“恐怖を感じさせるための武器”なのです。

そんなゲーミングヘッドホン「INZONE H9 II」ですが、ソニーストアでは3月11日までの期間限定でタイムセールが行われており、通常価格39,600円のところ、3,960円OFFの35,640円でお買い求めいただけます。

My Sony IDを作るとプレゼントされるAV10%OFFクーポンを利用すれば32,076円です。

「INZONE H9 II」では、フラッグシップモデルのワイヤレスヘッドホン「WH-1000XM6」と同じドライバーユニットを採用し、低音域から高音域までの再現性を向上させています。

さらに、ソニーが長年ノウハウを培ってきた「ノイズキャンセリングモード」を搭載。的確にノイズを捉えるデュアルセンサー技術によりPCファンをはじめとする周囲の環境ノイズを低減し、戦闘中の僅かな足音や銃声などの感知をサポートします。

またゲーム中の着信や、チャイムの音、家族の呼びかけなどに反応するための「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」も搭載しています。

恐怖は、映像だけでは完成しません。本当に心を震わせるのは、視界の外から忍び寄る“音”です。『バイオハザード レクイエム』の世界に、ただ参加するのではなく、その場に“存在する”感覚へ。

INZONE H9 IIが描き出すのは、単なる高音質ではなく、恐怖の輪郭そのもの。静寂、息遣い、遠くの軋み―そのすべてが、没入体験を一段階引き上げます。ぜひその違いを体感してください。

☆当店blog 2026.3.4「【『バイオハザード レクイエム』推奨音質ヘッドホン「INZONE H9 II」が今だけ3,960円OFF!期間限定セール実施中」

 

 

■第5位■
【最大11万円値下げ】ソニー「BRAVIA 9」が大幅プライスダウン!フラグシップMini LEDテレビ

第5位は「【最大11万円値下げ】ソニー「BRAVIA 9」が大幅プライスダウン!フラグシップMini LEDテレビ」となりました。

なんと4K液晶ブラビアのフラグシップモデル「BRAVIA 9」が最大11万円の値下がりになりました。

BRAVIA 9はMini LEDバックライトを採用した高輝度モデルで、圧倒的な明るさとコントラストを実現した人気シリーズ。 大画面テレビを検討していた方には見逃せないタイミングです。

さらにソニーのプロセッサー「XR」による高画質処理技術が映像を解析し、人間の視覚特性に合わせた補正を行います。その結果、色彩バランスが自然になり、微細な質感・立体感が向上。動きの早いシーンでも残像を低減し、4K映像がより立体的でリアルに感じられます。

今回の価格改定による値下げ幅は75型・85型が11万円引き、65型が55,000円引きになっています。

65型は去年の11月にも11万円の値下げが行われており、今回の値下げで発売当初の価格660,000円から165,000円も安くなった計算です。

最新世代の高画質モデルへステップアップを考えている方は、ぜひチェックしておきたいタイミング。

BRAVIAの最新モデルのラインナップを簡単にご紹介すると、BRAVIA 8は有機ELモデルで、BRAVIA 9、BRAVIA 7、BRAVIA 5が4K液晶モデルになります。

最新世代の4K液晶モデルではMini LEDバックライトをすべてのシリーズで搭載。また、全モデルで立体音響「DTS:X」の対応があったり、スタジオ設定モードで「プライムビデオ」が追加されていたり、ボイスズーム3というAIを使ったボイス加工機能が搭載されています。またECOメニューもリアルタイムに消費電力が表示される新しい世代になっています。

Mini LEDは従来の部分駆動直下型バックライトよりも圧倒的に多くのLEDを使い、より狭い範囲のバックライト照射を可能にした方式です。これにより暗いシーンでのバックライトの拡散による黒浮きを抑えて、有機ELに近いコントラスト表現ができます。さらに液晶パネルのメリットである明るさも実現。

「BRAVIA 9」では部分駆動するLEDの分割エリアを3倍にまで増やしていて、さらにピーク輝度を上げています。

また、「BRAVIA 9」には「ビームトゥイーター」を使った立体音響が楽しめます。パネル背面の壁と天井を使って高さ方向の音を再現しようというのは、ドルビーアトモスのイネーブルドスピーカーと同じ原理ですね。ブライスダウンしたこの機会にぜひご検討ください。

☆当店blog 2026.3.5「【最大11万円値下げ】ソニー「BRAVIA 9」が大幅プライスダウン!フラグシップMini LEDテレビ」

 

 

■第4位■
PS5 ProのAIアップスケーリング「PSSR」が大幅進化
 『バイオハザード レクイエム』が初対応

第4位は「PS5 ProのAIアップスケーリング「PSSR」が大幅進化 『バイオハザード レクイエム』が初対応」となりました。

PlayStation 5 Proの映像体験が、さらに進化します。ソニーは、AIアップスケーリング技術「PSSR(PlayStation Spectral Super Resolution)」の新バージョンを、今後数週間以内に全世界のPS5 Proユーザーへ配信することを発表しました。

このPSSRは、ゲーム映像をピクセル単位で解析しながら高解像度化するAIライブラリで、すでに50以上のPS5タイトルで実効解像度の向上に活用されている注目の技術になります。今回の新バージョンでは、ニューラルネットワークだけでなくアルゴリズム全体に大きな改良が加えられ、より精細で自然な映像表現が可能になるとのこと。

さらに、2月27日発売の『バイオハザード レクイエム』が、この進化版PSSRを初めて採用するタイトルとして登場。フレームレートと画質を高い水準で両立しています。

カプコンの伊集院 勝氏のコメントによると、RE ENGINEのバージョンアップによる主人公の人物表現のクオリティ向上に力を注いだとのことで、特に髪の毛や髭は一本一本ポリゴンで描画し、体の動きや風の影響に合わせてリアルに動くとともに、重なり具合によって光の透過まで実現しているそう。その繊細な質感表現にも注目です。

今回の技術は、AMDとのパートナーシッププロジェクト「Project Amethyst」をベースに開発されたもので、PC向けグラフィック技術AMD FidelityFX Super Resolution 4(FSR 4) 成果も取り入れながら、約6か月にわたる改良を重ね、PS5 Pro向けに最適化された新しいPSSRとして提供されます。

3月には複数の既発売タイトルがこの進化版PSSRに対応予定で、対応ゲームではさらに美しいグラフィックを体験できるようになる見込みです。

また、同時期にシステムソフトウェアアップデートの配信も予定しており、PS5 Proの設定画面で「PSSRの画像品質を向上」というオプションを選択することで、現在PSSRに対応しているすべてのPS5 Proタイトルで、新しいPSSRを体験できるようになります。

3月のシステムアップデート配信後に、ぜひお試しください。

☆当店blog 2026.3.5「PS5 ProのAIアップスケーリング「PSSR」が大幅進化 『バイオハザード レクイエム』が初対応」

 

 

■第3位■
wena 3サポート終了後の動作検証とwena.jpの新表示について

3位は「wena 3サポート終了後の動作検証とwena.jpの新表示について」がランクインです。

2月28日でサービスとサポートが終了した「wena 3」ですが、天気予報などのWEB連携サービスが使えなくなってしまったものの、通知や歩数計などの単独で動作する機能については、3月1日以降も利用ができているようです。

ただし、もうアプリからログインすることができないので、Bluetooth設定を削除したら、二度とセットアップはできないものと思われます。なので今、連携しているスマートフォンと一緒に使えるところまで利用する、という感じでしょうか?

連携機能はすべて使えなくなるという案内で、確かに天気設定、Qrio Lockなどは「この機能のサポートは終了しました。」という表示になり、それ以上の設定はできないのですが、スケジュール設定については、今も変更が可能となっています。

また、先にQrio Lockの設定をしていたwena 3からは解錠、施錠の操作は行えています。すべての機能がオフになったわけではなく、設定済みの機能は引き続き利用ができています。

ということで、手持ちのwena 3はひとまず動作してくれているだけありがたく思えていたのですが、wenaのサイトになにか新しい情報がないかと検索してみたところ、「wena.jp」ドメインに3月2日時点で「71306202」という謎の数字が掲載されていました。

反対から読むと「20260317」となります。この数字の意味について、現時点でページ内どこにも公式な説明はありません。

ページ下部にはメールおよびLINE登録の案内が表示されており、登録後の案内では「wenaの最新情報をお届けします」と記載されています。

ソニーサイトには別途「wena 3」のサポート情報ページが掲載されており、こちらに「wena」の商標およびドメインがaugment AI(オーグメントエーアイ)株式会社へ譲渡されたという案内がありました。「2026年3月17日以降にご確認ください」となっています。

調べたところ、augment AI株式会社の代表取締役は、wena wristの開発者の對馬哲平氏が務められるようなので、まったく無縁の会社に商標、ドメインが譲渡されたものではないことがわかりました。今後の展開が気になります。

☆当店blog 2026.3.3「wena 3サポート終了後の動作検証とwena.jpの新表示について」

 

 

■第2位■
【3月3日時点】Xperia 1 VII最新納期情報|16GBモスグリーン入荷終了

第2位は「【3月3日時点】Xperia 1 VII最新納期情報|16GBモスグリーン入荷終了」となりました。

ソニーストアで販売中のSIMフリースマートフォン「Xperia」の最新納期情報です。

RAM 16GB/ROM 512GBのモスグリーンが「入荷終了」ステータスになりました。また、一部モデルは3月末の納期で、キャッシュバックキャンペーンに間に合うギリギリのタイミングになっています。

過去にもRAM 12GB/ROM 512GBのモスグリーンが一時的に「入荷終了」となり、その後在庫が復活したケースがありました。そのため、今回も一時的な表示変更の可能性はあります。ただし、3月末でキャッシュバックキャンペーンが終了することを考えると、このまま受注終了へ向かう可能性も否定できません。

3月3日時点の納期状況を見ると、ベースモデル(RAM 12GB/ROM 256GB)はスレートブラックが在庫あり、モスグリーンは入荷次第出荷、オーキッドパープルは3月28日出荷予定となっています。ミドルスペック(RAM 12GB/ROM 512GB)は比較的在庫が安定していましたが、3月4日朝時点でモスグリーンが「入荷次第出荷」へ変更。ハイスペック(RAM 16GB/ROM 512GB)はモスグリーンのみ入荷終了、他カラーは在庫ありという状況です。

昨年末は全モデル在庫切れというタイミングもありましたが、現在は比較的選びやすい状態です。ただし、納期が「3月28日出荷」となっているモデルが増えており、キャンペーン期限ギリギリのスケジュールになっています。駆け込み需要が集中すれば、さらに納期が延びる可能性も考えられます。

一方、人気のスタンダードモデル Xperia 10 VII も動きが出ています。チャコールブラックとホワイトは現在品切れで、次回入荷は3月28日出荷予定。ターコイズのみ在庫ありとなっています。ランキング上位常連モデルなだけに、こちらも油断はできません。

例年の傾向ではフラッグシップモデルの「Xperia 1」シリーズが5月頃に新型モデルが発表になり6月~8月に新型が発売になります。なので、Xperia 1 VIIについてはモデル末期になってきてはいるんですけど、昨今のメモリー高騰や品不足のニュースもあります。

在庫が安定している今は安心して選べます。今購入しておくことで、お得になるかもしれません。購入をご検討中の方はお早めにどうぞ。

☆当店blog 2026.3.3「【3月3日時点】Xperia 1 VII最新納期情報|16GBモスグリーン入荷終了」

 

 

■第1位■
保存版|WF-1000XM6徹底レビュー総まとめ
【体内ノイズ・QN3e・価格検証まで完全解説】

今週の第1位は「保存版|WF-1000XM6徹底レビュー総まとめ【体内ノイズ・QN3e・価格検証まで完全解説】」がランクインとなりました。

プレスリリース時から段階的にお伝えしてきた、ソニー完全ワイヤレスの最新モデル「WF-1000XM6」ですが、今回はそのレビュー総まとめとして、音質・ノイズキャンセリング・通話品質・アプリ進化・価格の観点から整理してみます。

まず最大の特徴は“監修”ではなく“共創”という部分です。ソニーは開発初期段階からマスタリングエンジニアを迎え入れ、音作りの方向性そのものを共に設計しています。目指したのは「録音音源をそのまま鳴らすこと」ではなく、“マスタリングで完成した最終形”を再現すること。

いわば測定的な正しさよりも、「作品としての正しさ」を重視したチューニングです。モニターヘッドホンが確認用ツールだとすれば、WF-1000XM6は完成した作品を最適な環境で鑑賞するための再生装置となり、ここが大きな違いになってきます。

音質面では、新開発の高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN3eを搭載。従来比約3倍の処理性能によりDAC性能やS/N比が向上し、解像感が一段と高まりました。さらに片側4基・計8基のマイク構成に進化し、ノイズキャンセリング性能は約25%向上。実際に電車内で試すと、走行音や環境ノイズの抑制度は明らかに向上しており、より静かな“再生空間”が得られます。

注目すべきは新採用の「通気構造」です。これは密閉型イヤホンで気になりがちな足音や咀嚼音などの“体内ノイズ”を軽減する設計で、耳内の圧力変化を逃がしつつ、強化されたANCで外音はしっかり抑制。歩行時の衝撃音が和らぎ、長時間装着の快適性も向上しています。密閉型の弱点に真正面から取り組んだ進化と言えます。

通話品質も大幅進化。ビームフォーミング対応のデュアルマイク、骨伝導センサー、AIノイズリダクションを組み合わせ、「ソニー史上最高」とうたう仕上がりです。騒がしい環境でも声の明瞭度が高く、オンライン会議や音声入力でもアドバンテージを感じられます。

そして忘れてはならないのがアプリ「Sound Connect」の進化です。10バンドイコライザーやファインド・ユア・イコライザー、自動外音取り込み、リスニングモード、いたわり充電など、ハードの性能を最大限に引き出す機能が充実。単なるイヤホンではなく、使い込むほど完成度が高まる製品へと進化しています。

価格は決して安価ではありませんが、音質・静粛性・通話性能・快適性を総合すると、シリーズの中でも完成度は別次元。特に長時間利用やマルチシーン活用を考える方には納得感の高い一台だと思います。

☆当店blog 2026.3.3「保存版|WF-1000XM6徹底レビュー総まとめ【体内ノイズ・QN3e・価格検証まで完全解説】」

 

以上、今週の注目記事ランキングでした。気になる記事は是非チェックしてみてくださいね。

 

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