ファッショナブルなのにハイレゾ級高音質!完全ワイヤレスイヤホン『WF-H800』総まとめレビュー!

ァッショナブルなのにハイレゾ級の高音質が楽しめる完全ワイヤレス型イヤホン「WF-H800」に関する当店の記事をまとめたページになります。機能や実機の様子などをご覧いただけます。

1.「WF-H800」の機能まとめ

2.「WF-H800」の主な特徴

3.「WF-H800」実機開梱レポート

4.「WF-H800」「WF-1000XM3」「WF-1000X」の外観比較

5.選ぶならどのカラー?!ウォークマンと使う「WF-H800」

6.左右独立型完全ワイヤレスイヤホン比較表

7.イヤホン購入前に!ソニーストアでの得な購入方法&おすすめサービス

8.テックスタッフ店頭購入特典

 

■「WF-H800」の機能まとめ

  • DSEE HX搭載で、完全ワイヤレスでもハイレゾ級の高音質を楽しめる
  • 高音質6mmドライバー搭載
  • 高い接続安定性
  • 本体だけで8時間再生のロングバッテリーライフ
  • コンパクト軽量設計の高い装着性と携帯性
  • 持ち運びやすい小型ケース
  • 自分らしさで選べる5つのカラーバリエーション
  • ボタンでスマホや音楽プレーヤーの操作が可能
  • 音声アシスタント機能に対応
  • 左右両側での使用はもちろん、片側での使用も可能
  • 装着検出機能
  • 専用アプリ「Headphones Connect」に対応。さまざまな機能をアプリ上でカスタマイズ可能

 

 

■「WF-H800」の主な特長

◆高音質技術DSEE HXでストリーミングもCD音源もハイレゾ相当で楽しめる

CD音源、MP3などの圧縮音源、音楽や動画などのストリーミングサービスをハイレゾ相当の高音質にアップスケーリングするDSEE HXを搭載しています。

楽曲データが本来持っている高域の音の周波数スペクトルを、低音の周波数スペクトルから予測して復元し、高解像度化するため、さまざまなコンテンツを臨場感豊かに楽しめます。

左右同時伝送方式による安定した接続性を実現 

新型のBluetoothチップを搭載し、どの音楽再生機器からでも左右の本体それぞれに同時伝送する「左右同時伝送方式」を採り入れ、接続安定性が大幅に向上しています。また、本体に搭載している、Bluetoothのアンテナの構造と配置を最適化したことも、接続安定性向上に寄与しています。

それにより動画の視聴時の映像と音声のずれが低減され、快適にコンテンツを楽しめるほか、電話のステレオ通話や、本体片側だけでの音楽再生やハンズフリー通話が可能です。

◆本体だけで8時間再生のロングバッテリーライフ

本体だけで最長8時間の連続音楽再生が行えます。さらに充電ケース1回充電で、合計16時間バッテリーが持続します。また、10分充電で70分再生可能なクイック充電にも対応しており、突然の外出時も安心です。

◆コンパクト軽量設計の高い装着性と携帯性

新規充電端子を採用し、本体とケース内のデバイスレイアウトを見直したことにより、本体及びケースを小型化。耳からの出っ張りを抑えることで装着感を高め、スマートな装着姿を実現します。

本体には小型ながら高感度な6mmドライバーが搭載されており、パワフルな低音からクリアな高音まで高精細な音楽再生が可能になっています。

◆耳にフィットし快適装着&装着検出機能搭載

人間工学に基づき、耳の3点で支える「エルゴノミック・トライホールド・ストラクチャー」を採用。軽いボディが耳にしっかりフィットすることで安定した装着感を可能にします。

また、装着検出に対応しており、両耳に装着中、片側を外すと自動で音楽を一時停止し、つけ直すと自動で音楽が再開します。

◆持ち運びやすく、充電が行える小型ケース

音楽を聴いていないときはケースに戻すことで充電が可能。マグネットを採用しているため、かんたんに正しい位置に収まります。小型軽量なケースですので、小さいポケットなどにも入り、手軽に持ち運ぶことが可能です。

◆本体のボタンでスマホや音楽プレーヤーの操作が可能

本体に搭載されたボタンにより、スマートフォンなどの音楽再生機の再生/一時停止、曲送り/曲戻し、音量の上げ下げ、さらには電話の着信を受けたり終話させたりなどの操作が出来ます。

また、SiriやGoogleアプリといったスマートフォンの音声アシスタント機能の起動にも対応。スマートフォンを取り出さず、ヘッドホン側の操作と音声操作により、電話をかけたり音楽を再生したり、天気予報などのちょっとした調べものをすることも可能です。

スマートフォン専用アプリ「Sony | Headphones Connect」から呼び出し操作の設定が行えます。

◆専用アプリ「Headphones Connect」に対応

専用アプリ「Headphones Connect」を使う事で、「Relaxed」や「Bass Boost」など8種類のプリセットから選択したり、お好みのイコライザー設定にカスタマイズ可能です。

また、左右それぞれのボタンに、音楽の再生/停止や音量調節、Googleアシスタント、Amazon Alexa等、割り当てる機能を自由に選択することができます。

アプリ画面上では、充電ケースのバッテリー残量を100%/70%/30%/5%の4段階で確認できるのも便利な機能の一つです

 

 

■「WF-H800」実機開梱レポート

「WF-H800」はそれぞれ特徴のあるカラーバリエーションになっているので、どれを店頭用に展示するのかかなり迷いましたが、昔から人気のあるソニーレッドにしてみました。

パッケージもそれぞれのカラーモデル毎に違うカラーリングで作られています。

こちらが本体パッケージが収納されている部分です。充電ケースとヘッドホンはバラバラに展開された形で入っています。

後ほど、スマートフォンとつないでみたらケースもヘッドホンもバッテリー充電は100%になっていました。

こちらが同梱品のすべてです。最初のヘッドセットにはMサイズのイヤーピースが装着されていて、別途、Lサイズ、Sサイズ、SSサイズのイヤーピースが付属しています。スカート部分は通常のヘッドホンより長いロングタイプになっています。

充電用のUSBケーブルはtype-Cになっています。今時のウォークマンもスマートフォンもtype-Cが主流になっていて両端がtype-Cのケーブルを用意しておけば、最悪スマートフォンの電力でケースの充電をして乗り切ることも可能。

いろいろな意味で手軽に使える様な工夫がされています。

ヘッドホンには電源スイッチはなくてケースに収納すると電源オフ、ケースから取り出すと電源が自動でオンになります。

通常のbluetoothヘッドホンだと電源スイッチを入れてから操作するのに対して、ケースから取り出せばすぐにスマートフォン、ウォークマンと接続され、ケースに収納すれば音楽再生が止まってbluetooth接続も終了するという、ヘッドホンの電源のオンオフの手間がなくなったことに初めて使用した時はとても感動しました。

まさに有線ヘッドホンみたいな使い方ができるワイヤレスヘッドホン、という感じです。

初期設定についてはケースにNFCが搭載されているため、ウォークマンやXperiaならNFCタッチだけで接続設定が完了します。

NFCを搭載していない機種の場合はヘッドホンの左右にボタンが搭載されていますので、これを左右同時に長押しを7秒間することでペアリングモードに入ります。あとはスマートフォン側の設定でBluetoothペアリング作業をすすめます。

対応コーデックはSBCとAACのみです。上位機種のWF-1000XM3と同じです。最高音質の伝送が可能なLDACが使えれば。。。と、思っていたのですが、DSEE HXが搭載されており、これで最高96kHz/24bitでの再生をしてくれます。

「Sony Headphones」アプリを使うことでイコライザーによる音質調整もできるし、音質はWF-1000XM3と同等で低域から高域まで素性の良い音質で鳴ってくれます。

充電ケースはWF-1000XM3よりも小型化されておりケース重量約77gから約48gへ大幅な軽量化を果たしています。ただし、イヤホンの充電可能回数も減っていてWF-1000XM3ではイヤホンを3回満充電が出来るのに対してWF-H800は1回のみの容量となっています。

充電容量を小さくしてケースを小型軽量化しているわけです。

WF-1000XM3がノイズキャンセリング機能をオンにして最長6時間、ケースの3回充電で累計24時間、WF-H800が本体のみで8時間、ケースで8時間なので累計16時間の利用が可能となっています。

気温が低い冬場等に使うともうちょっと短くなるかと思いますので、カタログ値通りだとするとWF-1000XM3は片道1時間通勤の場合、充電が週1、H800だと週に2回ほど充電する必要があるかもしれないですね。

イヤホン本体もかなり小型化されているように見えるデザインになっています。写真左のWF-1000XM3が陸上トラックの様な長円形になっているのに対して、WF-H800はより円形になっていて、見た目に小さく感じられるデザインになっています。

上から見ても飛び出し量というか奥行きが短くなっているのがわかります。

WF-H800の、その音質ですが、基本的には「WF-1000xm3」と同じ音で聞こえます。

ノイズキャンセリング機能が搭載されていなかったり、音質に違いのある部分はあるのですが、どうやらドライバーユニットなどは同じものを利用しているようで、低域がやや弱めかな?と感じる部分はあれど、アプリで利用ができるイコライザー機能で補ってしまえば、ほぼ同じ音が楽しめると思います。

使ってみて快感だったのは「ボタン機能」で、私が慣れていないから、というのもあるんでしょうけど、WF-1000XM3などのタッチセンサーの扱いがイマイチ快適に使えなくて、WF-H800の様な物理ボタンの方が扱いやすく思えてなりません。

この「カチッ」という感触がないと、目の届かない部分の操作をしているので安心ができないんですよね。

その他、WF-1000XM3とWF-H800の違いは下記の様になります。

比較表 WF-1000XM3
WF-H800
ストア価格 25,880円 22,000円
発売日 2019.7.13 2020.2.29
カラーバリエーション 2色 5色
ノイズキャンセリング ×
外音取り込み ×
高音質回路 DSEE HX DSEE HX
接続性 左右同時伝送方式 左右同時伝送方式
バッテリー駆動時間
(ノイキャンオフ)
ノイキャンオン:6時間
ノイキャンオフ:8時間
8時間
ケース充電回数 3回 1回
急速充電 10分充電で90分使用 10分充電で70分使用
本体質量 約8.5g 約7.6g
ケース重量 約77g 約48g
本体操作 タッチセンサー ボタン
装着検出
片耳使用 左右OK 左右OK

.
価格差が3,880円だけで、この強力なノイズキャンセリング機能がついてくるなら、「WF-1000XM3」を選びたくはなるんですが、それも電車通勤があるから。

電車通勤がなく、自動車での通勤や、徒歩通勤で、通常のイヤホン代わりにワイヤレスヘッドホンを購入するなら5色のカラーバリエーションで選べる「WF-H800」もありだと思います。

音質に大きな違いは感じられないし、そもそもWF-H800のイヤホンハウジングも遮音性が高く、ノイズキャンセリング機能がなくても遮音はしっかり出来ているように感じます。

ウォークマンNW-A105HNを中心に、WF-H800と、WH-H910Nなどをすべてレッドカラーで揃えると、このまとまりです。

ソニーのオーディオ製品は毎年モデルチェンジのたびにカラーバリエーションを変えていってしまうので、揃えるなら一気に揃えるしかないんですが、今ならこうした統一カラーコーディネイトが行えます。

ウォークマンA105HN付属の有線ノイズキャンセリングヘッドホンがあるのに、ワイヤレスヘッドホンも必要?と、思われるかもしれませんが、いざ両方使ってみるとそれぞれによさがあり、行ったり来たりしてしまいます。

まず有線接続は音質が良くなりますし遅延もありません。しかし、ケーブルのわずらわしさがないワイヤレスの手軽な操作感も捨て柄いところ。気分でその日によって使い方を変えられる贅沢もいいですよね。

そして、オーバーヘッドセットの「WH-H910N」は寒い冬場は助かります。音質も遮音性もインナーイヤータイプとは段違いなので、ここぞと言うときに使いたいんですが夏場は蒸し暑くなります。

これも季節で行ったり来たりです。

 

 

「WF-H800」「WF-1000XM3」「WF-1000X」の外観比較

写真左が「WF-1000xm3」で、写真右が「WF-H800」になります。写真で見るとそれほど差は無いように見えるかもしれませんが、実物を見ると、元々サイズが小さいものなのと、厚みがやや薄くなっているので、結構なダウンサイジング感を感じると思います。

ちなみに初代モデルの「WF-1000X」も並べてみたところがこちらです。こうして並べて見るとかなり小さくなってきているのがわかります。

また、イヤホン本体のデザインも変わってきていて、装着したときの表面積が小さく見える様になっているのと、初代からすると耳から飛び出ている感がかなり軽減されています。

実際にマネキンに装着して外観の見た目上の違いを比べてみます。上記が初代「WF-1000X」です。

こちらが昨年7月に発売されたキングオブ完全ワイヤレス「WF-1000XM3」です。初代のWF-1000Xと比較するとずいぶんと奥行きというか飛び出ている感がなくなっています。

新型の「WF-H800」では影に隠れる部分と別体パーツにしているようなデザインでさらに本体が小さく見える工夫をしてくれています。飛び出している量も少ないのでこれだと耳にすっぽり入っているように見えるかも。

この外側の部分にアンテナを配置しているんでしょうからできるだけ人体から離れた部分にアンテナを置きたいのだと思いますが、それを通信の安定性で解消した感じなんですかね。

 

 

■選ぶならどのカラー?!ウォークマンと使う「WF-H800」

まずは定番のブラックモデルです。なんだかんだ言っても、このブラックモデルが一番の売れ筋。VAIOでも“α”でも存在感を小さくするためのブラックというのはいつの時代も定番カラーとして人気になります。

男性で購入される方だと特に、この組み合わせが多いかも。

「ブルー」カラーです。ウォークマンA50シリーズのムーンリットブルーと合わせてみました。WF-H800の表面を見ていただくとおわかりになるかと思うのですが、石のようなテクスチャーが施されています。単なるプラスチックな感じではなく、宝石とは言わないまでも変わった質感が楽しめます。

イヤホン本体もケースも内部カラーがツートンカラーになっているので2色のものと合わせられそう。

昨年、限定発売されていた40周年記念モデルのウォークマンTPS-L2のケースと合わせるのも良いかも。

こちらは「レッド」です。ウォークマンA100シリーズの「レッド」や、オーバーヘッドタイプの「WH-H910N」のレッドともカラー統一されています。

冬場は大人気のオーバーヘッドタイプを使い、夏場は蒸して暑いためインナーイヤーヘッドホンにスイッチして使われる方もいらっしゃるかと思います。

「WH-H910N」シリーズとカラーを合わせて揃えておくと、1年中、統一したイメージの製品を身につけておくことができます。

こちらは「オレンジ」です。ウォークマンA100シリーズの専用ケース「CKS-NWA100」のオレンジと、ウォークマンA100シリーズのオレンジヘッドホンと合わせてみました。

「オレンジ」という名称にはなっていますが、実際のカラーはサーモンピンクに近く、これを「ピンク」と言い切ってしまえばピンクになるような色と質感になっています。ピンクのものを身につけるコトが多い方は「オレンジ」を選んでおくと、近いイメージで使えるかも。

こちらは「アッシュグリーン」です。ウォークマンA50シリーズの「ホライズングリーン」と合わせてみました。色のイメージが若干違いますが「WH-H910N」のアッシュグリーンや、ウォークマンA100シリーズのアッシュグリーンとは同じカラーイメージになっていると思います。

こちらもブルー同様に表面に細かいテクスチャーが用いられていて石の様な質感が味わえます。

外側のグリーンと、中の淡いピンクを合わせるとカバが口を開いたところ、というのがボキャブラリーの少ない私のイメージになってしまうんですが、要はアースカラーでまとめられています。

ナチュラルな服装が好きな方に良いかも。

上位機種「WF-1000XM3」との価格差がたった3,880円という悩ましい価格設定になってはいるのですが、アッシュグリーンやブルーカラーのストーン調の質感は他では味わえません。ポケットに入れたときのケースのサイズもミニマムなものですし、これで音質に大きな差がないとなるとちょっと悩ましいかも。

なお、完全ワイヤレスヘッドホンでは従来大きくあった遅延ですがWF-1000XM3もWF-H800もほとんど感じません。YouTube動画をアプリ再生しても不自然なく音声がついてきます。ソニー独自の左右同時通信をしているのも上位機種と変わりがありません。

お買い得&カラフル&コンパクトな完全ワイヤレスヘッドホンが登場し、これから左右完全ワイヤレスヘッドホンを購入される方には新しい選択肢ができた感じですね。

 

 

■左右独立型完全ワイヤレスイヤホン比較表

比較表
WF-H800
WF-1000XM3
ソニーストア価格 22,000円+税 25,880円+税 26,880円+税 20,880円+税 24,880円+税
発売日 2020.2.29 2019.7.13 2018.10.27 2018.4.28 2018.4.19
高音質化機能
DSEE HX搭載
× × ×
ノイズキャンセリング機能 × ★★★ × ×
外音取り込み × ★★ ★★ ★★
オープンイヤー
スタイル
防水性能 × × 防塵・防水
IP65/IP68
防滴対応
IPX4
防滴対応
IPX2
本体メモリー × × 4GB × ×
連続音楽
再生時間
最大8時間 ノイズキャンセリングON時 最大6時間
ノイズキャンセリングOFF時 最大8時間
最大3時間 最大3時間 最大4時間
ケース充電回数 充電1回 充電3回 充電3回 充電2回 充電3回
充電時間
(急速充電)
本体 1.5時間
ケース 3時間
(充電10分で約70分使用可)
本体 1.5時間
ケース 3.5時間
(充電10分で約90分使用可)
本体 2.5時間
ケース 3.5時間
本体 1.5時間
ケース 3時間
(充電15分で約70分使用可)
本体 1.5時間
ケース 2.5時間
NFCワンタッチ接続 ×
質量(g) 本体 各7.6g
ケース 48g
本体 各8.5g
ケース 77g
本体 各7.3g
ケース 75g
本体 各7.6g
ケース 45g
本体 各10.6g
ケース 76g
Bluetooth
通信方式
5.0 5.0 4 4.1 4.2
ユニット
通信方式
不明 不明 NFMI Bluetooth NFMI

.
上記は左右独立型ヘッドホンの従来モデルとの仕様を比較した表になります。

機能面ではやはり昨年発売した「WF-1000XM3」が優れていそうですが、「WF-H800」はDSEE HXの搭載により、ワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質で楽しめるのと、ウォークマンとマッチしたカラーリングが選べるのが魅力になっています。

ファッショナブルに音楽を楽しみたいという方、いかがでしょうか♪

 

 

イヤホン購入前に!ソニーストアでのお得な購入方法&おすすめサービス

ワイヤレスヘッドホン「WF-H800」の購入に際して、メーカー直販ソニーストアで購入すると大きなメリットがあります。

それはメーカー直販ならではの長期保証サービス、ワイド保証サービスの利用ができる点です。

ヘッドホンははっきり言って消耗品です。使用頻度が高ければ高いほど断線や落下による破損などの可能性が高まります。ソニーストアでは対策として通常1年のメーカー保証を3年に延長する「3年ベーシック保証」を無償でつけてくれています。

さらに商品価格の5%にあたる+2,000円で「3年ワイド保証」にアップグレードできます。

ワイド保証では通常使用範囲内での故障だけではなく、外傷がある落下による破損などについても無料で修理をしてもらえます。

修理回数や修理金額の上限などはなく何度でも利用ができる非常に強力な保証がついてきます。持ち歩くことが多い、インナーイヤーヘッドホンで、こうした保証が使えというのはかなり大きな魅力になるかと思います。

なお、当店店頭では3年ワイド保証を半額にするクーポンを期間限定で店頭にてプレゼントしています。+1,000円で3年ワイド保証にアップグレードができます。

また本体購入時に「My Sony ID」というソニーグループで使えるIDを取得すると、その場で10%オフにできるクーポンが発行されます。ゲスト購入するよりも10%お得に購入出来るので、おすすめです。

購入前にまずはMy Sony IDの取得からどうぞ!

 

■テックスタッフ店頭購入特典


☆テックスタッフ店頭ご利用特典のご案内

また、東京、新橋にある当店テックスタッフでは、店頭にてソニー製品のご購入相談を頂いた方へ様々な特典をご用意しております。特典内容は上記リンクからご覧いただけます。

時期によって特典内容も変わってきますので、ぜひお得にお買い求め下さいませ!

 

ワイヤレスノイズキャンセリング
ステレオヘッドホン

WF-H800
ソニーストア価格:
22,000+税
ソニーストアのご利用はこちらから
発売日 2020年2月29日 メーカー商品情報ページこちら
延長保証 5年ワイド:3,000円
3年ワイド/5年ベーシック:2,000円
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
ソニー提携カード決済で3%オフ
24回払いまで分割払手数料【0%】
テックスタッフ
店頭入特典
10%オフクーポン(併用不可)プレゼント中
テックスタッフ店頭ご利用特典のご案内

 

◆比較検討したいモデル

ワイヤレスノイズキャンセリング
ステレオヘッドホン

WF-1000XM3
ソニーストア価格:
25,880+税
ソニーストアのご利用はこちらから
発売日 2019年7月13日 メーカー商品情報ページこちら
延長保証 5年ワイド:3,000円
3年ワイド/5年ベーシック:2,000円
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
ソニー提携カード決済で3%オフ
24回払いまで分割払手数料【0%】
テックスタッフ
店頭入特典
10%オフクーポン(併用不可)プレゼント中
テックスタッフ店頭ご利用特典のご案内

 

ソニーストア
★ソニーストアのご利用はこちらから

 

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