Xperia 1 VIIから1 VIIIへデータ移行 Android引っ越しで必要だった個別設定まとめ

Xperia 1 VIIからXperia 1 VIIIへ、メインスマートフォンの引っ越しを行いました。
Androidのデータコピーで壁紙やアプリ配置の多くはそのまま移行できましたが、LINEやモバイルSuica、REON POCKETなどは個別の引き継ぎや再接続が必要です。
実際に約1時間半かかったデータ移行と、その後に行った設定をまとめて紹介します。
■Xperia 1 VIIからXperia 1 VIIIへデータ移行

こんにちは、店員佐藤です。
6月11日発売のSIMフリーモデル最新機種「Xperia 1 VIII」の発売から1か月が経ちました。いまさらの話になりますが、記事作成のためのベンチデータ取りなども終わったので、検証用に使ってきたXperia 1 VIII のRAM 16GB/ROM 1TBモデルの私用使いのための引っ越しを今週は行っています。
ベンチデータ取りなどの検証用に使っていたテスト用アカウントを削除して、初期化したところから、今まで使っていたXperia 1 VIIからの引っ越しをしましたので、その様子を紹介します。

写真ではUSB Type-Cケーブルをつないで、これでデータ転送を高速にしてみよう!というのを試す様子なんですが、初期化したXperia 1 VIIIの引っ越しメニューにデータ転送を無線で行うか、ケーブルを使うかの選択は出てこなくて、結局、無線でのデータ転送をせざるを得ない、ということがわかりました。

データコピーの際に「高速」を選ぶと、所要時間は約22分と出ています。
店頭でお客様のデータ引っ越しをお手伝いした時に、ここで4時間という表示が出たことがあり驚かされたことがあったのですが、その時は本当に4時間かかりました。お客様はご近所の方だったので、データ転送が終わったらお届けします、ということで預かっていましたが、割と、この所要時間はあてになるものなんだよな、と、思って今回も転送させてみたのですが、結果、今回は1時間半ほどかかりました。
ここでの表示はあてになりません。(笑)
そして、これは2025年12月以降、Android 15以上の端末で順次表示されるようになった、ブラウザと検索サービスの選択画面です。一般に「チョイススクリーン」と呼ばれています。
日本では、2025年12月18日に施行された「スマートフォンにおいて利用される特定ソフトウェアに係る競争の促進に関する法律」への対応として、ブラウザと検索サービスの選択画面が表示されるようになっています。
従来はデフォルトでChromeブラウザを使うように設定されていましたが、自分で使用するブラウザを変更することができるようになっています。
検証用のテスト機のセットアップでは、Chrome以外のブラウザを選択するとどうなるのか他のブラウザを選択したのですが、やや大変な思いをしました。私が試した環境では、Chrome以外のブラウザを選んだ際、一部アプリのログイン手続きでエラーが出ることが何度かありました。
従来のスマートフォンと使い方が変わってほしくない、という方は素直に「現在の設定」となっているChromeブラウザを選ばれる方が良いと思います。
従来と同じ使い勝手を優先するのであれば、検索サービスもGoogleを選んでおくのが無難だと思います。
所要時間約22分のはずが1時間半かかっての転送になっています。本体に保存している写真や動画のデータが多いと、転送に時間がかかるのはわかっていたので、そうしたデータはmicroSDカードに入れていて、SDカードの差し替えだけで大きなデータの引っ越しは終わるようにしていたんですけど、まー、1年も使っていると本体にも撮影データが蓄積されてしまっていたんでしょうね。
データの引っ越しが終わりました。
相変わらず、クローンマシンを作ったかのような見事な引っ越しです。壁紙もそのまま引っ越しされているし、アプリのホーム画面の配置もほぼそのままです。一部、対応していないアプリなどもあるのですが、9割くらいはそのまま引っ越しができている感じです。
ログイン作業をしないといけないアプリがほとんどではありますが、ID、パスワードなどはOSが覚えてくれていますので、この状態で1週間も使っていれば、大体、元通りの使い方になります。
一部、自分で引っ越しをしないといけないアプリもあるんですが、その代表格がLINEですね。
■LINEとモバイルSuicaは個別の引き継ぎが必要
こちらは引っ越し元の機種で、トークのバックアップを行って、その後、引継ぎの手続きを行います。それほど時間はかかりません。
家族との連絡にも、お客様の連絡にも、今はLINEを使うことが多いので、これはスマートフォン引っ越しの最重要項目です。
それと、こちらも大事。「モバイルSuica」です。こちらはモバイルSuicaのアプリを使って引っ越しをするのではなく「おサイフケータイ」アプリを使って引っ越しします。「おサイフケータイ」アプリで「カードを預ける(機種変更)」に進み、指示に従って引っ越し先の機種でカードを受け取ります。
作業自体はリアルタイムですぐに終わります。
LINEとモバイルSuicaだけ、ちゃんと引っ越しができれば、あとは使用時にログイン作業を行うだけです。これで引っ越しの95%は終わったようなものです。
あ、まだありました。ポケモンスリープもデータの引っ越しが必要だそうです。引っ越し元の機種から引き継ぎ作業をします。2台のスマートフォンで同じIDではプレイできないようにしているアプリはいくつかあります。
こういう引き継ぎが必要なアプリを全部、ちゃんと設定し直すということを考えていて、たくさんのアプリをインストールしている方には、かなり面倒な作業になるかと思いますが、1週間も使って、引き継ぎをしていないというアプリは、もともと必要性が低かったものなんだ、と、私は思うことにしています。
スマートフォンを使えば使うほど、使用アプリが増えて行ってしまうので、あきらめも肝心です。
■Google マップのタイムラインのバックアップデータのインポートについて
さて、これも近年加わった、新しいAndroidの引っ越し手順です。2025年の6月以降、Google マップのタイムラインデータがサーバー側で保管されなくなり、スマートフォンのローカルデータのみで保持されるスタイルに変更されています。
従来はGoogle マップのタイムラインのデータはGoogleアカウントに保持されていましたが、現在は利用しているスマートフォンのローカルデータのみでの保存になっています。タイムラインというのはGoogleマップを使って、自分の移動軌跡を記録している機能で、記録をされていない方は関係ありませんが、バックアップしている方は、いつ、何時にどこに自分がいたのか振り返ることができます。
そのデータは引っ越し元のスマートフォンのバックアップに保存されていますので、新しい端末へインポートして引き継ぎます。
Googleマップからタイムラインを開いているとバックアップデータからのインポートについて案内が出てきました。ここでインポートを選び、直前まで使っていた機種のバックアップデータを選んで「インポート」とすると、以前使っていた機種が記録したタイムラインを取り込むことができます。
これでデータを復元すれば、また、これまでのタイムラインに続けて記録を取ることができます。私は2012年から記録を取っていたようで、14年分のタイムラインが残っていました。
タイムラインを記録されている方はこちらの作業も忘れずに。
■wena 3とREON POCKETの機種変更で注意すること
さて、ここからは個別にソニー製品ならではの引っ越し作業の話です。
すでにサポートも終了してしまったソニーのスマートウォッチ「wena 3」です。既報の通りソニーから独立して「wena X(クロス)」の開発が進んでおり、私もクラウドファンディングで2個、申込みをさせていただいています。12月出荷予定なので、それを楽しみにしつつ、それまではサポートが終了している「wena 3」を使うことになるのですが、さて、引っ越しができるかどうか。
「wena 3」アプリ自体はAndroidの引っ越し作業でインストールはされていました。
ですが、表示の画面になっており、あらたに「wena 3」本体との接続はできなくなっています。「すでにwena 3アカウントをお持ちで、アカウントの情報編集を行いたい方はこちら」という表示があるので、希望の光がここにあるのか?ということでタップしたところ、エラー表示になります。こちらのサービスも終了していました。
「wena 3」は、すでに連携接続しているスマートフォンでしか使えなくなっています。
詳しくは上記のblogエントリーにてご案内しています。
この時期、すぐに連携して使えないと困るのが「REON POCKET」です。こちらも新しいXperia 1 VIIIで利用しようとするのですが、表示はご覧の通りでした。
REON POCKETは本体側にペアリング情報が残っていると別のスマートフォンに接続ができなくなっています。なので、前のスマートフォンがあるうちに設定メニューから「本体の初期化」を行うのが、もっとも簡単な初期化の方法になります。
前のスマートフォンが手元に残っていない場合は、REON POCKET 6では本体の電源ボタンを約15秒間長押しします。REON POCKET PRO/PRO Plusでは、本体の電源を入れてからSMARTボタンを約5秒間長押しすると、別のスマートフォンと接続できる状態になります。
これもある意味、引き継ぎ設定が必要な周辺機器ですね。
これから気温もあがってきて、いよいよ夏本番です。「REON POCKET」をこの夏から使ってみよう!という方は上記のblog記事をご参考にモデル選びをしてみるのはいかがでしょうか?
■Sound Connect対応製品は再ペアリングで利用可能
ソニーのワイヤレスイヤホンなど「Sound Connect」については、普通にペアリング操作をしていけばすぐに使えるようになります。
Androidの引っ越しによりアプリのコピーはできているのですが、アプリを開いたらアカウントもちゃんと復元されていました。こちらはすぐに引き継いで使えるようになっています。
5月下旬に価格改定があった「WF-1000XM6」が、現在は大人気です。ノイズキャンセリング性能や音質の良さも特徴ですが、アンテナサイズ1.5倍で接続安定性があがっているのも特徴です。「Xperia 1 VIII」との組み合わせで音声の途切れにくい無線接続ができます。
実際に渋谷スクランブル交差点で試してきましたが、段違いの接続安定性を見せてくれました。まったく途切れない、というわけではありませんが、渋谷以外の普通の環境であれば、ほぼ音途切れは気にならないと思います。
私もまずは「WF-1000XM6」と「LinkBuds Clip」をペアリングしました。
今月からPrime Videoで映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」が、プライム会員向けの見放題作品として配信されています。
左右同一ユニットになったという新開発のフルステージステレオスピーカーの威力を試すべく、この映画を1本、スピーカー視聴で観てみましたが、本当にすごいですね。Xperia 1 VIIIのスピーカー。左右で同じスピーカーユニットになっているので電子的に左右のバランスを取る必要がなく、定位感というか、バーチャルなサラウンド感の効果が一段、上がった気がします。
それと人の声、セリフがやけにリアルになっています。男性で腹の底から発声をする人っていて、声の低域が張って聞こえることがありますが、その声質が再現できる感じ。Xperia 1 VIIと聴き比べることができるので、それで10分くらいごとに再生を入れ替えて試してみましたが、かなりの差がありました。
こんな小さな画面、こんな小さなスピーカーで映画を観るなんてもったいない、と、以前は思っていたんですけど、このクオリティで映画が観られるなら、ありですね。
一人でキャンプに行ったり、ホテルに泊まっているときなど、旅先で映画を1本観てしまうとかやってみたいかも。
先月開催されたメーカー主催のユーザーイベントでうかがった話ですが、Xperia 1 VIIIでは、7割の方が何らかの保護ガラスを貼っているというデータがあるそうです。ですが、開発者さんの想いとしては、そういうのは使わずに裸で使ってもらいたいとのお話がありました。
本体のディスプレイもコーティング処理されていて見やすくなっているし指紋もつきにくくなっているそうです。
今回は保護ガラスなしで使い始めているんですが、確かに指ざわりがよいというか、ひっかかりがなくて、とてもスムースに操作ができます。保護ガラスなしで使うことのメリットって実は大きいんです。それを今回は体感しています。
傷がついたら?コーティングが剥がれてきたら?という不安はあるかもしれませんが、そういう状態になったときに初めて保護ガラスを貼る、という手もあります。以前、Xperia PRO-Iのときにそういう使い方をしたことがあるんですが、保護ガラスを貼ると傷やコーティング剥がれって見えなくなるんですよ。
最高の状態で使い続けて、劣化してきたら保護ガラス、という使い方もあるかもしれませんよ。(ちょっと勇気がいるかもしれませんが)
そして、スマートフォンのメイン機種が「Xperia 1 VIII」になったので、いよいよ、ドコモ回線のミリ波探索が本格スタートします。今まではサブ回線のpovo 2.0でのミリ波探索を中心にしていたのですが、普段使いしているドコモ回線もこれからはモニターできます。
早速ですが、新橋駅でドコモでもミリ波受信できるスポットを発見しました。通勤電車の中で、ミリ波探しをするのが、しばらくの間楽しめそうです。
その他にも当店的おすすめインストールアプリ&設定などを上記のblogエントリーで紹介していますので、ご興味ある方はご覧になってみてください。GPS精度をあげることができるアプリなどを紹介しています。
■Xperia 1 VIII発売記念キャンペーンへの応募
そして、これは絶対に忘れてはいけない「Xperia 1 VIII発売記念キャンペーン」の申込みもしました。
ソニーでは対象期間中にXperia 1 VIIIを購入&応募でもれなく10,000円相当がプレゼントされます。事前エントリー済みの場合は特典額が異なるため、詳細はキャンペーンページでご確認ください。
- キャンペーン対象購入期間:5月13日~8月31日23時59分
- キャンペーン応募期間:6月11日10時~9月7日10時00分
ソニーストアで購入するSIMフリーモデルでは現金のキャッシュバックがもれなく受けられます。8月31日までの購入で対象になります。
応募申し込みは購入した「Xperia 1 VIII」で行います。プリインストールアプリ「Xperia Lounge」で「Xperia 1 VIII発売記念キャンペーン」のバナーを探してタップ。キャンペーン案内ページで「キャンペーンへの応募」をタップ。
携帯電話番号やIMEI番号(スマートフォンの機番)などを入力して応募します。入力項目が少し多いのですが、スマートフォンでもタップ長押しでコピー&ペーストができるので機能を使って入力していきます。
応募の最終画面が上記左画面で、応募完了画面が右画面です。ここまでできればキャッシュバックキャンペーンの申込みは成功です。後日、携帯番号のショートメッセージで特典の送付がありますので、SMSの着信にご注意を。
7月中の申込みで9月中旬に。8月以降は10月中旬以降のご案内になるそうです。
以上、Xperia 1 VIIIへのメイン回線のお引越しレポートでした。これから主力機種として使いますので、新しい機能や便利な使い方を見つけたらレポートしたいと思います。
■Xperia 1 VIIIのお得な購入方法について
ソニーストアでのXperia購入時には、現在開催中の『ご利用感謝ラッキー抽選会』で当選したお買い物券が利用できます。今回の抽選会では9月30日まで利用できるお買い物券が発行されています。
抽選ははずれなしで、最大10万円分のソニーストアお買い物券が当たります。当店でお客様の抽選結果を拝見していると、5,000円分が当選するケースを多く見かけます。
Xperia 1 VIIIの購入時にはぜひ、利用したいキャンペーンです。
ラッキー抽選会のキャンペーンで5,000円のお買い物券が当選したと仮定して、ソニーストアの分割払い価格をシミュレーションしてみました。ソニーストアでは36回払いまで金利0%での分割クレジットが利用できます。それぞれのモデルのお支払金額は下記のとおりとなります。
| モデル | RAM | ROM | 本体価格 (税込) |
ラッキー抽選会 5,000円当選時価格 |
36回分割 (月額) |
初回支払額 |
| Xperia 1 VIII | 12GB | 256GB | 235,400円 | 230,400円 | 6,400円 | 6,400円 |
| 512GB | 251,900円 | 246,900円 | 6,800円 | 8,900円 | ||
| 16GB | 512GB | 268,400円 | 263,400円 | 7,300円 | 7,900円 | |
| 1TB | 299,200円 | 294,200円 | 8,100円 | 10,700円 |
さらに2年後に本体を返却するか、買取にするかを選択できる「残価設定クレジット」の用意もあります。こちらは月々の支払額をさらに抑えることができます。2年後の利用状況にあわせて、そのときに買取にするか返却して乗り換えをするかが選択できます。
こちらもラッキー抽選会で5,000円のお買い物券が当選したと仮定して、お支払額を算出してみました。
| モデル | RAM | ROM | 本体価格 (税込) |
ラッキー抽選会 5,000円 当選時価格 |
24回分割 (月額) |
初回支払額 | 24回お支払い 総額 |
最終回 お支払い (25回目) |
| Xperia 1 VIII | 12GB | 256GB | 235,400円 | 230,400円 | 6,100円 | 8,100円 | 148,400円 | 82,000円 |
| 512GB | 251,900円 | 246,900円 | 6,600円 | 7,100円 | 158,900円 | 88,000円 | ||
| 16GB | 512GB | 268,400円 | 263,400円 | 7,100円 | 7,100円 | 170,400円 | 93,000円 | |
| 1TB | 299,200円 | 294,200円 | 7,900円 | 8,500円 | 190,200円 | 104,000円 |
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メモリー搭載量によって価格は変動しますが、メモリー搭載量を必要とせず、カメラ機能を魅力に感じられる方は12GB/256GBを選ぶことで、かなり価格が抑えられます。
また、今後のAIやアプリの進化、最大4回のOSバージョンアップを見据えて、搭載RAM容量を16GBにしておきたいという方も、月額の支払いを見るとそれほど大きな差額はありません。
長く使う前提なら、月額差を見ながらRAM 16GBモデルを検討する価値もありそうです。
★ソニーストア「調べておトク!比べて納トク!Xperia 1 VIIIを賢く買い替えませんか?対象機種を買取りに出すことで最大147,000円相当還元。」はこちら
そして「最大147,000円相当還元」という衝撃的なキャッチフレーズのキャンペーンもソニーストアで用意されています。
対象機種をオンライン買取に出すと、買取金額相当が「ソニーストアお買い物券」として還元されるほか、発売記念キャッシュバックや買取増額キャンペーンも同時開催中。対象機種によっては、最大147,000円相当の還元を受けることができます。
対象となるのは、Xperia 1 VII、Xperia 1 VI、Xperia 1 V、Xperia 5 VなどのSIMフリーモデルです。現在お使いの端末を買取に出すことで、その査定金額相当を「ソニーストアお買い物券」として受け取ることができ、新しいXperiaの購入費用に充てられます。
さらに現在は、買取キャンペーンや発売記念キャンペーンも同時開催されており、複数の特典を組み合わせることで、よりお得に買い替えができます。
例えば、「Xperia 1 VII(RAM12GB/ROM256GB)」をオンライン買取に出した場合は、次のような特典が利用できます。
- オンライン買取サービス(ラクウル)
買取上限額132,000円分を「ソニーストアお買い物券」で還元 - オンライン買取5%増額
査定金額を5%上乗せして還元 - オンライン買取増額キャンペーン
さらに5,000円分の「ソニーストアお買い物券」をプレゼント(2026年8月31日まで)
※買取価格は査定時の相場や商品の状態、付属品の有無などにより変動し、表示の上限価格を保証するものではありません。また、5%の増額率は予告なく変更される場合があります。
対象機種をお持ちの方はこちらもご検討になってみてはいかがでしょうか?
ということで、ラッキー抽選会のチャレンジと9月7日までのキャンペーン応募がお得になります。
Xperia 1 VIIIは、OSバージョンアップ最大4回、セキュリティアップデート最大6年対応が案内されているモデルです。スマートフォンはどうしてもセキュリティアップデートの期限がありますので値下げを待って使い始めを遅らせてしまうと、その分、セキュリティアップデートの残り期間が短くなります。
販売店目線で見ていると、早めに購入して長くお使いいただくのが一番お得、という風に見えます。スマートフォンはアップデート期間を含めて考えると、早めに使い始めるほど長く楽しめる製品だと思います。
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| Xperiaスマートフォン SIMフリー対応モデル Xperia 1 VIII (XQ-GE44) |
ソニーストア価格: 235,400円~ |
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| 発売日 | 2026年6月11日 | メーカー商品情報ページこちら | ||
| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ ラッキー抽選会対象商品 |
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| テックスタッフ 店頭ご利用特典 |
詳しくは店頭にてご案内しています | |||
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【当店の実機レビューレポートシリーズはこちら】
★ソニーXperiaスペシャルコンテンツ「最新Xperiaに乗り換えるとこんなに変わる!Go to 1」
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Xperia 5 Vを使っている方にとって、次の買い替え先はなかなか悩ましいところです。 コンパクトさを重視するならXperia 10 VIIという選択もありますが、カメラ性能やディスプレイ、長期サポートまで含めると、X […]








































2026年7月12日 @ PM 1:11
1つ教えてください
VIを使っています
VIIIを購入してもVIからの乗り換えはせずに使いたいと思っています
VIのxperiaラウンジからVIII購入の事前エントリーをして、マイソニーアカウントと連携しているLINEにエントリー受付のメッセージはもらっているのですが、キャッシュバックをもらおうとするとLINEをVIIIに引き継がないといけないのでしょうか
LINEに慣れていなくて、トークの写真とか消えちゃうのが怖いです
2026年7月12日 @ PM 1:20
ぺんすけさん、コメントありがとうございます。
今回のキャッシュバックキャンペーンは、私が試した限りではMy Sony IDとの紐付け確認で受付されており、申し込み時にLINEでの認証はありませんでした。
また、現在のLINEはサブアカウント機能に対応していますので、Xperia 1 VIII側にサブアカウントを登録すれば、VIとVIIIの2台でLINEを利用できます。
トーク履歴や写真が心配な場合は、LINEの引き継ぎを行う前にトーク履歴のバックアップを取っておくと安心です。
2026年7月12日 @ PM 5:37
ご回答ありがとうございます
キャッシュバック申請時にLINEでの認証はないのですね
my sonyの懸賞等でログインする時にすんなり入れないことが何回かあったので、バックで何かやってないかと少し心配していました
一応、LINEサブアカウント?のやり方を調べて挑もうと思います(5000円追加は大きい)
LINEトークの写真は2から6へ引き継いだ時にうまく引き継がれなかったので今回は用心したいのです
2026年7月12日 @ PM 9:22
コメントありがとうございます。
私もLINE認証なしで申し込みできましたので、その点はご安心ください。
LINEは事前にバックアップを取ってから移行すれば安心です。無事にデータ移行ができることを願っています。
2026年7月15日 @ PM 5:59
8をサブ端末としてLINEを起動してからキャンペーン申し込みをしましたら、一瞬LINEに遷移(事前エントリーを確認しにいった?)してから受付に入りましたが
事前エントリー特典付きで申し込むことができました
ご助言ありがとうございました
転売防止なのだとは思いますが、買い増しで購入していると色々迷いますね
2026年7月15日 @ PM 6:50
コメントありがとうございます。
無事に申し込みができたとのことで安心しました。
私もLINEへ遷移するところは気が付いていなかったので、とても参考になりました。情報を共有いただきありがとうございます。
確かに買い増しで使っていると、こうした認証や引き継ぎはいろいろ迷うことがありますね。また何かお気づきの点がありましたら、ぜひ教えてください。