ソニー『BRAVIA 7』65型・55型がプライスダウン 65型は発売時44万円から35.2万円へ
ソニーのMini LEDテレビ「BRAVIA 7」に価格改定が入りました。
今回は売れ筋サイズの65型・55型が対象で、65型は発売時440,000円から352,000円へ。大画面・高画質モデルを狙っていた方には、見逃せない価格帯に入ってきました。

こんにちは、店員佐藤です。
またしてもBRAVIAシリーズの上位モデルで値下げがありました。今回の価格改定は「BRAVIA 7」の売れ筋中心サイズの65型と55型モデルがプライスダウンになっています。それぞれのモデルの価格は下記のとおりとなりました。
- 65型モデル「K-65XR70」374,000円→352,000円 △22,000円(5.9%オフ)
- 55型モデル「K-55XR70」330,000円→308,000円 △22,000円(6.7%オフ)
65型モデルは発売時は440,000円でしたので、そこから比較すると△88,000円の20%オフ。55型は352,000円からの△44,000円の12.5%オフになります。
最上位モデルの「BRAVIA 9」も3月5日に価格改定になっているのと「BRAVIA 7」も4月9日に75型と85型が価格改定になっていて、BRAVIAのミニLEDパネル搭載の上位モデルがそろって、かなり終盤感のある価格になっています。
また、有機ELパネル搭載の「XRJ-48A90K」と部分駆動液晶の「XRJ-50X90K」という2022年発売のモデルも値下げされました。ソニーの上位機種の中で50型以下の貴重なモデルのプライスダウンになります。
- 有機ELパネル「XRJ-48A90K」352,000円→330,000円 △22,000円(6%オフ)
- 部分駆動液晶パネル「XRJ-50X90K」220,000円→214,500円 △5,500円(2.5%オフ)
物価高騰が続く中、ソニーのBRAVIAはここにきてだいぶ手が出しやすい価格になってきました。特に上位機種のモデルの値下げ幅が大きくなっています。BRAVIAをコストパフォーマンス重視で探されている方には、注目のシーズンで、2024年のモデル発売当時の価格と比較すると上位機種が10~25%の超大幅値下げになっています。
発売当初の価格と比較した比較表が下記になります。(今回値下げになったモデルが黄色い枠になっています。)
■2023~2025年モデル インチ別全モデル価格比較表(発売時の価格推移)
| OLED (有機EL) |
A95L 2023 |
QD-OLED | 55A95L 605,000 ↓ 4%OFF 583,000 |
65A95L 770,000 ↓ 4%OFF 737,000 |
|||
| A90K 2022 |
42A90K 販売終了 |
48A90K 352,000 ↓ 6%OFF 330,000 |
|||||
| XR80 2024 |
55XR80 418,000 ↓ 5%OFF 396,000 |
65XR80 550,000 |
77XR80 935,000 |
||||
| mini LED (液晶) |
XR90 2024 |
65XR90 660,000 ↓ 25%OFF 495,000 |
75XR90 825,000 ↓ 14%OFF 715,000 |
85XR90 1,100,000 ↓ 10%OFF 990,000 |
|||
| XR70 2024 |
55XR70 352,000 ↓ 12.5%OFF 308,000 |
65XR70 440,000 ↓ 20%OFF 352,000 |
75XR70 550,000 ↓ 14%OFF 473,000 |
85XR70 715,000 ↓ 7%OFF 660,000 |
|||
| XR50 2025 |
55XR50 253,000 ↓ 4%OFF 242,000 |
65XR50 330,000 ↓ 7%OFF 308,000 |
75XR50 429,000 ↓ 10%OFF 385,000 |
85XR50 495,000 |
|||
| LCD (液晶) |
X90L 2023 |
50X90K 220,000 ↓ 2.5%OFF 214,500 |
55X90L 243,100 ↓ 8%OFF 225,500 |
65X90L 352,000 ↓ 7%OFF 291,500 |
75X90L 440,000 ↓ 5%OFF 418,000 |
85X90L 605,000 ↓ 販売終了 |
.
「XRJ-48A90K」と「XRJ-50X90K」は、こうした上位パネルを搭載したモデルとしては貴重な50型前後のサイズのモデルだったのですが、これらが販売終了になると、いよいよ、上位パネルのモデルは55型以上の機種のみとなります。
貴重な小型高画質パネルのモデルとなりそうです。(スタンダードモデルのX81LやX75Lでは43型、50型はラインナップされています。)
なお、当店のオーダー比率をみると、現在、ご注文いただく中心サイズが65型になっています。「BRAVIA 9」の65型が、なんと25%もの値下げになっているのと、今回の値下げで「BRAVIA 7」の65型も20%も発売時価格からの下落率でダウンすることになります。大型パネルのモデルはまさに今が買い時となっています。

mini LEDは従来の部分駆動直下型バックライトよりも圧倒的に数多くのLEDを使い、より狭い範囲のバックライト照射を可能にした方式です。これにより暗いシーンでのバックライトの拡散による黒浮きを抑えて、有機ELに近いコントラスト表現ができます。さらに液晶パネルの有利点である明るさも実現。
画面の中で一番明るい部分の「ピーク輝度」の明るさに違いがあり、BRAVIA 7は5よりも2倍、BRAVIA 9は7よりも1.5倍の明るさで表示することができます。

こちらはソニーストア銀座さんで拝見させていただいた「BRAVIA 9」と「BRAVIA 7」の比較写真です。ピーク輝度の違いというのは画面全体の明るさではなく、部分的に明るいシーンがある映像で見比べることができます。確かにこういうシーンではBRAVIA 9の方が、一番明るいところの輝度が1.5倍明るいのを体感ができます。
■ソニー4K液晶テレビの機能比較表
| 4K液晶 | ||||
![]() BRAVIA 9 (XR90シリーズ) |
![]() BRAVIA 7 (XR70シリーズ) |
![]() BRAVIA 5 (XR50シリーズ) |
![]() X90Lシリーズ |
|
| パネル方式 | mini LED | 液晶パネル | ||
| 高コントラスト |
High Peak Luminance |
XRコントラスト ブースター20 XR Backlight Master Drive Mini LED |
XRコントラスト ブースター10 XR Backlight Master Drive Mini LED |
XRコントラスト ブースター10 直下型LED部分駆動 |
| XRプロセッサー | 2024 ver | 2023 ver | ||
| ピーク輝度 | BRAVIA 7比 1.5倍 | BRAVIA 5比 2倍 | – | – |
| 広視野角 | X-Wide Angle | – | – | – |
| 低反射 | X-Anti Reflection | – | – | – |
| 音質 | ビームトゥイータ 搭載 Acoustic Multi-Audio + |
Acoustic Multi-Audio |
||
| 音響外部連携 | Acoustic Center Sync 実用最大出力 70W |
Acoustic Center Sync 実用最大出力 40W |
Acoustic Center Sync 実用最大出力 30W |
|
| スタンドデザイン | 4-Way | 2-Way | ||
| スタジオ設定モード | Netflix Prime Video Sony Pictures Core |
Netflix Sony Pictures Core |
||
| 無線LAN | Wi-Fi 6E | Wi-Fi 5 | ||
| ボイスズーム | ボイスズーム3 | ボイスズーム2 | ||
| BRAVIA Connect app | 対応 | – | ||
| BRAVIA Cam | 別売 | |||
| ECOメニュー | 新メニュー搭載 | 搭載 | ||
| 発売日 | 2024年8月10日 | 2024年8月31日 | 2025年6月7日 (98型のみ6月28日) |
2023年5月20日 |
.
こちらは搭載されている機能を比較した表になります。BRAVIA5、BRAVIA7、BRAVIA9の大きな差はピーク輝度という画面の一番明るいところの輝度を上げられる点です。
もちろん、最高の画質を求めてBRAVIA 9を購入したいところですが、大画面モデルは価格差も大きく、85型、75型、65型という大型モデルではBRAVIA7の価格の優位性もあります。
2024年モデルならではの機能としてはアプリ「BRAVIA Connect」が使えるというのも地味に便利なポイントです。
今までも「Video & TV SideView」という番組録画の管理をするアプリにテレビリモコン機能が内包されていましたが「BRAVIA Connect」はBDレコーダー寄りではなく、テレビ&サウンドバー向けのアプリになっています。
サブ機能ではなく、テレビ操作をメイン機能にしているだけあって、使いやすい!
画面左がホーム画面で真ん中の広いタッチパッドエリアはテレビリモコンの十字キーの役割を果たします。ここで左上にある入力選択を選ぶと、画面右のアイコン表示で切り替えができるようになっていました。
YouTubeだのNetflixだのPrime VideoだののBRAVIAに入っているアプリがスマホアプリみたいな状態でアクセスできて、ここからアンプやBDレコーダー、PS5などにも同列でアクセスができます。
画質モードについてもタップすると一覧で選べる項目が表示されます。
これをBRAVIAのクイック設定で呼び出すと小さな窓にスクロールして表示するので、最初のうちはなにがあるのかわからなくてスクロールしまくって選ぶことになりますが、これは一覧で全部出るので探しやすい!
テレビを観ているときでも手元にはスマートフォンがいつもある昨今ですので、このアプリのおかげでBRAVIAはまた身近になります。
そして2024年モデルで、実際の利用で効果が高いのが「ボイスズーム3」です。最新モデルでは3世代目になる「ボイスズーム3」なるんですが、これがすごい! デモで見させてもらっているのはソニーの昔のデモ映像によるスポーツ中継の映像なんですがアナウンサーの声が聞き取りにくい、という人は「ボイスズーム」を大きくすることで、アナウンサーの声だけを大きくしてくれます。
逆にアナウンサーの声がうるさくて、会場の音だけを聴きたい、というときは「ボイスズーム」を「最小」にすることで、ほぼ聞こえないんじゃないか?というところまでアナウンサーの声を下げることが可能。
全然、聞こえなくなるわけではないのですが、私の聴感では2~3割くらいまで絞られた感じになります。
AIを使ってアナウンスの声だけを抽出してボリュームを下げるということをしているそうですが、そうか、ワイヤレススピーカーとかにもカラオケモードとか付いててボーカルだけ消してしまう技がありましたね。あれの進化版で位相を見るだけではなく、AIを使って人の声のみを検出する技術を使っています。
これ、やたらと効果があります。
「ECOメニュー」も大幅に変化しました。以前は省電力設定をすると抽象的に木の葉っぱが増えたりする「画」での表現でしたが、具体的にリアルタイムの消費電力量が表示されるようになりました。
環境光による自動画質調整を使うと、暗いときには画面を暗く、明るいときには画面を明るくしてくれます。これを設定すると、省電力でやたら暗い画面を見させられるということなく、節約できるときに節約する省電力設定ができて、リアルタイムにその効果がわかります。
消費電力量のレポートも出力されます。年間、月間、週間、1日で電力量グラフが見られるようになっていて、店頭展示BRAVIAの電力の使用量が見られます。
週間表示や1日表示だと前週比などのグラフも見られるようになっています。
ソニーのBRAVIAには「スタジオ画質モード」というのも搭載されています。2023年モデルまでは「Netflix」と「SONY PICTURES CORE」の2つに対応していましたが2024年モデルでは「Prime Video画質モード」も新搭載しており、これで3つのスタジオ画質モードが利用できるようになっています。
さらに「IMAX Enhanced」にも一部対応しています。
スタジオ画質モードというのはクリエイターの意図を反映して忠実に映像再現をするモードです。従来からNetflix、SONY PICTURES COREが対応しておりソニーと協業して画質モードを設定しています。
あらたにamazonの「Prime Video」の画質モードも搭載したというのが2024年モデルになります。
当店での映画視聴のリファレンスになっている「トップガン マーヴェリック」を再生します。映画館で観たときの感動をBRAVIAでいち早く観たい!ということで、速攻でPrime Videoで購入したのを思い出します。
フォーマットは「UHD」「HDR」などが書かれていて、音声はリニアPCMの5.1chになっていました。
BRAVIAの画質モードを操作しようとすると、画質モードは専用画質になっていて、変更ができなくなっています。なるほど、これがスタジオ画質モードですか。
まー、私みたいにそれほど映像のことがわかっていない人間には「これだ!」という決め打ちで表示してくれた方が安心かもしれません。最高画質をソニーさんとamazonさんで用意してくれている安心感があります。
なお、どうしても画質変更をしたい場合は画質の基本設定から「専用画質モード」を「切」にすれば自由に操作ができます。

やや専門的な機能の紹介を続けてしまいましたが、これらの難しい仕組みを知らなくても、そのままで最高画質、最高音質を楽しませてくれるのがソニーの「BRAVIA」です。
テレビの画質の良さって、ぱっと見では判断がつかないことが多いと思うのですが、それは私も同じで「自宅のテレビ」が基準になっているからなんです。テレビの画質って劣っているのはすぐに気づくんですが、それよりも優れている画質というのはなかなか判断がつきません。
テレビの画質あるあるなんですが、ホテルなどに泊まって他社製のテレビを見たときに、画質の違いに気づいたりしませんか? ホテルでテレビをつけて番組を見ていると、どうもいつも自宅で観ている映像よりもぼやけて見える感覚を私は感じます。
自宅で見ているBRAVIAの映像エンジンにより地上デジタル放送の画質がアップコンバートされていて、それに見慣れているので、他社製テレビを見ると画質が劣って見えたりするんです。自宅のテレビを最新モデルのBRAVIAの高画質モデルにすると、こういう体験が増える=高画質テレビを見ている、というのに気づかれることが増えると思います。
■ソニーストアのテレビ配送設置サービスは無料で利用可能
最後に、ソニーストアのテレビ配送設置ですが、基本設置についてはソニーストアは無料で行ってくれています。BRAVIAを持ってきて、開梱して、通常のスタンド設置をして、梱包材を引き取ってくれるところまで無料でしてくれます。
「プレミアム設置設定サービス」というものもあり、こちらは視聴距離の最適な一説明や、テレビの明るさ設定などまでしてくれるのと「SONY PICTURES CORE」の設定、iPhoneの映像を飛ばす「AirPlay」の設定もしてくれます。
その他、記載はありませんがHDMIケーブルやアンテナの部材も用意することができるので、新築などへの引っ越しでテレビの入れ替えではなく配線も必要なケースでは「プレミアム設置サービス」を選択されると良いと思います。
「プレミアム設置設定サービス」以外のサービスではアンテナや周辺機器との接続については、すべてお客様側で事前に部材を用意しておく必要がありますのでご注意ください。
※プレミアム設置設定サービスは65型以上のモデルを対象にしたサービスです。日曜祝日の設置はできないのとエリア限定サービスになります。詳しくはこちらにてご確認ください。
ソニーストアでのお買い物の際には事前に「My Sony ID」を取得することで、ソニーストアでのお買い物が10%オフになる「AV商品10%オフ」クーポンがもらえます。
ゲスト購入するよりも会員登録して購入した方がお得になります。初めてソニーストアでBRAVIAのお買い物をされる際は事前に会員登録をすることをお勧めします。
最後の最後になりますが、ソニーストアでは「ラッキー抽選会」というキャンペーンも開催しています。事前に抽選すれば翌日、最大10万円のお買い物券がプレゼントされます。
クーポンはその場では発行されず、翌日発行になりますので、この記事を見たら、すぐに抽選をどうぞ♪
お買い物券は3枚プレゼントされ、10万円、4万円、2万円と購入金額によって使えるクーポンが変わってきます。
もっとも当選者が多いボリュームゾーンは「大ラッキー賞」で10万円のお買い物で使える5,000円クーポン、4万円で使える2,000円クーポン、2万円で使える1,000円クーポンのセットになるかと思います。
注意点は抽選した翌日のクーポン発行になるため、お買い物する当日に抽選してもすぐには使えない点です。そのため、今すぐチャレンジされておくのがおすすめです。ソニーストアでのお買い物の前に忘れずに抽選をどうぞ。
ソニーのBRAVIAの高画質モデルを安く手に入れたい!という方は今が検討のしどころです。
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| Mini LED 4K液晶テレビ BRAVIA 9シリーズ 65・75・85型 |
ソニーストア価格: 495,000 円 税込~ |
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| 発売日 | 2024年8月10日 | メーカー商品情報ページこちら | ||
| 長期保証 サービス |
5年ワイド:66,000円(税込)~ 3年ワイド/5年ベーシック:33,000円(税込)~ 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ 24回払いまで分割払手数料【0%】 テレビ基本設置サービス 無料提供 ラッキー抽選会対象商品 |
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| テックスタッフ 店頭ご利用特典 |
詳しくは店頭にてご案内しています | |||
【本日プライスダウンのBRAVIA 7はこちら】
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| mini LED 4K液晶テレビ BRAVIA 7シリーズ 55・65・75・85型 |
ソニーストア価格: 308,000 円 税込~ |
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| 発売日 | 2024年8月31日 | メーカー商品情報ページこちら | ||
| 長期保証 サービス |
5年ワイド:35,200円(税込)~ 3年ワイド/5年ベーシック:17,600円(税込)~ 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ 24回払いまで分割払手数料【0%】 テレビ基本設置サービス 無料提供 ラッキー抽選会対象商品 |
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| テックスタッフ 店頭ご利用特典 |
店頭にて65型実機を展示しています 詳しくは店頭にてご案内しています |
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| mini LED 4K液晶テレビ BRAVIA 5シリーズ 55・65・75・98型 |
ソニーストア価格: 242,000 円 税込~ |
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| 発売日 | 2025年6月7日 (98型:6月28日) |
メーカー商品情報ページこちら | ||
| 長期保証 サービス |
5年ワイド:25,300円(税込)~ 3年ワイド/5年ベーシック:13,200円(税込)~ 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ 24回払いまで分割払手数料【0%】 テレビ基本設置サービス 無料提供 ラッキー抽選会対象商品 |
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| テックスタッフ 店頭ご利用特典 |
詳しくは店頭にてご案内しています | |||
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