【最大11,000円OFF】HT-S60とHT-B600が6月17日までタイムセール突入 BRAVIA Theatreシリーズをお得に導入
ソニーストアでホームシアター製品が6月17日までの期間限定タイムセールになりました。
タイムセール初対象となる「BRAVIA Theatre System 6(HT-S60)」は11,000円OFF、サブウーファー付属の「BRAVIA Theater Bar 6(HT-B600)」も7,700円OFFとなり、ホームシアター導入の絶好のタイミングとなっています。
こんにちは、店員よねっちです。
ソニーストアにて6月17日までの期間限定で、5.1chホームシアターシステム「BRAVIA Theatre System 6(HT-S60)」とサブウーファー付属サウンドバー「BRAVIA Theater Bar 6(HT-B600)」が最大11,000円引きになるタイムセールがスタートしました。
なかでも「BRAVIA Theatre System 6(HT-S60)」はセール初対象になります。それぞれの割引額は以下の通りです。
【ホームシアターシステム HT-S60】
ストア価格:110,000円(税込)→99,000円(税込) 11,000円OFF
AV10%OFFクーポン適用:89,100円(税込)
【サウンドバー HT-B600】
ストア価格:66,000円(税込)→58,300円(税込) 7,700円OFF
AV10%OFFクーポン適用:52,470円(税込)
■「BRAVIA Theatre System 6」は本格5.1chの完成形
「BRAVIA Theatre System 6(HT-S60)」は、最初からフルセットで導入したい方向けのモデルです。
サウンドバーにサブウーファーとリアスピーカーが付属した5.1ch構成で、最大750Wの出力に対応。特にリアスピーカーがあることで、“後ろから音が来る”リアルなサラウンド体験が楽しめます。
前方だけでなく、後方からも実際に音が鳴ることで、映像と音の一体感が大きく向上。さらに、ソニー独自のバーチャルサラウンド技術を組み合わせることで、音の広がりや高さ方向の表現も加わり、より立体的な音場を実現しています。
リアルな音の迫力と、空間に広がる音の奥行きが融合することで、まさに“音に包まれる”ような感覚に。映画はもちろん、ライブ映像やスポーツ観戦でも臨場感が一気に高まります。
例えば映画の中で背後から迫ってくる音や、空間の奥行き表現などは、サウンドバー単体とは一線を画す体験になります。ワイヤレス接続のリアスピーカーなので、設置の自由度が高いのも嬉しいポイントです。
「Dolby Atmos」「DTS:X」といった最新の立体音響フォーマットにも対応。これらは音の位置や移動まで再現できるのが特徴で、従来のサラウンドに“高さ”の概念が加わることで、より自然で没入感の高い音響空間を作り出します。
さらに、マルチステレオ機能を使えば、ステレオ音源でも部屋全体に音を広げて再生可能。映画だけでなく、音楽再生用としても活躍してくれます。
さらに、BRAVIAとの連携機能も充実しています。対応するBRAVIAと組み合わせることで、テレビ画面上からサウンド設定を操作できるほか、機器同士が連携して快適なホームシアター環境を構築できます。
2024年以降の対応BRAVIAでは「My Cinema」機能にも対応し、映画館風、昼間向け、セリフ重視など、視聴環境に応じて画質・音質をワンタッチで切り替え可能です。視聴環境に合わせて映像と音響を最適化した映画館さながらの体験を実現します。
別体のサブウーファーには、200mmの大口径ユニットを搭載。
深みのある低音とキレのあるアタック感を両立し、映画の爆発音や重低音の効いた音楽も迫力たっぷりに再生します。キャビネット設計にもこだわることで、不要な振動を抑えつつ、ドライバー本来の性能をしっかり引き出しています。
操作はスマートフォン用アプリ「BRAVIA Connect」に対応。セットアップや音質調整、各種設定まで直感的に操作できるほか、ソフトウェアアップデートの案内などもアプリで確認可能。
難しい設定を必要とせず、初めてホームシアターを導入する方でも本格的なサラウンド環境を構築できることから、テレビの音をグレードアップしたい方や、映画・ライブ・ゲームをより臨場感豊かに楽しみたい方におすすめのホームシアターシステムです。
■「BRAVIA Theater Bar 6」は迫力の重低音を楽しめる、サブウーファー付属サウンドバー
BRAVIA Theater Bar 6(HT-B600)はサウンドバーにワイヤレスサブウーファーが付属するモデル です。
部屋の隅やソファーの後ろにも置けるように、サブウーファーにはスピーカーケーブルの配線が不要な2.4GHz帯を用いたワイヤレス接続を採用しています。
サウンドバーにウーファーを内蔵したり、オプションにした製品が登場する中、こちらのモデルはサウンドバーとウーファーを別体にしてひとつの製品としており、これだけ買えばテレビのサウンド面の補強が完成する、という安心&シンプルなモデルになっています。
サウンドバーの長さは950mmあり、43型BRAVIA(約96cm)と同じくらいの幅になります。ウーファーを内蔵したヒットモデル「HT-X8500」が890mmなので、ほんのちょっと長いくらいのサイズになります。
便利な点としてリモコンが近くになくても手元のスマホからすぐに操作できるスマートフォン用アプリ「BRAVIA Connect」に対応しているため、リモコンが近くにない場合でも、手元のスマートフォンからすぐに機器の操作が可能です。
本体には音の歪(ひず)みを低減するため新形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker Unit」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現します。
さらにバースピーカーの左右にイネーブルドスピーカーが搭載されており、天井に音を反射させることでオーバーヘッドサウンドを実現します。天井にスピーカーを設置することなくシンプルな設置で3次元の立体音響が可能です。
天井反射を狙ったスピーカーの効果って、体験したことがない方は疑わしく思われるかもしれませんが、天井反射ってかなり効果があります。
当店もドルビーアトモスの普及が始まった時に天井スピーカーの設置を検討したんですが、イネーブルドスピーカーを試したところ、予想外の効果の高さがあり、これでいまも店頭でのドルビーアトモス、DTS:X体験をしていただいています。
高さ方向の立体音響を表現する「Vertical Surround Engine」を大画面テレビに合わせて最適化し、さらに前後左右のサラウンドを表現する「S-Force PROフロントサラウンド」を高さ方向に拡張。従来モデルに比べてサラウンド音場が拡大されています。
「Dolby Atmos」や「DTS:X」コンテンツだけでなく、TV番組などの2chコンテンツもリモコンのボタンひとつで大画面テレビに合った臨場感あふれる3次元の立体音響をお楽しみいただけます。
付属のリモコンに搭載されているサウンドフィールド機能をONにすることで、音声をリアルタイムで分析し、音源の定位に応じて音を分離・抽出。普段視聴しているストリーミングサービスなどの2chコンテンツでも3Dオーディオコンテンツのような臨場感あるサラウンドサウンドを体感できます。
ほかにも人の声やセリフをアップし、聞き取りやすくする「ボイスモード」や深夜の小音量時でも明瞭感のあるサウンドを実現する「ナイトモード」、自宅のリスニング環境に合わせ最適な低音を調整できる「BASSレベル」などの設定も行えます。
![]() Theatre Bar 9 (HT-A9000) |
![]() Theatre Bar 8 (HT-A8000) |
![]() Theatre Bar 6 (HT-B600) |
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| 価格 | 209,000 円 | 143,000 円 | 66,000 円 |
| 発売日 | 2024年6月1日 | 2024年6月1日 | 2025年5月31日 |
| スピーカーユニット数 | 7.0.2 ch 13基 |
5.0.2 ch 11基 |
3.1.2ch 6基 |
| 実用最大出力 | 585W | 495W | 350W |
| 音声フォーマット | Dolby Atmos DTS:X |
Dolby Atmos DTS:X |
Dolby Atmos DTS:X |
| ハイレゾ対応 | 〇 | 〇 | – |
| 立体音響技術 | ◎ 単体/別売スピーカーに対応 |
◎ 単体/別売スピーカーに対応 |
〇 |
| ボイスズーム3 | 〇 | 〇 | 〇 |
| オプションスピーカー対応 | 〇 | 〇 | – |
| BRAVIA connectアプリ対応 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 外形寸法 (幅×高さ×奥行mm) |
1300 × 64 × 113 | 1100 × 64 × 113 | バースピーカー: 950 × 64 × 110 サブウーファー: 210 × 388× 388 |
| 質量 | 5.5 kg | 4.7kg | バースピーカー:3.1 kg サブウーファー:7.7 kg |
.
上記はTheatre Barと名付けられている製品を比較した表です。今回の「HT-B600」のみサブウーファー付属モデルになっていて、Theatre Bar 8の半額以下、Theatre Bar 9と比較すると約3分の1以下で購入できるようになっています。
上位モデルはさらに他の別売りのオプションスピーカーと組み合わせて使うことが前提となっていることを考えると、スピーカーユニット数やチャンネル数に違いはあるものの、「HT-B600」は非常にコスパの良いモデルと言えると思います。お手軽に自宅のテレビの音響をグレードアップしたい方にはかなりおすすめです。
ブラビアのボイスズーム3にも対応し、AIを用いた音声抽出により、全体の音量は変えずに人の声のみをより明瞭で聞き取りやすく調整することができます。
なお、ソニーストアではMy Sony IDをお持ちのかたでしたら「AV商品10%オフクーポン」を利用して表示価格から10%オフにして購入できるのと、ラッキー抽選会に参加することで最大10万円のお買い物券がもらえるキャンペーンも利用ができます。
当選内容に応じてソニーストアで利用できるお買い物券が付与され、エントリーの翌日以降にアカウントへ反映されます。すぐに利用できるものではないため、利用タイミングには注意が必要です。まだチャレンジされていない方は今のうちにしておくと良いかと思います。
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| ホームシアターシステム BRAVIA Theatre System 6 HT-S60 |
ソニーストア価格 99,000円税込 |
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![]() |
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| 発売日 | 2026年5月1日 | メーカー | 商品情報ページ |
| 長期保証 サービス |
5年ワイド:11,000円 3年ワイド/5年ベーシック:5,500円 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
My Sony登録で10%OFF ソニー提携カード決済で3%OFF |
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| テックスタッフ 店頭購入特典 |
店頭にて詳細をご案内しています | ||
![]() |
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| サウンドバー BRAVIA Theatre Bar 6 HT-B600 |
ソニーストア価格: 58,300 円税込 |
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| 発売日 | 2025年5月31日 | メーカー商品情報ページこちら | ||
| 長期保証サービス | 5年ワイド:6,600円(税込) 3年ワイド/5年ベーシック:3,300円(税込) 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
ソニー提携カード決済で3%オフ |
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| テックスタッフ 店頭購入特典 |
10%オフクーポン(併用不可)プレゼント中 3年ワイド保証半額クーポンプレゼント テックスタッフ店頭ご利用特典のご案内 |
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