【今週の人気記事】】LinkBuds値下げ&540Hzモニターが話題!注目ランキングTOP7

本日は店頭でAdobe LightroomのRAW現像セミナーを開催します。AIを使いながらマスク機能や調整のコツを実演し、写真が大きく変わる現像テクニックをご紹介します。
4月25日のクオッカ撮影会に向けた作品づくりにもおすすめです。撮影会には「SEL300F28GM」も用意できましたので、がっつりと撮影して、一気に作品レベルに引き上げられるRAW現像に挑戦してみましょう。
今週の人気記事ランキングをまとめました。PS5新モデルやXperiaキャンペーン、BRAVIA値下げなど注目トピックが並びました。
■第7位■
|

第7位は「【速報】LinkBuds Clipが異例のスピードで値下げ、クーポン適用で2.4万円台に突入」となりました。
大ニュースです! 2026年2月6日発売のイヤーカフ型ワイヤレスイヤホン「LinkBuds Clip」が異例の速さで2,200円のプライスダウンになりました。
これによりストア価格は29,700円→27,500円となっています。AV10%OFFクーポンを使えば24,750円でお買い求めいただけます。
“耳をふさがない快適さ”を試すなら、今がチャンスです。
「LinkBuds Clip」は、耳をふさがない“オープンイヤー設計”を採用したソニー初のイヤーカフ型モデルです。耳の外側に装着して音を届けるため、音楽を楽しみながら周囲の音も自然に聞こえるのが大きな特徴。会話やアナウンスを聞き逃しにくく、仕事や家事、通勤時などの“ながら聴き”に最適です。
装着方法はクリップ式となっており、耳に軽く挟むような形で固定するため、圧迫感が少なく長時間でも快適に使用できます。軽量コンパクトな設計も相まって、従来のイヤホンにありがちな“耳の疲れ”を感じにくくなっています。
一方で、オープンイヤー構造の特性上、音漏れには注意が必要ですが、専用アプリ「Sound Connect」の「リスニングモード」を活用することで軽減が可能です。音漏れ低減モードでは高音域の漏れを抑え、ボイスブーストでは人の声を聞き取りやすくするなど、用途に応じた調整ができます。
実際に音漏れ低減モードを使用すると、高音域のシャカシャカした音が抑えられ、周囲への音漏れを軽減できる効果が感じられます。逆にボイスブーストをオンにすると、人の声がより前に出て聞こえるため、動画視聴や音声コンテンツとの相性も良好です。
音質面では、10mm径のドライバーユニットを搭載。リング型ドライバーを採用する従来モデルとは異なり、中央に穴のない構造となっているため、振動板の面積をしっかり確保でき、音の厚みや表現力の向上にも寄与しています。
バッテリーは本体約9時間、ケース込みで最大約37時間と十分なスタミナを備え、3分充電で約60分再生できるクイック充電にも対応します。さらにデュアルマイクと骨伝導センサーにより、通話時もクリアな音声を実現しています。
カラーはラベンダー、グレージュ、グリーン、ブラックの4色展開となります。
今回の価格改定により、オープンイヤー型に興味があった方にとっては、まさに絶好のタイミングといえそうです。
☆当店blog 2026.4.16「【速報】LinkBuds Clipが異例のスピードで値下げ、クーポン適用で2.4万円台に突入」
■第6位■
|
第6位は「【540Hz対応】ゲーミングモニター『INZONE M10S II』新登場|FPS特化の実力とは」がランクインです。
ソニーのゲーミングブランド「INZONE」から、プロeスポーツチームFnaticと共同開発された有機ELゲーミングモニター『INZONE M10S II』が登場しました。
今回登場した「INZONE M10S II」は、競技シーンで求められる“速さ”と“視認性”を極限まで追求した、FPS・eスポーツ向けのハイエンドモデルです。価格は174,900円(税込)、発売日は2026年5月22日。AV10%OFFクーポンを利用することで157,410円(税込)で購入可能となっています。
最大の特徴は、QHD解像度で最大540Hzという圧倒的なリフレッシュレートに対応している点です。さらにHD解像度では最大720Hzの表示も可能な「Dual Mode」を搭載し、競技用途に特化した“究極の滑らかさ”を実現しています。応答速度も0.02ms(GTG)と非常に高速で、残像感を極限まで抑えたクリアな映像表示が可能です。
特にFPSタイトルでは、わずかな敵の動きや位置変化を正確に捉えることが重要になりますが、この高リフレッシュレートと高速応答によって、視点移動やエイム操作への追従性が大きく向上。プレイヤーの反応速度やトラッキング精度を引き出す設計となっています。
また、有機ELパネルを採用しており、高コントラストかつ高い色再現性を実現。輝度性能も強化されており、暗部から明部まで階調豊かな映像表現が可能です。さらにスーパーアンチグレアフィルムによって外光の映り込みを抑え、明るい環境でも視認性をしっかり確保します。
動きの速いシーンで効果を発揮するモーションブラーリダクションも搭載。残像感を軽減しながらも明るさ低下を抑える設計となっており、視認性と快適性を両立しています(本機能使用時は最大270Hz)。
Fnaticとの共同開発による専用機能も大きなポイントです。「FPS Pro+」モードでは敵の輪郭に使われる色を強調し、より素早く敵を認識できるよう最適化。一方の「FPS Pro」モードでは、eスポーツ大会で一般的なTN液晶の画質を再現しており、競技環境に慣れたプレイヤーでも違和感なくプレイできます。
さらに、24.5インチサイズでの表示に切り替えられる「24.5インチモード」にも対応。大会環境に近い画面サイズでのプレイが可能で、フルHD表示にも対応するなど実用性の高い機能となっています
加えて、有機ELモニターで気になる焼き付き対策も万全です。ヒートシンクによる冷却構造やピクセルシフト、スクリーンセーバーなど複数の対策機能を搭載。さらに3年間の焼き付き保証も付帯しており、長期間安心して使用できる仕様となっています。
「INZONE M10S II」は、540Hzという圧倒的なリフレッシュレートと有機ELの高画質を両立した、まさに競技シーンのために設計された一台です。特にFPSやeスポーツタイトルで“勝ちにこだわる”プレイヤーにとって、パフォーマンスを一段引き上げる存在になりそうです。
☆当店blog 2026.4.15【540Hz対応】ゲーミングモニター『INZONE M10S II』新登場|FPS特化の実力とは」
■第5位■
|

第5位は「SoftBank Starlink Directが4月10日開始 SIMフリーXperiaは動作保証なし、3社の違いを整理」となりました。
4月10日、ソフトバンクから衛星通信サービス「SoftBank Starlink Direct」の提供開始が発表されました。これにより、すでにサービスを展開しているau、ドコモとあわせて、大手3キャリアすべてで衛星通信サービスが出そろったことになります。
まず結論からお伝えすると、3社の衛星通信サービスは仕組み自体はほぼ共通で、「圏外でも通信できる手段を提供する」という点では同じ方向性のサービスです。ただし、細かい利用条件や料金、対応機種などに違いがあります。
共通点としては、いずれもキャリアが販売したスマートフォンを中心に対応しており、利用にはスマートフォン側のソフトウェアアップデートが必要です。また、利用できるのはあくまで圏外かつ屋外のみで、通常の4G/5GやWi-Fiが使える環境では衛星通信には切り替わりません。
ソフトバンクの場合、「SoftBank Starlink Direct」は申し込み不要で利用できるのが特徴です。ソフトバンクおよびワイモバイルの対象プランでは追加料金なしで利用可能となっており、LINEMOについては2026年6月末までは無料、その後は月額1,650円の有料サービスへ移行予定となっています。
対応機種については、2026年4月時点でソフトバンクが販売したスマートフォン約82機種が対象となっています。Xperiaシリーズでは「Xperia 1 V」から「Xperia 10 VII」までが対応機種として掲載されていますが、注意点として「ソフトバンクで販売したモデル」に限定されており、SIMフリーモデルについては動作保証の対象外と明記されています。
この点は他キャリアと比較しても違いがあり、auやドコモでは一部SIMフリーモデルが対応機種に含まれているケースがあるのに対し、ソフトバンクは自社販売モデル中心の対応となっています。SIMフリーXperiaユーザーにとっては、現時点では対応状況が確認できていない点が気になるところです。
通信内容についても各社共通で、現時点ではテキストメッセージや一部アプリの利用に限定されています。ソフトバンクでは「LINE」や「PayPay」「Yahoo! JAPAN」などが順次対応予定となっていますが、音声通話や動画送信などは利用できず、あくまで緊急時や補助的な通信手段という位置づけです。
なお、こうした衛星通信サービスは、スマートフォン側でのソフトウェアアップデートが必須となります。実際にauのサービスでは、設定画面に「衛星接続」といった項目が追加されるなど、通常の通信とは異なる専用機能として提供されています。
さらに、楽天モバイルも2026年第4四半期からの衛星通信サービス提供を目指していることを発表しており、今後は4キャリア体制での展開も視野に入ってきています。
今回の各社の動きを見ていると、「圏外でも通信できる」という点では大きな進化ですが、利用条件や対応機種、通信内容にはまだ制限が多く、現時点では“非常時の補助的な通信手段”という位置づけです。
とはいえ、スマートフォン単体で衛星と直接通信できる時代が現実のものとなったのは大きな一歩です。今後の対応機種の拡大や機能強化によって、より実用的なサービスへと進化していくのか、引き続き注目していきたいところです。
☆当店blog 2026.4.12「SoftBank Starlink Directが4月10日開始 SIMフリーXperiaは動作保証なし、3社の違いを整理」
■第4位■
|
第4位は「ソニーのハンディカムが販売終了 1985年から続くビデオカメラの歴史を振り返る」となりました。
4月16日付でデジタル4Kビデオカメラレコーダー「FDR-AX45A」の出荷終了の案内があり、ソニーのビデオカメラ「Handycam(ハンディカム)」が現行モデルの販売終了により大きな節目を迎えました。
ソニーストアでは購入ページ消え、オンラインでの販売は終了しています。
ケースバイケースなのですが、在庫分が完売するまで販売が続くこともあるのですが、今回は購入ボタンが消えて、購入ページも現時点で見えなくなっており、新たに注文することはできなくなっています。
販売店ルートでは現時点で取り寄せ可能表示になっており、納期は約2週間となっています。
1985年から続くシリーズの歴史を振り返ってみると、カメラ部と録画デッキが別々だったものがハンディカムとして一体になったインパクトは大きく『パスポートサイズ』のTR55は、ハンディカムの存在感を大きく高めた印象的なモデルでした。
もっとも思い出深いのは空間工学手振れ補正で、レンズがグルグル動いている様子を検証動画にしたことがあるのですが、YouTubeのコメント欄もかなり盛り上がっていました。後日、TVCMでも同様の演出があり楽しませてもらいました。
そして、現在はデジタル一眼αでも「アクティブダイナミック手振れ補正」が搭載されるなど動画撮影をより高画質に楽しめるようになっています。
ちなみに、今はハンディカムに代わって「VLOGCAM」があります。ハンディカムよりももっと小型になって、特別な瞬間を切り取るよりも日常を常に撮れる製品に進化。動画撮影を手軽に楽しむという考え方は、現在のVLOGCAMにも通じるところがあります。
ハンディカムは一つの節目を迎えましたが、その技術や思想はVLOGCAMやαシリーズへと継承されています。これからのソニーの動画機器がどのように進化していくのか、引き続き注目していきたいところです。
☆当店blog 2026.4.16「ソニーのハンディカムが販売終了 1985年から続くビデオカメラの歴史を振り返る」
■第3位■
|
3位は「【新製品】ソニーINZONE H6 Airは開放型が鍵!軽量199gのゲーミングヘッドセット解説」がランクインです。
ソニーのゲーミングギア「INZONE」から、新たに背面開放型有線ゲーミングヘッドセット『INZONE H6 Air』が登場しました。価格は27,500円で、AV10%OFFクーポンを適用することで24,750円でお買い求めいただけます。
「INZONE H6 Air」は背面開放型のハウジング音響構造を採用したモデルです。
開放型ヘッドホン(オープン型)は、音の抜け感や自然さを重視しており、従来モデル「INZONE H9 II」などの密閉型とはかなり性格が違います。使いどころがハッキリ分かれるタイプです。
ドライバーユニットの背面が密閉されていない(メッシュ/スリット)ので、背面から音が漏れる構造です。外音もそのまま入るため、ノイズキャンセリングとは真逆の特性を持ちますが、そのぶん、音がこもらず、内部の反射音を低減し、より正確に音場を再現します。
楽器の位置や距離感が把握しやすく、クラシック・ライブ音源・ゲームに強いメリットがあります。また、耳への圧迫感やムレが少ないので、作業用・長時間リスニングに向いています。
ドライバーユニットはソニーの背面開放型のスタジオモニターヘッドホン「MDR-MV1」に採用されているものを本モデル用に最適化。
世界観のスケールを支える厚みのある低音から、空間の広がりを自然に表現する抜けの良い高音まで、幅広い帯域で高い再現性を発揮し、RPGやアクションゲームなど音の情報量が豊かなゲームを中心に、没入感のある音響を体感できます。
本体はわずか199g(マイク、ケーブルを除く)で、INZONEヘッドバンド型ゲーミングヘッドセット史上最軽量の軽量設計を実現。
ブームマイクは長く柔軟で位置決めしやすい素材のため、口元に近い位置に調整可能です。単一指向性のマイク特性が周囲のノイズを最小限に抑え、プレーヤーの音声をクリアにキャッチします。
立体音響設定を有効にすることで、ゲーム本来の7.1chサウンドを再現。また、PlayStation向けゲームの音響制作を手がけるSony Interactive EntertainmentのPlayStation Studios所属サウンドデザイナーと共同開発したEQプリセット「RPG/Adventure」を搭載しています。
開放型と密閉型のヘッドホンで迷われる方もいらっしゃると思いますが、軽い装着感と音の広がり重視なら開放型、静かさや実用性重視なら密閉型を選択すると良いかと思います。
☆当店blog 2026.4.15「【新製品】ソニーINZONE H6 Airは開放型が鍵!軽量199gのゲーミングヘッドセット解説」
■第2位■
|
第2位は「Google AI Studioでできること Xperia沼、ソニー沼診断アプリをHTMLで生成して記事内に掲載」となりました。
ちょっととっつきにくく説明も難しそうに見えるとは思いますが、やってみたらプログラムの知識ゼロでもミニアプリが作れたので紹介します。
使用するのはGoogleのAI Studioで、これを使うと、簡単な指示だけでミニアプリがその場で完成し、すぐに動かせます。しかも作ったものはHTMLとして保存して、そのままWebアプリとして使うことも可能。
「Google AI Studio」はソフトウェアではなく、Webアプリなので、ブラウザ上で使えます。サイトにアクセスして一番下にプロンプト入力欄があるので、そこに「Xperia沼診断アプリを作って」と入れてみます。
たった、この一行だけで、なんとXperia沼診断アプリのほぼ全部ができてしまいました。しかもウィットに富んだなかなかの内容です。
出来上がったアプリはその場ですぐに動作確認が可能。今って、ここまでできるんですね。
指示があれば、すべて日本語で入力します。画面はすべて英語なんですけど、特にそれらを理解する必要もなく、日本語で入力すれば日本語のアプリが完成します。
ここでは当店のblogでお楽しみいただきたかったので「出力はHTMLコードのみでお願いします」として、HTMLのコードを出力してもらいます。
出力されたコードをメモ帳にコピペして、ファイル名を「Xperia-numa.html」として保存すれば、それだけでアプリが使えるようになります。
無料でプログラムを置けるところを探したら「Netlify」というサイトがあったので、こちらにアカウントを作ってアップロードさせてもらいました。アカウントがないと1時間しかプログラムを表示してくれないそうなんですが、Googleアカウントと連携すれば、これでプログラムを保持してくれます。
すごいですね。とりかかってから1時間もかからずにミニアプリが完成して、公開できるところまで作れました。
ちなみに設問は私が考えたものではありません。設問もGoogle AI Studioが提案してくれたものです。記事に制作したXperia沼診断アプリを掲載していますのでぜひプレイしてみて下さい。
☆当店blog 2026.4.14「Google AI Studioでできること Xperia沼、ソニー沼診断アプリをHTMLで生成して記事内に掲載」
■第1位■
|
今週の第1位は「『INZONE Buds』に新色グラスパープル登場 スケルトン調デザイン採用 4月24日発売」がランクインとなりました。
ソニーのゲーミングイヤホン「INZONE Buds」に、新色「グラスパープル」が追加されました。
INZONEのテーマカラーを採用したスケルトン調デザインで、既存モデルと同じ性能・価格のまま、選べるカラーが増えています。
グラスパープルは内部が透けて見える半透明仕様が特徴的。ヘッドセットだけではなく、充電ケースやUSBドングルまでも半透明のスケルトンデザインになっているというのは徹底しています。
ゲーミングヘッドセットの「INZONE Buds」ですが、2023年10月に発売されたモデルで「ゲーム専用」のワイヤレスイヤホンとしてかなり特殊な製品となっています。
接続方法として付属のUSBドングルを使い、独自の無線方式により遅延時間を大幅に短縮することが可能。また、Bluetoothの次世代無線規格である「LE Audio」のみに対応していて、通常のBluetooth通信のClassic Audioには非対応となっています。
以前、個人的に試したことがあるんですが、いわゆる「音ゲー」という映像と音のタイミングが重要なゲームタイトルをスマートフォンでプレイしたことがあるのですがClassic Audioでは、遅延が大きいのと、遅延のタイミングが接続されるたびにずれてしまうため、ゲームタイトルに付属の遅延調整をしても役に立ちませんでした。
結論としては音ゲーのプレイ時に通常のBluetooth通信(Classic Audio)ではワイヤレスヘッドホンやワイヤレススピーカーは使えないということになったのですが「INZONE Buds」はほぼ遅延を感じないレベルで使えます。
USBドングルを使っても、LE Audioを使っても遅延はほとんど起こりません。ゲーミングヘッドセットの一番の魅力はここにあります。
PCやPS5、そしてUSB Type Cを搭載したスマートフォンなどではUSBドングルを使って通信接続をし、LE Audioに対応したスマートフォン(XperiaシリーズではXperia 1 IV以降の上位機種のみ)では、ドングルなしでの利用ができます。
また、「INZONE Buds」は高性能はノイズキャンセリング機能も搭載しているし、外音取り込みも可能なので、ゲーム専用イヤホンとしてではなく、高音質のワイヤレスイヤホンとしての利用もできます。ぜひご検討になってみてください。
☆当店blog 2026.4.15「『INZONE Buds』に新色グラスパープル登場 スケルトン調デザイン採用 4月24日発売」
以上、今週の注目記事ランキングでした。気になる記事は是非チェックしてみてくださいね。






