【ランキング】注目度UP! 3/21~3/27までの1週間で人気を集めた記事TOP7

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2026年3月最終週のソニー関連人気記事ランキングTOP7まとめ

本日はスプリングフェア最終週ということで元気に営業しています。好評のガラガラ抽選会も確変モード継続中です!!

ラストといえばSIMフリースマートフォン「Xperia 1 VII」「Xperia 10 VII」の「GoTo 1 & 10キャンペーン」も購入期間3月31日が締め切りになります。(応募締め切りは4月6日10時まで)

納期状況が目まぐるしく変化していますが、まだ、ギリギリですがキャンペーンに間に合うモデルも。スマートフォンの乗り換えを検討中の方は、このキャンペーン期間中のご検討がおすすめです。

 

今週の人気記事ランキングをまとめました。PS5新モデルやXperiaキャンペーン、BRAVIA値下げなど注目トピックが並びました。

 

■第7位■
【速報】PS5デジタルエディション日本語専用モデルに「ダブルパック」登場!
コントローラー2台同梱で予約開始

PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用 DualSense ワイヤレスコントローラー ダブルパックの発売告知イメージ

第7位は「【速報】PS5デジタルエディション日本語専用モデルに「ダブルパック」登場!コントローラー2台同梱で予約開始」となりました。

PS5の新モデル「PlayStation®5 デジタル・エディション 日本語専用 – DualSense® ワイヤレスコントローラー ダブルパック」の先行予約がソニーストアでスタートしました。

ストア価格は65,000円(税込)で、4月24日発売予定となります。

「PlayStation®5 デジタル・エディション 日本語専用 – DualSense® ワイヤレスコントローラー ダブルパック」は付属のコントローラーに加え、もう1台のDualSense® ワイヤレスコントローラーが同梱されたお得なセットです。家族や友達との協力プレイや対戦プレイをすぐに楽しめます。

ストア価格は65,000円(税込)となっており、PS5 デジタル・エディション 日本語専用の通常モデルが55,000円(税込)であることを踏まえると約1万円で追加コントローラーが付属する計算です。

DualSense単品価格は11,480円ですので、単体価格と比較すると実質的に約1,480円分お得な計算になります。

「PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用」モデルは、PS5の超高速SSD、3Dオーディオ、PlayStation 4との後方互換性、そしてDualSense ワイヤレスコントローラーのハプティックフィードバックやアダプティブトリガーなど、PS5の体験を形作る基本性能はそのままに、日本向けに一部の仕様をカスタマイズし、価格を55,000円(税込)に抑えたモデルです。

本体言語を「日本語」、かつ「国/地域」を「日本」に設定しているPlayStationのアカウントでのみ利用可能となります。

ディスクドライブを搭載していないデジタル・エディションのみの販売となり、ストレージは825GBのSSDを搭載しています。通常モデル(PlayStation 5 デジタル・エディション:72,980円)のSSDは1TBですが、SSDの容量が175GB少なくても55,000円(税込)で導入できるのは魅力です。

そして、通常モデルと同様、別売りのディスクドライブを購入しPS5本体に取り付けることで、パッケージ版のゲームをプレイすることも可能です。

価格だけで比較すると、日本語専用モデル55,000円とディスクドライブ11,980円の合計は66,980円となり、79,980円のディスク搭載モデルより13,000円低くなります。

これからPS5をご検討される方には価格面で導入しやすいセット構成になっています。

☆当店blog 2026.3.25「【速報】PS5デジタルエディション日本語専用モデルに「ダブルパック」登場!コントローラー2台同梱で予約開始」

 

 

■第6位■
今だけ銀座で見られる!AFEELA 1『Honda RA272』特別展示を見てきました

銀座G735 Galleryに展示されたHonda RA272モチーフのAFEELA 1特別ラッピングカー

第6位は「今だけ銀座で見られる!AFEELA 1『Honda RA272』特別展示を見てきました」がランクインです。

ソニーパークのある通りの銀座6丁目交差点にあるカーギャラリー「G735 Gallery」まで当店から歩いて15分ほど。別件で用事があったので、立ち寄ってきました。

カーギャラリー「G735 Gallery」は毎週火曜日定休で11時~19時に予約なしの無料で入場が可能。ソニーホンダモビリティの「Honda RA272」と「AFEELA 1」のHonda RA272ラッピングカーが見られます。

「Honda RA272」は1965年シーズンのフォーミュラーワン世界選手権の最終戦で、日本車として初めて優勝したマシンです。

1500ccの12気筒エンジンを横積みで搭載。サスペンションは前後ともにダブルウィッシュボーン式で、自分が生まれる前の車なのに、こんなに精巧な作りのレーシングカーが走っていたことに感動してしまいます。

ゼッケンナンバーは11番。ドライバーはリッチー・ギンサーという方で、ドライバーのネームも車体に刻まれています。ホワイトボディに丸い赤のマークは、みるからに日の丸デザインで、日本人ならぐっときます。

そして「AFEELA 1」はF1レーシングマシンHonda RA272をモチーフに、ボディをラッピング。車体にマークされた波形は「Honda RA272」のエンジン音を波形にしてデザインされたものとのこと。

ドライバーネームのリッチー・ギンサーはGINZAに変更され、ゼッケンナンバーは「AFEELA 1」の1番をもじっています。日の丸デザインはそのまま継承されていました。

車体後部はエンジンブロックをイメージしてツートンカラーになっているみたいです。

AFEELA 1 のフロントにあるメディアバーには「HRC」の文字が浮かび上がり、コックピットのディスプレイも「Honda RA272」のデザインを踏襲しているとのことでしたが、展示車ではその再現はありませんでした。

SHM公式では、ホンダ・レーシングとのコラボレーション記念特別展示として案内されています。

今週末の日曜日まで展示されていますので、銀座へお越しの際に見学されてみてはいかがでしょうか?

☆当店blog 2026.3.25「今だけ銀座で見られる!AFEELA 1『Honda RA272』特別展示を見てきました」

 

 

■第5位■
シマリス撮影が劇的に楽に? α7 Vの動物AFと秒30コマ連写を実写検証

ユスラウメの花を食べるシマリスをα7 VとSEL100400GMで撮影した春の作例レビュー記事のアイキャッチ画像

第5位は「シマリス撮影が劇的に楽に? α7 Vの動物AFと秒30コマ連写を実写検証」となりました。

春の「りすの家」でシマリス撮影してきました。

今回のテーマは、α7 Vの「動物AF」と「秒30コマ連写」がどこまで通用するかの実戦テストです。結論からいうと、ほぼすべてのカットで瞳にピントが合うレベルで、撮影成功率が大きく変わる結果になりました。

まず、秒30コマ連写と、シャッターを押す前の時間にさかのぼって記録ができる「プリ撮影」を最大限利用します。

また、撮影時に「1枚だけ撮れればいいのに連写になっちゃう」問題というのがあります。秒30コマ+プリ撮影を入れておくと、一瞬シャッターを切っただけで10枚以上の撮影をしてしまうことになるので、じっとしているシマリスを1枚だけ撮影するときに不向きです。そこでボタンひとつで単写とプリ撮影付きの連写を切り替える設定をしておきます。

「ドライブモード限定」というのがあるので、ここで1枚撮影とHi+の連続撮影だけにチェックをして、あとは消します。

連写設定にしておいた状態でプリ撮影機能をオンにしておきます。プリ撮影記録時間というのは、どれくらいの時間さかのぼって記録するか、という時間です。大体0.3秒に設定すれば撮り逃しはなくなるんですが、一瞬迷ったりして遅れると撮れないケースもあります。0.5秒に設定しておくと、反射神経が私みたいに遅い人でもカバーしてくれます。

そして、カスタムキー設定でレンズのフォーカスロックボタンあたりに「ドライブモード切替」を設定しておきます。こうするとレンズのわきについているボタンを押せば単写と連写が切り替わり、プリ撮影も同時に設定されます。

あとは動物AFに設定してシャッタースピード優先、1/2000~1/4000あたりで撮影していきます。AFエリア設定は人によっては「スポットAF」とかを使われる方もいらっしゃるようですが、私はワイド、もしくはゾーンで撮っています。

これでシマリスが顔さえ見せてくれれば、瞳にAFがばっちり合います。

今回撮ってきた一番のお気に入り写真がこちらです。少し笑っているような表情で、ちょうど口の中に花びらが挟まっていて、ベリーグッドな1枚になりました。

記事ではユスラウメが満開のフォトジェニックな環境の中で、設定方法や作例とあわせて詳しく紹介しています。

☆当店blog 2026.3.24「シマリス撮影が劇的に楽に? α7 Vの動物AFと秒30コマ連写を実写検証」

 

 

■第4位■
【3/31まで】PS5/PS5 Proの延長保証が+6か月無料!期間限定キャンペーン

【3/31まで】PS5/PS5 Proの延長保証が+6か月無料!期間限定キャンペーン

第4位は「【3/31まで】PS5/PS5 Proの延長保証が+6か月無料!期間限定キャンペーン」となりました。

PlayStation 5 および PlayStation 5 Pro をお使いの方に向けて、3月31日18時までの期間限定で「PlayStation延長保証サービス」の期間延長キャンペーンが実施されています。

今回のキャンペーンでは、通常と同じ料金のまま保証期間が6か月延長されるのが大きなポイント。メーカー保証1年+延長保証2年6か月で、最大3年6か月の長期保証が利用可能になります。

長く使うゲーム機だからこそ、この機会にしっかりと保証を備えておくのがおすすめです。

PlayStation延長保証サービスは、メーカー保証(1年間)終了後も保証期間を延長し、自然故障に対して無償修理または交換対応を受けられるサービスです。

ゲーム機は長時間使用や高負荷がかかることも多く、予期せぬトラブルが発生することもあります。そんなときに、修理費用を気にせずサポートを受けられるのは大きな安心材料です。

購入から1年以内であれば加入可能で、メーカー保証と合わせて最大3年6か月まで保証を延長。本体だけでなく、付属のコントローラーやアクセサリーも対象となります。

また、オンライン修理受付に対応しているので、お買い上げのお店経由で修理申し込みをしなくてもスムーズに保証対応可能です。

そして、PlayStation延長保証サービスの対象モデルに「PlayStation Portal リモートプレーヤー」が新たに追加されました。

日常的に使うことの多いポータブルデバイスだからこそ、万が一のトラブルに備えて「安心」も一緒に用意しておきたいところです。 PS Portal延長保証サービスは、メーカー保証終了後も、自然故障に対する修理・サポートを延長できます。

こちらは+6か月キャンペーンの対象外になりますが、特に持ち運びや長時間使用が前提となるPS Portalのようなデバイスでは、こうした保証の有無が安心感に大きく影響します。

保証は「使わないのが一番」ですが、万が一のときに差が出る部分。

PlayStation 5やPlayStation 5 Proを長く使う予定の方は、キャンペーン期間中の申し込みをおすすめします。

☆当店blog 2026.3.24「【3/31まで】PS5/PS5 Proの延長保証が+6か月無料!期間限定キャンペーン」

 

 

■第3位■
PS Portalがさらに進化!1080p高品質モードなど新アップデート配信開始

PS Portalがさらに進化!1080p高品質モードなど新アップデート配信開始

3位は「PS Portalがさらに進化!1080p高品質モードなど新アップデート配信開始」がランクインです。

PS5のゲームを自由に楽しめるデバイス「PlayStation Portal リモートプレーヤー」に使い勝手を大きく向上させる最新アップデートが配信されました。

今回のアップデート最大のポイントが「1080p高品質モード」の追加です。

従来の1080p標準モードよりも高いビットレートで映像を表示できるようになり、細部の描写や動きの滑らかさが向上。より滑らかで高精細なゲームプレイが可能になりました。

特にアクションゲームやレースゲームなど、動きの激しいタイトルでは違いを体感しやすいと思います。

設定もシンプルで、プレイ中にクイックメニューから切り替え可能。再起動するだけで適用されるため、難しい操作は必要ありません。

1080p高品質モードを有効にするには、リモートプレイまたはクラウドストリーミング中に[クイックメニュー]>[最大解像度]>[1080p 高品質]を選択してください。変更した設定は、リモートプレイ/クラウドストリーミングのセッションを再起動することで適用されます。

クラウドゲーム周りも、実際の使い勝手に直結する改善が複数行われています。

たとえば、ゲームセットとして配信されているタイトルでは、まとめて起動するのではなく、遊びたい作品を個別に選べるように変更。地味ながらもかなり便利なポイントです。

また、プレイ中にフレンドから招待が届いた際は、その場で画面に通知が表示されるようになり、重要な誘いを見逃す心配も減りました。

トロフィー表示も強化されており、獲得時には名前とアイコンが分かりやすく表示されるほか、プラチナトロフィー取得時には専用アニメーションも用意。達成感をしっかり演出してくれます。

さらに検索画面も改善され、画面を開いた瞬間にキーボードが表示されるなど、操作のテンポも向上しています。

リモートプレイやクラウドゲームをよく使う人はもちろん、PS Portalをこれから導入を検討している人にも注目のアップデートです。ぜひチェックをどうぞ。

☆当店blog 2026.3.23「PS Portalがさらに進化!1080p高品質モードなど新アップデート配信開始」

 

 

■第2位■
ソニーのホームラジオ「SRF-V1BT」が販売終了へ
現行ラジオ製品もあわせてチェック

ソニーのホームラジオSRF-V1BTが入荷終了・販売終了表示になったことを伝える記事のアイキャッチ画像

第2位は「ソニーのホームラジオ「SRF-V1BT」が販売終了へ 現行ラジオ製品もあわせてチェック」となりました。

ソニーのホームラジオ「SRF-V1BT」ブラックがソニーストアにて入荷終了ステータスになりました。

「SRF-V1BT」はBluetoothを搭載しワイヤレススピーカーとして使えるのと、バッテリーを内蔵しているので災害時にも使えるホームラジオでした。2025年6月2日に最終値下げがあり、これまで在庫販売をしていましたが、入荷終了ステータスになり、実質的に販売終了の状況となっています。

これでソニーストアで販売しているラジオ製品は残り4機種のみです。

ラジオというと、今は災害時に使うもの、という印象が強いかもしれません。被災地の様子を伝えるニュースで自宅を出て避難場所で過ごしているときに情報入手の手段として、一番頼りになるのがラジオ、というイメージがあります。

スマートフォンにラジオ機能を搭載しているものや、radikoで聴くこともできますが、実際に被災したときの使い方を考えると、通信手段として使える貴重なスマートフォンの電源を使うのは勿体ないです。

また、radikoなどのネットワークを使ってデータを受信する必要があるものは、災害時に通信インフラがどうなっているのかわからないので、もしかしたら使い物にならないかもしれません。

やはり、なにかあったときのためにラジオをひとつ用意しておく準備が必要だと思います。

ラジオの情報収集はおそらくずっと受信しっぱなしで聴くことになるので、省電力で長時間聴けるものであるのが重要。

ソニーからは定番商品として充電ハンドルのついている防災ラジオが販売されていて、こちらは今も販売を継続しています。

ソーラーバッテリーを搭載している「ICF-B300」という機種もあり、懐中電灯としても使えます。こういう製品があると心強いですね。

ラジオ製品は現行ラインアップが限られており、モデルによっては販売状況に変化が出ています。購入を検討している場合は、ソニーストアの商品ページで最新の在庫状況を確認するのがおすすめです。

☆当店blog 2026.3.24「ソニーのホームラジオ「SRF-V1BT」が販売終了へ 現行ラジオ製品もあわせてチェック」

 

 

■第1位■
ソニーBRAVIAは今が買い時? 発売時価格と比べてわかった値下げ幅まとめ

今週の第1位は「ソニーBRAVIAは今が買い時? 発売時価格と比べてわかった値下げ幅まとめ」がランクインとなりました。

実は今、ソニーのテレビがかなり安くなっています。モデルによっては最大11万円の値下げもあり、現在は大きな値下げが行われている状況です。

そういえば、最近、当店blogのニュースカテゴリーの区分けをしていて「価格改定」というカテゴリーを調べてみるとBRAVIAの値下げがもっともニュースとしては多い印象で、頻繁に価格改定が行われているのを発見。

今月は最上位モデルになる「BRAVIA 9」が最大で11万円の値下げになっていて、こちらの記事のPVも多く、かなり注目されています。

プライスダウンがあると都度、ニュースとしてお知らせしているんですが、そういえば発売開始時と比べると、累計でかなりの値下げになっているものも。

そこで、発売当初の価格と現在の価格を比較した表を作ってみました。

比べてみると今月の3月5日にプライスダウンになった「BRAVIA 9」の65型が、なんと25%もの値下げになっていて、これが現在、値下げ幅が大きいモデルのひとつです。それ以外にも発売時から10%以上の値下げになっているモデルが6機種もあります。

値下げ幅が大きい6機種がすべて「mini LED」採用モデルというのも注目。

mini LEDは従来の部分駆動直下型バックライトよりも圧倒的に数多くのLEDを使い、より狭い範囲のバックライト照射を可能にした方式です。これにより暗いシーンでのバックライトの拡散による黒浮きを抑えて、有機ELに近いコントラスト表現ができます。さらに液晶パネルの有利点である明るさも実現。

「BRAVIA 9」では部分駆動するLEDの分割エリアを3倍にまで増やしていて、さらにピーク輝度を上げる、ということを行っています。

ピーク輝度の違いというのは画面全体の明るさではなく、部分的に明るいシーンがある映像で見比べることができます。BRAVIA 7と比較するとBRAVIA 9の方が、一番明るい部分がより明るいのを体感できます。

いまの価格状況を見ると、単なる“値下げ”というよりも、ハイエンドモデルを現実的な価格で手に入れられるタイミングに入ってきた印象です。

とくに「BRAVIA 9」をはじめとしたmini LEDモデルは、性能面での満足度が高い分、これまで価格がネックになっていた方も多かったはず。そうした意味でも、今回のプライスダウンは魅力的です。

テレビは長く使う製品だからこそ、価格だけでなく“体験の質”も重要なポイント。気になっていたモデルがある方は、ぜひこのタイミングでチェックしてみてください。

☆当店blog 2026.3.21「ソニーBRAVIAは今が買い時? 発売時価格と比べてわかった値下げ幅まとめ」

 

以上、今週の注目記事ランキングでした。気になる記事は是非チェックしてみてくださいね。

 

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