【実写レビュー】α7R VI+SEL100400MCで野鳥撮影! ISO10000でも撮れた感動の1枚

α7R VIとSEL100400MC+1.4倍テレコンで撮影した、水浴びをするキビタキのオス

念願のキビタキのオスが現れたのは、撮影を終えようとしていた最後の最後でした。

野鳥撮影スポットで、最新の高画素カメラ「α7R VI」と大口径望遠ズーム「SEL100400MC」を使って野鳥撮影に挑戦してきました。

1.4倍テレコンを装着した560mm F6.3で、エナガ、ヤマガラ、ミソサザイなどを撮影。暗い森の中ではISO10000まで感度が上がり、シャッタースピードと画質のバランスに悪戦苦闘しました。

約1400枚の撮影から選び抜いた作例とともに、超望遠レンズでの野鳥撮影の楽しさと難しさをレポートします。

 

       

こんにちは、店員佐藤です。

今年は「SEL100400MC」という大口径の望遠ズームレンズが登場し、その後にお買い求めやすい「SEL100400」も発売になっています。さらに10月には単焦点望遠レンズ「SEL600F63GM」「SEL400F45GM」まで発売になり、望遠レンズの発売が続いています。

ソニーさんから「これを使って野鳥撮影、頑張ってきて!」と言われているようなラインナップになっていて?私も今シーズンはここから野鳥撮影を楽しんでみようかな。せっかく動きモノにも強くなった「α7R VI」もあります。

普段から野鳥撮影に行かれているお客様が野鳥撮影に行かれるとのことでしたので、連れていってもらいました。野鳥や撮影環境の保護のため、撮影場所の詳細については非公開とさせていただきます。

湧き水が流れるその場所には複数のカメラマンさんがいらして、静かに野鳥がやってくるのを待っています。

なお、今回、連れてきてくださったお客様はお二人とも「SEL600F63GM」をお買い上げいただいていて、今回はシェイクダウンで初めて野鳥撮影にレンズを使ってみた、というシチュエーションになっています。

実機のSEL600F63GMを拝見しましたが、コンパクトですねー。

ちなみに重量もチェックしてみたら、990gという表示に。あれ?もしかしてなにか部品が足りないのでは!?と思ったら、どうやら計量器の水平が取れておらず、やや斜めになっていたようです。ご帰宅後に再度チェックしてみたら995gあったそうです。

なお、この最軽量仕様はレンズキャップなしで三脚座も外している状態です。

三脚座を装着すると、このときの計量では1067gでした。

レンズキャップ、レンズフードまで含めると1246gとなり、これくらいの重量で持ち歩くことになります。

 

水場に向けて、SEL600F63GMが2本と当店のSEL100400MCが並びます。

なお、当店のSEL100400MCですが1.4倍テレコンを装着しています。SEL600F63GMに近い、焦点距離560mm F6.3での撮影ができます。気分的にはSEL600F63GMのつもりで撮影開始。

 

■野鳥が集まる水場で撮影に挑戦! 560mm F6.3の実写作例


α7R VI, FE 100-400mm F4.5 GM OSS + 1.4X Teleconverter, 560mm, f/6.3, 1/2000s, ISO 500

まずは水場へ向かう途中で見つけたモズの写真です。

木のてっぺんにとまっていて、かなり距離がありました。焦点距離560mmで撮影していますが、ノートリミングではご覧のサイズ。望遠レンズを使っていても、野鳥を画面いっぱいに撮影するのはなかなか難しいものです。

ですが、ここで頼りになるのがα7R VIの有効約6680万画素という高い解像性能です。

2枚目は同じ写真からモズの部分を大きくトリミングしたものです。これだけ大胆に切り出しても、モズの目元や羽毛の模様がしっかり確認できます。

この写真はISO500、シャッタースピード1/2000秒で撮影しています。明るい場所で低感度撮影ができたこともあり、羽毛の細かな質感までよく残っています。野鳥撮影では、被写体に近づけない場面も少なくありません。そうしたとき、高画素センサーによるトリミング耐性は大きな武器になります。

ただし、今回の撮影では、このあと森の中に入ってから状況が一変します。

日差しのある場所とは違って、水場は木々に囲まれた暗い環境。野鳥の動きを止めるためにシャッタースピードを上げようとすると、どうしてもISO感度が高くなってしまいます。

高画素カメラの解像性能を生かしたいところですが、暗所での高感度撮影では、ノイズやノイズ除去による細部の描写への影響も気になるところです。

そこで活用したいのが、ソニーの現像ソフト「Imaging Edge Desktop」で利用できる「エクステンデッドNR(ExNR)」です。

α7R VIで撮影したRAWデータに強力なノイズリダクションを働かせてくれます。グラフィックボードを搭載したPCだとサクサクと現像できるのですが、GPUを搭載していない私のノートPCでは、1枚あたり数分かかります。時間のかかる作業になりますが、あらかじめセレクトしておいた写真をまとめて処理することができるので、食事の時間などにやっておくと便利。

今回はここから、暗所での難しい状況での撮影になるのですが、シャッタースピードを上げて、ISO感度も上げて撮影しています。すべてExNRの処理をして現像したものになります。

 


α7R VI, FE 100-400mm F4.5 GM OSS + 1.4X Teleconverter, 560mm, f/6.3, 1/2000s, ISO 6400 ExNR

それでは、ここからは水場で実際に撮影してきた野鳥の写真をご覧ください。

いずれもSEL100400MCに1.4倍テレコンを装着した560mm F6.3で撮影しています。暗い森の中での撮影ということもあり、ISO感度は6400〜10000という高感度設定になっています。撮影したRAWデータはImaging EdgeのExNRでノイズ除去を行い、現像しています。

最初に登場したのはエナガです。小さな体に長い尾羽が特徴の野鳥で、枝から枝へと飛び回り、なかなかじっとしてくれません。

この写真ではシャッタースピードを1/2000秒まで上げていますが、その分ISO感度は6400になっています。

2枚目は同じ写真をトリミングしたものです。これだけ大きく切り出しても、目元や羽毛の様子が確認できます。高感度撮影でも、ExNRによるノイズ除去のおかげで見やすい仕上がりになりました。

 


α7R VI, FE 100-400mm F4.5 GM OSS + 1.4X Teleconverter, 560mm, f/6.3, 1/1600s, ISO 6400 ExNR

続いて登場したのは「ヤマガラ」です。

オレンジ色のお腹と青みがかった翼が特徴の野鳥で、苔むした岩場に降りてきたところを撮影できました。

この写真も焦点距離560mmで撮影していますが、ノートリミングでは鳥はこのくらいの大きさです。2枚目はヤマガラの部分を大きくトリミングしたものになります。

撮影時はISO6400、シャッタースピード1/1600秒。ExNRでノイズ除去をしていることもありますが、高感度撮影でも翼の羽毛のラインや、鮮やかなオレンジ色がよく残っています。

背景が暗い水場なので、ヤマガラの色が一段と鮮やかに見えますね。

 


α7R VI, FE 100-400mm F4.5 GM OSS + 1.4X Teleconverter, 560mm, f/6.3, 1/1000s, ISO 8000 ExNR

こちらは「キビタキ」のメスだと思います。

今回の撮影では何度も姿を見せてくれた野鳥で、オスのような鮮やかな黄色ではなく、落ち着いたオリーブ褐色の羽毛が特徴です。

水場の周辺をあちこち飛び回っていたのですが、ちょうど背景が大きく抜けた枝にとまってくれたところを撮影できました。

焦点距離560mm、開放F6.3で撮影したことで、背景の緑がきれいにぼけて、野鳥の姿が浮かび上がるような写真になりました。今回の撮影では、個人的に気に入っている1枚です。

シャッタースピードは1/1000秒、ISO感度は8000。Exifデータを見るとかなりの高感度撮影ですが、ExNRでノイズ除去することで、目元や羽毛の質感もある程度残すことができました。

野鳥を大きく写すだけでなく、背景がどう写るかも大切なんだな、と改めて感じた1枚です。

 


α7R VI, FE 100-400mm F4.5 GM OSS + 1.4X Teleconverter, 560mm, f/6.3, 1/800s, ISO 10000 ExNR

こちらは「ミソサザイ」です。日本でも特に小さな野鳥のひとつで、茶褐色の体と短い尾羽が特徴です。水場にやってきて、勢いよく水浴びをしているところを撮影できました。飛び散る水しぶきまで写っていて、今回のお気に入りのシーンです。

撮影を始めたころは、野鳥の素早い動きを止めるためにシャッタースピードを1/2000秒に設定していました。

ところが、撮影した写真をプレビューしていると、高感度によるノイズが気になってきます。そこで、ISO感度を少しでも抑えようと、シャッタースピードを徐々に遅くしていきました。

この写真では1/800秒まで落としていますが、それでもISO感度は10000に上がっています。

実は、撮影している間に日が傾き、木々に囲まれた水場には日差しが届かなくなってきていました。シャッタースピードを落としても、それ以上に周囲が暗くなっていたわけです。

水浴びの瞬間を止めたいのでシャッタースピードは速くしたい。でも、ISO感度を上げすぎると細かな羽毛の描写が失われてしまう。野鳥撮影では、このあたりの設定のさじ加減が本当に難しいですね。

 


α7R VI, FE 100-400mm F4.5 GM OSS + 1.4X Teleconverter, 560mm, f/6.3, 1/320s, ISO 10000 ExNR

撮影を続けているうちに、すっかり日が傾いて、水場にはほとんど日差しが届かなくなってきました。

「そろそろ撮影終了ですかね」「そういえば、キビタキのオスは来ませんでしたね」なんて話をしていた、そのときです。

なんと、最後の最後にキビタキのオスが姿を見せてくれました!

鮮やかな黄色と黒の羽毛が特徴のキビタキのオスです。今回、何度も見かけたメスとは違って、オスはこれが初登場。しかも、水場に降りてきて水浴びまで始めてくれました。先日の花火大会でも、最後に大きな花火が打ち上がって大興奮したのですが、今回もまさにそんな感じ。最後の最後に、とびきりの大玉が上がったような気分です。もう、嬉しくて手が震えるほどでした。

ただ、撮影条件は今回で一番厳しい状況。すでに日差しは届かず、ISO感度は10000まで上がっています。少しでもノイズを抑えようとシャッタースピードを1/320秒まで落とし、なんとか粘って撮影したのがこちらの写真です。

560mmという超望遠で、しかも1/320秒。手ブレや被写体ブレの心配もありましたが、なんとかキビタキの鮮やかな黄色と、水浴びをしている姿を残すことができました。

高感度撮影なので、羽毛の細部まで完璧に解像しているわけではありません。それでも、今回の撮影で一番嬉しかった1枚です。

野鳥撮影って、こういう出会いがあるからやめられないんでしょうね。

 

お連れいただいた皆様、ありがとうございました。いい場所を教えていただいたので、また、機会を見つけてチャレンジしに行ってみたいと思います。

 

■対象望遠レンズ+テレコンバーターの同時購入&応募で2万円キャッシュバック!

ソニーの望遠レンズとテレコンバーターが対象の「もっと遠くへ。望遠撮影を楽しもうキャッシュバックキャンペーン」
★ソニー「もっと遠くへ。望遠撮影を楽しもうキャッシュバックキャンペーン」のご案内はこちらから

20,000円がキャッシュバックされる「もっと遠くへ。望遠撮影を楽しもうキャッシュバックキャンペーン」の概要をご案内します。

キャンペーン期間(購入期間)は2026年9月29日(火)から2027年1月12日(火)まで。
応募期間は2026年9月29日(火)午前10時から2027年1月26日(火)午前10時まで。

期間中に対象商品を購入し、指定の手続きに従って応募期間内に不備なく応募することで、キャッシュバックが受けられます。応募には事前登録と画像データのアップロードが必要になるため、期間内に必要な準備を行ったうえで応募を完了する必要があります。

対象レンズには新発売の『SEL400F45GM』『SEL600F63GM』も含まれます。今回紹介した「SEL100400MC」も、9月に発売された「SEL100400」も対象になります。

テレコンバーター「SEL14TC」もしくは「SEL20TC」の購入で2万円のキャッシュバックになります。

■対象望遠レンズ

今回のキャンペーンは、対象望遠ズームレンズまたは対象望遠単焦点レンズと、対象テレコンバーターを組み合わせて購入・応募すると、20,000円がキャッシュバックされるものです。

対象となるテレコンバーターは「1.4X テレコンバーター SEL14TC」と「2X テレコンバーター SEL20TC」の2モデル。対象望遠レンズは、以下の12モデルです。

【対象望遠ズームレンズ(同時購入)】 【対象望遠単焦点レンズ(同時購入)】
・SEL70200GM2(FE 70-200mm F2.8 GM OSS II) ・SEL300F28GM(FE 300mm F2.8 GM OSS)
・SEL70200G2(FE 70-200mm F4 Macro G OSS II) ・SEL400F28GM(FE 400mm F2.8 GM OSS)
・SEL100400MC(FE 100-400mm F4.5 GM OSS) SEL400F45GM(FE 400mm F4.5 GM OSS)
・SEL100400GM(FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS) ・SEL600F40GM(FE 600mm F4 GM OSS)
・SEL100400(FE 100-400mm F5.6-8 OSS) SEL600F63GM(FE 600mm F6.3 GM OSS)
・SEL200600G(FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS)  
・SEL400800G(FE 400-800mm F6.3-8 G OSS)  

.
対象レンズと対象テレコンバーターを組み合わせて応募することで、20,000円のキャッシュバックを受けられます。購入日はそれぞれのレシートに記載された日付が基準になります。

※「FE 100-400mm F5.6-8 OSS」は2026年8月18日(火)以降に予約・購入し、あわせて「1.4X テレコンバーター」または「2X テレコンバーター」を購入した場合も対象となります。

なお、対象レンズおよび対象テレコンバーターは、それぞれ1モデルにつき応募1回限り。同一モデルを複数台購入した場合でも応募は1回限りとなります。また、過去に応募済みの商品と同一シリアルの商品も対象外です。海外仕様品(オーバーシーズモデル/ツーリストモデル)も対象外となります。

 

■テレコンバーター「SEL14TC」「SEL20TC」の選び方


[写真左]1.4X テレコンバーター SEL14TC [写真右]2X テレコンバーター SEL20TC

望遠撮影の可能性を広げるのが別売の1.4X テレコンバーター「SEL14TC」と2X テレコンバーター「SEL20TC」です。

1.4倍よりも2倍の方が焦点距離が長くなるしお得!と思えるかもしれませんが、F値も1.4倍、2倍になります。F4.0のレンズで使った場合は1.4倍だとF5.6になり、2倍だとF8.0になります。暗くなる分、シャッタースピードをそのままにしたときはISO感度を上げる必要があります。

またAF性能などの追従性も1.4倍よりは2倍の方が不利になるシーンもあります。私の個人的な感想ですが1.4倍だとテレコンバーターを装着していてもそれほど違いを感じるシーンは多くないのですが、2倍テレコンだとそれを感じることが増えるように感じます。

単純に焦点距離の違いだけでの比較にはなりません。

テレコンバーターにはケースも付属します。ご覧のケースに入れて持ち歩くことができます。レンズキャップはテレコンバーター専用のものがついてきます。

 

■テレコンバーター「SEL14TC」「SEL20TC」購入前に確認しておきたいキャンペーン


★ソニーストア「定期クーポンについて」のご案内はこちらから

ソニーストアでは、My Sonyの10%OFFクーポンをお持ちの方なら、表示価格から10%OFFで購入できます。

そして最大10万円分のお買い物券が当たる「ラッキー抽選会」に参加することで、当選したお買い物券を利用して購入できます。


★「ソニーストアご利用感謝 ラッキー抽選会」のエントリーはこちらから

当選内容に応じてソニーストアで利用できるお買い物券が付与され、オンラインでのご利用の場合はエントリーの翌日以降にアカウントへ反映されます。すぐに利用できるものではないため、利用タイミングには注意が必要です。

※10万円分のお買い物券は、エントリーに使用するIDでソニーストアの累計購入金額が1万円(税込)以上のお客様が当選対象となります。

そして、このラッキー抽選会のお買い物券の利用の際にちょっとしたコツがあります。

例えば、新発売の望遠レンズ「SEL100400」とテレコンバーターを一緒に購入するケースを考えてみます。

SEL100400が139,700円、テレコンバーターが73,700円なので、合計213,400円のお買い物になります。

ここでポイントになるのが、ラッキー抽選会のお買い物券です。

仮にラッキー抽選会で5,000円と2,000円のお買い物券が当たっていたとしても、レンズとテレコンバーターをまとめて注文すると、使えるお買い物券は1枚だけ。5,000円分の割引にしかなりません。

ところが、あえてレンズとテレコンバーターを別々に注文すると、139,700円のレンズには10万円以上のお買い物で使える5,000円券、73,700円のテレコンバーターには4万円以上のお買い物で使える2,000円券をそれぞれ利用できます。

つまり、まとめて買うと5,000円分だったお買い物券が、注文を2回に分けるだけで合計7,000円分使えるようになるわけです。

さらに、今回の望遠レンズとテレコンバーターのキャッシュバックキャンペーンは、対象期間内であれば別々に購入しても対象になります。

ということは、お買い物券を2枚使いながら、20,000円のキャッシュバックも受けられるというわけです。

ちょっとした買い方の工夫ですが、知っているかどうかで2,000円の差が出ます。気が付かないと、なかなかこういう買い方ってできないですよね。

 

やや複雑になりますが、My SonyによるAV商品10%OFFクーポン、ラッキー抽選会のお買い物券、キャッシュバックキャンペーンを組み合わせると、かなりお得に購入ができます。

野鳥撮影、動物撮影、スポーツ撮影、飛行機撮影、鉄道撮影など活躍の場が多い望遠レンズを、この機会に購入検討してみてはいかがでしょうか?

 

Eマウント用
テレコンバーター
【2x】

SEL20TC
ソニーストア価格
73,700円
税込
発売日 2016年9月30日 メーカー商品情報はこちら
長期保証 5年ワイド:6,600円
3年ワイド:3,300円
5年ベーシック:3,300円
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
My Sony登録で10%OFF
提携カードで3%OFF
ラッキー抽選会対象商品
テックスタッフ
ご利用特典
実機展示しています
詳細は店頭にてご案内しています

 

Eマウント用
テレコンバーター
【1.4x】

SEL14TC
ソニーストア価格
73,700円
税込
発売日 2016年10月28日 メーカー商品情報はこちら
長期保証 5年ワイド:6,600円
3年ワイド:3,300円
5年ベーシック:3,300円
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
My Sony登録で10%OFF
提携カードで3%OFF
ラッキー抽選会対象商品
テックスタッフ
ご利用特典
実機展示しています
詳細は店頭にてご案内しています

 

【一緒に購入したいソニーαの望遠レンズ紹介】

デジタル一眼カメラα
[Eマウント]用レンズ
SEL100400
ソニーストア価格
139,700円 税込
発売日 2026年9月4日 メーカー商品情報はこちら
長期保証 5年ワイド:14,300円
3年ワイド:7,700円
5年ベーシック:7,700円
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
My Sony 10%OFFクーポン
提携カードで3%OFF
ラッキー抽選会対象商品
テックスタッフ
ご利用特典
詳細は店頭にてご案内しています

【レビュー】発売1カ月で品薄続く!「SEL100400」の魅力を総まとめ 2万円CBもスタート9月4日発売の超望遠ズーム「SEL100400」を改めてレビュー。約654gの小型軽量ボディ、テレ端0.86m・最大撮影倍率0.41倍の近接性能、ツバメ飛翔作例、ドットサイト、2倍テレコン、2万円キャッシュバックまで詳しく紹介します。

【新発売】「SEL100400」でツバメをここまで撮れる! ソニー社員撮影の飛翔作例を部分拡大でチェック9月4日発売の超望遠ズーム「SEL100400」で撮影されたツバメの飛翔作例を紹介。ソニー社員の方がα7 V、α7R VI、ZV-E10 IIで撮影した4カットを部分拡大して描写力をチェック。後半ではドットサイトを使った飛翔撮影も紹介します。

 

デジタル一眼カメラα
[Eマウント]用レンズ
SEL600F63GM
ソニーストア価格
698,500円 税込

発売日
2026年10月9日 メーカー商品情報はこちら
長期保証 5年ワイド:70,400円
3年ワイド:35,200円
5年ベーシック:35,200円
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
My Sony 10%OFFクーポン
提携カードで3%OFF
ラッキー抽選会対象商品
テックスタッフ
ご利用特典
詳細は店頭にてご案内しています

【実機レビュー】1200mmでカワセミを撮る! 995gの「SEL600F63GM」を実写チェック10月9日発売の超望遠単焦点G Master「SEL600F63GM」を実機レビュー。約995gのサイズ感、840mm・1200mmのテレコン作例、ZV-E10 IIでの900mm相当のカワセミ撮影、ソニーストアの納期・購入情報まで紹介します。

【予約開始】日本版未掲載! 海外「α Universe」で見る新400mm/600mmの実写と使用感9月29日10時に予約開始するSEL400F45GMとSEL600F63GM。日本版α Universeでは見られない海外の実写記事と写真家のInstagram投稿から、予約前日に確認しておきたい使用感と作例を紹介します。

 

デジタル一眼カメラα
[Eマウント]用レンズ
SEL400F45GM
ソニーストア価格
495,000円 税込

発売日
2026年10月9日 メーカー商品情報はこちら
長期保証 5年ワイド:49,500円
3年ワイド:25,300円
5年ベーシック:25,300円
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
My Sony 10%OFFクーポン
提携カードで3%OFF
ラッキー抽選会対象商品
テックスタッフ
ご利用特典
詳細は店頭にてご案内しています

【予約開始】世界最軽量994g「SEL400F45GM」価格判明! 2万円CBもチェック超望遠単焦点G Master「SEL400F45GM」が予約販売開始。400mm F4.5ながら約994gの軽量設計、ソニーストア価格、長期保証、60回分割払い、テレコン2万円キャッシュバック、AF制約まで詳しく紹介します。

【予約直前ガイド】テレコン使用時のAF差に注意 400mmか600mmか? 1kg切り「SEL400F45GM」「SEL600F63GM」を徹底比較9月29日予約開始の超望遠G Master「SEL400F45GM」「SEL600F63GM」を徹底比較。テレコン使用時のボディ別AF制約、400mm/600mmの撮影シーン別選び方、ソニーストアでの購入方法まで店頭セミナーをもとに詳しく紹介します。

1kgを切った400mm&600mm G Master登場!「SEL400F45GM」「SEL600F63GM」を作例でチェックソニーから質量994gの「SEL400F45GM」と995gの「SEL600F63GM」が登場。従来の超望遠レンズとのサイズ・重量比較、400mm/600mmの公式作例、1.4倍テレコンによる840mm撮影、ソニーストアの購入メリットを紹介します。

 

[Eマウント]用レンズ
FE 100-400mm F4.5 GM OSS

SEL100400MC
ソニーストア価格:
726,000円税込
ソニーストアのご利用はこちらから
発売日 2026年6月5日 メーカー商品情報ページこちら
長期保証 5年ワイド:72,600円
3年ワイド/5年ベーシック:36,300円
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
My Sony登録で10%OFF
提携カード決済で3%OFF
ラッキー抽選会対象商品
テックスタッフ
ご利用特典
店頭にて実機展示しています
詳細は店頭にてご案内しています

α7R VI & SEL100400MC 羽田空港撮影体験会レポート 超豪華フォトコンも開催α7R VIとSEL100400MCの発売翌日、羽田空港周辺で撮影体験会を開催しました。 ところが参加者のひと言をきっかけに、超豪華景品つきのフォトコン「たっくんカップ」へ発展。参加者の力作とともに、熱量高めの撮影会レポ […]

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【今回、撮影に利用したカメラのご案内です】

デジタル一眼カメラ α7R VI
ILCE-7RM6
ソニーストア価格:
740,300円 税込
ソニーストアのご利用はこちらから
発売日 2026年6月5日 メーカー商品情報ページこちら
延長保証 5年ワイド:74,800円
3年ワイド/5年ベーシック:37,400円
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
My Sony新規登録で10%OFF
提携カードで3%OFF
ラッキー抽選会対象商品
テックスタッフ
ご利用特典
実機を当店店頭にて展示しています
詳細は店頭にてご案内しています

【撮影会レポート】ブルーインパルスも花火も! α7R VIと新望遠GMレンズで撮った「こうのす花火大会」2026年こうのす花火大会へ総勢9名で撮影に! α7R VIとSEL100400MCでブルーインパルスを撮影。魚眼レンズでの「さくら」やハート、24mmで撮った大花火のRAW現像作例、お客様のInstagram作品も紹介します。

【撮影レポート】富士サファリパークがまるでアフリカのサバンナ! α7R VI+SEL100400MCで富士山×動物を撮るα7R VIとSEL100400MCを持って富士サファリパークへ。富士山を背景にクマ、ゾウ、キリン、シマウマなどを撮影。マイカーサファリとウォーキングサファリで楽しむ望遠レンズ撮影を作例とともに紹介します。

【レビュー】6680万画素の威力!α7R VI作例で見る野鳥・風景のトリミング耐性α7R VI+SEL400800G F8.0 1/320 ISO1000 591mm ソニーから、α7R VIで撮影された高解像作例をお借りしました。 富士山と棚田の風景、800mmで捉えたツバメ、そしてSEL40080 […]

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