【レビュー】発売1カ月で品薄続く!「SEL100400」の魅力を総まとめ 2万円CBもスタート
9月4日発売の超望遠ズーム「SEL100400」が、ソニーストアで「入荷次第出荷」となる人気ぶりです。
400mmまでカバーしながら質量は約654g。テレ端では0.86mまで寄れ、2倍テレコン装着時には最大800mm、APS-Cでは35mm判換算1200mm相当まで対応します。ツバメの飛翔作例やドットサイトを使った撮影方法、2万円キャッシュバックもまとめて紹介します。
こんにちは、店員佐藤です。
予約販売が開始になった「SEL600F63GM」の品薄状態が話題になっていますが、実は9月4日に発売されたばかりの「SEL100400」もソニーストアで「入荷次第出荷」ステータスになるほどの人気ぶりなんです。
当店で確認している販売店ルートでは約2週間が目安となっています。一方、ソニーストアでは現在「入荷次第出荷」となっており、納期目安は不明です。現状、品薄状態が続いています。
そんな人気レンズの詳細を改めてご案内したいと思います。
■SEL70350G並みの軽さで400mmまでカバー
「SEL100400」の特長はなんといってもそのコンパクト&軽量なところです。
100-400mmのズームレンズは、野鳥やスポーツなど、距離の離れた被写体を狙う撮影で活躍する定番の望遠ズームです。定番のSEL100400GMも、上位機種のSEL100400MCも重量級のレンズです。これらを持ち出す日は、ほかのレンズをできるだけ減らしたくなりますが、新型「SEL100400」の質量は約654g。SEL100400GMの半分以下に収まっています。
どこにでも持ち歩きたくなる望遠レンズです。
焦点域の近いズームレンズのスペックを並べてみました。
| レンズ | ソニーストア価格 | 対応 | 焦点距離 | 開放F値 | 質量 |
|---|---|---|---|---|---|
| SEL100400 | 139,700円 | フルサイズ | 100-400mm | F5.6-8 | 654g |
| SEL70350G | 123,200円 | APS-C | 70-350mm | F4.5-6.3 | 625g |
| SEL70300G | 195,800円 | フルサイズ | 70-300mm | F4.5-5.6 | 854g |
| SEL100400GM | 364,100円 | フルサイズ | 100-400mm | F4.5-5.6 | 1,395g |
| SEL100400MC | 726,000円 | フルサイズ | 100-400mm | F4.5通し | 1,840g |
.
驚くのは、その軽さです。質量約654gは、APS-C用の望遠ズームレンズ「SEL70350G」と比べても、わずか29gしか違いません。

長さにしても「SEL100400」が約164.5mm、「SEL70350G」が約142mmとなりサイズはかなり近いものがあります。ちなみに「SEL100400MC」は328mmあるのでサイズ的にはほぼ倍の長さになります。
「SEL100400」の購入を検討されている方が実際に比較検討されることが多いのは「SEL100400GM」になるかと思います。
長さは2割ほど長くなりますが、レンズの質量は半分くらい。それとレンズ本体の色も違います。SEL100400GMが白い鏡筒なのに対して、SEL100400は黒い鏡筒を採用しています。
動物園などでガラス越しに撮影をする際は、白いレンズだと映り込みの可能性が出てしまうので、迷彩柄のカバーをする方もいらっしゃるほどなので、黒い鏡筒にもメリットはあります。
「SEL100400」の鏡筒はマットな質感になっており、なかなかの高級感があります。
400mmにズームするときは、SEL100400GM、SEL100400ともにレンズは伸びます。
テレ端にした際はご覧のサイズまで長くなります。
■テレ端0.86mでシマリスにも大接近
メーカー作例には、私の大好きなシマリスも登場。私も埼玉県・見沼グリーンセンターにある「りすの家」によくお邪魔して撮影していますが、シマリスはかなり近くまで寄ってきてくれることがあります。望遠レンズながら、最短撮影距離も大きな要素になります。
各レンズの最短撮影距離、最大倍率を比較してみました。
| レンズ | 対応 | 焦点距離 | 開放F値 | 最短撮影距離 | 最大倍率 |
|---|---|---|---|---|---|
| SEL100400 | フルサイズ | 100-400mm | F5.6-8 | 1.13-0.86m | 0.41倍 |
| SEL70350G | APS-C | 70-350mm | F4.5-6.3 | 1.1-1.5m | 0.23倍 |
| SEL70300G | フルサイズ | 70-300mm | F4.5-5.6 | 0.9m | 0.31倍 |
| SEL100400GM | フルサイズ | 100-400mm | F4.5-5.6 | 0.98m | 0.35倍 |
| SEL100400MC | フルサイズ | 100-400mm | F4.5通し | 0.64-1.5m | 0.25倍 |
.
ワイド端(焦点距離100mm)は1.13mですが、テレ端(焦点距離400mm)では0.86mまで近づけます。各レンズのテレ端同士で比べると、今回比較したモデルの中では最短です。
最大撮影倍率も0.41倍とハーフマクロに迫り、花や昆虫はもちろん、近づいてくるシマリスの撮影にも威力を発揮しそうです。
なんせ、りすの家のシマリスは人間に慣れていて、足元をちょこちょこっと走り抜けていったり、向こうから寄ってきてしまうこともたまにあります。
そんなときに最短撮影距離が長いレンズだと後ずさりながら撮影するしかないのですが、この新レンズ「SEL100400」ならグイグイ寄ってくるシマリスを撮りまくれそうです。
α7R V+SEL100400GM F5.6 1/1250 ISO2000 324mm
今までは最短撮影距離0.98m、最大撮影倍率0.35倍の「SEL100400GM」こそが、最強シマリスレンズだと思っていましたが、これは「SEL100400」も侮れないかもしれません。
ただ、400mmのテレ端での撮影時には絞り値がF8になります。天気の悪いときや夕方の暗い時間などではシャッタースピードを稼ぐためにISO感度を上げ気味にする必要はありますが、軽さとの兼ね合いを考えれば、それもありかなと。
なんせ、この軽さならいつでも持ち歩けます。撮影機会を増やすことができるので、あとは腕で勝負!
■ソニー社員撮影のツバメ飛翔作例を部分拡大でチェック
α7 V+SEL100400 F8.0 1/4000 ISO12800 400mm エクステンデッドNR
こちらはソニー社員の方が撮影されたツバメの飛翔作例です。α7 Vに「SEL100400」を装着し、400mm、F8、1/4000秒で撮影したツバメの飛翔シーンです。
高速で飛び回るツバメの動きを止めるため、シャッター速度は1/4000秒。ISO感度は12800まで上がっていますが、エクステンデッドNRを使用した仕上がりでは、羽根のディテールもしっかりと残っています。
この写真で面白いのは400mmの望遠らしい大きなボケによって奥行きが生まれ、単に飛んでいる鳥を大きく撮るだけではない、立体感のある画になっています。
そして部分拡大してみると、なんと、このツバメさんはお食事の真っ最中だったんですね。捕食する直前の瞬間を捉えていました。そして、この写真ですがこれでも100%等倍ではありません。高速で飛翔する被写体をISO12800で撮影したカットとして見ると、SEL100400とα7 Vの組み合わせによる描写には驚かされます。
写真はすべて1280×853ピクセルでアップロードしています。記事上ではリサイズ表示されていますが、クリックまたはタップするとより大きな画像でご覧いただけます。ぜひ拡大して描写をご確認ください。
α7R VI+SEL100400 F8.0 1/4000 ISO12800 400mm エクステンデッドNR
2枚目は「α7R VI」とSEL100400の組み合わせです。焦点距離400mm、F8、1/4000秒、ISO12800で撮影されています。
元の写真ではツバメは画面の中ではそれほど大きくありません。それでも部分拡大してみると、頭部から翼にかけての羽毛や、翼を構成する羽根の重なりまでしっかり確認できます。
今回掲載している拡大写真も100%等倍ではありません。α7R VIの高画素データを100%表示すると、鳥の一部しか画面に収まらないほど大きく表示されるため、ここではそこまで拡大していません。それでも、このサイズで羽根の細部まで確認できるところにSEL100400の解像性能の高さを感じます。
また、このカットでは光を受けた翼が明るく浮かび上がっているのも印象的です。羽根の輪郭だけでなく、明るい部分にも細かな階調が残り、背景からツバメが立体的に浮かび上がっています。
ZV-E10M2+SEL100400 F8.0 1/1000 ISO3200 570mm相当(35mm判 換算)
最後の1枚は、なんとVLOGCAM「ZV-E10 II」とSEL100400の組み合わせです。
APS-Cセンサーを搭載するZV-E10 IIでは、このカットは35mm判換算で約570mm相当。F8、1/1000秒、ISO3200で撮影されています。
VLOGCAMという名前から動画撮影をイメージする方が多いと思いますが、飛翔するツバメをここまで捉えられることに驚きました。部分拡大してみると、翼を構成する羽根の一枚一枚や頭部の輪郭までしっかり確認できます。
APS-Cでは同じ焦点距離でもフルサイズより狭い画角になるため、小さな野鳥を画面内で大きく捉えたい場面では、この組み合わせも面白そうです。α7 Vやα7R VIのようなフルサイズ機だけでなく、ZV-E10 IIでもSEL100400の描写性能をしっかり楽しめることが分かる作例です。
■400mmの狭い画角でツバメを追う『ドットサイト』
大人気の「SEL100400」ですが、当店でお客様にお話をうかがっているとコンパクトなフルサイズカメラ「α7C II」との組み合わせでお使いの方が多いようです。
コンパクトなボディに、コンパクトサイズの望遠レンズは相性も良さそうです。
ですが、そうしたツバメの撮影などは、どうやって追い続けるのでしょうか。一度望遠レンズでツバメなどの飛翔している野鳥の撮影にチャレンジしたことがある方ならご存知だとは思いますが、飛んでいる被写体をファインダーで追い続けるのは相当な苦労をします。
400mmクラスの望遠や、このZV-E10 II作例の35mm判換算570mm相当ともなると、撮影画面に写る範囲はかなり狭くなります。ツバメのように高速で飛び、突然方向を変える被写体では、一度画面の外へ出てしまうと、再び捉えるだけでもひと苦労です。
そこで今回の撮影でも使われていたのが「ドットサイト」です。
ドットサイトは、周囲を肉眼に近い感覚で見ながら、レンズを被写体へ向けるための照準器です。
ドットサイトは、こんな感じでカメラのホットシュー上に取り付けます。サイト越しに見ると中央付近に照準が表示され、この照準とカメラの画面中央が一致するようにあらかじめ調整しておきます。
α7C IIはファインダーがボディ左上に配置されています。飛翔する野鳥などを追う際、ドットサイトを使えばレンズ光軸に近い位置に照準器を配置できるので、被写体を追いやすくなります。
ドットサイトをのぞくと、透明な窓の中に光る照準点が見えます。あらかじめカメラの撮影画面中央とドットサイトの照準位置を合わせておけば、カメラのファインダーや背面モニターだけに頼らず、照準点をツバメに重ねることでレンズを被写体へ向けることができます。
特に便利なのは、ドットサイト自体には望遠レンズのような狭い画角がないことです。周囲の景色を肉眼に近い感覚で見ながら飛んでいる鳥を追えるので、突然方向を変えるツバメでも動きを把握しやすくなります。
なお、ドットサイトそのものがピントを合わせてくれるわけではありません。ドットサイトの役割は、あくまで高速で動く被写体をレンズの画角内へ入れ続けること。被写体を画面内に捉えたあとは、カメラの被写体認識AFやトラッキングAFが活躍します。
つまり、ツバメ撮影では「ドットサイトで鳥を追い続ける → カメラのAFで鳥を捉え続ける → 1/4000秒などの高速シャッターで瞬間を止める」という組み合わせになります。
ドットサイトというと、私の中では数万円する高価なアクセサリーというイメージがありましたが、今はAmazonで探すと数千円台の製品も見つけられます。
写真のドットサイトは本来はモデルガンなどに装着する製品なんですが、ホットシュー用のレールを使うことでカメラに装着することができます。
私が使っているこのドットサイトに、ホットシューへ装着するためのレールを組み合わせても、記事作成時点では2つ揃えても4,000円を切る価格でした。ずいぶん手軽に試せるようになったものです。(価格は変動します。最新の価格・納期はAmazonサイトにてご確認ください)
大口径の超望遠レンズではサイズや質量も増えるので、軽快に野鳥の飛翔シーンへ挑戦したい方は、まずドットサイトと『SEL100400』の組み合わせで試してみる、というのもありかも!
■テレコンバーターで最大800mm しかもキャッシュバックキャンペーン中!
そして、これも驚きなんですがSEL100400はテレコンバーターレンズにも対応しています。G MasterやGレンズの名称を冠さないモデルながら、別売の1.4倍テレコンバーター「SEL14TC」と2倍テレコンバーター「SEL20TC」に対応します。
2倍テレコン装着時は最大800mm、APS-C撮影時には35mm判換算1200mm相当まで焦点距離を伸ばせます。ただし、望遠端での開放F値はF16になるため、十分な明るさがある場面や、動きの少ない被写体に向いた使い方になります。
しかし、たった654gの400mmズームレンズがこんな拡張性を持っているってすごい!
★ソニー「もっと遠くへ。望遠撮影を楽しもうキャッシュバックキャンペーン」のご案内はこちらから
しかも、今週からは対象の望遠レンズとテレコンバーターの同時購入+応募で2万円のキャッシュバックが行われるキャンペーンがスタートしています。
「SEL100400」も対象レンズに含まれていて、SEL14TCまたはSEL20TCとの組み合わせで、2万円のキャッシュバック対象になります。
キャンペーン期間(購入期間)は2026年9月29日(火)から2027年1月12日(火)まで。
期間中に対象商品を購入し、指定の手続きに従って応募期間内に不備なく応募することで、キャッシュバックが受けられます。
応募期間は2026年9月29日(火)午前10時から2027年1月26日(火)午前10時まで。
応募には事前登録と画像データのアップロードが必要になるため、期間内に必要な準備を行ったうえで応募を完了する必要があります。
ソニーストア価格73,700円のテレコンバーターはAV商品10%オフクーポンを使うことで66,330円になります。そこから2万円のキャッシュバックだと、実質46,330円でテレコンバーターが1本買えてしまう計算です。
※2026年8月18日(火)以降に「FE 100-400mm F5.6-8 OSS」をご予約・購入のうえ、「1.4X テレコンバーター」または「2X テレコンバーター」をご購入された場合、本キャンペーンの対象となります。
という案内もありますので、すでに「SEL100400」を購入されているという方も対象です。テレコンバーターを2027年1月12日までに追加購入すれば対象です。
テレコンバーターをどうしても追加購入したくなるキャンペーンになっていますね。
■ソニーストアでの購入メリットは「長期保証」「ワイド保証」
さて「SEL100400」の実際の購入についてですが、メーカー直販のソニーストアでは強力な保証サービスが利用できます。
ソニーストアで購入すると、メーカー保証1年間と同等の内容を3年間保証する「長期保証<3年ベーシック>」が無料で付属します。
さらに、保証のアップグレードサービスも用意されています。
「長期保証<ワイド>」にアップグレードすれば、落下破損や水濡れなど、保証対象となる偶然の事故でも無料修理を受けられるようになります。
この保証の手厚さは、ソニーストアでαを購入する大きなメリットのひとつです。
SEL100400の場合、3年ワイドは7,700円、5年ワイドは14,300円です。このうち3年ワイドと5年ベーシックを無料、5年ワイドを半額にする方法があります。
それが「αあんしんプログラム」です。
「αあんしんプログラム」はソニーストアの有料の会員サービスです。入会するとαのクリーニングやメンテナンス、セミナーを優待価格で利用できるほか、レンズ購入時には3年ワイドと5年ベーシックが無料、5年ワイドが半額になります。
αあんしんプログラムに加入すると、3年ワイドと5年ベーシックは無料、5年ワイドは半額で加入できます。つまり、3年ワイドへの加入を前提にすると、SEL100400では7,700円分の保証料金を抑えられる計算です。
対象レンズでは、長期保証の加入料金が高いほど優待によるメリットも大きくなります。
気になる「αあんしんプログラム」の会費ですが、現在は入会金110円キャンペーンが実施されています。通常3,300円の入会金が110円になります。
これに加えて月会費が550円かかります。一度加入すると1年間の利用が前提となるため、1年目は110円+550円×12カ月=6,710円が支払額の目安になります。
会員になると1年に1回、3,000円分のソニーストアお買い物券がプレゼントされます。初めて加入される方には、最初のお買い物券が入会月から起算して4カ月目にプレゼントされ、その後は同じ月に年1回プレゼントされます。
1年目に6,710円の支払額になる計算ですが、かなり回収できることがわかります。
なお、こちらは「SEL100400」の長期保証サービスの価格です。3年ワイドに加入するなら「αあんしんプログラム」に入会してしまったほうがお得、というのがこれだけでわかりますね。
1年の間にもう1本対象レンズを購入する予定があるなら、これはかなり入会メリットが大きくなります。
■購入前に確認しておきたいキャンペーン
ソニーストアでは、My Sonyの10%OFFクーポンをお持ちの方なら、表示価格から10%OFFで購入できます。
そして最大10万円分のお買い物券が当たる「ラッキー抽選会」に参加することで、当選したお買い物券を利用して購入できます。
※ラッキー抽選会は9月30日10時にて終了していますが、次回は10月1日10時から開催予定です。
★ソニーストアご利用感謝 ラッキー抽選会のご案内はこちらから
当選内容に応じてソニーストアで利用できるお買い物券が付与され、オンラインでのご利用の場合はエントリーの翌日以降にアカウントへ反映されます。すぐに利用できるものではないため、利用タイミングには注意が必要です。次回は10月1日10時から開催予定ですので、購入前にエントリーしておくのがおすすめです。
※10万円分のお買い物券は、エントリーに使用するIDでソニーストアの累計購入金額が1万円(税込)以上のお客様が当選対象となります。
「SEL100400」の購入前に、まずはMy Sony会員登録&ラッキー抽選会エントリーが鉄板です!
秋のスポーツシーズンや写真遠足に、600mlのペットボトルをもう1本持っていくような感覚で、400mmまで使える望遠ズームを加えてみてはいかがでしょうか。秋の旅行で野鳥探しなどが手軽にできるようになりますよ。
![]() |
|||
| デジタル一眼カメラα [Eマウント]用レンズ SEL100400 |
ソニーストア価格 139,700円 税込 |
||
| 発売日 | 2026年9月4日 | メーカー商品情報はこちら | |
| 長期保証 | 5年ワイド:14,300円 3年ワイド:7,700円 5年ベーシック:7,700円 3年ベーシック:無償 |
||
| ソニーストア 購入特典 |
My Sony 10%OFFクーポン 提携カードで3%OFF ラッキー抽選会対象商品 60回分割払い手数料0%(~10/20 10時) |
||
| テックスタッフ ご利用特典 |
詳細は店頭にてご案内しています | ||
★ソニー「もっと遠くへ。望遠撮影を楽しもうキャッシュバックキャンペーン」のご案内はこちらから
![]() |
|||
| Eマウント用 テレコンバーター 【2x】 SEL20TC |
ソニーストア価格 73,700円 税込 |
||
| 発売日 | 2016年9月30日 | メーカー商品情報はこちら | |
| 長期保証 | 5年ワイド:6,600円 3年ワイド:3,300円 5年ベーシック:3,300円 3年ベーシック:無償 |
||
| ソニーストア 購入特典 |
My Sony登録で10%OFF 提携カードで3%OFF ラッキー抽選会対象商品 |
||
| テックスタッフ 店頭特典 |
詳細は店頭にてご案内しています | ||
![]() |
|||
| Eマウント用 テレコンバーター 【1.4x】 SEL14TC |
ソニーストア価格 73,700円 税込 |
||
| 発売日 | 2016年10月28日 | メーカー商品情報はこちら | |
| 長期保証 | 5年ワイド:6,600円 3年ワイド:3,300円 5年ベーシック:3,300円 3年ベーシック:無償 |
||
| ソニーストア 購入特典 |
My Sony登録で10%OFF 提携カードで3%OFF ラッキー抽選会対象商品 |
||
| テックスタッフ 店頭特典 |
詳細は店頭にてご案内しています | ||
【レビュー】発売1カ月で品薄続く!「SEL100400」の魅力を総まとめ 2万円CBもスタート
9月4日発売の超望遠ズーム「SEL100400」が、ソニーストアで「入荷次第出荷」となる人気ぶりです。 400mmまでカバーしながら質量は約654g。テレ端では0.86mまで寄れ、2倍テレコン装着時には最大800mm、A […]
【納期情報】ソニー「SEL600F63GM」が「入荷次第出荷」に 受注開始当日に「供給に関するお知らせ」掲載
ソニーストアにて本日10時より予約販売を開始した望遠単焦点レンズ「SEL600F63GM」の供給に関するお知らせが掲載されました。 それによると『弊社の予想を大幅に上回るご注文をいただいており、商品のお届けまでにお時間を […]
【本日予約開始】世界最軽量994g「SEL400F45GM」価格判明! 60回0%・2万円CBもチェック
10月9日発売の超望遠単焦点G Master「SEL400F45GM」が、本日10時よりソニーストアで予約販売開始になりました。 ストア価格は495,000円(税込)で、My Sony登録者向けの「AV商品10%OFFク […]
【予約開始】995gの600mm「SEL600F63GM」ソニーストア価格判明! テレコン2万円CB・保証・60回払いもチェック
10月9日発売の超望遠単焦点G Master「SEL600F63GM」が、本日10時よりソニーストアで予約販売開始になりました。 ストア価格は698,500円で、My Sony登録者向けの「AV商品10%OFFクーポン」 […]









































