ウォークマンX1000シリーズ専用 本革キャリングケース『CKL-NWX1000』開梱レポート

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本日より出荷がスタートした新型ウォークマン「NW-X1000」シリーズですが、専用アクセサリーとして登場した本革キャリングケースの「CKL-NWX1000」を一緒に購入しています。

せっかくですので、開梱レポートしてみたいと思います。

 

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質量31gのキャリングケース「CKL-NWX1000」ですが、牛革を使ったレザー製となっています。装着したままで充電可能、動画視聴の際にはスタンド利用も可能となっています。

他にクリアケースやシリコンジャケットもあったんですが、なんか、こう、ステーショナリー感覚でウォークマンを持ち歩いてみたいぞ、ってことで、私が選んだのは、この本革キャリングケースでした。

ゴムでフラップを留めるところが、手帳っぽくて良い感じです。

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中を開くと、ご覧のようにウォークマンX1000シリーズの本体に合わせたプラスチックのホルダーが用意されています。ホールドボタンのところは切り込みも用意されており、本体をここにはめるだけ、という作りになります。

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プラスチックホルダーはこうして底を浮かせることもできて、その中にループが用意されています。ウォークマンX1000シリーズの本体にはストラップホールが用意されていませんので、ストラップを装着したい、ということであれば、こうしてケース類を利用することになります。

しっかりとフラップを閉めて持ち歩くことを前提にすれば、このループを利用したストラップ装着でも安心して使えそうです。

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このキャリングケースのフラップ部を一度開いてから、そこに合わせてあげると、ご覧の通り、スタンド形態になります。実機がないとイメージわかないですね。

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実機をはめてみるとこんな感じです。実機の方はまだデータ転送&充電中なんです。(^_^;)

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確かに専用アダプターの部分が開けていますので、これなら充電、データ転送のときもフラップを開かないままで操作が可能。本体上面の部分も開けているので、ハードウェアスイッチで音楽の再生停止、先送り、戻しもできます。

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これは私にしかわからないサイズ比較になりますが、キーケースと比較するとこんな感じになります。よーし、これから毎日、持ち歩くぞ!! 

 

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