【今週の人気記事】ブラビアキャッシュバック・ELF-MN1・PS5プリズムコレクションまで!ソニーの注目記事TOP7!

本日は通常通り営業中です。店頭では、teppayの20%ポイント還元キャンペーンが開催中です。事前エントリーのうえteppay決済をご利用いただくと、お買い物金額の20%、最大5,000ポイントの還元が受けられます。
また、今週撮影してきたブルーインパルスの迫力ある飛行音も、店頭で立体音響として試聴できます。ぜひお気軽にご来店ください。
それでは、今週最も人気を集めたのはどの記事だったのでしょうか?閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介します。
■第7位■
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第7位は「【最大16万円キャッシュバック】ソニー「ブラビア 冬の大感謝祭」開催! テレビやサウンドバーなど対象製品を購入して応募」となりました。
ソニーが、対象の4Kテレビ「ブラビア」やホームシアター関連製品を購入するとキャッシュバックが受けられる「ブラビア 冬の大感謝祭キャッシュバックキャンペーン」を11月6日からスタートしました。
今回のキャンペーンでは、対象のブラビア単体で最大10万円、さらにサウンドバーやホームシアター関連製品を組み合わせることで、最大16万円のキャッシュバックが受けられます。
ブラビアのキャッシュバック金額は、115V型「K-115XR90M2」と98V型「K-98XR70M2」が10万円、85V型が5万円、75V型が3万円、対象の65V型モデルが2万円です。また、一部の65V型・55V型・50V型モデルは1万円の対象となっています。
対象テレビは、Mini LED搭載液晶テレビのXR90M2、XR70M2、XR53シリーズと、QD-OLEDパネル搭載有機ELテレビのXR80M2シリーズです。大画面モデルから幅広いサイズが用意されているので、購入を検討している方は型名を確認しておきましょう。
さらに、サウンドバー「HT-A9000」「HT-A8000」「HT-A7100」や、ホームシアターシステム「HT-A8」「HT-A9M2」もキャッシュバック対象です。オプションのサブウーファー「SA-SW9」「SA-SW8」「SA-SW7」、リアスピーカー「SA-RS9」「SA-RS8」、ワイヤレスネックバンドスピーカー「HT-AN7」も対象製品に含まれます。
組み合わせの一例として、対象ブラビア「K-98XR70M2」にホームシアターシステム「HT-A8」、サブウーファー「SA-SW9」2台、リアスピーカー「SA-RS9」1台、ワイヤレスネックバンドスピーカー「HT-AN7」2台を組み合わせると、最大16万円のキャッシュバックが受けられます。ただし、HT-A9M2を購入した場合はリアスピーカーが対象外となり、サブウーファーも1台までとなるなど、製品ごとに条件が設けられています。
購入対象期間は2026年11月6日から2027年1月7日まで。応募期間は11月6日午前10時から2027年2月15日23時59分59秒までです。購入期間と応募期間は異なるため、購入後は忘れずに手続きを行いましょう。
応募はお一人につき1回までで、複数の対象製品を購入した場合はまとめて申し込む必要があります。購入日は同じでなくてもよく、期間内であれば別の日や別の販売店で購入した製品も一緒に応募できます。
応募にはMy Sonyへの登録と対象製品のサポート登録が必要です。さらに、購入日・販売店名・商品名・購入価格が確認できるレシートや領収書、製品のシリアルナンバー画像などを用意し、キャンペーンページの応募フォームから手続きを行います。
応募内容の確認後、My Sonyに登録したメールアドレスにキャッシュバック受け取りの案内が届きます。受け取りは国内金融機関への振り込み、またはセブン銀行ATMから選択できます。ただし、10万円を超える場合は銀行振り込みのみとなります。
また、ソニーストアでは2027年1月13日午前10時まで「ラッキー抽選会」も開催中です。エントリーすると、最大10万円分のお買い物券が当たる抽選に参加できます。こちらのお買い物券も組み合わせれば、ブラビアやホームシアター製品をさらにお得に購入できる可能性があります。
ブラビアの買い替えやホームシアター環境の導入を検討している方は、対象モデルと応募条件を確認して、この冬のキャンペーンを活用してみてはいかがでしょうか。
■第6位■
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第6位は「【11月4日スタート】teppay20%還元で最大5,000ポイント! 当店店頭でソニー製品のおトクな購入術」がランクインです。
モバイルSuicaアプリに追加された新しいコード決済サービス「teppay」で、最大5,000ポイントが戻ってくる20%ポイント還元キャンペーン「みんなでteppay!20%還元」が11月4日からスタートしました。久しぶりの大型還元キャンペーンということで、今回は当店でも実際にteppay決済をテストしてみました。
キャンペーン期間は11月4日から12月25日まで。キャンペーンページから事前エントリーを行い、対象店舗で税込500円以上のコード決済をすると、利用金額の20%がteppayポイントで還元されます。還元上限はお一人様5,000ポイントなので、25,000円までのお買い物が20%還元の対象になります。
ポイントは期間限定で、決済完了から7営業日後に付与されます。なお、予算上限に達した場合は期間中でも早期終了する可能性があります。
teppayは、モバイルSuicaアプリ内から利用できるQRコード・バーコード決済サービスです。従来のモバイルSuicaがFeliCaによるタッチ決済なのに対して、teppayは画面に表示したコードを使って支払います。ビューカードを登録すれば利用でき、ビューカードを持っていない場合もチャージすることで利用できます。
残高上限は本人確認などの条件を満たすと最大30万円となり、2万円を超える買い物にも対応します。また、個人間送金やSuicaへのチャージにも対応しています。
電車やバスへの乗車、駅での少額決済にはモバイルSuica、2万円を超える買い物やコード決済にはteppayという使い分けもできそうです。
キャンペーンへのエントリーはモバイルSuicaアプリから行います。teppayのトップページにある「キャンペーン一覧」から「みんなでteppay!20%還元」を選び、キャンペーンページの「キャンペーンに参加する」をタップすれば完了です。
teppayはJCBが提供するコード決済の共通基盤「Smart Code」に対応しており、対応店舗で利用できます。ただし、一部対象外の店舗もあるため確認が必要です。当店のAirペイにもteppayが決済ブランドとして表示されており、実際に決済テストを行ったところ、問題なく利用できました。ソニー製品のお買い物だけでなく、修理品のお支払いやセンサークリーニングのサービス料金にもご利用いただけます。
今回のキャンペーンを活用して狙いたいソニー製品として、まず注目したいのがワイヤレスイヤホン「LinkBuds Clip」です。ソニーストア価格は27,500円ですが、AV商品10%オフクーポンを利用すると24,750円になります。これを当店店頭でteppay決済すると、20%還元で4,950ポイントが戻ってくる計算です。
なお、今回ご紹介しているソニー製品の20%ポイント還元は、当店「ソニーショップ テックスタッフ」の店頭でteppay決済を利用した場合のご案内です。ソニーストアオンラインで購入した場合はキャンペーンの対象になりませんのでご注意ください。
最大5,000ポイント還元を活用できる今回のキャンペーン。ソニー製品の購入を検討されている方は、ぜひこの機会にteppayを活用してみてはいかがでしょうか。
☆当店blog 2026.11.4「【11月4日スタート】teppay20%還元で最大5,000ポイント! 当店店頭でソニー製品のおトクな購入術」
■第5位■
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第5位は「Fan Syncとは別デザイン! Xperia 10 VIII ハローキティ購入特典の壁紙を使ってみました」となりました。
ソニーストア限定で販売されている「Xperia 10 VIII ソニー × ハローキティ コラボレーションモデル」に、購入者限定のオリジナル壁紙特典が届きました。10月29日から順次案内メールが送られており、付属のFan Syncカードとは異なる、ヘッドホンを着けたハローキティのキービジュアルを壁紙として楽しめます。
今回のコラボレーションモデルは1,000セット限定で、通常モデルが99,000円のところ、111,000円で販売されています。差額の12,000円には、ソニーストアオリジナルのサコッシュとトートバッグ、ハローキティデザインのFan Syncカードが含まれています。
特にサコッシュは、ハローキティの顔をかたどった外形が特徴。刺繍にはソニー製品をモチーフにした絵柄が取り入れられており、αを思わせるカメラやULT FIELD 1風のスピーカー、ヘッドホン、スマートフォンなど、細かなデザインにもこだわりが感じられます。
付属のFan Syncカードは、Xperia 10 VIIIにかざすことで、ホーム画面やロック画面の壁紙、充電開始音などをカードに対応したコンテンツへ変更できる専用機能です。利用にはFan Syncアプリのインストールが必要になります。ハローキティのカードでは、リボンをあしらったシンプルな壁紙が設定され、アプリアイコンも見やすいデザインになっています。
そして今回、新たに届いたのが購入者限定のオリジナル壁紙です。受け取りには、ソニーストアから届いたメールの案内に従い、LINE公式アカウント「ソニーストア|ONE CLUB」を友だち追加します。メールに記載された合言葉を入力すると特典の案内が表示されるので、My Sony IDを連携し、「ダウンロード」から壁紙を受け取ることができます。
ダウンロードした壁紙はFan Syncアプリから設定可能です。アプリでは、カードで設定したテーマとは別に、好みの壁紙を「カスタム」として登録できます。今回の限定壁紙を設定しておけば、Fan Syncカードのテーマと切り替えて楽しめます。
壁紙のデザインは、コラボレーションモデルのキービジュアル。横向きに座ったハローキティがヘッドホンを装着し、こちらを向いている愛らしい姿が描かれています。付属品だけでなく、購入者限定の壁紙まで用意されているのはうれしい特典です。
「Xperia 10 VIII ソニー × ハローキティ コラボレーションモデル」は1,000セット限定。本体カラーは3色から選べますが、サコッシュとトートバッグはいずれもブラックで統一されています。
スマートフォンだけでなく、ソニーとハローキティのコラボレーションを日常でも楽しめる特別なセットです。気になっている方は、ぜひお早めにチェックしてみてください。
☆当店blog 2026.11.1「Fan Syncとは別デザイン! Xperia 10 VIII ハローキティ購入特典の壁紙を使ってみました」
■第4位■
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第4位は「【実機検証】ついにできた! XperiaのUltra HDR写真をBRAVIAにHDRキャストする方法」となりました。
Xperiaで撮影したUltra HDR写真を、ついにソニーのBRAVIAの大画面で楽しむ方法が見つかりました。Androidアプリ「RAW / True HDR viewer」を使い、Ultra HDR写真をHDR10映像に変換してテレビへキャストする方法です。
Ultra HDRは、Googleが推進する画像フォーマットで、Android 14から対応が始まっています。通常のJPEG画像に「ゲインマップ」と呼ばれる高輝度成分を重ねて記録することで、対応ディスプレイでは通常のSDR写真よりも明るく、光の強さや細かな階調を表現できます。ソニーのスマートフォンではXperia 1 VIIとXperia 1 VIIIが対応しています。
デジタル一眼カメラαで撮影したRAW画像も、Adobe Lightroomを使ってUltra HDR形式で出力できます。また、Googleフォトでも対応環境でHDRの明るさを調整できます。
ところが、Android 14を搭載し、HDR表示にも対応する2026年モデルのBRAVIA 9 IIでも、Ultra HDR写真を直接再生することはできませんでした。OSやディスプレイが対応していても、再生するための対応アプリが用意されていなかったためです。
そこで見つけたのが、Google Playで公開されている「RAW / True HDR viewer」です。このアプリはUltra HDR写真やRAW画像をHDR10形式に変換し、Google TVなどにキャストできます。
使い方は簡単で、アプリから写真を選び、右上のメニューからテレビへのキャストを実行するだけ。BRAVIA 9 IIだけでなく、BRAVIA X75WLでもHDR表示を確認できました。なお、今回の検証ではXperia 1 VIIとXperia 1 VIIIで撮影したUltra HDR写真は正常に表示できましたが、αで撮影したRAW画像はうまくHDR表示できませんでした。
実際にGoogleフォトからキャストしたSDR表示と比較すると、「RAW / True HDR viewer」では写真のLEDライトや夕焼けの太陽など、明るい部分の輝度が大きく上がります。ただし、Ultra HDRをそのまま表示しているわけではなく、HDR10の動画に変換して再生する仕組みです。映像は30秒ごとに繰り返し再生されるため、静止画としてじっくり見る場合はテレビのリモコンで一時停止します。
当初は変換時のコントラストやガンマカーブの影響で、かなり強い画になってしまい、BRAVIA側で画質調整が必要でした。その後のアプリのアップデートでガンマカーブも改善され、よりUltra HDRに近い表示になっています。
今回興味深かったのは、アプリ開発者とのやり取りです。ハイライトの明るさやヒストグラムの表示、Android 17でキャストできなくなる問題などを報告したところ、開発者がその都度アップデートで対応してくれました。
その後、BRAVIA 9 IIでは画質設定を初期状態に戻すことで、白飛びせず高輝度部分の階調まで表示できることも確認しました。テレビによる表示の違いについては引き続き検証していきたいところですが、XperiaのUltra HDR写真をBRAVIAの大画面で楽しめるようになったのは大きな進歩です。
☆当店blog 2026.11.3「【実機検証】ついにできた! XperiaのUltra HDR写真をBRAVIAにHDRキャストする方法」
■第3位■
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第3位は「【PC不要で3D体験】ソニー『ELF-MN1』で何ができる? スマホで3Dデータ作成にも挑戦!」がランクインです。
ソニーから登場した6インチの空間再現ディスプレイ「ELF-MN1」は、53,900円という価格に加え、高性能なPCを用意しなくても、Xperiaなどの対応スマートフォンをUSB Type-Cで接続するだけで裸眼の立体映像を楽しめるのが大きな特徴です。
今回は、実際に利用できるスマートフォンアプリを調べ、どのような楽しみ方ができるのか試してみました。
まず手軽に楽しめるのが、デジタルフィギュアを立体表示できる「ホロモデル」です。スマートフォンアプリと連携し、「Xマーケット」で購入した3DキャラクターをELF-MN1に表示できます。初音ミクやラブライブ!、涼宮ハルヒの憂鬱、サンリオキャラクターなど、多彩なキャラクターが用意されており、フィギュア本体に拡張アニメーションを追加すれば、動きも楽しめます。無料配布されているモデルもあります。
もうひとつ注目なのが、AIキャラクターと音声で会話できる「Animates」です。8人のキャラクターから相手を選んで会話でき、話の内容に合わせてキャラクターも動きます。スマートフォンだけでも無料で利用できますが、1日の利用上限があり、より多く会話するための有料プランも用意されています。これがELF-MN1で立体表示されれば、目の前のキャラクターと会話するような体験が期待できます。
さらに、自分で用意した3Dデータを表示するアプリ「Deskrium」も予定されています。現時点では未公開で、料金や詳しい仕様は確認できていませんが、自由に用意した3Dデータを表示できるようになれば、楽しみ方が大きく広がりそうです。
3Dデータの作成には、スマートフォンアプリ「Polycam」が利用できます。複数の写真を撮影してクラウドで処理することで3Dモデルを生成でき、GLTF形式での出力にも対応しています。実際に写真から3Dデータを作成してみましたが、これをDeskriumで読み込めれば、自分で撮影したフィギュアなども立体表示できそうです。
また、ソニーの「XYN Spatial Scan」も注目です。写真から高品質な3DCGデータを生成するクラウドサービスで、10月27日のアップデートにより、フィギュアや置物など単体のオブジェクトも3D化できるようになりました。ただし、生成にはトークンが必要で、月額3,300円のCreation 500プランなどが用意されています。ELF-MN1との具体的なデータ連携方法については、今後の情報を待ちたいところです。
現状では「ホロモデル」や「Animates」が手軽な楽しみ方になりますが、Deskriumが公開されれば、自作の3Dデータを活用できるようになります。個人的には、以前ソニーでプロジェクトが進められていたエンタテインメントロボット「poiq」を、3DデータとAIで復活させられないかと期待しています。
自分で用意したキャラクターが目の前に立体表示され、動いたり会話したりできるようになれば、これは相当面白そうです。12月11日の発売に向けて、対応アプリやコンテンツがどこまで充実してくるのか、今後の展開に注目です。
☆当店blog 2026.11.2「【PC不要で3D体験】ソニー『ELF-MN1』で何ができる? スマホで3Dデータ作成にも挑戦!」
■第2位■
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第2位は「【納期情報】ソニーの6インチ裸眼3Dディスプレイ「ELF-MN1」 注文が予想を大幅に上回り、お届けに時間がかかる可能性」となりました。
ソニーの6インチ空間再現ディスプレイ「ELF-MN1」について、ソニーマーケティングから供給に関するお知らせが公開されました。
2026年10月28日に受注を開始した「ELF-MN1」は、受注開始後、同社の予想を大幅に上回る注文が寄せられているとのことです。そのため、商品のお届けまでに時間がかかる可能性があると案内されています。
ソニーマーケティングでは、できる限りお客様の要望に応えられるよう努めているとしています。購入を検討している方は、注文時に納期を確認しておくとよさそうです。
「ELF-MN1」は、特別なメガネやヘッドセットを装着することなく、3Dコンテンツを裸眼で立体的に楽しめる6インチの空間再現ディスプレイです。
ソニー独自の視線認識技術を搭載しており、ディスプレイを見る人の位置に合わせて立体映像をリアルタイムに生成・表示します。対応するスマートフォンやPCと接続することで、キャラクターやアバター、3Dオブジェクトなどを立体的に楽しめます。
また、開発者向けのSDKを利用したオリジナルコンテンツの制作にも対応しています。製品ページでは、Unity向けSDKを使った空間再現ディスプレイ用アプリケーションの開発についても案内されており、コンテンツを制作する開発者にとっても活用できる製品となっています。
発売日は2026年12月11日で、ソニーストアでの販売価格は53,900円(税込)です。
今回のお知らせでは、受注開始から間もない段階で、当初の予想を大幅に上回る注文が寄せられていることが明らかになりました。購入を検討している方は、注文の際にソニーストアの商品ページで最新の納期を確認しておくことをおすすめします。
なお、供給状況は今後変更される可能性もあるため、最新情報はソニーの案内をご確認ください。
☆当店blog 2026.10.30「【納期情報】ソニーの6インチ裸眼3Dディスプレイ「ELF-MN1」 注文が予想を大幅に上回り、お届けに時間がかかる可能性」
■第1位■
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今週の第1位は「【新製品】PS5「プリズム コレクション」発表! スケルトンデザインのDualSenseとPS5用カバーが3色で登場」となりました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PS5用周辺機器の新コレクション「プリズム コレクション」を発表しました。90年代後半に人気を集めたスケルトンデザインを現代的にアレンジしたモデルで、DualSense ワイヤレスコントローラーとPS5用カバーが登場します。
カラーは「フレア オレンジ」「エメラルド グリーン」「グラファイト グレー」の3色。内部が透けて見える透明感のある素材に、光沢仕上げを組み合わせているのが特徴です。PS5のインダストリアルデザインに調和するよう、懐かしさのあるスケルトンスタイルを現代的な外観に仕上げています。
DualSense ワイヤレスコントローラーは、スケルトン素材を採用し、内部の技術が透けて見えるデザインです。全体に光沢のあるクリア仕上げを施すことで、透明感を生かしながら洗練された印象を実現しています。また、中央カバーにはメタリック仕上げを採用。スケルトン素材と同系色でまとめることで、統一感のある外観に仕上げています。
カラーごとに異なる表情も見どころです。フレア オレンジは明るく鮮やかなオレンジで、透明素材を通してほのかにローズ色を帯びて見える色合い。エメラルド グリーンは透明感のある素材によって深みを感じさせる上品なグリーンです。グラファイト グレーは寒色系のグレーを採用し、スタイリッシュで洗練された印象となっています。
PS5用カバーも、コントローラーと同じ3色をラインアップ。こちらは数量限定での販売となります。コントローラーと本体カバーを同じカラーでそろえれば、PS5周辺機器を統一感のあるデザインでコーディネートできます。
発売日はどちらも2027年2月4日(木)。希望小売価格はDualSense ワイヤレスコントローラーが12,480円(税込)、PS5用カバーが9,980円(税込)です。予約受付は11月10日(火)午前10時から、全国のPlayStation取扱店で順次開始されます。
90年代のスケルトンデザインを、PS5に合わせた透明感と光沢のあるスタイルで楽しめる「プリズム コレクション」。懐かしさと新しさをあわせ持つ3色のラインアップに注目です。ソニーストアでの予約受付については、確認でき次第お知らせします。
☆当店blog 2026.11.2「【新製品】PS5「プリズム コレクション」発表! スケルトンデザインのDualSenseとPS5用カバーが3色で登場」
以上、今週の注目記事ランキングでした。気になる記事はぜひチェックしてみてくださいね。
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