【今週の人気記事】Xperia 1 VIII・α7 V・REON POCKETが話題に 今週もっとも読まれたソニー関連記事TOP7

本日も通常通り営業中です。店頭ではα製品のキャッシュバックキャンペーン、REON POCKET体験展示を行っています。
また、6月5日発売のワイヤレスヘッドホン「1000X THE COLLEXION」も店頭展示を始めました。「WH-1000XM6」との比較試聴ができます。
当店は8月8日まで店頭にてサマーフェアを開催しています。いつもよりお得にソニーストア製品のお買い物相談をしていただけます。ソニーストア製品のお買物相談は是非、当店までお越しください。
それでは、今週一番人気を集めたのはどの記事なのか?閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介します。
■第7位■
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第7位は「【33,000円値下げ】ソニーのサブウーファー「SA-SW5」が60,500円に大幅プライスダウン」となりました。
ソニーのワイヤレスサブウーファー「SA-SW5」が価格改定となり、従来の93,500円から60,500円へと大幅に値下げされました。値下げ額は33,000円にも及び、約35%のプライスダウンとなります。
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「SA-SW5」は、ソニーのサウンドバー「BRAVIA Theatre Bar 9(HT-A9000)」や「BRAVIA Theatre Bar 8(HT-A8000)」、従来モデルの「HT-A3000」「HT-S2000」などとワイヤレス接続して利用できるプレミアムサブウーファーです。
300W出力のパワフルな重低音再生に対応し、映画やライブ映像、ゲームなどで迫力あるサウンド体験を実現します。
本体には180mmドライバーとパッシブラジエーターを搭載。スピーカーユニットにはシグマ型磁気回路を採用。またコーンのエッジの部分には特殊なパターンの溝である「セパレーテッドノッチエッジ」を施しており、歪みが少なくクリアで力強い低音再生を実現しています。
サブウーファーには部屋の隅やソファーの後ろにも置けるように、スピーカーケーブルの配線が不要なワイヤレス接続を採用しています。電源を入れるだけで対象のサウンドバー/ホームシアターシステムと自動で接続。かんたんにセットアップが可能です。
「SA-SW5」は今回の価格改定により、これまで導入をためらっていた方にとっては導入しやすい価格帯となりました。特にBRAVIA TheatreシリーズやHT-Aシリーズのサウンドバーを使用しているユーザーには、システムのアップグレードをする良いタイミングと言えそうです。ぜひこの機会にご検討になってみてください。
☆当店blog 2026.6.25「【33,000円値下げ】ソニーのサブウーファー「SA-SW5」が60,500円に大幅プライスダウン」
■第6位■
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第6位は「『SEL100400MC』納期情報 4週間待ち表示ながら出荷が進行中」がランクインです。
6月5日の発売直後から品薄傾向となっている超望遠G Masterレンズ「SEL100400MC」に出荷がありました。
ソニーストアでは現在「入荷次第出荷」と表示されていますが、6月中旬までに注文されたお客様のもとへ、6月24日に到着していることが確認できています。
人気レンズの場合、発売日まで在庫があったものが発売された直後に口コミなどで人気が一気に高まり品薄になることがあるのですが、今回もそのような状況になっているようです。
ソニーストアでは6月12日から『入荷次第出荷』の場合の納期目安として『4週間』という表示になっていて、実際のところ、どれくらいの納期になるのかがわからなかったのですが、当店経由でお買い上げくださったお客様で6月中旬までにご注文された方のところへ、本日お届けになっていることが判明しました。
現時点では4週間目安という表示になっていますが、実際にはやや短めの納期で出荷されているようです。(6月26日午前中の更新で8月上旬お届け目安に変更されました)
当店店頭でも「SEL100400MC」の展示を行っています。野鳥撮影や動物撮影、またレース観戦、スポーツ観戦などでも活躍する望遠ズームレンズはご興味をお持ちのお客様も多く、αユーザーさんに注目のレンズとなっています。
「思いのほか、本体は軽い」「手元に重心があるので取り回しが楽」「ズームリングの回転トルクが調整できるのが良い」などのご感想をいただいています。価格の高さをご指摘される方もいらっしゃいますが、内容をご理解いただいたうえでご検討くださっています。
確かに価格は今までのズームレンズと比べると1ランク上に上がってしまっていますが、このレンズでないと撮れない写真があることを思うと手に入れたくなりますよね。
納期がやや長くかかりますが、ソニーストアではご注文順に出荷されます。夏の撮影シーズンに向けて導入を検討されている方は、早めにご注文いただくと安心です。
☆当店blog 2026.6.24「『SEL100400MC』納期情報 4週間待ち表示ながら出荷が進行中」
■第5位■
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第5位は「Xperiaは発売日に買うのがお得? サポート期間から月額コストを計算してみました」となりました。
スマートフォンは発売から時間が経つと値下がりすることが多いため、「少し待って安くなってから購入した方がお得」と考える方も多いのではないでしょうか。しかし、実はスマートフォンの価値を考えるうえで見落とされがちなポイントがあります。それが「セキュリティアップデートのサポート期間」です。
XperiaをはじめとするAndroidスマートフォンの多くは、セキュリティアップデートやOSアップグレードの提供期間が「購入日」ではなく「発売日」を基準に設定されています。つまり、発売から1年後に購入した場合、利用できるサポート期間はその分短くなってしまいます。
最新モデルの「Xperia 1 VIII」は、最大4回のOSアップグレードと最大6年間のセキュリティアップデートに対応しています。数年前のXperia 1 VやXperia 5 V世代ではOSアップグレード2回、セキュリティアップデート3年間が一般的だったことを考えると、大幅な長期化が図られています。
一見すると、Xperia 1 VIIIは歴代でも高価格なモデルですが、サポート期間を含めて考えると見方が変わります。例えば最上位の16GB/1TBモデルは299,200円ですが、6年間(72か月)使う前提で計算すると月額換算は約4,155円です。これは、4年間サポートだったXperia 1 VIの下位モデルとほぼ同等の水準になります。
また、サポート期間が長いことには価格以上のメリットがあります。たとえ3年程度で機種変更したとしても、旧機種をWi-Fi専用端末として活用したり、万一の故障や紛失時のバックアップ機として保管したりできます。その期間中もセキュリティアップデートが提供されるため、安心して使い続けられるのは大きな魅力です。
逆に、発売から1年待って購入した場合を考えてみます。仮に価格が変わらなかった場合、利用できるサポート期間は72か月から60か月程度に短縮されます。月額換算では同じ端末でも負担額が上昇するため、必ずしも「待った方がお得」とは言えません。
もちろん、モデル末期には価格改定やセールが行われることもあります。しかし、近年のXperia上位モデルを見ると、大幅な値下げがないまま販売終了になるケースも少なくありません。最新OSで使える期間やセキュリティサポートの長さを考慮すると、長く使うつもりであれば発売直後に購入するメリットは意外と大きいと言えそうです。
☆当店blog 2026.6.25「Xperiaは発売日に買うのがお得? サポート期間から月額コストを計算してみました」
■第4位■
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第4位は「【6月26日開始】α7 Vも対象! カメラボディ・レンズが最大3万円キャッシュバック!「α受賞記念キャンペーン」発表」となりました。
ソニーのフルサイズミラーレスカメラ「α」シリーズを対象とした『α受賞記念キャンペーン』が、2026年6月26日(金)よりスタートしました。
今回のキャンペーンでは、α7 Vをはじめ、α7 IV、α7 III、α7R V、α7C II、VLOGCAM ZV-E1など人気モデルが対象となっており、購入後の応募でもれなく最大3万円のキャッシュバックが受けられます。
さらに対象レンズやマイクとの組み合わせ購入では追加キャッシュバックも用意されており、ボディとレンズをまとめて揃える絶好のチャンスとなっています。
今回の『α受賞記念キャンペーン2026』で注目したいのは、「α7 V」がキャッシュバック対象になっている点です。
α7 Vは2025年12月に登場したソニーの新世代スタンダードフルサイズ機として高い評価を獲得。高画素と高速性能、AI処理機能を内蔵した新世代の画像処理エンジン「BIONZ XR2」による被写体認識性能を高いレベルで両立しており、写真撮影から動画制作まで幅広く活躍できる万能モデルとして人気を集めています。
今回のキャンペーンではα7 V単体購入で1万円のキャッシュバックを実施。さらに対象レンズとの同時購入で追加1万円のキャッシュバックが受けられるため、対象レンズを組み合わせれば合計3万円の還元となります。
特におすすめなのが、同じくカメラグランプリ2026「レンズ賞」を受賞した『FE 50-150mm F2 GM(SEL50150GM)』との組み合わせです。
α7 Vで1万円、SEL50150GMで1万円、さらに同時購入で1万円が追加されるため、合計3万円のキャッシュバックになります。受賞ボディと受賞レンズの組み合わせで導入できるのは今回のキャンペーンならではの魅力と言えます。
特に人気が高そうなのは「α7C II」と「SEL2070G」や「SEL24105G」の組み合わせです。α7C IIは単品で2万円、対象レンズは1万円、さらに同時購入特典として2万円が追加されるため、合計5万円のキャッシュバックとなります。
旅行やスナップ撮影を楽しむ方なら超広角20mmから使えるSEL2070G、一本で幅広い撮影領域をカバーしたい方ならSEL24105Gがおすすめです。
購入期間は2026年8月3日(月)まで。夏の撮影シーズンに向けてカメラ購入を検討されている方は、この機会をぜひ活用してみてください。
☆当店blog 2026.6.23「【6月26日開始】α7 Vも対象! カメラボディ・レンズが最大3万円キャッシュバック!「α受賞記念キャンペーン」発表」
■第3位■
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3位は「REON POCKET PRO PlusとREON POCKET 6はどっちを選ぶ?実機でサイズと装着感を比較」がランクインです。
今年のREON POCKETシリーズは、4月発売の「REON POCKET PRO Plus」と、5月発売の「REON POCKET 6」の2モデル展開になっています。価格差は2,200円と小さいため、どちらを選ぶべきか悩んでいる方も多いかもしれません。
両モデルとも新型ネックバンドの採用や本体構造の見直しにより装着感が向上しています。冷却性能も強化されており、PRO Plusはシリーズ史上最強の冷却性能を実現。REON POCKET 6もDUALサーモモジュールを搭載し、従来モデルから大きく進化しています。
昨年発売されたREON POCKET PROについては、本体ソフトウェアのアップデートと新型ネックバンドの組み合わせにより、2026年モデル相当として利用できることから、新型ネックバンド「RNPB-NP1P」が大ヒットしています。一方、REON POCKET 6はシリーズ初となる本格的なフルモデルチェンジを実施し、デザインも大きく変更されました。
機能面では、PRO Plusが長時間駆動を重視したモデル、REON POCKET 6が軽量で手軽に使えるモデルという位置付けになります。PRO PlusはCOOLレベル4で約10時間駆動するのに対し、REON POCKET 6は約5.5時間。冷却面積や冷却性能が向上した分、6はバッテリーを短時間で使い切る仕様になっています。
サイズ感も両者の大きな違いです。PRO PlusはXperia 1 VIIIよりも大きなサイズ感があり、実際に手にすると「思ったより大きい」と感じる方も少なくありません。一方のREON POCKET 6は体積感としてXperia 1 VIIIよりコンパクトで、携帯しやすいサイズにまとまっています。
重量は大型エアフローとネックバンド込みで、PRO Plusが約275g、REON POCKET 6が約174g。数字以上に装着時の差は感じられ、首への負担は6の方が軽くなっています。ただし、冷却面積についてはサイズほどの差は感じにくく、背中での冷却感はどちらも十分に得られます。
個人ではPRO PlusとREON POCKET 6の両方を使っていますが、1日外出する日や撮影会など長時間屋外で過ごす際はPRO Plus、普段の通勤やテレワークではREON POCKET 6という使い分けを考えています。
現在、PRO Plusの専用ネックバンド「RNPB-NP1P」が入荷次第出荷になっている他、実は4月下旬からPRO用の専用ケース「RNPC-P1」も「入荷待ち」が続いています。
REON POCKETは気温の上昇とともに在庫状況が変わりやすい製品です。現在の在庫状況を確認しながら、早めに検討されるのがよさそうです。
☆当店blog 2026.6.22「REON POCKET PRO PlusとREON POCKET 6はどっちを選ぶ?実機でサイズと装着感を比較」
■第2位■
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第2位は「ソニー純正RAW現像ソフト『Imaging Edge Desktop』更新 α7R VIの高ISO写真をエクステンデッド NRで救う」となりました。
ソニー純正のRAW現像・閲覧ソフト「Imaging Edge Desktop」が6月18日にアップデートされ、「Imaging Edge Desktop(Remote/Viewer/Edit)4.1.01」が公開されました。今回は不具合修正が中心ですが、5月の更新でα7R VIにも対応した「エクステンデッド RAW処理」を、実際の高ISO作例でチェックしてみました。
エクステンデッド RAW処理は、対応するRAWファイルに対して高度なノイズリダクション処理を行う機能です。リリース当初はα1 IIとα7 Vのみ対応していましたが、5月14日のアップデートでα9 IIIとα7R VIにも対応し、現在は4機種で利用できるようになっています。
利用方法は、Imaging Edge ViewerでRAW画像を選択し、「エクステンデッド RAW処理」から「エクステンデッド NR」を選択することで処理できます。
画像処理ではノイズリダクションの強さやディテールレベルを調整でき、JPEGやTIFFに加えてAXR形式で保存することも可能です。AXR形式ならRAWデータとして保持されるため、後からImaging Edge Editでさらに追い込んだ現像作業を行えます。
今回試したのは、先日の撮影会で撮影したシマリスの写真です。当日は雨模様で光量が少なく、さらにシマリス達は木陰に隠れていることが多かったため、シャッタースピードをあげてISO感度を大きく上げる必要がありました。
このときはISO感度を12800まで上げて撮影しています。最近のソニーαシリーズは高感度性能が非常に優秀ですが、それでも等倍表示するとノイズの発生や細部描写の甘さが見られます。
そこでエクステンデッド NRを適用し、ノイズリダクションを「標準」、ディテールを「3」に設定して処理したところ、ノイズが大きく低減されただけでなく、シマリスの毛並みのディテールも上がっているのがわかりました。単純にノイズを消すだけでなく、解像感をしっかり残してくれる印象です。
続いてISO5000で撮影した連写カットでも試してみました。α7R VIの秒30コマ高速連写を利用して撮影したもので、シマリスがジャンプする直前の一瞬を捉えたカットです。
この画像に対してノイズリダクション「強」、ディテール「5」で処理を行うと、背景のザラつきが抑えられる一方で、被写体の輪郭や毛並みのディテールはむしろ向上しているように見えます。高感度撮影時の画質改善効果は想像以上でした。
今回のアップデート自体は不具合修正のみですが、5月のアップデートで追加された「エクステンデッド RAW処理」はα7R VIユーザーにも利用できる便利な機能です。
高感度撮影を行ったRAWデータのノイズ低減に活用できるので、風景撮影だけでなく動きのある被写体を撮影する機会がある方にも役立ちそうです。
Imaging Edge Desktopは無料で利用できますので、対応機種をお使いの方は一度試してみてはいかがでしょうか。
☆当店blog 2026.6.22「ソニー純正RAW現像ソフト『Imaging Edge Desktop』更新 α7R VIの高ISO写真をエクステンデッド NRで救う」
■第1位■
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今週の第1位は「Xperia 1 VIIIでついにミリ波受信成功 n257で2Gbps超の高速通信を実測」がランクインとなりました。
SIMフリーモデルとして初めてミリ波通信に対応した「Xperia 1 VIII」。これまでミリ波の受信確認に苦戦していましたが、今回の検証でついにミリ波接続を確認することができました。
5Gには広いエリアをカバーする「Sub6」と、超高速通信を実現する「ミリ波」の2種類があります。ミリ波は通信速度に優れる反面、利用できるエリアが限られているため、実際に使える機会は少ないと思われてきました。しかし今回の調査では、そのイメージが大きく変わる結果となりました。
検証には「New Radio Supporter」というアプリを使用。ミリ波で利用される周波数帯「n257」の接続を確認でき、新橋駅や有楽町駅、上野駅などで「5G mm-W」の表示を確認しました。驚いたのは、その多くが駅ホームや移動中の電車内で検出されたことです。これまでミリ波はスポット的なサービスという印象がありましたが、実際には主要駅周辺を中心に整備が進んでいることがうかがえます。
特に新橋駅周辺では複数のミリ波スポットを発見。SL広場や駅ホーム、国道15号線沿いの交差点などで安定してミリ波接続を確認できました。通信速度も非常に高速で、最大2.31Gbpsを記録。これまで体験したことのないレベルの高速通信を実現しています。
さらに、前モデルの「Xperia 1 VII」と比較したところ、その差は歴然でした。同じpovo 2.0回線を利用して計測した結果、SL広場では約11.9倍、15号線交差点では約9.3倍、新橋駅1番ホームでは最大36.9倍もの速度差を記録。ミリ波対応の効果をはっきり体感できました。
一方で、速度だけでミリ波かどうかを判断するのは難しいことも判明しました。ニュー新橋ビル内ではSub6接続にもかかわらず1Gbps超の通信を記録するケースもあり、今回のように対応アプリで周波数帯を確認しながら検証する必要があります。
また、Xperia 1 VIIIでは新たに「5G+」アイコンが表示されるようになりました。これは高速な5G通信環境で表示されるマークで、ミリ波だけでなく高品質なSub6接続時にも表示されるそうです。ミリ波接続の判断にはなりませんが、高速な5G通信エリアである目安になります。
これらが複合的に進化して通信速度の大幅な向上を見せてくれているようです。「通信性能の進化」は今回のXperia 1 VIIIの隠れた大きな進化ポイントかもしれませんね。
今回の検証ではNew Radio Supporterではn257(ミリ波)接続を確認できた一方、Network Visualizerでは終始Sub6表示となっていました。アプリ側の表示仕様や対応状況による可能性もあり、今後、新たな情報が分かり次第追記します。
☆当店blog 2026.6.20「Xperia 1 VIIIでついにミリ波受信成功 n257で2Gbps超の高速通信を実測」
以上、今週の注目記事ランキングでした。気になる記事は是非チェックしてみてくださいね。
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