【予約直前ガイド】『SEL814G』はズームすると投影方式まで変わる! 8mm円周魚眼/14mm対角線魚眼を徹底解説
9月29日(火)10時から予約販売がスタートするソニー初のフィッシュアイズームレンズ「SEL814G」。
8mmの円周魚眼から14mmの対角線魚眼までを1本でカバーし、さらにズーム位置によって「等立体角射影」と「等距離射影」という写り方まで変化するユニークなレンズです。
メーカー作例とともに、その仕組みと楽しみ方を詳しく紹介します。
こんにちは、店員佐藤です。
ソニー初のフィッシュアイズームレンズ「SEL814G」がいよいよ、来週の火曜日、9月29日10時からソニーストアにて予約販売を開始します。
先週まで2週にわたり店頭セミナーを開催しましたが「フィッシュアイ」レンズってどんなものが撮れるの? どういうシーンで使うの!? という声が多く、また、天体撮影をされている方も興味を持たれて、機能面で新しいものが搭載されていることもあり「これ、いいね!」という声もいただきました。
「フィッシュアイズームレンズ」がどういうものなのか、から、ご案内したいと思います。
ズーム全域で絞りF3.5通しで使えるフィッシュアイズームレンズ「SEL814G」の焦点距離は8mmから14mmとなっていますが、フィッシュアイレンズで大事なのは焦点距離ではなく「画角」です。
魚眼ズームレンズで円周魚眼(焦点距離8mm)から対角線魚眼(焦点距離14mm)が使えるズームレンズになっています。
「円周魚眼」というのを耳にしたことがない、という方もいらっしゃるかもしれません。魚眼レンズは180度前後の画角で撮影できるレンズをさします。対角線魚眼は写真の対角線方向で180度。円周魚眼は180度の画角を円形の像としてセンサー上に写し込み、上下左右を含む周囲の景色を一枚の円の中に収められる魚眼レンズです。
実際に撮影された写真を見れば一目瞭然ですが、こちらが「円周魚眼」です。円形のイメージの外側は黒くなり、中央の円の中に180度の世界が収まります。
APS-Cセンサー搭載カメラの場合は円周魚眼にはならず、若干ズームしていくと途中で対角線魚眼になるポイントがあります。
さらにテレ端までズームしていくと、今度はフルサイズセンサーの対角線魚眼になる、というレンズになります。
こうした魚眼ズームレンズならではの画角を使いやすくするための工夫があり、フルサイズの円周魚眼(8mm)、APS-Cの対角線魚眼、フルサイズの対角線魚眼(14mm)で固定するためのズームロック機構を装備。
撮影時にあやまってズームリングを触ってしまい、画角がズレてしまうことを防ぎます。ズームレンズでよくありますが、テレ端にしていたつもりが数mmズレてたとかワイド端のつもりが少しだけズレてた、というのがズームロックを使えば防げます。(ズームロックができるのはこの3箇所だけです)
さらにフォーカスにも新たなロック機構として「FH(Focus Hold/フォーカスホールド)」モードが用意されました。「AF」と「MF」は多くのレンズに搭載されていますが、フォーカスモードスイッチに「FH」ポジションが設けられるのはソニー製レンズで初となります。
「FH」にするとMFで合わせたフォーカス位置を固定でき、誤ってフォーカスリングを操作してもピント位置がズレるのを防げます。
星景撮影などで、フォーカスを合わせたあとはフォーカスリングに触れないように気をつけて撮影しますが、フォーカスホールドになっていれば、誤ってリングを回してもフォーカス位置はずれません。
ズームリングのロックとともに、星景撮影ではとても頼もしい機能搭載となっています。
焦点距離8ミリのワイド端、円周魚眼撮影では180度すべてが撮影できるため、レンズフードは装着せずに撮影します。
レンズフードの装着は対角線魚眼になる焦点距離14ミリのテレ端での撮影時に利用するほか、レンズキャップがレンズフード装着時にしか利用できないため、持ち運びの際にも使用することになります。
円周魚眼で撮影することが多い方はレンズフードとレンズキャップを装着したままで、レンズフードの脱着でレンズキャップを利用するスタイルになります。
今回のメーカー作例では星景写真のサンプルがありませんが、フィッシュアイレンズは流星群撮影や全天撮影に使えるレンズです。
F3.5では暗いのでは?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、いやいや、F3.5でも十分星景撮影に使えます。
8~14mmという極端に短い焦点距離なので、星を点像として撮る場合でも比較的長めのシャッター速度を使いやすいのがメリットです。円周魚眼なら一度に捉えられる空の範囲も圧倒的なので、流星群では明るさだけでは測れない強みがあります。
α7 IV+SEL24105G F4.0 8秒 ISO6400 24mm
こちらはメーカー社員さんが撮影された作例になります。絞り開放F4.0のSEL24105Gで撮影された富士山とオリオン座です。湖面にまで星が写る絶景星景写真です。
拡大してみると、こうしてオリオン座もバッチリ撮れています。
SEL814Gは画角がかなり広いため、長時間露光でも星の動きは小さなものになりますし、絞りを1段操作してもISO感度を倍にする程度ですみます。
最近のαボディの高感度性能や現像時のノイズ処理も含めれば、F3.5でも十分に星景撮影を楽しめそうです。
それよりも、この軽量仕様のおかげで、持ち歩きがかなり楽になります。質量314gでの持ち歩きができます。魚眼レンズは常用するレンズではないだけに、「使うかもしれない」とバッグへ追加して持ち歩くことになります。そう考えると314gという軽さは大きなメリットです。
山岳地帯での撮影など、過酷な条件での持ち運びで威力を発揮してくれそうです。
■魚眼レンズならではの「投影方式」ってなんだろう?
「SEL814G」もすでに製品サポートページが公開されていて、取扱説明書を読むことができます。取扱説明書をチェックしてみたところ、製品情報ページには掲載されていない内容を発見。
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ワイド側というのは円周魚眼になる8mmで、等立体角射影方式になるとのこと。テレ側というのは対角線魚眼になる14mmで、等距離射影方式になるそうです。
カメラ側で歪曲収差補正をオートにするとズーム全域で等立体角射影方式にすることができるとなっています。
私も初めて聞く単語で、どんなものなのか調べてみました。
こちらはあくまでイメージになりますが、「等距離射影方式」は入射角に比例して像が中心から配置され、「等立体角射影方式」は周辺に向かうほど像の間隔が圧縮される投影方式です。
実機での比較確認はできませんが、取扱説明書によると、カメラに搭載されている『歪曲収差補正』を使うことでテレ端の14mm(対角線魚眼)での撮影時に「等距離射影方式」を「等立体角射影方式」にすることができます。
こちらはフィッシュアイコンバーターで撮影した写真を加工し、投影方式による見え方の違いを説明するために作成したイメージです。SEL814Gで撮影した画像ではありません。
そして「一部のカメラは等立体角射影方式への変換はできません」とのことなので、互換情報を確認してみました。
すでに上記のサイトでSEL814Gの互換情報が掲載されており、制約事項についての説明が掲載されていました。
機能の制約事項については上記のような案内があるモデルがあります。この場合は8mmの円周魚眼では「等立体角射影方式」で、14mmの対角線魚眼では「等距離射影方式」となります。
歪曲収差補正を使うことで14mmの対角線魚眼を「等距離射影方式」から「等立体角射影方式」にすることができるのは下記のモデルとなります。
ILCE-1M2、ILCE-9M3、ILCE-7RM6、ILCE-7RM5、ILCE-7CR、ILCE-7CM2、ILCE-7M5、ILCE-6700、ZV-E10M2
ZV-E1、ILME-FX2、ILME-FX5、MPC-2610、ILX-LR1
高感度撮影を得意とする「α7S III」では、歪曲収差補正をオートにしても等立体角射影方式への変換はできませんが、VLOGCAM「ZV-E1」では利用可能となっています。非常に近いセンサー仕様のモデルですが、お買い得な価格設定になっている「ZV-E1」で星景撮影をされている方はラッキーですね。
■リアフィルターフォルダーを取り付けてみる
魚眼レンズということで前玉が飛び出しています。同様に14mm F1.8の単焦点レンズ「SEL14F18GM」も前面にフィルターを装着することができないため、リアフィルター方式になっているのですが、ここでは店頭展示している「SEL14F18GM」でリアフィルターを作ってみました。
写真はSEL14F18GMのマウント開口部です。スリットがありますが、ここにリアフィルターを差し込めるようになっており、付属のフィルターテンプレートを使って市販のシートタイプのフィルターを切り出して自分でリアフィルターを作ります。
星景写真向けにはケンコー・トキナーの「リアプロソフトン」などが製品として販売されていて、2026年9月時点では5,480円で販売されています。ソフトフィルターなので、明るい星をにじませることができ、星座などを際立たせることができます。
こんな5,000円以上するフィルターを自分で加工して失敗したらいやだなー、とか思っていたのですが、お客様からこんなアドバイスをいただきました。
「クリアファイルで練習してみたら? うまくすれば、そのままソフトフィルターに使えるかもよ」とのこと。なに!? クリアファイルをリアフィルターにしてしまうのか! それはお手軽です。
ということで、フィルターテンプレートを使ってボールペンで下書きをしました。特に技術は必要ありません。
あとはボールペンの下書きに沿って、ハサミで切るだけです。
あとで装着してみてわかるんですが、ある程度の遊びがあるのでボールペンの下書きが多少残ってしまっても問題なし、きっちりミクロン単位で切らなくてはいけないものでもなく、多少の誤差は許してくれそうな感じでした。
こちらがクリアファイルで作成した、練習作成のリアフィルターです。やってみたら簡単でした。
まずは型取り・切り出しの練習として非常に良かったという話ですが、このクリアファイルのリアフィルターを実際に星景撮影で使ったらどうなるのか、機会があったら試してみようと思います。
SEL814Gもリヤフィルターホルダーを搭載していますので、まずは型取りや、切り出しの練習として試してみる価値はありそうです。
■フィッシュアイズームレンズ「SEL814G」の作例紹介
ILCE-9M3 8mm 1/10000秒 F3.5 ISO250
最初の2枚は、SEL814Gのワイド端8mmとテレ端14mmの違いをもっとも分かりやすく見せてくれる作例です。
8mmでは、像が円形に収まる円周魚眼となり、フルサイズ画面の中に180度の世界を丸く描き出します。スタジアムの屋根が円を描き、空間全体を包み込むような表現が印象的です。8mm側は等立体角射影で、周辺に向かうほど像の間隔が圧縮されるため、広い範囲を写し込みながらも全体がぎゅっとまとまって見えます。
ILCE-9M3 14mm 1/8000秒 F3.5 ISO320
一方の14mmでは、像が画面いっぱいに広がる対角線魚眼となります。被写体の迫力を強調しつつ、背景の広がりも3:2画面全体で表現できるため、魚眼らしいインパクトと使いやすさを両立した1枚になります。14mm側は等距離射影で、入射角に比例して像が配置されるため、周辺まで大きく広がるような描写が特徴です。
この2枚からも、SEL814Gは「円周魚眼と対角線魚眼を1本で使い分けられる」だけでなく、「投影方式まで変化する」非常にユニークな魚眼ズームであることが分かります。
空間全体を丸ごと飲み込むような8mmと、画面全体を活かして被写体へ迫れる14mm。SEL814Gの面白さが、この2枚だけでもよく伝わってきます。
ILCE-7RM6 8mm 1/1250秒 F8 ISO100
こちらはアメリカ・アリゾナ州の「ホースシューベンド」で撮影された作例です。コロラド川が巨大な岩山を回り込むように約270度蛇行しており、展望地点からは深さ約305mの峡谷を見下ろすことができます。米国国立公園局も、グレンキャニオン国立保養地を代表する景観のひとつとして紹介しています。
上の8mm作例では、円周魚眼ならではの180度の画角を生かして、ホースシューベンドだけでなく、頭上に広がる空や周囲の峡谷までひとつの円の中に収めています。地上と空がひとつの球体のようにつながり、現地のスケール感を強烈に伝える1枚です。
ILCE-7RM6 14mm 1/800秒 F8 ISO100
一方、14mm作例では対角線魚眼となり、ホースシューベンドそのものを画面いっぱいに大きく見せています。円周魚眼ほど“全天を丸ごと写す”感じではありませんが、川のU字カーブや峡谷の迫力はこちらの方がストレートに伝わります。同じ場所でも8mmと14mmでは、ここまで写真の狙いを変えられるわけです。
こういう作例を見ると、日本でも“ホースシューベンドっぽい景色”を探して撮ってみたくなります。
実際、日本にも似た地形があります。岐阜県川辺町の遠見山では、見晴らし岩からU字に蛇行する飛騨川を見下ろすことができ、岐阜県公式観光サイトでも「馬の蹄鉄(ホースシュー)に似た地形」「アメリカのホースシューベンドを連想させる」と紹介されています。いわゆる「岐阜のグランドキャニオン」です。
さらに静岡県島田市の「鵜山の七曲り」も面白そうです。大井川が約4kmにわたって大きく蛇行する穿入蛇行で、朝日段からその屈曲を見下ろすことができます。静岡県も「これほど典型的な例は全国的にも珍しい」と説明しています。
SEL814Gを手に入れたら、日本の“ホースシューベンド”探しに出かけてみるのも面白そうです。
ILCE-7RM6 8mm 1/1000秒 F3.5 ISO100
8mm作例は、森の中から真上を見上げた円周魚眼です。周囲の木々が画面の中心へ向かって伸び、空を取り囲むような構図になっています。
普通の広角レンズでは画面の外へ逃げてしまう周囲の木々まで、180度の画角をひとつの円の中へ収められるのが円周魚眼ならでは。森の中に立って見上げたときの「周囲全部が空へ向かって伸びている」感覚を、そのまま写真にしたような1枚です。
ILCE-7RM6 14mm 1/4000秒 F3.5 ISO320
14mm作例は、対角線魚眼で花へぐっと近づいたカットです。フィッシュアイというと広い風景を撮るレンズという印象がありますが、被写体へ寄って撮ることで、手前の花を大きく見せながら、その周囲の花や青空まで一緒に写し込めます。中央の花を主役にしつつ、背景まで大きく取り込むことで、普通の広角マクロとは違った独特の遠近感が生まれています。
こうして作例を見ていくと、SEL814Gは単に「ものすごく広く写るレンズ」ではなく、8mmの円周魚眼で空間全体を包み込んだり、14mmの対角線魚眼で被写体へ大胆に寄ったりと、撮り方そのものを変えて楽しめるレンズなのが分かります。
風景、建築、スポーツ、星景、そしてこんな身近な花まで、普段とはまったく違う視点で撮れるのがフィッシュアイの面白さですね。予約販売開始前にここまで作例を見ていると、実際に手にして「自分なら何を撮るか」を考えるのも楽しくなってきます。
■ソニーストアでの購入メリットは「長期保証」「ワイド保証」
さて「SEL814G」の実際の購入についてですが、メーカー直販のソニーストアでは強力な保証サービスが利用できます。
ソニーストアで購入すると、メーカー保証1年間と同等の内容を3年間保証する「長期保証<3年ベーシック>」が無料で付属します。
さらに、保証のアップグレードサービスも用意されています。
「長期保証<ワイド>」にアップグレードすれば、落下破損や水濡れなど、保証対象となる偶然の事故でも無料修理を受けられるようになります。
この保証の手厚さは、ソニーストアでαを購入する大きなメリットのひとつです。
SEL814Gの場合、まだ保証価格は発表されていないのですが3年ワイドは本体価格の約5%前後、5年ワイドは約10%前後になるケースが多く、計算上は3年ワイドが13,000円前後、5年ワイドが26,000円前後になると予想されます。
こうした長期保証をお得に利用できるのが「αあんしんプログラム」です。
「αあんしんプログラム」はソニーストアの有料会員サービスです。αのクリーニングやメンテナンス、セミナーを優待価格で利用できるほか、レンズ購入時には3年ワイドと5年ベーシックが無料、5年ワイドが半額になります。
SEL814Gで3年ワイドへの加入を考えている場合は、約13,000円分の保証料金を抑えられる計算です。
対象レンズでは、長期保証の加入料金が高いほど優待によるメリットも大きくなります。
気になる「αあんしんプログラム」の会費ですが、現在は入会金110円キャンペーンが実施されています。通常3,300円の入会金が110円になります。
これに加えて月会費が550円かかります。一度加入すると1年間の利用が前提となるため、1年目は110円+550円×12カ月=6,710円が支払額の目安になります。
会員になると1年に1回、3,000円分のソニーストアお買い物券がプレゼントされます。初めて加入される方には、最初のお買い物券が入会月から起算して4カ月目にプレゼントされ、その後は同じ月に年1回プレゼントされます。
1年目の支払額は6,710円ですが、3,000円分のお買い物券に加えて長期保証の優待も受けられます。
SEL814Gで3年ワイドへの加入を考えている方なら、αあんしんプログラムも有力な選択肢です。1年の間にもう1本対象レンズを購入する予定があるなら、さらに入会メリットが大きくなります。
■購入前に確認しておきたいキャンペーン
★ソニーストアご利用感謝 ラッキー抽選会のご案内はこちらから
ソニーストアでは、My Sonyの10%OFFクーポンをお持ちの方なら、表示価格から10%OFFで購入できます。
そして最大10万円分のお買い物券が当たる「ラッキー抽選会」に参加することで、当選したお買い物券を利用して購入できます。
当選内容に応じてソニーストアで利用できるお買い物券が付与され、オンラインでのご利用の場合はエントリーの翌日以降にアカウントへ反映されます。すぐに利用できるものではないため、利用タイミングには注意が必要です。まだ参加されていない方は、購入前にエントリーしておくのがおすすめです。
10万円分のお買い物券は、エントリーに使用するIDでソニーストアの累計購入金額が1万円(税込)以上のお客様が当選対象となります。
※2026春夏10%OFFクーポンは9月30日まで
※ラッキー抽選会は9月30日10時まで
■ソニーストアの分割払い手数料0%の利用
現在ソニーストアでは、一部のカメラ・レンズを対象に10月20日10時まで「60回分割払手数料0%キャンペーン」が実施されています。9月25日時点では「SEL814G」が対象になるかはまだ確認できませんが、当店ではこれまでの新製品発売時の運用を参考に、SEL814Gが対象になった場合の月々の支払額を試算してみました。
まだ製品の販売価格が発表されていないので、はっきりした金額は出せませんが、おおよその60回分割払いの月々の支払額を割り出してみました。(※SEL814Gが60回分割払手数料0%キャンペーンの対象になった場合の試算です。キャンペーン対象への追加を保証するものではありません。金額はAV商品10%オフクーポンとラッキー抽選会で5,000円のお買い物券が当選した前提で計算しています)
| 価格の目安 | AV商品10%オフ+ ラッキー抽選会5,000円 |
60回払い 月々のお支払い |
初回のみ | |
| フィッシュアイ ズームレンズ SEL814G |
約26万円 | 229,000円 | 3,800円 | 4,800円 |
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ソニーストアの分割クレジットでは正式な「頭金」の設定はできませんが、お買い物券を先に商品代金へ充当することで、実質的に頭金を入れたのと同じように分割対象額を減らすことができます。
「月々3,000円以内に抑えたいな」というときに、お買い物券を先に用意して商品代金の一部に充当し、分割クレジットの対象額を減らす方法があります。
ソニーストアのお買い物券を購入して、商品代金に充当する方法です。
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| ソニーストアお買い物券 (10000円分) COUPON-10000 |
ソニーストア価格: 10,000 円 |
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| ・1万円分のお買い物券は一度に20点(200,000円)まで購入できます ・有効期限は発行から180日間です |
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1万円分のお買い物券と5,000円分のお買い物券は、それぞれ一度に20枚まで購入できます。そのため、1万円券20枚=20万円分、5,000円券20枚=10万円分、合計で最大30万円分のお買い物券を購入できます。
例えば「SEL814G」を月々3,000円以内にしたい場合は、50,000円分を先にお買い物券で充当すれば、実質的に頭金を入れた形で月々の支払額を調整できます。50,000円なら1万円券5枚です。
当店で利用した際には、お買い物券のMy Sony IDへの反映まで1時間ほどかかり、夜間の購入では翌朝に反映されたケースもありました。
ただし初回支払額や端数調整がありますので、厳密には、実際の初回支払額および月々の支払額は、注文時の分割シミュレーションでご確認ください。
「SEL814G」は9月29日(火)10時よりソニーストアにて予約販売が開始され、10月9日(金)発売予定です。市場推定価格は26万円前後で、受注開始時にソニーストアでの販売価格と長期保証サービスの料金などが発表になります。
当店では9月29日(火)は朝9時30分より特別営業を行います。ご出勤前に予約注文を確定したい、という方は是非当店店頭をご利用ください。
今年の秋のスポーツシーズンや写真遠足に、今までにない写真が撮れるフィッシュアイズームレンズを加えてみてはいかがでしょうか。今まで自分でも見たことのない世界が待っているかもしれません。
【9月29日10時予約開始 フィッシュアイズームレンズ】
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| デジタル一眼カメラα [Eマウント]用 フィッシュアイズームレンズ SEL814G |
ソニーストア価格 258,500円 税込 |
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発売日 |
2026年10月9日 | メーカー商品情報はこちら | |
| 長期保証 | 5年ワイド:26,400円 3年ワイド:13,200円 5年ベーシック:13,200円 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
My Sony 10%OFFクーポン 提携カードで3%OFF ラッキー抽選会対象商品 |
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| テックスタッフ ご利用特典 |
詳細は店頭にてご案内しています | ||
★ソニー商品情報「SEL814G 撮影サンプル」はこちらから
★ソニーニュースリリース「ソニー初のフィッシュアイズームレンズ 『FE 8-14mm F3.5 Fisheye G』発売 小型軽量で円周魚眼から対角線魚眼までの幅広い表現と優れた描写力を実現 」
【9月29日10時予約開始の単焦点望遠レンズの紹介です】
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| デジタル一眼カメラα [Eマウント]用レンズ SEL400F45GM |
ソニーストア価格 495,000円 税込 |
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発売日 |
2026年10月9日 | メーカー商品情報はこちら | |
| 長期保証 | 5年ワイド:49,500円 3年ワイド:25,300円 5年ベーシック:25,300円 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
My Sony 10%OFFクーポン 提携カードで3%OFF ラッキー抽選会対象商品 |
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| テックスタッフ ご利用特典 |
詳細は店頭にてご案内しています | ||
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| デジタル一眼カメラα [Eマウント]用レンズ SEL600F63GM |
ソニーストア価格 698,500円 税込 |
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発売日 |
2026年10月9日 | メーカー商品情報はこちら | |
| 長期保証 | 5年ワイド:70,400円 3年ワイド:35,200円 5年ベーシック:35,200円 3年ベーシック:無償 |
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| ソニーストア 購入特典 |
My Sony 10%OFFクーポン 提携カードで3%OFF ラッキー抽選会対象商品 |
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| テックスタッフ ご利用特典 |
詳細は店頭にてご案内しています | ||
★ソニーストア ご利用感謝ラッキー抽選会のご案内はこちらから
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