2 コメント

  1. ティーレプ
    2019年1月30日 @ AM 10:50

    先週1月25日発送で翌26日に着となり、フルスイング仕様を土曜日にゲットし週末にかけてセットアップ、現在S13(VJS1311)からの実利用移行を行っております。

    表示の記事については興味深く読ませて頂きました。私の方は「4Kモニタはおまけ」として最初フルHD(100%表示)でセットアップ利用を行っていたのですが、S13(100%)と比べ多少なりとも大きくなっている液晶で「なんかもったいない」と思うようになり、100%表示で利用可能な設定を少し触ってみました。

    結果現在WQHD(2560×1440)の100%表示で利用する事で使ってみています。フォントの実表示サイズは表の13ポイントサイズで「1.56mm」となり4K表示の150%と同じサイズとなっております。佐藤さんのZ利用と同じですね

    100%にこだわる理由がスクリーンキャプチャ時の画像データの統一という理由からですが、やはり文字サイズが3/4になるのは結構辛い面もあります。ただ画面上の情報量は4KのフルHD対比単純4倍ほどではないにしても、(4/3)^2倍の情報をノートPCの画面上に一気に表示できるのは非常に便利ですね(4Kパネルがもったいないと言われるかもしれませんが)。

    なお吉田カバン「CC-PTR4N9/CS」についてですが、同梱で購入しサイズを確認した上で利用しておりますが、今のところ支障なく使えております。SX14をしっかり作っているとはいえもともとこのケースバックはPro13/S13用に製作された経緯があるため、ハードな場面でのクッションの余裕等にメーカーとしては「確認しない」というのは分かりますね。「利用できるが専用品でない部分はユーザー責任」という形でしょうか?

    最後にS13からの乗換えの感想としては「ノートPC単体環境でここまでできるようになった」という驚きと喜びである、と簡単ですがインプレをお送りさせてもらいます。

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    • tecstaffŔ
      2019年1月30日 @ PM 1:31

      ご購入&コメントありがとうございます。

      なるほど、解像度をわざと落として使う方法もあるんですね。まだ店頭デモがほとんどで実作業(4K動画編集など)で長時間使っていないのでそのときに私も試してみたいと思います。

      店頭オーダーマシンとして今までVAIO S13を利用していたのですが、S13と比較して画面が大きいのにSX14の方が軽いというのも嬉しいポイントです。

      返信

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