ソニー最高峰マスターシリーズ 有機ELパネル搭載 BRAVIA A9F 開梱レポート&店頭体験会のお知らせ

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10月13日発売のソニーの新型ブラビア「A9F」の店頭展示モデルが当店に入荷しました。

「A9F」はソニーの最高峰モデルとして「MASTER Siries」として「Z9F」とともに誕生した有機ELパネル採用のフラッグシップモデルになります。新しい有機ELパネルの制御技術を使い画質もアップ。3.2chスピーカーを内蔵しサウンド品質もアップ。さらにスピード、パフォーマンスを優先しAndroid OSのストレスのない高速化を果たした究極のブラビアとなっています。

店頭展示用にセットアップをしましたので、早速、実機の様子をレポートします。

 

■有機ELパネル搭載 BRAVIA「A9F」開梱レポート

こんにちは、店員佐藤です。

当店は新橋にある小さなソニーショップです。展示できるテレビは1台分のスペースしかないため、毎回どのモデルを展示するのか悩みどころなんですが今年は最高峰モデルの有機ELパネル搭載「KJ-65A9F」を展示させていただくことになりました。今までは「KJ-65A1」の展示を行っていたのでラインナップをみると後継モデルを選択した形になるのですが、内容的にはA1よりもさらに上位モデルになっているような内容です。

製品レビューはまた別途、しっかりとお伝えしたいのですが、まずはモデルの外観から紹介していきます。

 

まずはブラビアのセットアップからご案内したいところですが、ソニーストアでご購入いただいた場合、配送設置サービスが無料で付属します。「自分でセットアップできるからいいよ」というお客様もいらっしゃいますが、配送設置サービスをお願いすると基本的なテレビの設置と、それと不要になるダンボール、発泡スチロールなどを引き上げていってくれます。

入れ替えで不要になる以前のテレビについてですが、以前はリサイクル家電としてリサイクル費用を負担して、配送設置業者さんがそのまま引き上げていってくれていましたが、現在はソニーストアの制度が変わっており配送設置をする業者さんとは別の業者さんがリサイクル家電だけ引き上げにきます。リサイクル費用も引き取り業者さんに現金で支払う方法になっています。

数年前にソニーストアでブラビアを購入したことがある、という方はご注意ください。

ちなみに以前、地デジ化の時期にテレビを買い換える際は多くの方がブラウン管テレビから液晶テレビへの買い換えになっていたのでリサイクルで排出するケースがほとんどでしたが、今は液晶パネルから液晶パネルへの乗り換えというケースの方が多くなっています。

ソニーストアでは「下取りサービス」を提供しており、特に「A9F」「Z9F」への乗り換えの際は購入時に下取り宣言をすることで「+10,000円」の査定で買い取ってもらうこともできます。下取り対象機種は現時点で2010年モデル以降の様で40型モデルの「KDL-40HX800」で500円などとなっています。たった500円でもA9Fの下取り宣言で10,500円になりますし、リサイクル家電として有料で排出するよりはオトクです。

ソニーストアの下取りサービスで、入れ替えるテレビがある、というのであれば、まずはオンライン査定をチェックされると良いと思います。ソニーブラビア以外でも下取りしてくれます。

★ソニーストア「下取りサービス(テレビ ブラビア)」のご案内はこちらから

 

ということで、ほとんどの方がソニーストアでの購入時は配送設置サービスをご利用になるかと思います。ここでは梱包時からの開梱シーンは紹介を割愛させていただきます。

こちらが当店のカウンターテーブルに一時的に設置したブラビアA9Fの背面側の姿です。背面全面に保護シートが貼ってあり、ここは本来は光沢のある仕上がりになっているのですが、当店ではこの後、壁掛け設置をする予定です。保護シートはそのままにしています。

スタンドは長方形だったA1と違ってA9Fでは逆三角形のスタンドになりました。この左右の翼のところにサブウーファーが入っているのと、このスタンド部にテレビとしての基板が収納されています。「このスタンドは取れないんですか?」という問い合わせをいただくことがありますが、これを取り外してしまうとテレビが映らなくなってしまうことになります。壁掛け設置の際もこのスタンドは本体にピッタリとくっついて折りたたまれた形でかけられることになります。

HDMIなどの接続端子類はスタンドの先端部分にまとめられていて電源コードもスタンド下面から出ています。写真は電源コードを誤ってスタンドで踏んでいるわけではありません。カバーを外すとそこに端子類が出てきます。

画面から直接音が聞こえる「アコースティックサーフェス オーディオプラス」は、A1発表の際から「これ、5.1chのセンタースピーカーとして利用できないんですか?」と、たくさんの声を聞いています。ソフトウェア的にセンターchの音だけを鳴らすということはできないようでハードウェア的にスピーカー入力端子を搭載しないとできなかったそうですが、今回のA9Fではその機能が復活。

ソニーのテレビのブランドがまだ「WEGA」だったときにHVXシリーズでセンタースピーカー機能が搭載されていた(2001年から2004年くらいまでのモデルに搭載されていたかと思います。)のですがブラビアモデルでは採用されることがなく、それから10年以上経っています。

画面から音が出せる有機ELパネルならではの最高の機能を搭載。その端子ですが上記の様に電源端子の隣に配置されていました。当店でも壁掛け設置をした際には利用してみたいと思います。

5.1chのセンタースピーカーの概念がこれで大きく変わりそうです。

A1と比較するとアコースティックサーフェス オーディオ自体も進化しています。A1では左右の2chにアクチュエーターが入っていましたが、A9Fシリーズではセンターを加えたフロント3chになっています。またサブウーファーも左右2chで搭載したので3.2chに増えています。

音声出力も最大50Wだったものが98Wへ倍くらいにパワーアップしました。これで大きな音が出せる、というよりも余裕を持って音声が出力されます。単体のテレビとしての音質もかなり向上しています。

こうしたハードウェアの進化をチェックしていくと、HDMI信号フォーマットもパワーアップしました。従来のA1ではHDMI入力の2番と3番しか「拡張フォーマット」に対応することができなかったため、最大で18Gbpsに達する4K HDR信号入力を2つの端子にしか入れる事ができませんでした。

4K チューナーとUHD BDプレーヤーとPS4を接続しようとすると端子が足りなくなるためAVアンプやサウンドバーを追加するしかなかったのですがA9Fでは4つの端子、全てが拡張フォーマットに対応します。

HDMI 3端子は「eARC/ARC」対応となっています。ARCというのはオーディオ・リターン・チャンネルの略でAVアンプやサウンドバーと接続するときにここを使ってください、という端子になります。音声信号をブラビア側がもらうだけではなくブラビアからAVアンプに出力することもできるため、テレビの音声もAVアンプから出力できる、という端子になっています。

「eARC」というのはその上位互換の端子で最大48Gbpsまでの信号が扱えるHDMI 2.1になっていることを表します。今のところ「eARC」を搭載しているソニー製品はA9FとZ9Fのみとなっていますが将来的にオーディオチャンネルがさらに増えた時もこれで対応できる可能性があります。永く使うことになるテレビ製品でこうして次世代規格を採用してくれるのはとても大きな魅力になると思います。

 

 

■Android OS 8.0 Oreo対応の「A9F」

2016年秋モデル以降のブラビアでアップデートが予定されていますが、A9F、Z9Fでは最新のAndroid TVになるOS 8.0を最初から搭載しています。ホーム画面も従来のOS 7.0の画面とは違っていて左縦枠にアイコンが並び、右枠にコンテンツが表示されるスタイルになりました。

入力端子切り替えとか設定ボタンはどこにあるのかというと画面の右上にあります。従来は入力端子選択が列になっていたのでちょっと見つけにくくなっていますが、入力切り替えボタンがあるんだ、ということがわかれば迷うことはありません。

その動作は猛烈に速く、Netflixの呼び出しなどでは最大で4倍のスピードになっているそうです。

確かに今まで当店で店頭展示していたブラビアA1や、X9000D、自宅にあるX8000Eと比べても段違いのスピードです。ホーム画面の呼び出しでも、音声検索でも反応は今までの倍以上のスピードになっています。

当店の店頭展示ブラビアは常時電源を切っていてデモの時だけしか使っていないものの、静止画表示や4K動画再生などを頻繁に行うため週に一度は再起動が必要なくらいの動作の重さでした。(そういう使い方をしていないときは普通に動作するんですけど)

A9Fはまだ使い始めたばかりなので、今後どうなるかはまだわかりませんが、初期段階でいろいろな実験をしていますが、全然スピードが重くなりません。

USBメモリーの中の動画、静止画を表示させるときもあっという間にサムネールが表示されます。これは快適です。

OS 8.0になるとこんなに動作が軽くなるのか!?と、一瞬期待をしてしまうところなんですが、このスピードはOSのアップデートだけで実現しているわけではなく、プロセッサーやメモリーの増量などで実現しているとのこと。そうは言われても従来モデルのOSアップデートでの安定性アップとか期待してしまいます。アップデートの時期などはまだ発表になっていませんがA9F、Z9Fが発売になりましたので、これからは毎日チェックです。

ちなみに、最近我が家のスマートスピーカー「LF-S50G」でお気に入りの機能があるので試してみました。「ねぇ、Google おやすみなさい」というもので、スマートスピーカーがこれを検知すると翌朝、何時にアラームを鳴らすのか聞いてきた後に、睡眠導入音(スリープサウンド)を流してくれるんです。

自分で設定していろいろな音を設定することができるんですがデフォルトでは「田舎の夜の音」というのが流れます。

どんな音かというと鈴虫などの虫の音が聞こえる環境音で、夏に田舎のおばあちゃんちに泊まりにいくとこんな音で眠りにつくんだろうなぁ、そういえば尾瀬にキャンプで泊まりに行ったときもこういう音を聴きながら眠りについていたかも。という音を聞きつつ眠りにつけるんです。

Google Homeの設定で「ルーティン」という項目を探すとスリープサウンドの設定ができて、他にも小川のせせらぎや暖炉などがあります。「森」というのは野鳥の声がするもので眠りにつくときの音ではなく、朝目覚めるときの音になるかも。

こんな機能が使えるようになっているのですが、ブラビアA9Fではどうなっているでしょう?

ブラビアA9Fでは、テレビ本体にマイクを搭載するようになっています。従来はリモコンにマイクがついていて、Googleボタンを押してからリモコンに話しかける、と言うことをしていましたが、ブラビアA9Fではハンズフリーでテレビに直接「OK Google」もしくは「ねぇ、Google」で音声検索やGoogle Assistantを利用することができます。

試してみると、本当にリモコンなしでブラビアをスマートスピーカーみたいに使えます。

では「おやすみなさい」を試してみます。「ねぇ、Google おやすみなさい。」

ブラビアA9Fの場合は翌日のアラームについては聞いてきません。これはルーティンにアラームを聞くというのがデフォルトで設定されていないからなんだと思います。

ブラビアの場合はおやすみなさいのあとにすぐにスリープサウンドに入りました。

なんと、ブラビアの場合は映像付きです。こんな星空の映像付きで鈴虫の声を聞くことができます。まさにキャンプ気分(もしくは帰省気分)が味わえます。なるほど、この音と映像はYouTubeから持ってきていたんですね。

気分を変えて「Ok Google 暖炉の音」と声をかけると暖炉の映像&音声も大量に表示してくれます。音声操作をリモコンにむかってしないで済むだけでずいぶん操作感が変わります。

 

 

■ブラビア「A9F」の高画質機能の効果について

今年の1月に発表になった新しい映像エンジン「X1 Ultimate」による高画質映像が一番のウリ!ということになっていますが、セッティング終了後にメーカーさんからいただいているデモ映像、当店にあるデジタル一眼“α”で撮影した4K HDRムービー、そしてUHD BDソフトなどで、ブラビアA1と同時再生して映像を見比べてみると一番効果が高かったのはこちらでした。

「ピクセルコントラストブースター」という機能でソニー独自の有機ELパネル制御技術によるものです。商品ページの説明を読むといろいろ詳しい事が説明されていますが、簡単に言うと有機ELパネルがかなり明るくなっている印象です。

写真左が65型A9Fで写真右が65型のA1になるのですが、この写真を観ただけでも差がわかると思います。映像設定は両方とも同じで「スタンダード」にしているところです。

発色もよく反応速度も速い有機ELパネルなんですが、液晶パネルと比べると最大輝度が落ちるため日が差し込むような明るい部屋でテレビを観るのには向いていませんよ、という説明を店頭ではさせていただいています。夜、帰宅してからじっくりと映像コンテンツを楽しむような使い方が最高なんですが、暗部などはやや暗過ぎて黒く潰れるシーンがありました。

A9Fではそうした黒く潰れやすいシーンが非常に見やすくなっているのと、輝度の高い部分のピークがかなり上がっている印象。しかも色表現も有機ELそのもので、まさにパワーアップした有機ELテレビとなっています。

なるほど、これはいいですねー。

次世代高画質プロセッサー「X1 Ultimate」については「オブジェクト型超解像」技術が新たに搭載されています。

これは何かというとブラビアが映像を分析してどこになにがあるのか、質感をあげて表示しなければいけないのはどの部分なのかを解析してパーツ毎、オブジェクト毎に最適な超解像処理を行っています。

これは販売店向けの新製品勉強会で観させてもらったのですが、効果絶大。特別に処理をかけるべき部分がどこにあるのかというマスク映像を見せてもらったのですが被写体毎に白いマスクをかけていて、映像全体の処理をまんべんなくしているのではなく、プロセッサーのパワーをかけて処理をしないといけないところを見つけて集中して解像度を上げるということをしています。

そのときのデモ映像をいただいているので、これを店頭ではA1とA9Fで比較してご覧いただくことができます。ウユニ塩湖の映像なんですが、この潮の模様などをコントラストをあげてしっかりと見せてくれたりします。A1も「4K X-Reality」を搭載して高精細化していますので、それなりに質感が高くなっています。こうした高精細処理をしていない4Kテレビと見比べると一目瞭然なんですが、それはちょっと当店では用意ができませんでした。

こちらはお客様のE様からいただいた“α7R3”+SEL100400GM+SEL20TCによる4K HDR映像です。もともと綺麗な“α”動画映像なんですが、これがさらにリアルになります。

今回、もっとも驚いたのがこちら。モモどんさんのプロジェクションマッピング映像なんですが「ピクセルコントラストブースター」と相まって、すごい解像感になっています。お城に映し出されたプロジェクションマッピングの下地になっているお城の模様が無茶苦茶綺麗になっていて、なるほど、これが被写体を特定して超解像技術を使っている効果なのかと観られます。

こちらは昨年末に堂平山で撮影してきた星景タイムラプス映像です。「Super Bit Mapping 4K HDR」による14bit相当の階調表現のおかげで微妙な色合いを見せてくれるのと。。。やはり「ピクセルコントラストブースター」のおかげで街の明かりがまぶしいくらいの表現になっています。

他にも多数の当店オリジナル映像がありますが、メーカーさんのブラビア鑑賞用デモ映像と一緒にふたつのUSBメモリーにコピーをしてあります。

A1とA9Fで同時に同じ映像を出して比較視聴できるようにしました。

そして、今回の目玉はこちら。映画「ピーターラビット」のUHD BDソフトです。映画は見に行っていませんが夏に海外版の映画ディスクを観させてもらっていて、これも「オブジェクト型超解像」に向いているかな?ということで用意しています。

2台のUHD BDプレーヤーと2枚のソフトを用意(お客様のO様にお借りしています。いつもありがとうございます。)してA1とA9Fで同時再生をすることができます。

A1が当店にあるウチに比較映像をちゃんと撮影して記録に残したいと思います。

今週の土曜日は終日、ブラビアA9Fの体験会を開催するのですが、明日、金曜日もご希望の方にはブラビアA9Fのご案内をいたします。

価格が価格だけにおいそれと購入できるテレビではありませんし、すでに4Kブラビアをお持ちの方もお気軽にご参加ください。ソニーブラビアの最新技術がどんなことになっているのか、有機ELパネルの最新モデルの画質がどこまで向上したのかご興味ある方は自由にご覧になっていただけます。

WEBでは紹介ができない、ちょっとした裏話などもうかがっていますのでお楽しみに。

 

普段は壁掛けにしている当店のブラビア展示なんですが、入れ替え前の今週だけはこうしてテーブルトップスタイルで展示しています。

こういうテーブルトップスタイルにすると65型のテレビってものすごい存在感になるんですね。ウラに回って端子類などもチェックができます。特別展示を行っている今週末、是非、ブラビアA9Fをご体験ください。

 

4K有機ELテレビ
A9Fシリーズ
ソニーストア価格:
449,880+税
ソニーストアのご利用はこちらから
発売日 2018年10月13日 メーカー商品情報ページこちら
長期保証
サービス
5年ワイド:45,000円~
3年ワイド/5年ベーシック:23,000円~
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
ソニー提携カード決済で3%オフ
24回分割払手数料0%キャンペーン!~(1/15)
壁掛け設置パック50%OFFキャンペーン!~(1/15)
残価設定クレジット 残価額アップキャンペーン!~(1/15)
残価設定クレジット 分割払手数料0%キャンペーン!~(1/15)
ソニーストア 下取サービス「下取宣言」~(1/15)

テックスタッフ
店頭購入特典
10%オフクーポン(併用不可)プレゼント中
店頭購入特典プレゼント中
開店5周年記念品プレゼント
オータムフェア ブラビア特典あります。

 

4K液晶テレビ
Z9Fシリーズ
ソニーストア価格:
599,880+税~
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発売日 2018年10月13日 メーカー商品情報ページこちら
長期保証サービス 5年ワイド:60,000円~
3年ワイド/5年ベーシック:30,000円~
3年ベーシック:無償
ソニーストア
購入特典
ソニー提携カード決済で3%オフ
24回分割払手数料0%キャンペーン!~(1/15)
壁掛け設置パック50%OFFキャンペーン!~(1/15)
残価設定クレジット 残価額アップキャンペーン!~(1/15)
残価設定クレジット 分割払手数料0%キャンペーン!~(1/15)
ソニーストア 下取サービス「下取宣言」
~(1/15)
テックスタッフ
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地上・BS4K・110度CS4K
チューナー

DST-SHV1
ソニーストア価格:
54,880+税
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発売日 2018年11月10日 メーカー商品情報ページこちら
長期保証サービス 3年ワイド:3,000円
3年ベーシック:無償
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ソニー提携カード決済で3%オフ
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店頭購入特典プレゼント中
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オータムフェア ブラビア特典あります。

 


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