ソニーショップのミラーレス一眼”α”シリーズレビュー

ようこそソニーショップテックスタッフへ

こちらのページではソニーのデジタル一眼αシリーズを紹介しています。メーカー商品情報ページには掲載されていない情報や、店頭展示モデルの開梱レポート、試用レポートを店員レビューという形で紹介しています。目的のモデルのブログ記事、レビューレポート記事を一覧でご覧いただけます。モデル選びのご参考にどうぞ。

 

これを読めば全てが分かる!総まとめレビュー

【フルサイズ】ベーシックモデル α7III

プロからアマチュアまで ミラーレス一眼カメラ「α7III」

2018年3月23日発売、2420万画素裏面照射センサー搭載、 最高約10コマ/秒高速連写、高速・高精度AFを誇るモデルです。“α9”から踏襲している機能が多く、画面のほぼ全域をカバーする像面位相差AFをはじめ、メモリーストレージのダブルスロット仕様や従来比2.2倍になる大容量バッテリーの採用、秒10コマ連写撮影、サイレント撮影機能、4K HDR(HLG)撮影対応、などベーシックモデルながらも良いところを結集しています。

【フルサイズ】プロフェッショナルモデル α9

新次元の高速性能を実現したフルサイズミラーレス一眼カメラ「α9」

2017年5月26発売、フルサイズEマウント機初の「4Dフォーカス」に対応したプロ仕様のモデルです。画面の全領域をカバーする693点の全面位相差AFとコントラストAFによるファストハイブリッドAFに加え、最大60回/秒ものAF/AE演算を行うことで、ミラーレス機の弱点でもあるAFの追従性をカバー。複雑な動きで緩急のある動体に対しても高い精度でAF追従を続けます。また、G Masterレンズなどを使えば秒20コマという短い間隔で撮影可能です。

【フルサイズ】高解像ミラーレス一眼 α7R3

高解像フルサイズミラーレス一眼カメラ「α7R3」

2017年11月25日発売、有効約4240万画素の高解像、 最高約10コマ/秒高速連写、高速・高精度AFを誇るフラグシップモデルです。4240万画素裏面照射CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載し低感度時約15ストップの広いダイナミックレンジを実現。コントラストAFは”α7R2″の25点から425点に多分割化し、瞳AFの追従性は約2倍に向上しています。

【APS-C】高速AF&5軸手振れ補正搭載 α6500

4Dフォーカス”システム搭載 APS-Cミラーレス一眼カメラ「α6500」

2016年12月2日発売、425点の像面位相差AFセンサーを画面のほぼ全域に高密度で配置したAPS-Cミラーレス一眼カメラです。0.05秒のAFスピードを実現した「ファストハイブリッドAF」を搭載しているほか「高密度AF追従テクノロジー」により動体追従性能も大幅に向上。複雑な動きをする被写体も、高精度で粘り強く捉え続けます。

【APS-C】高速AFと高画質を両立 α6300

高速AFと高画質を両立 APS-Cミラーレス一眼カメラ「α6300」

2016年3月11日発売、一般的な一眼レフカメラと同じ位相差検出方式のオートフォーカスを採用。画面のほぼ全域に425点のAFセンサーを高密度に配置することで、オートフォーカスの速度と精度を高次元で両立したAPS-Cミラーレス一眼カメラです。