【ランキング】注目度UP!1/6~1/12までの一週間で人気を集めた記事TOP7

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12日の金曜は「ソニー本社見学ツアー」を行なって参りました。

ソニースタイル時代に「楽しい時間」という企画でたまに本社ツアーをしていましたが、その豪華版として「ソニー歴史資料館」の見学や「クリエイティブラウンジ」の視察なども見学させていただきました。

掲載可能な部分は後日、当店でもイベントレポートがお届けできると思いますのでお楽しみに。

 

それでは、今週も一番人気を集めたのはどの記事なのか?閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介です。

 

今週は新型「aibo」が発売になったこともあり、多くのメディアでアイボの話題が取り上げられていました。

残念ながら当店での扱いはありませんが、aiboの専用アプリ「My aibo」がリリースされダウンロードできるようになっています。aiboをお持ちでない方も一部機能を楽しめるようになっていますので、ぜひ遊んでみて下さいね。

☆ソニー(株)報道資料「エンタテインメントロボット“aibo(アイボ)”アプリケーション“My aibo(マイアイボ)”の提供を開始」

 

それでは、今週も一番人気を集めたのはどの記事なのか?閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介です。

 

■第7位■
PS4に「モンハンワールド」のソフトがセットになった
特別パック登場!
リオレウスモデルのコントローラーも単品販売開始!

第7位は「PS4に「モンハンワールド」のソフトがセットになった特別パック登場!リオレウスモデルのコントローラーも単品販売開始!」となりました。

ソニーストアにてPS4本体とPS4ソフト「MONSTER HUNTER: WORLD」がセットになったお得なスターターパックが登場しています。

このパックは以前販売されたたPS4 Pro×『モンスターハンター:ワールド』特別デザインモデルのようにPS4本体に刻印デザインされているわけではありませんが、モンスターハンター:ワールド通常版(パッケージ版)が付いてストア価格35,980円(税抜)となっています。

PS4の500GBモデルは通常ストア価格29,980円(税抜)ですのでモンハンワールドのソフトが6,000円で購入できる計算。ソフトの単品価格はソニーストアで8,080円(税抜)しますので、約2,000円お得に購入できます。

また、同時に火竜「リオレウス」をイメージしたコントローラーを単品で購入できるようになっています。数量限定での販売となるので、なるべくお早めにご検討をどうぞ!

当店blog 18.1.6「PS4に「モンハンワールド」のソフトがセットになった特別パック登場!リオレウスモデルのコントローラーも単品販売開始!」

 

 

■第6位■
ソニーショールームにて新型aiboが展示開始

第6位は「ソニーショールームにて新型aiboが展示開始」がランクインです。

ついに1月11日のワンワンワンの日にaiboが発売となりました。ソニーショールーム/ソニーストア銀座でも展示がスタートしており、早速お邪魔させていただいております。

展示初日に行ったのですが、aiboコーナーには割と人だかりができていました。よく見るとら整理券で案内されているみたいです。平日の木曜日の朝なのに、これは凄いですね。様々なニュースサイトでもaiboについて取り上げられていますし、注目度の高さがうかがえます。

いつもはカメラセミナーを行っているスペースではaiboミニセミナーも行われていました。飼い主の顔は覚えますか、という質問があったのですが、新型aiboあ顔認識はするけどオーナーという概念はもっていないそうです。

見かける回数が多い人に好意を持つように出来ているそうなので、たとえば毎日ソニーショールーム/ソニーストア銀座へ通って顔を見せておくと、ちょっと変わったアクションを自分にだけ見せてくれるようになるかもしれませんね。

実物のaiboは先代のERS-7M3と比べるとモーターのトルクがあるのか、動きが素早いのと顔をかしげられたり、お尻を振ったりすることができるようになっていて、アクションはしなやかになっています。一度触れ合ってみるとその可愛さについお迎えしたくなってしまうかも?

☆当店blog 18.1.11「ソニーショールームにて新型aiboが展示開始」

 

 

■第5位■
デジタル一眼カメラ“α9″の本体ソフトウェア
アップデートのお知らせ

第5位は「デジタル一眼カメラ“α9″の本体ソフトウェアアップデートのお知らせ」がランクインしています。

1月11日にソニーサポートで”α9″の本体ソフトウェアのアップデートが公開されました。
このアップデートでは動体に対するコンティニュアスAFの追従性能向上やズーム操作中のコンティニュアスAFの精度向上に加え、スポーツ・報道機関のプロの方からの要望の大きかった機能がいくつか追加されています。

”α9″はその驚きのAF性能や秒20コマの高速連写で話題になり、”α7R3”と並んでミラーレス一眼”α”を牽引するモデルになりますが、アップデートによってさらに機能面を充実してもらえるのは嬉しいことですね。

常に最適な機能・性能をご使用頂くため、ソフトウェアは最新のものにして”α9″をご利用下さい。ユーザーの方はぜひご確認をお願いいたします。

☆当店blog 18.1.11「デジタル一眼カメラ“α9″の本体ソフトウェアアップデートのお知らせ」

 

 

■第4位■
ソニーストア「新春プレゼントキャンペーン」のご案内

第4位は「ソニーストア「新春プレゼントキャンペーン」のご案内」となりました。

ソニーストアでは1月1日から、ソニーストアお買物券などが抽選でプレゼントされる「新春プレゼントキャンペーン」が開催されています。

プレゼントは10種類から選ぶことができます。おそらく1番人気と思われるプレゼントはソニーストアのお買物券ですが、なんと10万円分が5名、5万円分が10名に抽選で当たつようになっています。

他にもReader Storeで本の購入時に使用できる専用ポイント5,000円分や、音楽配信サイトmoraで好きな楽曲2,500円分をダウンロードできる電子チケットなどもラインナップされています。

このキャンペーンはMy Sony IDを持っていれば誰でも応募することが出来ますので、ぜひ運試しにチャレンジしてみて下さいね!My Sony IDをお持ちでない方も新規登録(無料)ですぐに応募できますのでこの機会にご登録をどうぞ!

当店blog 18.1.5「ソニーストア「新春プレゼントキャンペーン」のご案内」

 

 

■第3位■
首かけ集音器『SMR-10』の実家レビューレポート

第3位は「首かけ集音器『SMR-10』の実家レビューレポート」となりました。

2017年発売のソニーの新製品、集音器「SMR-10」はやや耳が遠くなってきた方に、周りの音を聴きやすくするための製品です。

まだ聴力の衰えがない自分には、実際にどれくらい便利なものなのか威力を測りきれない部分もあったので、高齢になりなんでも正直に話せる父母に直の声を聞いてきました。その実家レビューレポートになります。

☆当店blog 17.1.8「首かけ集音器『SMR-10』の実家レビューレポート」

「SMR-10」はヘッドホン部分についているマイクで音を拾ってそれを聞き取りやすい音量でイヤホンに流してくれます。また、テレビの音声出力とベースステーションを接続できて、テレビ音声を無線で飛ばして、テレビ本体のボリュームとは別に聞き取りやすい音量でイヤホンを使うことができます。

そういうわけで実家に持ち込んでまずは義父に使ってもらうのですが、機能面とは別に操作面でのちょっとした問題も見えてきました。電子機器を使い慣れている私たちに少し「?」と、思える部分が高齢者には割と大きなハードルになる面も。

しかしメリットになる部分も多分にありますので、「SMR-10」を贈り物などでご検討中の方はぜひご参考にしていただければ幸いです。

 

 

■第2位■
海外にてAPS-C専用Eマウントズームレンズ
『SEL18135』が発表

第2位は「海外にてAPS-C専用Eマウントズームレンズ『SEL18135』が発表」となりました。

1月5日付けで海外のソニーのプレスリリースにてAPS-C専用のズームレンズ「SEL18135」が発表になりました。「SEL18135」は35mm判換算で27~202.5mm相当の画角で使える7.5倍の高倍率ズームレンズです。

325gの軽量コンパクトな設計になっており最短撮影距離は0.45mで最大撮影倍率0.29倍になっています。性能的に一番近いレンズが「SELP18105G」になると思います。

かなりご無沙汰した感じのAPS-Cレンズですが、発売ラッシュが続いたフルサイズEマウントレンズもラインナップがようやくほぼ全部揃った感じですし、ここからはAPS-Cサイズのレンズにも開発リソースを割いてくれるのかもしれませんね。

ミラーレス一眼を始めて購入するときに、すぐに買いたいのが単焦点レンズやマクロレンズ。そして望遠ズームレンズ、広角なワイドズームなどを揃えていくわけですが、APS-Cセンサー用のEマウントレンズだと後から購入することになるレンズの価格がとにかく安くつきます。

もちろんフルサイズセンサー搭載のものと比べると画質も変わってくるのですが、それでも価格差を考えるとAPS-Cも十分比較検討の中に入ってきます。

「SEL18135」は2月発売で570ユーロ(日本円:7.7万円)、599ドル(日本円:6.8万円)となっています。日本での発売が待ち遠しいですね。

 

■第1位■
ソニー『CES 2018』出展まとめレポート

今週の第1位は「ソニー『CES 2018』出展まとめレポート」となりました。

アメリカ・ラスベガスにて現地時間1月8日17時より家電ショー「International CES 2018」に出展するソニーのプレカンファレンスが開催されました。

CES2018は日本でのプレスリリースの前にちょっと早く、今年のソニーの新製品が見られるイベント。日本時間では朝の10時からなのですが例年通り、インターネットでライブ中継が行われており、当店でもチェックしていましたので、そのまとめレポートを記事にしています。

☆当店blog 18.1.9「ソニー『CES 2018』出展まとめレポート」

今年の「International CES」ですが、プレカンファレンス開始と同時に日本国内向けにソニー(株)からニュースリリースが日本語で出ていました。

新商品としては有機ELパネル搭載モデルとしてブラビア「A8F」シリーズが発表になっています。A1モデルの後継機種ということで、画面から音が聞こえるアコースティックファーフェイスも継続して搭載し、画面サイズも65型と55型の2ラインナップとなっています。

ほかには完全独立ワイヤレスヘッドホンに防水性能を備えたスポーツモデル「WF-SP700N」なども発表になりました。今年の新商品をぜひご覧ください。

 

以上今週一週間の注目記事ランキングでした。気になる記事は是非チェックしてみてくださいね。