『RX0』で撮る はずだった横浜マラソン2017の話

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さて、一週間前の話になるのですが、台風のおかげで中止になってしまった「横浜マラソン2017」に店員佐藤が出場予定で、サイバーショット「RX0」を持ち込んでの台風の中のマラソンフォトレポートを計画していました。

どんなに雨が強くても今回は「撮れる!」と、自信をもっていたのですがまさかのマラソン大会自体の中止でした。それも含めて、今回の横浜マラソン2017のイベントレポートをサイバーショットRX0でお届けします。

 

こんにちは、店員佐藤です。

2014年から挑戦しているフルマラソン。今回で5回目の挑戦になるはずでした。横浜マラソンは抽選による出場で競争率2倍ちょっとの人気の大会。運良く当選し、さらに5代前のソニー担当セールス畑中さんも一緒に当選し、一緒に走ろうね!と、いう話をしていたのですが、まさかの中止です。

思えば今年は天候不良により、当店の撮影ロケはことごとく中止になっているんです。超広角ワイドズームレンズ「SEL1224G」は北岳からの天の川フォトを撮ろうと思って2泊3日の山行を予定していたのですが天候不良のため中止。その前にもSTFレンズを持って春の尾瀬に行く予定も残雪が多すぎて中止。北岳の代わりに堂平天文台での星景撮影も中止。今年は7月中旬以降の天気が本当に不順で当店だけでは無く多くの方が写真旅行、写真散歩を控えてらっしゃると思います。

今回の横浜マラソンも1週間くらい前から台風22号の発生が伝えられていて、日曜日は台風直撃、という噂になってはいたのですが、なんの、今回はサイバーショット「RX0」のレビューレポートです。

防水仕様になっているし、雨だろうが台風だろうが撮影を中止しないですむし、むしろRX0の防水性能をアピールするなら雨の中のランの方がメリットが大きいかも!くらいに思っていました。

そんなわけで、今回の「横浜マラソン」についてはほぼすべてサイバーショット「RX0」での撮影をしてきています。

まずは10月27日の金曜日の話から。

横浜マラソンは大会出場のための受付が必要になります。東京マラソンもそうなのですが、大会のある日曜日の前日までに受付のため、会場へ出向いて本人確認とゼッケンの受け取りを行います。

普通のマラソン大会は郵送でゼッケンなどが送られてきて本人確認も特にないのですが、こうした大きな大会だと事前受付があるんですかね。本人がいけない場合は委任状にサインをすることで代理の人が行けば良いことになっていますが、私は金曜日の日に午前半休を取って行ってきました。

大会2日前ですが、この天気です。この日が横浜マラソン2017当日だったらよかったのに、というのは出場するランナーさんだけではなく、ボランティアさん、運営スタッフの皆さん、全員同じ思いだったでしょうね。

ランナー受付は赤レンガ倉庫で行われます。

最初の受付で、郵送にて送られてきた受付証と身分証明書を出して本人確認を行います。

身分証明が終わるとゼッケンの受け取りです。自分のゼッケンナンバーはわかっているので、該当するテントを探してゼッケンをもらいます。

出場する選手が28,000人もいるので、こうして要領の良い受付になっているんですね。東京マラソンも同じ方式でした。

ゼッケンをもらいました。計測タグというタイムをはかるためのチップはゼッケンの裏に仕込まれているそうです。今までの大会ではシューズに計測タグを結んで走っています。道路に仕込まれた発信器と連動して区間タイムなどの計測をするのですが、胸のところにある計測タグでもそういう信号の送受信ができるんですかね。

ちなみにシューズにつける計測タグはレース後そのまま持ち帰ることができることが多いのですが、このゼッケンの裏につける計測タグはレース後に回収されるそうです。

ちなみに大会は中止になっていますが、後から郵送で返却することになっています。

ゼッケンをもらったら、次は参加記念のTシャツを受け取ります。Tシャツのサイズはマラソン大会の申込時にサイズ申請をしていて、サイズ変更は一切禁止とのこと。

私はMサイズで申し込みをしています。横浜マラソンまでにダイエットをするのでLサイズでは大きすぎるはず。。。と、思っていたのですが、今回はダイエットに失敗していて本当はLサイズが欲しかったのですが、手にしたのはちょっと小さめなMサイズです。

右腕にはスポンサーであるエネオスのロゴが入った、オリジナルTシャツをもらいました。Underarmor製です。

東京マラソンに出場したときに思ったのですが、こういうTシャツは大事にとっておくべきものではなく、大会の時に着るべし!なんですよね。とっておいても着る機会は他にないし、最大のチャンスが大会当日だと思います。

デザインはここで受け取るまでわからなかったのですが、なかなか良いデザインじゃないですか。当日はこれを着て走ること決定です。

エネオスのワンポイントを活かすべく、キャップはレッド、そしてパンツも同じ様に赤いワンポイントが入るユニクロ錦織圭モデルで勝負。

スマートフォンとエネルギージェル、そしてサイバーショットRX0を入れるためのウエストポーチを付けて出走予定です。

その後、参加賞として大会プログラムなどが入ったバッグを受け取ります。

これにゼッケンとTシャツを入れて持ち帰ると言うことができるわけです。合理的ですね。

と、いうことで、これでランナー受付でやらなければいけないことは終わりなんですが、東京マラソン同様に、この大会でも「マラソンエキスポ」が併設されています。ここからは出場するランナーさん以外の方も楽しめるイベントになっています。

東京マラソンの時はビッグサイトで開催されていて4Fと1Fを全部使って開催する大イベントだったのですが、横浜マラソンも盛り上がっています。室内ではなくこうしてオープンエアのイベントになっているというのが新鮮です。(翌日の土曜日は雨だったので気の毒ですが)

マラソンエキスポではなにが行われているかというと、スポンサー各社さんが自社製品をアピールするイベントが行われています。

バブル期のイベントだとよくあった記念品配布みたいなことを、マラソンエキスポはいっぱいやっています。人気のある商品の配布をしているとこうして長蛇の列になっていて、これに時間がかかるわけです。

一番人気はキリンビールさんの一番絞りで、こうして記念写真を撮ってもらった上に、ビールを一缶もらえます。

この写真を撮ってもらったのはキリンビールのイベントコンパニオンさんですが、プリント用に自分のところのタブレットで撮影するほか、手持ちのスマートフォン、デジカメなどでも撮影をしてくれます。

そのたびにサイバーショット「RX0」を渡して、これで撮ってください!をしていたのですが、皆さん一様に「このカメラ、すごい小さいですね!」を連発。しかもボタンを見ると電源ボタンとシャッターボタンしか見当たりませんから、間違いなく撮影をしてもらえます。

さらに言うとアクションカムみたいなモニターのついていないカメラではないので、しっかりと画角をチェックしてくれます。撮影してくださった方は写真を撮り慣れてらっしゃるようで顔が中心に来る日の丸写真ではなく、しっかりとウエストショットで画角を作ってくれているところも嬉しい。

こういう方にカメラを褒められるとまた嬉しかったりします。

「ラッキー給食」として大会コース中には水だけでは無く食事も提供されるのですが、その一部がここで購入できる、というテントもあります。

小田原の有名なかまぼこ屋さん「鈴廣」さんも提供されているそうで、レース中にいただけるかまぼこも販売されています。私みたいに激遅ランナーはレースの最後の方を走っていることになり、東京マラソンで何度も経験しているのですが、給食地点に到着したときには配り終わっている、ということが多々ありました。

鈴廣さんのかまぼこもいただけるかどうかわからないので、ここでついつい買ってしまいます。

こちらは参加されたボランティアさんに配布されたウインドブレーカーとか、完走記念メダル、完走記念タオルなどです。

結果的に、大会は中止になってしまったため、こちらの完走メダルは誰の手にも渡っていません。完走記念タオルも同様なのですが、大会事務局からのインフォメーションによると、マラソンフェスタに言ってランナー受付をしている人には後日、完走記念タオルは郵送で送られてくるそうです。

また、今年、出場できなかったランナーさんは来年の大会に出場できる優先出場権が与えられるそうで、有償での出場になるのですが来年も出られるそうです。その際に完走できれば2018年の完走メダルと一緒に、2017年の完走メダルもプレゼントされるとのこと。

こうなったら来年も出るしかありません。あと1年、トレーニングを続けることになりました。

こちらは横浜銀行のキャラクター「はまペン」です。そうか、台風の強風があるとこうしたキャラクターも影響を受けますね。強風ですっ飛んでいってしまっては可哀想です。

多少の雨くらいだったら走れるのに、というところですが、台風がもっとも接近するのは日曜日の夜になります。レース中は大丈夫だったとしてもそのあとの撤収作業やボランティアさん達の片付けなども影響を受けますから妥当な判断でしたね。

ステージでは、大会プロデュサーとして活躍されている坂本トレーナーが出場直前のランナーさんに前日までの過ごし方をアドバイスしています。坂本トレーナーといえば、そうです、日本テレビの24時間テレビでおなじみの坂本トレーナーです。

こんな間近で拝見するのは初めてです。

一緒にいるのは前アメリカ大統領のオバマさんではなくて芸人のノッチさんです。ノッチさんもマラソンをされていてしかもかなりタイムの速い選手。

基本、マラソンランナーはお酒は控えるべきで私も1週間くらいは禁酒をしていたのですが、以外にも飲み過ぎなければ大丈夫、というトークをされていました。スポンサーさんにキリンビールさんがいることへの配慮ですかね!?w

持って行ったサイバーショットRX0で動画も撮ってきました。非常にためになる話というか、マラソン大会出場の1日前にできることが全てここで説明されています。

この動画は私の永久保存版ムービーです。教わって来たストレッチは歴代24時間ランナーさんも皆さんされていたとのこと。これから走るたびにこれを思い出してストレッチすることにします。

なお、こちらの動画、割と安定して観られると思いますが、サイバーショット「RX0」には手ぶれ補正機能はついていないため、手持ちで撮影してきた動画を編集ソフトのエフェクトで手ぶれ補正をしています。これをやるとローリングシャッター現象があるカメラだと映像がグニャグニャになるのですが、メモリー積層型CMOSの「RX0」だと編集での手ぶれ補正が効くんです。

手ぶれ補正がついてないのがサイバーショット「RX0」の弱点のひとつとお考えの方もいらっしゃいますが、こうして使い方に一工夫すると普通に動画撮影に使えます。

画質は4Kではなく内部録画だとHDになってしまいます。これもおそらくボディが小さく放熱が充分に出来ない上に完全防水ボディということで密閉されているため4K記録だと熱のために十分な録画時間が作れないからなんでしょうね。

ハイビジョン XAVC Sでの録画でしたが連続撮影は20分ほどしかできませんでした。長時間録画には向かないみたいです。

向いていないといえばRX0はこうした近接撮影にも向いていません。最短撮影距離は約50cmになっていて、こうして気になるグッズがあったときに大きく撮っておきたいのですが寄りすぎるとこうしてピンポケ写真になってしまいます。

50cm離れるとこれくらいのサイズになります。

モニター画面が小さい(1.5型)ので、撮影時に一見するとフォーカスがなんでも合っているように見えるのですが、帰ってから確認するとピンボケになっている、というのが多発する恐れがあります。

最短撮影距離が50cmほどになるのを知っていれば、撮影時にAFでフォーカスがあうとコントラストAFの緑の枠が表示されるので、それが出ていないとフォーカスが合っていないというのを理解できるようになります。

こういう点もサイバーショット「RX0」を使う上でのコツになります。

・4K動画が撮れない
・手ぶれ補正機能がついていない
・ズームができない
・最短撮影距離が50cmとやや長い

と、4KアクションカムやサイバーショットRX100と比べるとデメリットが気になるモデルではありますが、RX0ならではのメリットはどんなことがあるのかというと、やはりその劇的に小さなサイズと、モニターを内蔵していることだと思います。

サイバーショットRX0用のケース、なにか良い物がないかなぁ、と、探していたのですが、一般的なコインケースで充分。こんなウェットスーツ素材のものとかだったらカメラの保護にもなります。

映画館で売っている、映画タイトルの商品などになっているコインケースでも入るしなんにでも入れる事ができます。今回のマラソン大会でもウエストポーチのサブポケットの方に入るので、これで持って行く予定でいました。

そして、この小さなボディにちゃんと小さいながらも液晶モニターがついているのも特長で、ノーファインダー撮影ではなく、ちゃんとフレーミングしてシャッターを切ることができるのも大きなメリットです。

適当に広く撮っておいてあとからトリミングをするというのも手ですが、写真ってそういうものではないですもんね。スナップ撮影を思い通りにするのって重要だと思います。

↑こちらはアクションカムでノーファインダー撮影した時のものです。アクションカム本体にはモニターがついていませんので本当に適当にレンズを向けてシャッターボタンを押すしかないのですが、こうして並行を取るのも難しかったりします。

そして第3のメリットが防水性能で、サイバーショットRX100ではとてもできない土砂降りの雨の中で普通に撮影をすることができます。それを横浜マラソンでやりたかったんですが、今回はかないませんでした。

横浜マラソンのマラソンフェスタでは上記のお土産の他、大量のラッキー給食と横浜マラソンクッキー、ジョギング用ウォッチ(妻へのお土産)、などなどを購入してナップザックをいっぱいにして帰ってきました。


☆横浜マラソン2017 公式ホームページはこちらから

横浜マラソンの中止が発表になったのは前日、土曜日の17時頃だったでしょうか。Facebookを通じて、FM横浜で発表された情報を教えてくれた方がいらして、それで気がつきました。

前泊でホテルに入って出走するつもりだったので、急ぎ、ホテルもキャンセル。呆然として日曜日を過ごすことになったわけです。

 

そして明けて月曜日。台風は夜中のウチに通過していて月曜日は朝から風は強いモノの快晴でした。横浜マラソンの出走時間8時半に合わせて自宅を出発してトレーニングでフルマラソンに挑戦してきました。

3ヶ月間トレーニングをしてきて、せっかく体も万全の状態に仕上がっていますから、これは走らないともったいないです。

埼玉にある自宅を出発して荒川サイクリングロードを終点の新木場駅まで行くとちょうど42kmほどになります。(以前、自転車で走ったときに距離を計測していて偶然気づきました)

エイドや応援はなにもないものの、6時間半以内にゴールできるように1人でランニングです。

ニュースによると、この日に木枯し1号が関東に吹いたそうで、強い北風でずーっと背中を押してもらってきました。

荒川を河口に向かうとちょうど南向きになるので超追い風です。かなり条件の良い走りができます。

サイバーショットRX0を使った自撮り。

ストラップホールがボディの左側にあり、右手に持つときはストラップが反対側になってしまうのですが、電源ボタンがボディの左側にあるため左手に持っておいて電源を入れて、その後に右手を添えてシャッターを切る、というのがRX0をスナップカメラとして使う時の便利な使い方です。

ランニングリュックを背負っていて、そこにドリンクとエネルギージェルを入れて走っていました。RX0は横腹のところにあるコインケース的ポケットの中に入れていたのですが、42.195kmをまったく邪魔に感じる事も無く完走できました。

 

ということで、サイバーショット「RX0」を私はマラソンフォトに使ってみました。

このカメラでなければ撮影ができないシーン。威力を発揮するシーンというのはいくつかあると思います。サイズの小ささから、完全にバックアップ用のカメラとして持ち歩くのもあり、カメラバッグの中に入れて置いていざというときにだけ使う非常用カメラとしての存在意義もあるかも。

fujisan01-15.jpg

なんせアクションカムだとBluetooth通信のおかげでいざ使おうと思ったらバッテリーが空になっているなんてことがたまにあるので(^^)、こうしてNFCを搭載せず電源を切っておけばいつまでも持ち歩けるカメラは安心。山に行くときのバックアップに良さそうです。

tsukuba-rinrin-09.jpg

サイクリング、バイク、自動車などでのロード撮影についても1インチセンサーによる高画質撮影が可能になります。手振れ補正機能がついていないものの、センサーはRX100やRX10と同じ1インチセンサーが搭載されています。24mm F4.0の単焦点レンズはアクションカムの様な歪みもなく高画質アクションカムとしての利用ができます。

画質にこだわるロードムービー撮影に良いかも。

チャンスを見つけて、またRX0ならではの撮影シーンでサンプル写真撮影に挑戦してきます。来年の横浜マラソンの際も、もう一度挑戦してきますのでお楽しみに!?

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